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60代貧乏夫婦の資産運用

レス75
(トピ主 5
🙂
MB
話題
60代貧乏夫婦です。 夫は会社員であと数年勤続できそう、妻は親の介護のため現在無職。 預貯金も少なく資産運用の経験もありません。 今からでも資産運用した方がいいのかなと夫が言いました。 話題の新NISAは元本割れの可能性もあるし20年くらいの運用を想定した制度、余剰金のない人が手を出すものではないし、80歳になって利益を得ても仕方ない、と妻は乗り気ではない。 同じような方いらしたら、現実的な経験談を教えて欲しいです。

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資産運用という言葉の意味

🙂
jjテーブル
もうけたい、少しでも年金額を増やしてゆとりある生活を(できるだけきつい仕事を避けて)したいという欲望交じりの60代の方ですよね。  投資はリスクがあっても、他に安定資金供給がある(高所得、安定的な他の資産運用で稼ぐ)人が大きな額で投資をした事例をトピさんも聞きかじって、  「自分もやってみたい」と思ったのでは? >元本割れの可能性もあるし20年くらいの運用を想定した制度、余剰金のない人が手を出すもの  これはどういう意味でしょうか。大手であればきちんと契約書があります。  元本割れしても問題がない他資産の運用を同時にしてリスクヘッジしています (リスクヘッジプランもありますが)。  そもそも投資に対してトピさんは競馬の万馬券を手にしたいノリがあります。 >80歳になって利益を得ても仕方ない、と妻は  投資額によって短期間で所得1か月分くらいの利息がつきます。月額1万円程度でしたら利息分を考えればほぼ10年たっても大した額にはならないです(借り入れと逆を考えればよいかと)。  現実的な経験談とは、現段階で5~10万円月額で投資していく、1000万円程度の投資を数本同時にやっていく、かつ安定資金を確保といったところです。  若い頃から地道に働いてきた結果、貯蓄を十分に行い、投資に回せる余剰ができました。  同時進行で異性とお付き合いをする経験があれば、リスクヘッジをする意味も分かるかと思います。  または会計学をやっていれば、投資は給与などなどを差し引いた利益からの剰余金運用となっていますよね。    安定資金と余剰資金を区別することです。

トピ内ID:dd381135f55c21ea

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20年後

🙂
にゃんにゃん
取引できてれば、いいですけどね。 先を考えれば、確実に取引できる年のは70歳くらいかな、と個人的には思います。 結局は、動けるうちは働くしかない。

トピ内ID:e3504206d4bfbd47

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国債かな~

🙂
ヨーコ
預貯金が少ないっていっても、具体的な数字が分からないので、なんとも。 たとえは数百万なら、それは老後資金というより、緊急用の貯蓄なので、簡単に引き出せない投資には回すべきではないと思います。 元本割れの危険が少ない投資と言えば国債かな。 あとは年金の受給時期を繰り下げるとか。 働けるだけ働いて、働けなくなったときに年金を受け取る。 下手な投資より増えますよ。 シミュレーションしてみては?

トピ内ID:87e029d33054bd01

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働き続けるしかないのでは?

🙂
50代後半
同じ状況ではないのでトピずれで申し訳ないですが、預貯金が少ない場合は可能な限り働き続けるの一択ではないでしょうか?奥様もこの先親が亡くなったらすぐに働くしかない。最後は生活保護もありますが、高齢になれば必ず無職になりますのでギリギリまで収入を途絶えない様にする事が大事と思います。 そもそもお金がない人に人生の選択肢はありません。 ちなみに資産運用は私もトピ主さんと同じ考えです。あくまでも投資は余剰金でするもの。私の知人で給与・賞与全て投資して先週色々あって資産がほぼ無くなりました。我が家も昨年始めた遅咲きの新人ですが資産価値が半分以下になっても大丈夫な程度しかしていません。儲けも大してありませんが、あくまでも余剰金。余裕が出来たのも昨年なので結果投資を始めたのも遅くなりました。 実体験として私はここ10年以上病院に行っていませんので健康でいる事が最大の節約と思います。ウォーキング等、体を動かすのをオススメします。

