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何かが足りないと思ってしまう苦しみ(29歳女性)

レス22
(トピ主 0
🙂
ゆりやん
話題
29歳既婚女性です。 今、生活はそれなりに楽しいですが、欠乏感があり悩んでいます。 背景としては、 ・夫の仕事の都合上、1年後に県外へ引っ越すことがほぼ決まっているが、どこに行くのかが決まっていない(大学の研究員です) ・今までは新卒から正社員で働いていたが、一昨年に夫の仕事についていくため退職。今の居住地も最長3年しかいないと決まっていたので、派遣社員として働くことに。週3で大学事務。時間に余裕はある。 ・前職は人事・経理職、今は広報部門の一般事務職として働いているが、次は何をやってみたいというのがない ・世帯年収は500万弱、贅沢は出来ないが、正社員時代の蓄えがあり、お金にすごく困っているというわけではない ・大学事務を一度やってみたいと自分で選んだものの、将来また民間企業で働きたいとなった際にとキャリアが微妙と思う。とはいえ、来年にまた引っ越す事を考えると今の職場のままでいいかなと思ってしまう ・子供はできれば早めに欲しいと思っており、病院に行ったり妊活はしているが未だ妊娠しない。 以上のことから、色々なことが中途半端な状態になっています。 休みの日には、趣味の町巡りや美味しいグルメスポットに行ったりわりとアクティブに過ごしてはいます。 が、何かが足りないような感覚にいつも陥っています。 自分の意志でその時々の行動を選択しているので、後悔はないはずなのですが、何故でしょうか。 おそらく夢中になれることや挑戦がないことと、キャリア的なところな気はしています 人によっては十分恵まれている、非常に甘ったれた考えだ、等と思われること承知ですが、 こんな状況下で何か打開策はありますでしょうか。 コメント頂けると幸いです。

トピ内ID:e986d2e9e2068f0c

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完全燃焼できてないのかも

🙂
チュン夫
65歳男性です。トピ主さんは転勤に振り回され「これ一筋」と言った気分になれず、何事にも完全に打ち込めない(完全燃焼できない)のが原因かもしれません。 「趣味の町巡りや美味しいグルメスポット」に行くとしても「本当の趣味」なら、近場を一通り回ったら、もっと遠くの町に行くものだと思います。 たとえ「将来の転勤で住むかも知れない」と思っても、確定でないのなら「行って町巡りをしたい」と思うのが「趣味に打ち込む姿」だと思います。 一度「町巡り」をした場所に転勤するとしても、一回は行っているので、住めばもっと詳しく見たり調べたりできるし、深掘りするのが「趣味」でしょう。 亡き父は一応転勤族で、高校までは一緒に移り住みましたが、「ある町」は「どうせ転勤で行くので、わざわざ観光に行かない」と考えて行かなかったら、最後までその地には転勤せず、(今の住所からはかなり遠いので)「どうせなら、今よりかなり近い場所に住んでいた頃に連れて行ってくれれば良かった」と今も思います。 トピ主さんは職場の選び方も中途半端のようで「次の転勤まではこの職場で頑張る」という気構えがなく「腰掛け」と考えてしまうのかもしれません。 そうなるのも仕方ないのですが「腰掛け」と思ってしまえば打ち込めないし、充実感も得られないと思います。 多くの人は「次にやってみたい仕事」をやるのではなく、生活のために「嫌でも仕事をせざるを得ない」ので、トピ主さんの仕事の選び方は甘いと言えば甘いのでしょう。 ただ、トピ主さんの生活環境では「そうするしかない」ので、それが悪いわけではありません。トピ主さんも「仕方なく」そうしているのです。 子供に恵まれたら、子育てに打ち込むしかないので、充実感は得られるだろうと思います。でも運次第です。子供ができたら(夫が単身赴任するより)家族で転勤すれば子供にいろんな経験が与えられます。

トピ内ID:ee70a9a75052251c

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達成感とか承認欲求が満たされないのかな?

