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読書は量?質?

レス50
(トピ主 7
🐱
紙魚
話題
読書は質と言ってもあまり専門的すぎると他人に通用しません。逆に、量だと言っても誰でも知っているような話では「そんなこと言われなくても知っているよ。」で終わりになりそうです。 私自身も年間何冊読んだかを気にしたり密かに誇りにしていました。逆に、難しい本に取り掛かると読める本の数が少なくなると気に病んだり・・・。 本末転倒ですが、なんとなくそんなことがありませんか?

トピ内ID:58eed209ebaaf5e4

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私にとって

🙂
Coldmeat
私にとって読書は娯楽。 質も量も気にしません。 知識を得るのは喜び、興味深い話を読むのは楽しい。 時間潰しにもなる。 私にとって読書は食事と同じく生活に必要なので質も量も関係ないです。 そんなわざわざ考えることかな?

トピ内ID:bf6c0eb86f0ab5c6

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どっちでもいいが

🙂
わーまま
読書は自分のための物なので 他人に通用するとか、誰でも知っている という他人軸の評価であることは どうでもいいのでは? 自分のための要素が 他人からの評価があることは否定はしませんけど そもそもが本末転倒な問いなのだから これでいいですか?

トピ内ID:19c158b93a094915

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楽しいですか?

041
Hee
読書量や知識を誰かに披露して自慢したいのでしょうか? 楽しめればそれでいいと私は思っております。 トピ主の読書はつまらなそうですね。

トピ内ID:5102fe7d815ea67b

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本を読むということ。

🙂
バイオレット
私は本も好きですがテレビも好きです。 どちらも娯楽です。質とか量とか関係ないですね。 だって読みたいから読むんですよね。そんな立派なものではありません。

トピ内ID:935cf9e2ddeec184

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その先じゃない?

🙂
とんこつ
まぁ量でもいいし質でもいいし、 その結果何がアウトプットできるかじゃないですかね? 例えば > 専門的すぎると他人に通用しません 「専門的な深い知識を持ちつつ、子供でも分かる表現で伝えることができる」 とかが出来れば最高じゃないですか?引っ張りだこですよ。 まず。「質」とは何かを考えれば良いと思いすよ。 大衆が読みやす理解しやすい本って実は質と量を両方こなさないと書けなかったりするものです。 「好きだから読む」が一番健全だと思いますが、 一つその先の目標を立ててみると良いと思います。 がんばってください。

トピ内ID:482b3bdc5657cab1

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質の方が軍配かな

🙂
ぎんねこ
四十年以上前の高校生のころですが、トマス・ハーディの「テス」の訳本を読んでいましたが、私は多読で、年間二百冊ぐらい読みます。多読の一つでそんなに精読していなかったのですが、隣の席の、私のライバルの女の子が、その本を貸してほしいといって、貸しました。何週間かかかって、返ってきましたが、折り目がついて、何度も何度も精読した様子。 その子は、現役で東京女子大の英米文学科に合格しました。私はその女子大は落ちました。 だから、遅くても精読したほうが、勉強は効果があるんだと思います。たぶん、一読の精読に、多読はしかず。一度丁寧になめるように読むことをおすすめいたします。

