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昔読んだ漫画のタイトル

レス3
(トピ主 1
🙂
オリオリ
話題
初めて投稿させて頂きます。 自分が子供の頃読んでいたコミック誌の漫画の件でお尋ねしたく、お願いにあがりました。うろ覚え程度の記憶しか無く難しいかもしれませんが、どなたかお分かりでしたら宜しくお願い致します。 コミック誌は〝なかよし‘’か〝リボン‘’か〝少女フレンド‘’で、連載かどうかも覚えていません。木が人間を徐々に取り込んでいくというような内容でした。人が少しずつ木に飲み込まれる(木に変わっていく)様子がその当時の自分にはとても衝撃的な内容でした。 これだけの情報しかありませんが宜しくお願い致します。

トピ内ID:b2c70f11ef222421

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ちょっと古いけど…

🙂
四槓子
結構古い漫画だし、掲載は月刊マーガレットだと思うんですが。 違っていたら、すみません。 美内すずえさんの『みどりの炎』が似たようなお話でした。 たぶん、私の記憶では昭和40年後半か50年代始めのような気がします。 この漫画なら、電子版も出てるのですぐに確認出来ると思います。

トピ内ID:fb793d8d7e173c6e

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美内すずえさんかな?

🙂
この人の漫画は面白い
・砂漠の近くの村に嫁いだ姉の家に、主人公の妹が訪ねていく。 ・久し振りに会った姉は痩せていて、昔の明るさが無い。何かオドオドしている。何かを隠している。 ・義理の兄(お姉さんの夫)は愛想がなく、姉は夫に物凄く気を使っている ・村や家には木が沢山あって、皆は異常な位、その木達を大切にしている。 ある時、大切な木の枝を折ってしまった。そこからなんと血液が出てきた。驚く主人公。姉は折れた木の部分を掴んで「こ、これは樹液よ。血のような色なの」と説明。粘土と包帯で流れ出る血を止めようとする姉。そして折れた部分を掴み、誤魔化そうとする。そこへ義兄が来て木を折れた事がばれてしまう。腹を立て、姉を殴る。驚く主人公。 ネタバレすると、木は生きていて、人間の様に喋り、樹液はやっぱり血液。地位は村人達より上。主人公のお姉さんは、木を折った時に出た木の血を触ったため、だんだん木になってしまう。 村人達は主人公を殺そうとするが、そこにかつて無いほど大きな砂嵐が。そう、この木達は砂漠の砂嵐からずっと村人達を守って来たのだった。だから村人は木達を神のように崇め、大切にしていたのだ。 最後は、木と村人達大きな砂嵐に飲み込まれ、主人公だけが残った。 トピ主さんのお探しの漫画とは違うかも知れませんが、これも面白いですよ。

トピ内ID:2086ce9fe399ed19

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昔読んだ漫画のタイトルは “みどりの炎”

🙂
オリオリ トピ主
この度はありがとうございます。 お聞きしたあらすじと美内すずえ先生の作画から、知りたかったタイトルは多分その“みどりの炎”と思われます。この先自分なりに検索等してみようと思います。 何気ない時にふっと昔の事が思い出されるこの頃、自分もそんな年齢になったのだと思わされるこの頃です。

トピ内ID:b2c70f11ef222421

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