タイトル内容のエピソードを聞いてみたいです。
私自身としては、心と体を壊した時に長い付き合いのある恩師に助けられました。
元々家族とは折り合いが悪く、帰れる実家もなく(ゴミ屋敷なので帰りたくない)、姉は病気にまともに取り合ってくれる人ではありませんでした。
独身アラサー1人暮らしで彼氏も居ないため、なんとか1人で身の回りの事をしていました。
恩師は医学に精通していて、私の家庭環境の背景も知っています。
月一会って話をして、心配事があるとメッセージでやり取りをしてくれました。最終的に1人でどうにもならなくなったら、家においでとも言ってくれ、とても救われました。
今はかなり回復し、日常生活が出来るようになりました。
闘病中、色んな人のエッセイを読んでいたのですが、ほとんどが家族や恋人に支えられたと言う内容ばかりで、げんなりしていました。
私みたいに頼れる身内がいない場合の、助けられた、支えられたエピソードを聞いてみたいです。
トピ内ID:c68dfd04e1166325