トピ内ID:f5843e18d7292440

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レスします

🙂
本の虫
量でも質でも、読んで自分の中に積み重なった分、化学反応のようなことが起こることがありますから。 どちらも大切です。

トピ内ID:24ae0cc58debc17c

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特にありません

🙂
匿名さ
そもそも、教養とはひけらかすものではなくてにじみ出るものです。 専門的過ぎて他人に通用しなくても何の問題もありません。 直ちに話題を変更すればいいだけです。 誰でも知っている話なら、誰でも知っている話を読書によって自分も知ることができたらそれはそれでハッピーなので何の問題もありません。 娯楽としての読書なら心行くまで沢山読んだらいいと思う。 教養を身につけるための読書なら難しくても分かるまで繰り返し読めばいいし、一旦脇に置いて入門書のようなもので基礎知識を得て、それから再挑戦すればいい。 今から30ン年前。 文学部出身の私がなぜか経理部に配属になりました。 会社から支給された簿記だの会計の本を読もうとしてもチンプンカンプ。 でも、家政学部出身の3年先輩が「人事屋が書いた経理の本」というのまず読むように勧めてくれた。 30ン年前ですでに初版から10年以上経過していた本ですから、今から45年前が初版で今でも売れている名著(だと思っています) この本を読んで、なんとなく難しい話ではないなと思ったら、なんとなく他の本も読めるようになって、入社1年目に必ずパスしなきゃいけない簿記3級も楽々パスできました。 本にはそういう役割もあります。 難しいなと思ったら、必ずどこかに咬んで含んだような解説本もある。 読みたいという意思がある人が砂の数ほどいれば、書きたいと思う人が星の数ほどいますから、どこかで誰かがニーズに答えているものです。 >難しい本に取り掛かると読める本の数が少なくなる 手順を踏めば読めない本などありません。 但し、天才が秀才のための書いた学術書とかは挫折することは沢山あるけど(笑)

トピ内ID:6b52fdc6f6727055

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何のために

🙂
本好き
私は私好みの本を自分の心地よいペースで読み、日々を楽しんでいますが トピ主様は、どうして読書されているのですか? 人の知らないウンチクを語るため? 冊数を誇るため? 虚しくありませんか?

トピ内ID:617ccd4acffc77f0

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驚きました

🙂
ぺんぺん
子どもの頃から本好きといわれてきた私ですが、質とか量とかそんなこと考えたこともないのでびっくりしました。 本棚の前に立って、これだと思ったものを好きなだけ読むだけです。 小学4年で吉川英治の宮本武蔵を読破したり、逆に40代で薬屋のひとりごとにはまってみたり、とにかく自分なりにピピピ!と反応があったものを思う存分堪能するだけです。 例に挙げたのは小説ですが、他のジャンルでも同様です。 もちろん知りたいことがあって勉強のために読むときもありますが、基本は趣味です。 主さんはいったい何のために本を読むのですか?

トピ内ID:5847c8bb9a0bde6d

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読んだら読みっぱなしにしない

😤
アラ還親爺
文学部出身で、長年趣味と教養と実益を兼ねて読書をしてきましたが、5年ほど前から本を読んだら必ずレビューを書くように一念発起して、某大通販サイトにレビューを掲載しています。 ジャンルは実務書から政治、経済、文学、哲学、自然科学とあらゆるジャンルにわたります。 自分なりの人生経験と読書体験で硬軟、辛口も交えたかなり本格的なレビューを書いています。 レビューを書くと、自分でも読書から得られたエッセンスが整理できるだけでなく、批判や読んで考えた意見を発信できます。 最近はレビューを書く方が面白いので、そのために読書をしているような感じですね。

トピ内ID:97ab288dc0d8e226

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他者と比べる必要もないし話す必要もない

🙂
なな
話すこともありますけどね 子どもが生まれてから、避けてきた絵本や紙芝居、児童書、YAほか読むようになって 面白いね 知らなかったわ と、あちこちで話していたら、最近 断捨離本をあげるよ~ と声をかけられて 自分の蔵書の処分をしなきゃなのに、平成のコバルトやホワイトハートほか、どんどん貰って 読んで、保存と処分に分けてます 今野緒雪とかあさのあつことか 読んで面白ければいいです 軽い文庫なら1日20冊以上読めるけれど 塩野七生なら1日2冊でお腹いっぱいです (むかし塩野七生を当時出版されているものは全読破しており、何かの際に話を振られて全部返せたら、驚かれました) で、ライトノベル?をガアァッと読んで、自分の蔵書を読んで、仕分けをしつつ 新しい本も時々借り読みしてます 今手元にあるのは 的場昭弘著 20世紀世界史講義です 話は前後しますが、詩歌はものすご〜くゆっくりしか読めないので今は後回しにしています 処分本……役立ててくださる方に繋ぎたい本も在るけれどどうなることやら…… 読みたいから読む ただそれだけ 辞められない止まらない病みたいなものです あなたは何のために読むの? 他者に知識や読書量を誇るため? マウントのため? 読書に敗者や勝者があるの? 負けたら(負けたと感じたら)抑圧されて身悶えしたくなったりするの? ただ、読むだけで充分でしょ? ときに憐れみの目で見られようと アホだと思われようと 蔑まれようと からかわれようと やめられないから読み続けるだけのことです 好きなんだからしょうがないのです

トピ内ID:fcab8aff328e44a0

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質?量?

