本文へ

住宅ローン

レス8
(トピ主 0
041
無知
話題
こんにちは。 私は現在海外に住んでおり来春日本に戻る予定です。日本に落ち着いたら、マンションを購入する予定でおりますが、そこで住宅ローンについて教えて下さい。マンションの販売契約があり、その1年から1年半後にマンションが完成するとなると住宅ローンはいつから発生するのでしょうか?施工したときでしょうか?それとも契約を交わした時点からマンションが完成してなくても支払いをしなくてはいけないのでしょうか? 基本的な疑問で申し訳ありませんが、どなたか教えていただけませんでしょうか?

トピ内ID:

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数8

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

我が家は

041
きつつき
我が家の場合は、契約したのが5月、完成が8月か9月(確か…)入居が11月の始め、でローンを払い始めたのが、10月くらいからだったと思います。 全てうろ覚えで申し訳ありません… でも、少なくとも完成してからだと思いますよ。

トピ内ID:

...本文を表示

ウチは引渡し後です。

041
ヨーヨー
契約時に頭金を払って、完成まで2年弱、支払いはありませんでした。だから、マンションを買う気が全くなかった我が家は、その2年間にがんばって貯金を作れました。 ですが、契約時点で(支払いしないまでも)ローンを組んでいるので、2年間で作ったお金を返済に充てると、引渡し直前でも直後でも「くりあげ返済」ということになり、手数料をとられます。なんだかちょっとモヤモヤしました。

トピ内ID:

...本文を表示

うちの場合

041
ウル
戸建の注文住宅です。 施工するときに土地代を現金で払いました。土地の名義を変更してからしか建てれないか何かで。そのおかげか分かりませんが、月末に鍵を受け取り、その翌月からローンが始まりました。なので、家賃とローンが1ヶ月だけ重なりました。 同僚は、鍵を引き渡す数ヶ月前からローンが発生していました。(天候とかで予定より完成が遅れたせいもあるようです。) マンションの場合だと、土地の名義とか関係ないでしょうから違ってくると思うので参考程度に読んでいただけたら幸いです。

トピ内ID:

...本文を表示

引き渡しのとき

041
ななお
契約を交わす→マンション完成→引渡し この「引渡し」のタイミングでローンがスタートすると思います。

トピ内ID:

...本文を表示

正に渦中

041
漬物石
今年の9月に来年3月竣工のマンションを購入しました。住宅ローン、大変ですよね。 基本的に、マンションは引渡しをされて初めて自分の物になります。そして、自分のものになってからローンが実行されます。「実行」というのは、ローンの支払いが開始される、ということです。なので、マンションの場合、販売契約をした時、また竣工した時からローンが発生するということはないと思います。ただ、ローンの「契約」は、当然この引渡しよりも前に行わなければいけないということになります。引渡し予定日よりどのくらい前にローン契約を結ばなければいけないのかは、物件によるようです。私のケースは、販売戸数がすごく多い物件なので、引渡しは4月中旬ですが、年内にローン契約を済ませました。 また、ローン申請には審査が必要で、審査にはだいたい1~2週間かかるようです。 各銀行・信託銀行のHPでは住宅ローンについていろいろ説明されているので参考になさってはいかがでしょうか?

トピ内ID:

...本文を表示

引渡し時です

041
花火
戸建ての場合はまた違いますが、新築マンションの購入ということならばローン実行はマンション引渡し時になります。 マンション購入契約時に銀行でのローン借入の仮審査を受けます。 ここでOKならそのまま話が進み、マンション完成→内覧会→引渡しとなり、この引渡しで最終書類に印を押す時点でマンション購入代金を払うためにローン実行となります。 マンション完成が1~2ヶ月前くらいになると銀行のローン借入の本審査を受けることになります。 ただ銀行の住宅ローンではなく、住宅金融公庫などを利用する場合は取り扱い期間が決まっているため多少時期が前後する場合がありますので気をつけてくださいね。

トピ内ID:

...本文を表示

トピ主です!

041
無知
こんちには。トピ主の無知です。 皆様詳しい情報を有難うございました。 住宅ローンが組める予定で投稿しましたが、もしかしたら組めない場合もあることを忘れてました!!しかし皆様から頂いた情報を元に前向きに購入していきたいと思います。 どうも有難うございました!

トピ内ID:

...本文を表示

注意が必要

041
ととと
 竣工前のマンション、建物を契約する場合、ローンはほかの皆さんがおっしゃる通り、通常引き渡し時点から始まりますが、注意が必要なのは金利もその開始時点の利率が適用されるローン商品がほとんどであるということです。  今、金融機関の店頭でシミュレーションなどで示される金利は現時点でのもので、将来にも適用が保証されるものではないということです。金利上昇局面にあれば、ローンが実際に始まる時には金利が上がっていて、返済計画、借入金額の変更が必要になってくるケースがあります。安い金利の時にめいっぱいの借り入れを予定すると、ローンが始まるその時になってみたら金利が上がっていて返済に無理が出て、借りられなくなるなどという最悪の可能性もありますので、資金計画には十分な余裕をもたせましょう。  特に近年は企業業績が回復し金利は上がりやすい環境にある一方で、披雇用者の給与は上がらないという状況ですので一層の注意が必要です。

トピ内ID:

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