トピ内ID:d9bf4ba12c2028b0

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萩原博子さんの本読みましたか

🙂
ぎんねこ
経済学者の萩原博子さんの本お読みになりましたか。どんとこい老後とか読むと、老後資金で投資はしないほうが良いと書いていますね。 投資でお金を失ってしまう可能性が高いので、勧めていないです。 素人が手を出さないほうがいいとわたしも考えています。定期預金、国債あたりでいいのではと思いますよ。あとは郵便局の投資信託ぐらいかな。郵便局は結構長い間見ていますが、そう損しないようにできているかな。ただそれもリスクと思うなら、預金から出ないほうがいいと思います。

トピ内ID:ddb3451ec439b6db

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FPに相談

🙂
ごぼうちゃちゃちゃ
トピ主さんが思う資産運用って『ちょっと危険だけど数年後にはドカーーーーーンと利益が出る』というイメージなのかな? そんなのばかりじゃないですよ? 100%元本割れしない!は無理でも、例えばどの専門家に聞いても大丈夫そうなものを選んだとして。 でもそいうものって利益も大きくないわけで、余剰金。。。例えば月1~2万を80歳まで続けるとしても、80歳の時に受け取って仕方ないほどの額にはならないです。 月10万ぐらいできると随分変わってくるけれど、預貯金が少ないということは現時点での余剰金もそんなに大きくはないのですよね? 夫が退職した後も積立に使える余剰金がありそうですか? 現実的な経験談としてですが。 私の義父母ですが資産運用ではなく、老後の生活を考えて独立系FPに相談したことがあります。 年金と満期になる保険と預貯金でどういう生活ができるか、どういう介護を選択できるか、を相談しました。 同じ人に私は30代の時に相談して、その時は保険を含めた資産運用について説明されましたが、70代の義父母には別の提案でした。収入が年金のみなので当然ですが。 トピ主さんご夫婦もいきなり資産運用ではなく、今後のお金の使い方を整理してみたらいいのでは?

トピ内ID:35072a1a667f195a

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働くのが一番

🙂
おばさん
預貯金は潤沢にありますが、投資が肌に合わない事と急死した歳に遺族に現金が入るまでのプロセスが大変なので、レアケースだとは思いますが、年収3年分くらいを除いて全て前払い死亡保険にしました。 利殖の話をすれば、死亡時年利1%が確約のものと、五年経つと3割増になりその後は一定の二種類がありました。いずれも5年経つと元本割れなく解約できて、預金より高利回り、投資より安全で相続対策にもなります。 わずかばかりの不労所得もあるので、保険金を投資に回せばアーリーリタイアしてミニマムライフも可能ですが、私は必要とされる限りは働きたいので、裕福でもお金が無くても働くのが一番だと思っています。 私も親の介護をしながら働く妻です。気分転換にもなるしお金も少なからず入るし良いことばかりです。 奥様も隙間時間働かれたら良いのにと思いますよ。

トピ内ID:6821b8a7505e4525

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安全、安定が一番ですよ!

🙂
なんだかんだ
トピ主さん夫婦には、リスクが伴う「投資」は無理です。 安全と安定が一番なので、お金は郵便局に預けましょう。 少なくとも目減りはしない。 60代からの資産形成がそもそも無理なんですよ。 30代くらいから始めないと間に合いません。 まあ、今さら言っても仕方ないので、投資や投機には手を出さないことです。 あとは一生働くことかな。

トピ内ID:84db4b3c641d8921

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投資の心がけ

🙂
南天飴
現実的な経験談とのことですので私自身の経験。 現在アラカン、投資歴は約10年です。 今のところ、そんなに儲けているわけじゃなくずっと年率5%程度(再投資複利)です。 一番高い投資信託は25%、一番低いのは0%なので損はしていません。 (この言葉を鵜呑みにしないでください。たまたま損してないだけ) 銀行定期預金よりはずっとマシです。いくら高い年率出しても1点集中投資はしません。 心がけたことは、何を買うかは自分で調べること。自分で目論見書を確認して判断すること。 証券会社の口車も、FPの口車、知人友人の口車にも絶対のりません。 唯一参考にしたのは、年金機構の運用モデルGPIF、そしてアメリカのガルバースモデル。 彼らは損するわけに行かないから必死です。これらを参考に投資内容を構成しました。 今後のことなんかわかりません。世の中の動向はよく見るようにしています。 私は「儲かりますよ」という言葉を言う人、右肩あがりの絵を決して信じません。 素人にも入りやすくて面白いのは、コミック「インベスターZ」でした。 投資信託のノウハウを教えてくれる?まさか!投資の心がけを教えてくれます。