🐱
猫派
読書は好きですが、自分が満足すればそれでOKです。 面白い本は何回でも読み返すし、読んで苦になる内容や文体だと進まないで終わることもあります。 市販の本だけでなく、個人で発表しているようなものも読みますし、雑誌のエッセイだってなんだって興味があれば読みます。 自分が読みたいから読むだけなので冊数とか質まで考えることはありません。 知識として知ったことを話の中で出すことはあるかもしれませんが、他人と自分の読んだ本の話はしないですね。 お互い興味のないジャンルの話をしてもつまらないじゃないですか。

トピ内ID:5b6e6bf87c35b961

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気にしたことないな

041
カリフラワー
ただ単に、面白そうな本を自分のペースで読むだけですね。 ※ 教材とか仕事の本は別ですよ

トピ内ID:6a5e5aa9af1ce59c

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ないです

🙂
破れ鍋に綴じ蓋
読書週間に小学校でグラフにして、誰が何冊読んだかシール貼ってくれるのがあったわー 大人になってもそんなことを気にするなんて、いったい誰と不毛な競争してるんでしょうか

トピ内ID:027d34d899aced13

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そういう

🙂
ささ
そういう取り組み方もありますね。 運動でいう所の、距離や万歩計で日本一周する感覚なのかな。 別にそのあたりの捉え方は自由でいいのでは? 一つあげるなら、専門知識が質がいいの思考がよく分かりませんでしたが。 知識は活用してなんぼのところもあるので、100人中80人が知っていても、20人に新しい効果をもたらすなら知識の活用になるわけです。 専門知識も同じで、それを元に仕事など通して社会貢献や自分の研鑽に役立てて初めて効果です。 ただ、過程すっ飛ばして数こなすは不正チックで今後がつまらなくなりそうなので制限かけては? 何読むか決まらないときは、本を見ずに表題や検索のみでそれを借りると決めてしまうとか。

トピ内ID:792de03b01426da8

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本を読めること自体が、いいのでは?

🙂
kaeru
読書は、量でも質でも、どちらでもいいと思います。 私も毎月、図書館に行って、いろんな本を借りて、読んでいます。 その時々によって、借りるジャンルは違ったりしますが、 暇な時間に、本が読めるのは楽しいです。 内容が、簡単な本は、早く読めます。 しかし、むずかしく、知らない情報等の本は、考えながら 読むので、時間がかかります。 どちらがよくて、どちらが悪いということはないので、 図書館から借りるときには、すぐに読めそうな本と、 考えるだろうと思う本を、両方借りています。 出版社の人が書かれた文章で、「司馬遼太郎さんは、分厚い本でも、 1ページ30秒で、斜め読みして、感想を述べてくれる」と、 言われていました。 その時は、驚きましたが、そこまででなくても、本を読み慣れたら、 結構、斜め読みでも、知っている事柄は理解できるのだなあ~なんて、 今は、感じています。 簡単な本でも、難しい本でも、読めること自体が、健康なので、 続けたいですね。

トピ内ID:895285191a5840bd

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本の〝質〟とは

🙂
紙媒体が好きです
私の読書は単なる楽しみなので、質やら量やら難易度などのパラメータはあまり気にしたことはないです。 仕事に関わる資料や本だと、それなりに難易度の違いや内容の優劣はありますが、それは私にとっては〝読書〟カテゴリーではないという感覚です。 私の読書で〝質の良い本〟とは、自分が好きな作家や好きな作品といった、個人的な感覚的・感情的なものですが、主様にとっての〝質の良い本〟とは、人生の役にたつとか勉強になるとか他人から称賛されるとか、そういう実用性が重視されるのでしょうか。 主様の場合は、たくさん読まないとストレスになるようなので、それほど難しくない本で〝量〟を稼ぐのが良いのでは? でも、本の難易度は読んでみないとわからないので、少し読んでみて難しそうなら読むのをやめる勇気が必要そうですね。 ちなみに、私感ですが、自分にとって〝質〟の良い本(好きな作家や、好きな作品など)に出会うには、ある程度の〝量〟を読むしかないとは思っています。

トピ内ID:4d86033ae86f35f9

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勉強?

