本文へ

大学院での人間関係の悩み

レス9
(トピ主 0
🙂
もやし
ヘルス
いま、歯学部の大学院1年生で、4月から2年生になります。講座には1年生2人、3年生が1人います。講座としては10人に満たない小さな講座です。 私の講座には1年生が9時までに講座の鍵を開け、お湯を沸かすなどの雑用をする、電話番と来客対応をする、助教の先生が帰るまで帰らない、全員出たら鍵を閉めるというようなルールがあります。 去年の6月ぐらいまでは頑張らなきゃとやっていたのですが、途中から体調を崩しやすくなったり、研究が上手く始まらずメンタル面が安定しなくなってしまったこともあり、なぜこのルールを守らなきゃ行けないのかばかり考えるようになってしまいました。なので最近は先輩や、先生方を置いて先に失礼するようになりました。 また、3年生の先輩と馬が合わなかったり、何回か嫌な思いをしたので基本的に関わらないようにしています。ただ、何かと私が早く帰っていることに対し遠回しに指摘して来ることが多くなりました。 ほかの先生方は3年生の先輩を可愛がってらっしゃるので、あんまり相談はしたくないです。小さい講座でもあるので、話が広まりそうで怖くて こういうルールは大学院では当たり前なのでしょうか。やはり入学前にちゃんと調べていなかった私が悪いのでしょうか 守らないと人間関係が悪くなっていってしまい孤立してしまう気がして、やめた方がお互いのためなのかと考えてしまいます。

トピ内ID:14472161f6c546cb

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数9

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

もう少し俯瞰して見てみては?

🙂
へるめっと猫
いま1年生は2人いるわけですよね。あなたが早く帰っている時、鍵を閉めるのはもう1人の1年生が やっているということでしょうか。 よくわからないけど、同じ1年生の人と協力することはできないですか。 また、ルールを変えることを提案してみてはどうでしょうか。 ・鍵を開ける/閉める これは、その時早く来た人や一番遅く帰る人がやればいいのでは? 会社だと多分そうですよ。今まで働いた会社ではそうだったので。 同じ学年の人、そして今年の春から入ってくる人がいるなら、その人も入れて話し合ってみては? もし4月からの入ってくる人が1人とか2人だったら、また同じ問題が起きて誰かがしんどいことに なるかもしれないけど、1年・2年で協力することで、あなたのプレゼンスも向上すると思いますし みんながもっとラクになるのではないでしょうか。 少し高い位置から、みんなが何を考え、どう動いているのか見てみるのもいいと思います。 自分ばかりに近視眼になっているとしんどいし、せっかく志を持って入った場所をやめなければ いけなくなったり不本意なことになります。 みんなと仲良くする必要はない。誰かがラクになれば、あなたもラクになる。 そんな感じでもう少し気楽に考えてみませんか。 仮に最初は孤立することがあったとしても、そんなことはどこでだってよくあることです。 孤立することは怖くないですから、堂々としましょう。 とにかく、俯瞰する。客観性を持つ。 そして、同じ立場の人と話し合ってみることをオススメします。

トピ内ID:17d5535972ee21fa

...本文を表示

なんでそうなるの?

🙂
匿名
>守らないと人間関係が悪くなっていってしまい孤立してしまう気がして、やめた方がお互いのためなのかと考えてしまいます。 なんでそっち?じゃあ守ろうとすればいいじゃない。 これから就職したって新人は早くきて鍵開けるとか別に珍しくないけど。そして、そんなのは就職前にはわからなかったりも珍しくないし。 遠回しに言われるのはみんなちゃんと守ってやってきたから、あなたが何故やらないで平気でいるのかわからないからだと思う。   親には相談してみた?

トピ内ID:28e43ae546bf8c03

...本文を表示

もう少し出来る事があるような

🙂
こもも
やめた方がお互いのため…やめる、とは?退学するということでしょうか?その後の計画はありますか? 今の講座をやめるだけで、他に所属できるのであれば移るのがいい。娘の院のゼミはそういった庶務は無かったようです。年度単位が多いだろうから、今すぐ学校の事務に問い合わせて調べてください。娘の場合は大3年春からのゼミが希望に叶わず、学校に問い合わせたところ、変更申請のやり方と、そのために必要な取得項目を教えてくれたり、4年次に上がるタイミングで、希望が出ていたけれどどうするのか?とヒアリングしてくれました。娘は結局そのまま変更はしなかったのですが、ちょうど今頃だったような、もう少し前だったような… 人間関係、我慢だけではどうにもならない事もあります。環境を変えるのに躊躇することはありません。 現講座を続けるか退学するかしか選択肢がないのなら… 所詮あと数年とあきらめるか、我が道を貫くか。をやってみたらと思います。 この状況で退学はちと勿体ない。 2年次になって下の学年が入ればまた役割も変わって楽になるでしょう。3年次の方はあと1年でしょうか? 我が道を貫くと周りとの関係性が心配なんですよね。でも考えが合わないのだからこれは仕方ない。 ただ…、周りの人となじめないこの状況になった元として、 主さんに対し、周囲からすると「無断で自分勝手にイヤなものをしないで逃げた」 という感覚があるのではないかと推察します。 ご自分のメンタルに支障が出ていること、今のその制度がおかしいと感じていて、 こうすればいいのではないかとか、話をしたことはありますか? 何も話さず、帰られると、そういった誤解につながるのではないかと思いました 小さくたって集団に属するって、そういう事だと思うんです。話をしなきゃ理解されないです。 きちんと段階を踏みましょう。今からでも少しずつでも、話してみては

トピ内ID:1a750261c08c6aa0

...本文を表示

大学内で相談できるところは?