トピ内ID:42c883d1547aae60

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健康で働ける事が一番の資産

🙂
四槓子
世の中には、 一億の金融資産を持っていても「貧乏」、100万円の預金だけで「俺は金持ち」と言う人、それぞれです。 だから、トピ主様の自称「貧乏」のラインがどのくらいなのか、わかりませんけど、個人的に私が思ったことを書きますね。 目安として、仕事を辞めた時、受け取り年金受給額内で生活が成り立つかどうか、不足分を預貯金で賄って何年持つか、を考えることが大切です。 トピ主様ご夫婦の年齢からすると、慣れない資産運用を今からやるのはお勧めしません。 複数の金融機関に口座を持つことも、ネット証券をはじめとした、対面じゃない金融機関もお勧めしません。 脳の機能が落ちても困らないよう、慣れ親しんだ管理方法を使ってください。 また、一方が旅立った後に相続処理に困ることがないよう、保険も含めた資産は簡素化することが一番です。 とにかく「今ある預金を使わない減らさない」を心がけることです。出来れば増やす一方であれば言うことナシ。 そして、ご夫婦供の健康が一番の財産なんですよ。 これを死守する方向に頑張られた方が良いように思います。 健康であれば、働けます。 1日僅かな時間でも、社会と繋がって働けることほど、貴重な事はありません。 プランターで家庭菜園をしたり、お金がないなら、ないなりの工夫を楽しむことです。

トピ内ID:9be95627bcaafc50

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60代からの資産運用は無理

041
勤労介護老人
夫婦二人でいつまでも働き続けることが最も確実で安全な預貯金増額方法でしょう。トピ主様が介護離職で無職状態になっていることが一番危険です。まず、無職状態からすぐに脱却して厚生年金加入事業所に再就職し、厚生年金に加入することが大切です。そして体力が続く限り働き続け、その間にできるだけ貯金を増やし、年金受給を繰り下げるのが良いと思います。 トピ主様が30代半ばまで、現在から考えると高予定利率の各種終身個人年金や高金利の預貯金プランが沢山あったわけですが、これらを利用しない代わりにその時代を十分に楽しんだのですから、これからの安全な生活を重視すべきです。新NISAを考える暇があるならまずは働くのが良いでしょう。FXや先物取引、不動産経営などは考えに入れません。 その上で二人の毎月の収入の目標金額を決め、毎月の貯金額を設定し、年金受給繰り下げ期間を決め、75歳時の金融資産と厚生年金受給額の予測を立てて頑張るのです。自分たちの老後のことで子供に迷惑をかけないためにも慎重に行動することをお勧めします。

トピ内ID:757d4472db688765

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皆様ありがとうございます

🙂
MB トピ主
皆様ありがとうございます。 私は学生時代に奨学金をいただいており、当時の大手証券会社で全額運用していました。 当時は素人学生でも非課税で年利7%以上の半年複利で運用できました。 おかげで学費も払って海外旅行も楽しむ、典型的なアホ大学生をやってました。 昭和ヒトケタ生まれの両親は堅実なサラリーマンでしたが、たまに投資しては失敗を繰り返してました。 バブル時代に株を買っては大損し、ゴルフ会員権を300万で買ったら100万円になり、リーマンショックで大損して・・・ 両親とも笑いながら資産運用はコリゴリと言ってました。 資産運用ってそんなもんだと思っております。 私は社会人になってからは投資は止めてます。 同じような世代の方の経験談、大いに参考になっております。 知りたいのは飽くまで現実の経験談です。 そしてそれに伴う心理かな。 経験者じゃないと分かりませんよね。 老後の資産運用自体を相談したい訳ではありません。