🙂
考える人
甘ったれではないと思いますよ。 仕事は充実感がありますか? ご主人に合わせての引越しを繰り返すとなるとどうしても期間限定の仕事になりますし、旅人感というか、個人としては薄い存在のような、どこか満たされない気持ちになっているのでしょうか? やっぱり人間はただ楽しむだけでは物足りない生き物だと思います。 頑張ってやり遂げたり、仕事などで他人から認められたり、目標を達成したときなどに強い達成感、満足度を得られるのではないでしょうか? 具体的な打開策はアドバイスできませんが、こういう事を悩み考えるのはとても良い事だと思いますよ。 人として厚みがでます。

トピ内ID:163e1f4613c79f5f

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人生そんなものですよ

🙂
甚平
>色々なことが中途半端な状態になっています。休みの日には、趣味の町巡りや美味しいグルメスポットに行ったりわりとアクティブに過ごしてはいます。が、何かが足りないような感覚にいつも陥っています。 誰だって、そんなものです。 全力で何かに取り組んでいる人を除けば、皆さん同じようなものです。 主さん、「自分が必要とされる何か」が欲しいのでしょうね。 例えばお子さんができれば、すべて解決します。

トピ内ID:4bd18a7a8c625b0a

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転勤妻です。

🙂
マイ
トピ主と同じ事考えます。 帯同すると決めたのは自分なのに、 中途半端な自身のキャリアを コンプレックスに感じることがあります。 ただ私は育児はやり遂げたので、 それだけは達成感はあります。 次の居住先も決まらない、 子どもを授かるかも不明、 それに伴って、 仕事も決められない。 今のトピ主の状況なら 目標が持てないのは 仕方がないですよ。 転勤妻25年してますが、 いつも行きあたりばったりです。 目標を決めたって、 思い通りにならなければ 落胆するだけです。 ケースバイケースです。 ケ・セラ・セラです。 なるようにしかならん。 と、大らかな気持ちで もう 開き直ってますよ。

トピ内ID:94aa5c5a13da68e3

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自己実現したいですよね

🙂
そこらっち
子供ができたら全てが解決する人もいるかもしれませんが、 (子育てが自分の全ての生きがいならそれでいいですが) しない人もいます。 女性だって自己実現したいですよね。 トピ主さんはよくよく「自分がどうなりたいか」を考えてみたらいいと思います。 で、なんの職業に就くか、どういう方面で活躍するかは、 これは柔軟に受け入れていく、種々試してみては。 というのも、意外と全くの畑違いの場所で花を咲かせる人もいます。 その人のエネルギーとか発案力とか実務能力とかで、 マッチングする場合があるようです。 フリーランスでできる仕事とかもありますし。 とにかく自分に正直に自分が楽しい、 やりがいがあると思う方法を見つけてください。 こういう悩みはみんな経験していると思うので、 トピ主さんも焦らず(今すぐ答えが出なくてもいいと思うので)、 でも自分の志を真剣に見据えて、是非自問自答を。

トピ内ID:77e08e0400ce0c45

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大学の研究員というのは

🙂
緑の風のアニー
正規の職員ですか? 非正規ですか? 非正規なら、あなたは、正社員をやめるべきではなかったと思います。 夫が大学教員という知人が二人いますが、二人とも公務員で、夫が非正規のうちは、家計を支えていました。 ひとりは、最後まで非正規のまま。大黒柱は彼女でした。 もう一人は、正規に得た職がなんと飛行機の距離。 彼はそこで順調に出世して教授になれましたが、結局帰れぬまま。 彼女は彼の実家に同居。 子育てしながら、義理の親と祖父母のダブル介護。もちろん公務員の仕事は続けています。 生きがい、やりがい以前に、生活面をよくお考えになった方がいいと思います。