🙂
匿名
読書は楽しみであり、心の栄養だと思います。もちろん実用書などは知識のために読むけど、小説やノンフィクションはそうではないし。 だから、質より量でも、量より質でもないです。

トピ内ID:5b60eef87c2a5a9e

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楽しきゃいいのでは?

🙂
通りすがり
自分が楽しければ、なんでもいいのでは? あとは、あ、ワタシもそれ読んだ!どうだった?と盛り上がれると、仲よくなれますね。 自分も何か書く人だとか、人に教える人なら、なんの本であれ、学びが必要だと思います。

トピ内ID:1d479beaef1bf110

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気の毒に

🙂
ミステリ子
そんなこと考えたこともないです。 面倒くさいことダラダラ書いてあるやつは適当に読み飛ばしているし、じっくり言葉一つ一つ読み込むのもありで。 要するに自分が楽しめればいい。 逆に、あなたは楽しめていませんよね。 本読むことを教養だからとしか捉えていないの? 本は量でも質でもなく楽しめればそれでいいのです。

トピ内ID:3f661bf7e361d40a

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他人軸では無く自分軸で

🙂
しんちゃん
個人的な読書は単なる趣味または実用ですから、人にどう見られるかとか思われるかを気にしないようにしましょう。誰かに対抗して知識の披露競争やマウント合戦をやっても意味がありません。 さて本題ですが読書は読書自体が目的では無く、読書によりなんらかの情報や教養や楽しみなどを得るのが目的です。中身の無いうすっぺらな本ならいくらでも短時間で読めるでしょうが、難解な書籍なら当然時間も掛かります。結局何冊読んだかではなく、読書により得たもので判断するのが良いのでは無いでしょうか。

トピ内ID:f06661809e3b02c4

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ぎんねこ様へ

🐱
紙魚 トピ主
2023年11月15日 16:33のレス拝読しました。 私は量と質を本の内容(種類)として設定したのですが、量と質を読み方として設定する方が妥当で意義があるのかも知れませんね。 私自身、読んでいても上滑りをして本当は読めていないんじゃないかと気になることがよくあります。 良い視点をご教示頂いたと思います。 レス頂きありがとうございました。

トピ内ID:58eed209ebaaf5e4

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考えたこともない

🙂
神無月
仕事や勉強だと思ってする読書は自分が欲している情報や知識が手に入らなければ無意味なので質を重視しますが ここは専門書もありますから同業者しか分からないという知識でも問題ありません。 趣味でする読書は自分が面白いと感じる小説だけ読めればいいので 質とか量とか気にしたことがありません。 面白そうと思えば買ってしまうので、それを読み切りたいしそういう意味では量かもしれません。 ですが、この質だの量だのは他人との比較ではなく 自分が読みたいと思った本を全部読めるかどうかという基準だけです。 赤毛のアンとかシャーロックホームズとかは一般教養だと思って読みました。 知ってるよのレベルだと思ったので。 ですが、ピーターパンでも知らない人は知らないんですよね。 どれだけ読んだって世界中の本を読破することはできないし 私の周囲に趣味が読書って人も多くないからどうせ本の話で盛り上がれないし 読みたい本を読めたらいいに切り替えました。 私は複数の本を並行して読んでいます。 お風呂場にあって、湯船につかりながら読んでる本と 寝る前にベッドで読んでる本と 電車に乗るとき、仕事の合間の時間調整用に鞄の中になど 最大5冊くらい並行して読んでます。 ですから、少なくなるという感覚は乏しいですね。

トピ内ID:d197fc31469abf15

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難しく考えすぎでは?

🙂
カン
読書なんて自分が好きな本を゙読んで満足すればそれでいいと思います。トピ主は小難しく考えすぎず読書を楽しめばよいと思います。

トピ内ID:6e2f1e62b92b3278

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読む理由、要りますか?