トピ内ID:b97d27e63d361bad

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潔く諦め生活をダウンサイジング

🙂
アン
60代から資産運用は無理でしょう。 そもそも運用する資産がないんでしょ。 それより、受け取る年金の収入がわかっているでしょうから、その金額に収まるよう暮らしをダウンサイジングするほうが安全で確かです。 そして潔く諦めること。 まわりと自分たちを比べないことです。 海外旅行に行けなくても、ふたりで年1回温泉ぐらいなら行けませんか。 旅行会社で安いツアーがたくさん企画されてますよ。 無駄な保険を解約する、無理ない程度で週3日ぐらい働く、年金は繰り上げて多く貰うなどの工夫もあり。

トピ内ID:b22b682b356adad8

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その考え

🙂
電源ON
今投資をしている人たちの多くはリーマンショックを体験していません。そして、昨今は高値更新でバブルを囁かれています。非常にリスクがある状況なんです。 堅実な人は20年などかけてやっと戻るのを待ったわけで、今塩漬けになった投資を60代の人が20年待てるでしょうか?損をしない増やし方は60代では出来ることが制限されます。かと言って何もしなければ資産は目減りしていきますがね。 掲示板で老後投資の経験談を知って60代の自分の投資に活かそうという考えは最悪だと思います。 肝心の、運用のアドバイスは要らないようなので書きませんが、少し勉強をなされた方が良いのでは? >資産運用ってそんなもんだと ですからね。

トピ内ID:b7ffb4e26ac996f7

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ご希望の方はいない

🙂
猫の僕
FP業務と投資で生計を立てている者です。 >知りたいのは飽くまで現実の経験談です。 とのことですが、そもそも >預貯金も少なく資産運用の経験もありません。 という方は、60代から資産運用をしていない(出来ない)と思いますよ。 そもそも「資産運用は、余剰資金で」と言われていますよね。 資金が無ければ出来ませんよ。 それとも信用取引をお考えですか? >それに伴う心理 ですか?「まあ全ての投資では儲けられない。ケ・セラ・セラ」という感じですね。 私は人生はブラスマイナス0だと思っているので、 若い時に謳歌したトピ主さんは、その反動を受けているのだと思いますよ。 今の若い方達は、若さを謳歌出来ない方も多いと思います。 人生楽しい時もあったのですから、投資などせず、これからは節約生活をされた方が良いと思います。

トピ内ID:2e447f07592093a3

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謎過ぎる

🙂
ギリギリス夫婦
トピ主も親御さんも 過去の投資で辛酸を味わったのに なぜ現実な蓄財をしなかったのでしょう。 その年齢から投資運用を始めるより 日々の支出をどれだけ減らせるか。 それをまず考えるべきです。 あとは健康で稼ぎ続けるのみ。 とはいえ、現物資産が時価ン億円なんて「自称貧乏」の後出しはナシですよ。

トピ内ID:98fc1f607f7715b8

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そんな無理しなくても

🙂
おじさん
資産運用は、余剰資金でやるのが原則です。 「貧乏夫婦」というくらいならそんなものはないでしょうから、資産運用の必要は特にはないでしょう。 私も主さんに近い年代ですが、積極的な運用はしていません。 どちらかというと、節約術とかそういうのを研究したほうがいいと思います。

トピ内ID:6cfc8b595e4d2736

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株下手、年金繰り下げ中の女性です

🐱
ふくねこ
当時一般的な女性のお給料は、男性に比べ少なく、 従って年金も多くは期待出来ませんでした。 今のように高齢になっても女性が働ける職場が有るかも分かりませんでしたので、 老後資金は自分で作らざるを得ないと思っていました。 投資(日本株など)も得意とは言えず、恥ずかしながら、高い勉強代も払いました。 ただ、玉子は1つの籠に盛らないをモットーに、 その都度その都度良さそうなものに少しずつ投資してきました。 結果、時間を味方に出来たものは、多少の利益が出て、老後の支えになっています。 個人年金(たまたま今ではお宝と言われる予定利率の高い時期に加入出来たので、メインの老後資金となって助かっています) 長期のゼロクーポン(当時は高金利でした)などの外貨 中国株(上昇局面でしたので、あまり痛い思いすることなく、ある程度の利益をあげることが出来ました) 投資信託 日本株(主に優待目当てです) 金貨etc. 年を取ったらリスク資産は整理した方がいいという考え方が有って、 私も縮小傾向で、 ちょっと優待株や高配当株を弄る程度で、 積極的に投資するつもりは有りませんでした。 ただ、最近の物価上昇を見ていると、 インフレに備えて、リスク資産を増やした方がいいのかと思うようになりました。 投資に回せる資金も多くなく(=多くの利益は期待出来ず)、 失敗しても、頭脳的な問題も含め取り返す時間が有るかも分かりません。 それでも、色々調べたり、考えたりするのは、頭にもいいのかと、 オルカンなどの投資信託や優待株などを少額購入してみようかと思っています。 比較的安全度の高い資産運用(?)として行っているのが、年金繰り下げです。 公的年金の額が少ないというのが正直な動機です。 税金や社会保険が増えるとかのマイナス面も考慮しなければなりませんが、 長寿リスクに備えるにはよいのではと思っています。