トピ内ID:73b1f2d5142e6bc9

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何かが足りないと思ってしまうのは何かが足りないから

🙂
お昼の紅茶
欠乏感があるのは、トピ主さんご自身が自分の人生を生きていないからです 自分の意思ではない将来の引っ越し 自分の意思ではない退職 自分の意思ではない場所に条件で就業 趣味の町巡りや美味しいグルメスポット巡りも楽しいだろうけど、あなたがそれをやるために生まれてきたわけじゃないなら問題の先送りやごまかしでしかないので心が晴れるわけがありません >自分の意志でその時々の行動を選択しているので、 私から見たら、トピ主さんの意思ではなく他者の都合に合わせて選択しているだけに見えました >人によっては十分恵まれている、非常に甘ったれた考えだ、等と思われること承知ですが、 いいえ、自分の人生を生きられないことは不幸なことです 打開策ですが、夫の都合には付き合わず、夫がいなければ自分は何をして生きていたいのか考え、可能なことは実践していくことではないでしょうか それが夫都合の引っ越し先でも可能であれば夫についていけばいいし、夫都合の引っ越し先では無理なことであれば「無理なものは無理」と自分で自覚して、自分自身の人生を生きるのがいいのでは 離婚しろ、ということではないです

トピ内ID:45f5a35c00f6cc5f

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家事はどうでしょう?

041
さらしな
仕事は半端、子どももできない、となれば、あと充実させうるのは「家事」くらいなものだと思うのですが。 とりあえず「家政士」という資格があるので、良かったらテキストを取り寄せてみてください。 調理、掃除、洗濯、介護、保育の基本が書いてあります。 本来は家政士さんの資格なのですが、ほかに総合的に家事の指針を掲げているテキストが無いので、資格は目指せません(家政婦看護師の紹介事業所に登録していて5年以上の実務経験がある人、もしくは、主婦などで同等の家事経験のある人が受験できます)が、内容に目を通しておいたほうがいいと思います。 どれも主婦をする人には役立つ内容だと思います。 読んでみたら、どれもこれも知ってることだった、ならいいんですが。 見たことも聞いたことも、こんなことを覚えないといけないとか考えたこともないような内容だったら、ちょっと、ご自分の生活を振り返ってみたほうがいいです。 今は家電製品も発達していますし、家事の外注(掃除、洗濯、1週間分の夕食の作り置きなど、何でもあります)もいろいろありますから、ご自分でできなくてもいいのですが、どうやって生活の基盤を作ればいいのかを知らないと、人に頼むこともできません。 家事のレベルアップをはかれるのは、比較的時間のある(フルタイム勤務になったら、それこそ家事などしている時間ないですし、保育が始まれば自分の時間は7年ほどゼロに近い状態になります)今、しかないです。 今、しっかり覚えておけば、あとは鼻唄交じりでこなせますよ。 育児や介護をすることになっても。 それと全国どこでもできる仕事の資格を取ることをお薦めします。 事務を目指されるのでしたら「介護事務」はどうでしょう? 昔は「守秘義務があるので正社員だけ」と言われていましたが、今はパートなどでもありますし、全国どこにでもあって人手不足です。 需要ありますよ。

トピ内ID:c78b8ef534078429

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本当に足りないのでは?

🙂
神奈子
欠乏感ではなく実際に足りないのだと思います。満足していると思い込みたいけど実際は違うのでその矛盾にジレンマを感じているのではないですか。 旦那さんの仕事の都合上仕方ないのかもしれないけど手に職を付けることを考えてみてはいかがでしょう。私は専業主婦や非正規社員、パートでは物足りませんでした。

トピ内ID:71f50847029c6624

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趣味や資格は?