🙂
本の虫
私も本が好きです。 徒歩圏内に市立図書館も書店もあるので、読むことに不自由しない環境に大満足して暮らしています。 軽い本なら1日に2冊程度読むこともありますし、考える事の多い本は、1週間掛けても読み終わらない時も。 でも、どちらも「好きで読んでいる」のです。 誰かに強要された訳でも無いし、誰かに自慢する訳でもなく、単に「読みたいから読む」。 それだけです。 「量」だと「質」たとかの論争は、所謂お金(原稿料とか)目当ての評論家に任せておけば良いんです。 単に読みたいから読む。 楽しいから読む。 知りたいから読む。 それだけです。

トピ内ID:2589141e0e45287a

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ご謙遜では?

🐱
紙魚 トピ主
>ときに憐れみの目で見られようと >アホだと思われようと >蔑まれようと >からかわれようと >やめられないから読み続けるだけのことです レス文からはご謙遜に思えます。 >好きなんだからしょうがないのです それが一番なのかも知れませんね。 レスありがとうございました。

トピ内ID:58eed209ebaaf5e4

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目的による

🙂
おじさん
例えば、小説を読むときのように、好きなものを読むときは、好きなように読めばいいです。 量を追うものではないので、快適なペースで読めばいいでしょう。 主さんが聞いているのは、勉強、もしくは興味のあるものの知識をつけたいときの読書だと思いますが、これは両方です。 理解しないといけませんし、覚えていないといけないので、質は大事です。 また、一冊二冊ていど読んだくらいで専門的な知識は手に入りませんから、量も大事です。 基本的には、量をこなしつつ、質を上げていく感じですね。

トピ内ID:b2b49747783cdccf

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読み返す、深掘りするのも手段の一つ

🐱
通りすがりの猫
先日、ドラマを主人と観ていました 主人に、「さっきのセリフ意味あるの?」 と、言われました たしか、そういう言い回しがあるはずと、私は答えました 何かでその知識を得ていれば、調べるヒントにもなります ですが、全く知らないと、調べても方向性を間違えて正解にたどり着けないこともあります 知っていれば、調べるにあたり方向性も間違えず、深く掘ってもよいわけです トピ主様の場合は、浅い用の返答を用意しておけばよいだけです トピックに対するレスになりますが、仮に深く浅くだとしても、機会があれば、何度か読み返しているものです ちなみに私の趣味の世界は、哲学書を読んでおくとより楽しめます 私は趣味をより楽しむために読書しているのですが、良い循環をもたらしています

トピ内ID:7edb0b31608f41e1

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本を読むということをどう捉えるか、なのかなあ。

🙂
いそじ
ただただ己の楽しみのためだけに本を読む人、と、 本を読むことで何か(学び)を得ようとする人との間には 「量」か「質」かを問う以前に深くて暗い河があると思います。 若いころ、新入社員研修で出会った同期の男性が「読書が趣味です」というので どんな本を読んでいるのか聞いたところ「偉人伝や自己啓発書」を主に読む、 というか、そういったジャンルしか読まないと返されたことがありました。 彼にとって読書とは学びを深めて自己を高めるための手段であって、 楽しむものではなかったようです。 私自身は、物語を読むのが好きなので、小説・エッセイ・歴史書などを好んで 読んでいます。ジャンル違いが過ぎて、その同期とはそれ以上読書談義は できなかったのですが、本好きもいろいろだなあと思ったことでした。 トピ主さんは、どちらかというと、私よりその同期の男性よりなのかなと思います。 だから他人に通用するかどうかが気になるし、読んだ冊数や読みの捗り具合が 気になってしまうのかな、と。ちょっと修行入ってる感じ? でもそれはそれでいいのかなって思いますよ。苦痛でないならね。 それで何が言いたかったかというと、トピで投げかけられたご質問は、 読書という趣味の世界に関しては、ほぼないです。 世間がアラフィフ女性に求めるイメージに合いそうにない本は表では読まないとか そういうセコい印象操作的な行動はしますけど。 楽しく読んで、時々泣かされ、あるいはためになったなぁと感心し・・・ それで充分満足なので、私の読書には他者の思惑やものさしや感想は必要ありませんし 自分自身でも何冊読んだとか何を得られたかとかは気にしたことがありません。

トピ内ID:33c43135da3831a4

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