トピ内ID:b681f8d10d0aa395

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NISA

🙂
クッキー
NISAやったほうが良いと思います。 積み立てで、毎月3万円していましたが、 3年たち、70万円のプラスになりましたよ。 純資産額の多い、良いファンドを選んでプラスにしてくだかい。

トピ内ID:7e9500ac4378d728

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論外(経験談以前の問題)

😣
はぁ~~~
20代からS&Pの買持投資をしてきました。 これより歴の長い同世代はいないかと。 でも今回のケースでは、余剰資金がない60代という時点で投資不適格。 その結論を出すのに、投資歴なんて不要です。 それを「経験談のある人からのアドバイスじゃないと納得できない」と考えるトピ主は、投資するにはあまりに多くの能力が致命的に欠けている、と感じます。 これが人一倍長い投資経験をもつ私が強く感じたことです。 どんなに経験豊富であろうが、将来が読み切れる人なんていない、逆に言えばそのリスクの余地こそが利益の源泉です。 これは常識力さえあれば投資をやらなくてもわかるし、経験を積んでも結論は変わりません。 だからこそ余剰資金でやることになっているし、その余裕もない人が経験談を問題にするのは意味がない。 他のレスにもありますが、あなたに必要なのはFP相談でしょう。 >『ちょっと危険だけど数年後にはドカーーーーーンと利益が出る』というイメージ 私もトピ主はこういうイージーな話を期待してそうだと思いました。 それぐらいしか経験談を求める根拠が考えられない。 ・・・・(深いため息) 若い頃には金融サービスを利用して、親の失敗談も見て、今また投資も検討してるならまともな人なら投資本の数冊や、投資情報サイトで勉強しますよねぇ。 だったら今更こんなチグハグな質問も書かないはずです。 投資の初歩が理解できてたら、「>」の内容は期待しませんし、そのために余裕のない状況で賭けにでてワンチャンあるかもなんて思いません。 はっきり書きますが、投資をするには手遅れです。 資金残高的な面だけでなく、意識も知識も遅れすぎです。 逆に言えば、まともな金銭感覚やマネープランすら立てられないから、投資のリスクも理解できないんだと思います。 まずは寿命までの資産残高の増減を予測する表を作ってみて下さい。

トピ内ID:70134b696726847f

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ありがとうございます

🙂
MB トピ主
皆様ありがとうございます。 同世代の方の迷うお気持ちが吐露された書き込みを読ませていただき、そうそう、そうだよね、と頷いています。 日本人はそもそも、貯金ばかりして投資を嫌う国民性と長く言われてきました。 しかし国家としては困る、それで政府が投資を促す(というより投資しないと国民が困るよう仕向ける)政策を進めている途上なんですよね。 我々世代はまだ何とかなるかも知れませんが、より若い世代は投資せざるを得ない。 その過渡期で老後を迎える世代として、どうしたものかと悩んでいる次第です。 ふくねこ様の記述の >最近の物価上昇を見ていると、 >インフレに備えて、リスク資産を増やした方がいいのか >失敗しても、頭脳的な問題も含め取り返す時間が有るかも分かりません。 我々世代の不安を的確に表現していただき、大変ありがたいです。 我々世代が資産運用を考えるのは、金儲けではなく老後への不安を少しでも減らしたいのが目的ですよね。 若い時分から老後に備えて長年投資を続けてきた人は、私の世代では少数派かと思います。 同世代の友人は、50代になってからiDeCoを強要され頭を抱えております。 別の友人は、新人時代に自社株購入を強要され大損した経験から、投資自体に強い拒否反応を示します。 私の両親の場合は、子供達全員が大学を卒業した50代になってやっと家計に余裕が出てきたようです。 老後のために自宅を建て直して人生2度目の住宅ローンは5年で完済、子供にも家にも費用がかからなくなった後に定年で退職金を得て、さらに会社役員として75歳まで勤続したので、幸い余剰資金は多かったと思います。 しかしリーマンショックと東日本大震災による暴落で、さすがに完全ノックアウトされたようで、投資はコリゴリと笑ってました。 ひきつづき同じような世代の方の経験談があれば、期待しつつお待ちしています。