😉
マモリ
子供がほしいと思っているのであれば、子供が出来た時点であなたの働き口は狭まると思います。妊婦、幼いお子さんをお持ちの女性に優しい職場ばかりではありません。転勤が多いご家庭では一つの会社で永年勤続は難しいため、専業主婦を望まない場合はそれぞれの地域で職探しが必要です。 そんなときに役立つのが資格かと思います。興味なくても、やってみたら面白い、という場合があるかもしれません。それが将来あなたのキャリアに役立つかは分かりませんが、資格の勉強をしてみるのも手です。 また、仕事ではなく趣味を充実させることもオススメします。つまらない仕事でも、プライベートが楽しければ充足感は得られます。アクティブに動いているようですが、今まで経験していないことは沢山あるのではないでしょうか?お子さんがいない現在ならフットワーク軽く様々な事に挑戦できると思います。乗馬、陶芸、演劇、絵画、日本舞踊、オペラ、色々マイナーな趣味があります。マイナーな事をやってみると、今後の話のネタにもなりますよー。 すぐ解決しようとせず、中長期的な目線で色々挑戦してみたらいかがでしょうか??

トピ内ID:ba5b5ceef9cfe65f

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足りません

🙂
キキ
29歳といういい時期に週3の大学の派遣やっているなんて物足りないと思うのが当然です。 ご主人も大学の研究職なら不安定な身分でしょう。それなのによく今の状況に甘えていられますね。 せめてフルタイムにするとか、何かを勉強して転職に備えるとか、今やっていかないと近い将来生活が成り立たなくならないというリスクさえ感じておられない。 子供ができる前にあなたがやることはいっぱいあると思います。

トピ内ID:41189a8413edaadd

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誰もが経験する事

🙂
ボタン
生きていれば誰もが経験することかなと思います。 モヤモヤして、フラストレーションが溜まる事はよくあります。 私もそうです。 子供がなかなか出来ず、不妊治療をする事になりましたが、長年勤めていた会社は理解がなく退職する事になりました。 何もかもが中途半端に思え、モヤモヤする日々でした。 その分、妊活、不妊治療に没頭し、体を整える為に鍼治療に行ったり、よもぎ蒸しに行ったり。 食生活や睡眠など、ガラリと変えました。 ここに私は熱中したんです。 そのお陰もあってか、二児の母となりました。 今は、まだ専業主婦なので、今後の仕事について考えているところです。 何かが足りないと思うのは貴方だけではありませんよ。 みんな、悩みながら進んでいます。 貴方なりの正解を見つけてください。 どこかに重きを置いた方が良いと、私は思います。 仕事なのか、妊活なのか。 もちろん、よくばってどちらも!!という事でも良いです!! 頑張って下さい。 応援しています。

トピ内ID:f0cc12e3b1af7fc8

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境遇同じ後輩です

🙂
rin
似た気持ちよくわかります 欠乏感。 年齢2つ下の後輩ですが私も転勤妻で大学事務パート週3してます 妊活は次の転勤地により考えようかなと思ってます いそいではいません 昨年、結婚式がおわり忙しなかった日々も落ち着き物足りなさを感じてます。呑気に悩めるのは恵まれていることだと感じつつも… 私はとりあえず最近、あたらしい仕事をはじめました。外向的なタイプなので接客メインのおしごとを気ままにしようかなと…気分転換ですね ヨガやジムもルーティンになり新鮮味がなくなってきてしまいました。 新しい仕事はシフトにより夫とのすれ違い時間が増えそうですが、最近夕食のときも話すことなくなってきたのでちょうどいいかなと思っています笑 こんな感じで様子見ます もはや次の転勤が楽しみで早く辞令出ないかなとソワソワ 一年の中で中弛みする時期なのかなと妥協している部分もあります 共感しかできずすみません。

トピ内ID:f4013803c07d066e

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将来的な不安があるのでは?

