40代独身 女性
幼いころからの親友 同じく40代独身 女性 とは、境遇も近く、比較的時間にも余裕がある為
頻繁に会って食事をしてお茶して話します。
話す事がなくても月4~5回は会って、中身のない話もしたり、老後の話をしたり、
特に話す事がなくても、お互い携帯をみたりしている時間も苦痛ではなく、SNSに流れてきた動画を見せって笑ったり、私にとって1番の親友がおります。
お互いに仕事の愚痴等も話しますが、彼女は自分が一番大変な立場と思っている様です。
会社も違いますし、人間関係も違うので比べれるものではなく、本人にしかわからない苦労や悩みがあるのが普通だと思っています。
彼女の話は、最後まで聞き、聞いてあげるだけの場合もあれば、自分の意見を言うときもあります。
ただし、本当の状況は彼女にしかわからない前提で話を聞いております。
私は比較的に愚痴はあまり言わないタイプです。
それは、どちらかと言うと仕事の話をしないて現実逃避をしてやり過ごすタイプだからです。
彼女にとっては、愚痴を言わない=大変じゃない になるようです。
それでも、たまには話を聞いてほしい事もあります。
仕事を辞めるかまで悩み、少し話をしてみても話の途中で 私の方が大変!!私は・・・と最後まで話を聞いてくれた事がありません。
そこからは、もう彼女の愚痴を聞くしかなくなります。
たまに空しくなります。
彼女はしょーもない愚痴も深い悩みも聞いてくれる友人(私の事)がいていいな。
私の愚痴や悩みは聞いてくれないんだな。と
私自身は彼女のしょーもない愚痴から大変は苦労まで聞くことに負担は感じません。
吐き出させてあげたいし、少しでも心が軽くなれば良いなと思います。
つづきます
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