トピ内ID:b97d27e63d361bad

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高齢者につみたてNISAは遅い

🙂
ささき
既出かも知れませんが、つみたてNISAは高齢者には遅過ぎます。つみたて期間30年は必要です。 今の30代がギリギリかなといったところです。 ですのでトピ主には向きません。

トピ内ID:812b758c0b24736b

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一例ですが

🙂
匿名希望
私も50代後半なので老後の投資に関しては興味があります。デフレからインフレへの転換で自分の親世代の経験が役に立たない可能性も高いです。 若い人向けの記事は沢山ありますが、高齢者向けの新NISA記事はあまりないのも不安になりますよね。 私は老後を2段階に分けて考えています。1つは75歳までの20年弱、もう一つは75歳以降の後期高齢者になってからです。 後期高齢者までは投資機関が20年ほどあるので、投資信託での長期投資を新NISAの積立投資枠で考えています。 75歳までの前期高齢者期間は新NISAの成長投資枠である程度配当を得る予定です。といっても個別株は管理が大変なので基本はETFで考えています。旧NISAで買っていた個別株もETFに転換していく予定です。 老後の収入は、年金が夫婦で手取り20万円程度、働いて夫婦合わせて月10万円程度、そして株の配当金を夫婦それぞれ年間50万円程度を目指しています。 株の暴落対策ですが、最低5年程度は預貯金だけで生活できる現金を用意する予定です。 あとは衣食住といった基礎生活費を下げているところです。子供たちも結婚独立したので、予測がたてやすくなりました。この部分は公的年金だけで賄えるようにしたいです。 65歳までにこの目標を達成したいのですが、10年弱あるのでなんとかなるかなと楽観的に考えています。

トピ内ID:c37ac8dcf8cb46c4

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聞いてどうしたいのかしら…

041
水出しコーヒー
他者の経験談を聞いて、どうしたいのでしょう? 運用についてのアドバイスを求めているわけではないのですよね? 「私も株で失敗したわー」とか「そんなお金ないわー」とかの、愚痴のようなものをお求めで? それならそれで、トピタイトルが間違ってますよねえ… 私は40代ですが、手持ちの株で7割減のヤツがいます。 こいつをいつ手放そうかと悩み続けて早5年。笑 もう戻らない可能性のほうが高い気がするけど、どうしようかなー…

トピ内ID:5873d009b90d6542

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うちの親は

🙂
段階を踏む
もう遠い未来にお金貯まってるより、今使ってる方がいいから、と貯蓄型ではなく、配当型の投資信託やってます。 既に十分元とって、お小遣い増えるわー、な状態でちまちま楽しんでいますよ。 奥様の言う、余剰金もないのに、80にならないと使えないようなもんを増やすのは興味持てないというのは普通かな、と思います。下手すりゃお金になる前にいなくなってることもあり得る年代ですから。。 なので、益は控えめでも、都度配当型で、遊ばせておくよりは儲け出る、程度にすれば、奥様だって反対しないし、それで小遣い増えたな~、と思えば、もうちょっと大胆な投資や投機も賛成してくれるんじゃないですかね。 配当あり株主優待ありなやつを持っておいて、半年に一度、優待や小遣い(配当)を見せ、お得じゃない?みたいに、分かりやすいプレゼンするとか。下手に数字だけで「1年にこれだけの益が出た」とかやるより、ちょっとお得、の方が実感しやすいですよ。ふるさと納税とかみたいに、普通だとお高くて買わないけどなぁ、が手に入るとか、見た目に分かりやすいのは受けがいいでしょ?