🙂
とるめんた
ご主人の仕事は、理工系のいわゆる有期雇用の研究員ということだと思います。 今、有期雇用研究者であることは、トピ主さんと同年代であれば、良くある状況だと思います。 しかし、研究系の有期雇用はプロジェクトベースで、年齢により給与が上がるということはないとかんがえられるので、 今は年収500万でも、年齢が上がったからといって収入が上がる保証はありません。 また、実働できる人が求められているので、若い人が求められると思います。 このようなことを踏まえ、皆さん有期雇用の期間中に、正規雇用の仕事に応募し続けていているわけですが、 トピ主さんのご主人はいかがでしょうか。 もしかしたら、トピ主さんの不安には、 ご主人が正規雇用の仕事を見つけられないかも・・・という不安があるのではないかと思ったのですが・・・。 ご主人がどうなるかは、わかりません。 次は正規雇用の仕事が見つかるかもしれないし、また有期雇用かもしれない。 それは、トピ主さんにはどうにもできないことです。 そして、高学歴で正規の仕事が得られないと、なかなか生活は大変です。 ですから、看護師さんや介護士さんなど、何か場所を問わずに仕事ができる仕事の資格を得るなど、 家計を支える方向で、何かしたほうがいいのかもしれませんね。 私の周囲の有期雇用の研究者の方で、40歳過ぎても正規雇用の職を見つけられない人は、 奥さんがしっかりした仕事をついていても、お子さんがいないパターンが多いです。 数年後にどうなるかわからないので、生活設計が難しいんじゃないかと思います。

トピ内ID:5278d26ccabaf236

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もしかして足りないのは

🙂
匿名
自分の人生をコントロールできているという感覚ではないでしょうか。 やりたいことが見つかっても、仕事に打ち込んでも、地域に溶け込んで仲の良い友人ができたとしても、 旦那様の仕事の都合やトピ主さんの妊娠があれば全部ゼロに戻ってしまいます。 例えるならば、砂浜にどんなに立派な砂のお城を建てたとしても大波や満ち潮で崩れてしまったら、それまで頑張った分だけ虚しさを感じますよね。 なので無意識のうちに趣味も仕事も何もかもがんばらないようにしているのではないかなーと思いました。 自分では決められないことに人生が左右されてしまう不安が欠乏感の正体なのではないかなと。 トピ主さんはちょうど今、そういう時期なのかも知れないです。 もし無事に赤ちゃんが授かれればそちらに集中するでしょうし、 旦那様に良いポストが見つかってしばらくは引っ越しせずに済むようになる可能性もありますし、 この1年間は仕方がないと諦めて、できることをしていくしかないと思います。 他の方も書いているように、引っ越しても妊娠出産で中断しても仕事を続けられる資格に挑戦するのも良さそうですね。

トピ内ID:fd14b60cd1e78ef5

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私なら無理

🙂
のこ
その生活は欠乏しますよ笑、主さん全然おかしくないです。大学事務で働けるくらいですから能力も高いんでしょうにそんなモラトリアムのような生活じゃ物足りないでしょう。美味しいコース料理食べに行っても、全部食べ切る前にどんどんお皿下げられてるような生活ですよそれ。 「時間に余裕がある」これが全部ダメだと思いますよ。私は子ども2人(幼児)いますが週3勤務じゃきっと暇を持て余します。派遣ならフルかもっと忙しい仕事に変えた方がいいです。 あと、 > 趣味の町巡りや美味しいグルメスポットに行ったりわりとアクティブに過ごす アクティブですが、やっぱり受動的なんですよ。やっているが、何も残らない。インプットだけ。そこからアウトプットに繋げないとやはり満たされないです。 仕事でアウトプット欲は満たされることが多いですが、主さんはそうではないので。 例えば出かけた先でスマホで写真を撮ることがあるかと思いますが、その写真を印刷して、切り貼りしてスクラップブックのようにクリエイティブにまとめてみる。それで一つアウトプットの完成です。 もしくはパソコンがお得意なら動画を作成してみる。今はYouTubeなんかでシェアできる時代ですから、やってもいいかも。 もしそれが楽しければ、じゃあ今度はどこに行ってどんなものをつくろうか、一気に能動的になります。 楽しくなければ別の方法で何かアウトプットできるものを探せばいい、絵や言葉や裁縫や工作や音楽や、なんでも。小さい頃から好きだったことはありませんか? 要は、暇とアウトプット不足です。

