昭和50年代の少女漫画で、連載漫画の余りのページに載っていた読切り漫画(短編)、題名はニューヨークの天使と書いてエンジェルとも書いてたような気がします。
ストーリーは、廃屋の建物に目が見えないと思うのですが女の子がいて、そこに男の子が来て、その女の子に食べ物を持ってきたり世話をするようになるのですが、ある日その建物を取り壊されることを知り急いで女の子を救い出そうと駆けつけますが、建物は取り壊された後だった、、という悲しいストーリーだったと思います。
小さい頃に読んだので、とても衝撃を受けました。
庄司陽子さんの『生徒諸君』の何巻かも、、、と思っているのですが古本屋に売っていなくて確かめられません。
他の作者かもしれないのですが、ご存知の方、教えてください。
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