トピ内ID:085a4e13eaef3bdb

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そうですね

🙂
眠り姫
50代子なし妻です。 30代から株式投資やっています。 投資は何歳からでもできますし、 投資もいろいろ種類がありリスクの比較的低い投資方法にすればいいと思います。 NISAで国債かETFを買うのが良いのでは? (私はやっていませんが) 税金はトータル25%くらいかかるので税制優遇は魅力的だと思います。

トピ内ID:430f83070b1cc76d

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今からでもしたほうがいい

🙂
やったら?
今新ニーサでブームだから便乗して始めてみたら? ネット証券口座を作って、個別株じゃなく投信でオールカントリーとかS&Pとかそういう人気のやつを買うのがいいと思う

トピ内ID:7477bbf37b49e86d

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🙂
通りすがり
70代の父は株式投資(ETF)をしています。 配当金が毎月10万円以上あり、年金と合わせてお金が増えています。 株式投資は定年退職後に始めています。 父は損もあったが本を何冊も読み、わからないことを調べ、失敗に挫けず続けたから稼げたと言っています。 私も父を見習い、国内株をやっていますがこの2年で+13%の含み益が出ています。時期が良かった。 勉強して本気でやるかやらないかだと思います。

トピ内ID:f8d07b495a3b3e5e

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同世代です

🙂
ざと
トピ主様と同世代の主婦です。 我が家は株、投信等30年ほどやってきました。もちろんリーマンショックも経験しています。 ですが、トータルではかなり利益を上げています。リーマンショックのようにすべての銘柄が下がっている時は大きく買い増しするだけで売らないからです。株は売って初めて利益や損失が確定するのですから、手堅い株を少しずつ買い、下がっても損切りはせず、上がるまで気長に待つ。我々のような一般投資家は一度に何億円も動かす資金はないかわり、短期に利益をあげる必要がなく、時間だけはあるのですから少しずつ投資して、時間で膨らませていく方法です。 ただ、還暦過ぎとなると、あまり時間もありません。しかも手持ちの資金もないとなったら、投資に手を出すのはリスクが大きすぎます。第一、何をいくら買えばいいかも、見当がつかないですよね? だったら、一番確実なのは可能な限り働き続けて貯蓄を増やすこと。どうしてもやるとしたら新NISA、それも積み立てだけではないでしょうか。 一番良くないのは、自分で勉強もしていないのに銀行や証券会社に相談すること。いいカモにされるだけです。

トピ内ID:3c6b10f31105f055

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仕事と同じ

🙂
鏡よ鏡
若い頃から運用してきたけど、2020年以降は新規購入を止めて、2021年に一部売却し、残した分については配当狙いで保有しています。 2020年あたりから投資行動を変えたのは、長期的な潮目が変わったためと、自分たちの引退が近づいたからです。 長年運用してきた人は、自分の加齢とともにどう運用スタイルを変えていくか、投資開始からずーっと考えています。 私の結論は、過去に結果を出せてこなかったことには手を出さない、これに尽きます。 新しいことは絶対しないとの意味ではなく、自分のこれまでのスキルが活かせる土俵でのみ勝負するってニュアンスですね。 でもこれって投資に限らず、年配者の常識でしょう。 向いてることなら、これまでに何らかの実績を出せているはずです。 失敗してもノーリスクなら別ですが、そうでないなら、自分が競争優位に立てることだけするようにしないと、だたでも加齢で不利な条件が増える中、失敗の種をまくようなもの。 自分のポートフォリオを見直すと、配当目的での保有が一番勝率も高いと思ったのでそういうものだけ残しました。 今は月7万の配当収入で、これまで通りなら5年で毎月13万にはなる見込みです。 今までマネープランも立てるのが不得意、今も余裕がない人が、資産運用ってあり得ないです。 慣れて結果出せている人ですら、加齢を計算に入れて、自分が一番負けないスタイルにまで研ぎ澄ませて臨んでるのです。 関心を向けるべきは、持続可能な就業プラン、家計のやりくり、長期のマネープランの方ですよ。 当たり前のことを当たり前に守る、ができずに、自分に都合のいい経験談にしか耳をかしてないように見えます。 自分探し?自分はそこにいるだろう っていうのが流行りましたが、これだけ年をとれば、自分の過去に答えは見つかると思います。

トピ内ID:c68084ca7be363b3

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