トピ内ID:a1959204436de7be

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不安は現実にならない

🙂
リップ
私も全国津々浦々引っ越してきました。 短期間でも、それはキャリアになります。 時間があるなら、資格取ったりもできると思います。 先を考えて漠然と足りない様な不安を考えるのであれば、今を楽しみましょう。 私も引っ越したり転職しなくちゃならなかったり、大病で死を目前にしたり。 うまくいかないこともあれば、楽しいこともたくさん。 色々経験して思うのは、人生なるようにしかならないのです。 健康で生きていられることが、なにより幸せなんですよ。 思いのままの人生なんてないですし、 子供も授かり物ですし。 大病が発見され、手術で死ぬ可能性が高くて思いました。 どんなに未来を憂いたり、夢に描いたりしても、明日がくるなんて誰にも約束されてないと。 大袈裟かもしれませんが、今日が最後の日のように精一杯生きる。 私は手術を翌日に控えた夜、遺書を書きました。 その時、やらなかった後悔がたくさんありました。 今、一つずつやってます。それでも後悔することあると思います。 だからトピ主さん、やりたいこと一つずつやってみてください。やれることしか結局はできないのですから、とりあえず後回しにせずやるだけです。 今を大切に。

トピ内ID:662a2ab8ad4ebf9e

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転居のせいかと

😣
向田邦子さんのエッセイで読んだことがあります。 向田さんのお父さんは生命保険会社にお勤めで、とても転居が多かったそうです。そのせいで、その土地や友達に愛情を抱けない…というか、あきらめてしまうところがあるそうです。 だってどんなに親しくなっても、気に入った土地でも、それを置いて次の土地へ向かわなければいけないのですから。 向田さんご本人はご自分を「根無し草」みたいに表現していたように思いますが、まさにそういうことなのかも。 仕事もそうですよね。やりがいを感じても、仕事を誰かに評価してもらえたとしても、旦那さんが転勤となればそれを置いていかなきゃいけない。そう思うと本腰もなかなか入らないのは当然かと。 だとしたら、転居先に持っていける実りを考えるのがいいかもしれないですね。何かコレクションするとか…そういう方向性ですかね。

トピ内ID:9dad6023b7bfc45c

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夫に振り回されるべきではない

🙂
ヤン
単身赴任してもらう方が良かったのでは。どこに行くかが決まってないけど引っ越さなきゃいけないことは決まってるって、それって要するに期間限定の仕事についていて次の仕事が決まってないってことでは? 御主人が安定した職を得られるまでは別居婚も現実的では。世帯年収500万弱では子育てするのにも心許ない収入ですし、非正規なら大幅な年収アップも難しいでしょうし。トピ主さんが正社員としてしっかりした職を得る必要がありますよ。正社員の場合、引越しのたびに転職は非現実的ですから、必然的に別居婚になります。もしくは今からキャリアの大チェンジをして、いきなり看護師目指すとか。。でもリスクもコストも大きすぎるのでおすすめしませんけど。 欠乏感とかのんびりしたこと言ってる場合なのかと思っちゃいました。実際に経済的安定が欠乏していますよ。 そんな状況で、週3派遣で働いて趣味の町巡りや美味しいグルメスポットに行ったりなんて生活、私だったらと怖すぎてとてもできないです。どこが「恵まれている」のか全く分からないです。

