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母の余命宣告を受け、毎日涙が止まりません。

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(トピ主 0
🐶
いもくり
ひと
31歳独身女です。両親が住む実家の隣県に住んでいます。 がんを患っていた母(58)の命が早ければ3か月、長ければ半年と伝えられました。 2年前に卵巣がんを患い、通院で抗がん剤の治療を続けていました。数か月前から微熱が続き、高熱が出るようになり、1か月ほど前に入院。腸が弱りまともな食事が取れず、抗がん剤治療をやめざるを得なくなりました。先日、両親と主治医との話し合いに同席し、延命治療はしないと父が書類サインしました。 今が一番元気だから本人が家に帰りたいならすぐにでも帰ったほうが良いと、数日前に退院し在宅医療を受けます。上記のことは母も主治医から聞いていますが、父が「せっかく退院できるのに、あと3か月なんて俺の口からは言えない、、」と3か月という具体的な期間は伝わってません。私が悲しんだ顔をすると心配させてしまうと思うと、積もる話はいくらでもあるのに、笑顔で母と会えるのか、分からなくなってぐちゃぐちゃです。 転勤族なので、地元の県に異動願いを伝えてみようと思ってます。抗がん剤治療が続けられない以上、良くなることがないことが分かっていても、普段一緒に住んでない分会ったときにまだ会話ができる母を見ると、どうしても現実のことと思えません。一緒に旅行や買い物に行き、よく仲が良いねと言われていました。もうどこにも旅行に行けないなんて。また東京に行きたいねと言っていたのに、連れて行ってあげられません。私が結婚して、子供ができて、母がおばあちゃんになって、育児の相談をして、、まだ決まってもないそんな当たり前のような未来に、当たり前に母がいると思って疑っていませんでした。 人に相談しても何も変わらないと思うと辛くて言えません。 できることをするしかないと、頭では分かっているのに、気持ちが全くついてきていない感じで毎日泣いて辛いです。

トピ内ID:96227bcd213e0409

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心よりお見舞い申し上げます。

🙂
ブンブク
相談主様、御母上様、お父上様、お三方ともに悲しみの渦中にいらっしゃること、心よりお見舞い申し上げます。 >まだ決まってもないそんな当たり前のような未来に、当たり前に母がいると思って疑っていませんでした。 お言葉わかりみしかないです。 今の幸せがなぜ明日も来月も来年も続くと思っていたのだろう、とわたしも思いました。 >地元の県に異動願いを伝えてみよう 相談主様はすでに準備をはじめたのですね。 御母上も心強いと思います。 無理に元気出す必要はないですが、ご自身の体は大事になさってください。 御母上が、少しでもラクに、ちょっぴりでも楽しくなれるよう、どうか寄り添いつづけられる力が相談主様と御父上に与えられますように。 ネットのこちら側からですが祈っております。

トピ内ID:0cc38f215d7c0566

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緩和ケア

🙂
りーず
今すぐに探して。 あなたとお父さんに 今必要な事が全てあります。 今後お母さんが快適に生活を送る為にも。 母を卵巣がんで亡くしました。 緩和ケアの本当の意味を それまで恥ずかしながら知りませんでした。 癌を患う全ての人の素晴らしい味方です。 亡くなる日、お風呂に入れてもらい 私が体を洗いドライヤーで髪を乾かしたのも 良い思い出です。

トピ内ID:1751742a5e3538ce

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私もお母様と同年代

🙂
サマンサ
お辛いですね。 もし私があなたのお母様なら、と想像しました。 仲良しの娘を残して旅立つなんて本当に悲しいでしょう。 あなたの花嫁衣装を一緒に選び、孫を腕に抱く、そんな場面を想像しました。 でもね、わたし、子供いないんですよ。 だからあなたのお母様の気持ちに完全に寄り添えてないですね。 娘がいないから。 タラレバですもんね、ごめんなさい。 でもこれだけは言えます。 この年で余命宣告されてもあまり驚かない。 なぜなら結構色々経験したから。 だから気になることといえば周りが悲しんだら嫌だなあぐらい。 あなたにお願い、お母様の前では泣かないで。うんと強がってほしい。 私なら平気!お父さんのことは大丈夫!と伝えてほしい。 馬鹿話して笑ってほしい。 つまらないぐちも聞かせてほしい。 体調が許せば近所に買い物も行きたい。とにかく笑ってほしい。

トピ内ID:50a40af348784034

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寒くなりましたね。

🙂
ファミファミマ
こんにちは。ちょっと(かなり)現場に疲れて全然違う仕事をしている元看護師です。 改めて、残された時間を告知されるとやはりショックですよね。でも泣いたっていいと思います。本人もご家族も。 私だって、患者さんがいないところで何度も泣きました。そうやってそれぞれの立場で患者さんに向き合っていくんだと思います。 まず、小さくていいのでお母さまやご家族と目標を決めませんか。痛みが軽くなる、好きなものを食べられる、だるさなく過ごせる、とか。身体的な症状をコントロールできればやれることもいくつもあると思います。 旅行だって、近場の日帰り旅行とか、ドライブとか、ご当地グルメを取り寄せて自宅で楽しむのもありでしょう。 おっしゃるように会社に異動や、あれば介護休暇を相談されてもよいかもしれませんね。 そして最後に言うのもなんですが、直接言ったり聞いたりしなくてもよいので、お母さまがどこでどんな最期を迎えたいのか、なんとなくアンテナを立てておいてはどうでしょう。まだお若そうなので、病状ぎりぎりまである程度は生活できると思います。でも、本当に苦しさや痛みがつらくなったら会話も難しいと思うので、お母さまの希望を把握し、できる限りその希望に沿った方がご家族も楽になります。 過ごし方の希望によっては往診や訪問看護を依頼することもあります。お母さまの希望があったら、主治医に言えば相談にのってもらえると思います。 相談って、具体的な行動を教えてもらうだけではないと思います。自分の気持ちを吐き出したり、現状を仲間と共有したりすることも充分、相談による収穫だと思います。その相手が家族だったり、友人だったり小町だったりするんじゃないでしょうか。 トピ文から想像した内容も多いですが、少しでもトピ主さまのお力になれれば幸いです。

トピ内ID:a50de060f50b6030

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