トピ内ID:ed46b551cc3db81a

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若いから迷える

🙂
四十路主婦
転勤族の妻です。 まだ若いし、大学出てからまだ短かいから、大学職員等に採用されると思います。 何もかもがトントン拍子だから、気が余るんだと思います。 35才過ぎたから就職の間口は狭まります。転勤族の妻だとキャリアや履歴がふわふわしているので、更に狭まります。 40才過ぎたら更に狭まります。 今は若いから、贅沢に悩んでやり甲斐を探して彷徨える時間を楽しみましょう。 あと5年もしたら、年齢と転勤族の妻の履歴の中身の浅さに悩まれると思いますよ。(働くことに関して) 妊娠して、出産してるかもしれないしね。尚更考える事が増えてると思います。 今の贅沢な悩みの時間を楽しみましょう

トピ内ID:53a8a2b7aa853444

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とりあえず仕事増やす

🙂
posuyumi
時間と体力が余っていて気持ちが満たされてないなら何はともかく金を稼ぎましょう。 人生の豊かさは個々に多様にあっていいけれど自分の中に「これをやってるときに幸せだ」が明確でない時期はシンプルにその時間を就労に充てればいいんですよ。 お給料もらって使い道ないときは貯金するのと同じ。 パートしかしないなら残りの時間別の仕事入れれば? 一万円でも2万円でも、無いよりあるほうがいい。 やりたいこと見つけたらそのときそちらにシフトすればいいでしょう。 そんなんじゃ満たされない? そもそも満たされる人か満たされない人かは個性だと私は思ってます。 常に現状を受け入れて今を楽しむことに長けてるか、常に渇望し前に進みたいかみたいな。 よく聞くじゃない?休日に家にずっといられないとか家にいてもなにか動いてしまうとか子育てだけじゃあ自分じゃあられないとか。 あなたは動きたい人だし、たぶん子育てしてても世の中に取り残されるとか思っちゃうだろうし何か仕事しててもこれでは成長できないと思うかもしれない。 その満たされない感はあなたの持つ性格であり、それをうまく活用すればどんどん成長し成果を得ることもできると思います。 なので何をやってもいい。 それが仕事関係でも趣味関係でも社会貢献でも。 やりたいことが見えたらそれをする。 見つからないときはとりあえず、金稼ぎしておきましょう。

トピ内ID:dce9bd4213bec74e

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漠然とした不安がある

🙂
さくらデイジー
他の方も書かれていましたが、おそらく欠乏感ではなく不安があるんだと思います。 旦那さんの仕事は非常勤雇用になることもある不安定な職業。助教や教授と昇進しなければ、収入が仕事内容に見合わないですし。そんな中、ご自分のキャリアが途切れてしまったと。転居にも不安は付き物ですし。妊活がうまくいくかも分からない。 どれも今は良い悪いどちらに転ぶか分からない状況に不安を抱かれているのではないでしょうか。 自分の意思で選択したとは言うものの、状況に合わせて選択させられたと、心のどこかで感じている。状況が悪化した時、少なからず旦那さんのせいだと考えるんじゃないでしょうか。 そうならないように、それぞれの不安に今後どう対処していくか、書き出して整理することをお勧めします。 仕事のキャリアを考えるなら、旦那さんの異動についていってもよい職業を考える。リモートでできる仕事や、どこに行っても需要のある有資格職。 妊活は期限を決める。子どもがいる場合といない場合のビジョンを夫婦で話し合う。年齢や状況によってビジョンは変化します。1度ではなく、なんとなくでいいので、機会がある度に話すといいでしょう。 妊活を中断。子どものいない状況をポジティブに捉えて、今のうちに資格取るのもいいですしね。 いろいろ選択肢も考えることもありますよ。そういう年代なんです。アラサーは。楽しかったですが、選択肢が多い分、選択の決定に精神力を使います。 40歳前後で急に選択肢が狭まります。フッと軽くなるか後悔が大きいか。それもまた楽しみですね。 とにかく今は、よく遊びよく考え、たくさん寝てください。引っ越しも多ければ、断捨離も楽しんでくださいねー

トピ内ID:751acdd1c16bac96

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