🙂
テツコ
私の子供のことになりますが、院進学の際にいろいろあって、学内の相談窓口のようなところで相談したことがあります。学校によって、どこまで機能しているかわかりませんが、そういう所はないですか? 大学という、割と狭い中でのトラブルって割とあるあるかもしれません。 客観的な立場でいられる人に話を聞いてもらえると、問題点や解決の糸口が見えてくるかも? うちの場合は、狭い世界で、限られた時間の中どう対処するか、考えました。 短期間と割り切ってしまうか、自分の気持ちを第一に考えるか…って。 歯学だと、院卒じゃないとその先がないと思いますので、それを最優先に考えてみては? 今の講座は必須なら、お互い歩み寄ることが必要かもしれませんね。 今の状態だと、なんとなくトピ主さんが一方的に逃げているように見えます。 今自分が苦しんでいることは他の人はわかってもらえていますか? 研究が行き詰って、メンタル的に不安定になる人は多いそうです。まず一つそこが解決できれば、 少し先が見える感じがします。

トピ内ID:3523df852ff5ba99

...本文を表示

春から講座を移動することはできませんか?

🙂
バレンシア
私は理学系の大学院を出ていますが。私の大学では大学4年から修士2年まで同じ研究室に在籍するのが基本です。が、修士に上がる前に学内の別の研究室に移った子がいました。主さんの書かれている講座=研究室のようなものかと思います。 彼女は院試の際は、「今後も同じテーマの研究をする」と意思表示していたのですが、諸事情がありどうしても移りたいということで双方の教官の許可を得た形です。もちろんレアケースで彼女も悩みに悩み、苦しい思いをしたと思います。許可されなかった時のその後の身の置き方の不安もあったに違いありません。 それ以外にも研究室生活は限られた人間との関わりだったり独特な風習だったり、研究から心が離れたりで心身を病んだ人達を見てきました。実際に医師からの診断書が出た人もいます。同じような環境で全く平気な人も多いので余計に自分に自信をなくしたりもしがちです。将来の自立につながるのであれば、上記の例のように研究室を移るのも1つの道かと思います。移籍先の人間関係などその後も試練はある訳ですが、せっかくここまで頑張って来られたのです。勇気はいるけれども、可能性があるなら環境を変える道を考慮しても良いのではと思います。

トピ内ID:56841990bd1e667e

...本文を表示

そうですね

🙂
アゲハ蝶
「出る杭は打たれる」ってことわざがありますが、 ♢ルールは守れば波風たちません。 ♢馬が会わなくても静かにしていればセーフ。 ♢もう少し朱に染まって赤くなると楽になりませんか? ♢《時には》長いものに巻かれてもいいと思います。 何でも、人生経験と思えばいいと思います。 個性を開花させるのは あとの楽しみにとっておけばいいですよ。

トピ内ID:f6b2895f37e8e74c

...本文を表示

後悔のない選択を!

😀
元大学教員です。 トピ主さん、院生生活お疲れ様です。 長く大学に身を置いてきた経験から言わせてもらうと、ラボによる、と言うのが結論です。 私も学生時代のラボはそんな感じでした。 私は元々あるルールを守るのが好きだったので苦ではありませんでしたが、 朝鍵を開ける、先生が深夜に帰るまで帰らないに合わせていた周りの学生たちはほぼ全員病んでいきました。そして、先輩や先生の言うことはどんなに理不尽だろうが従え、と言う感じでした。残念ながら大学はトップ至上主義的なところがあり、自分たちに合わせられないなら辞めろ、と言う風潮がまだまだ根強くあります。そしてそれに合わせられるか気にしない自由人ばかりが大学では生き残っていきます。 一方で、卒業後にポスドクとして働いていたラボは基本やらなければならないことさえやっていれば自由、皆我関せず。と言った感じでかなり自由でした。ラボの体制は基本ラボの権力者(教員または院生)の方針によるものが大きいです。(余談ですが、私はこういう大学ならではの体制が嫌で教員を辞めました笑) また入学前に調べておけば、、、 とのことでしたが、これも難しいのが現状で、今も昔も、ラボの良し悪しは入ってからしかわかりません。9割型運です。 > ほかの先生方は3年生の先輩を可愛がってらっしゃるので、あんまり相談はしたくないです。 あとこれはトピ主さんの言う通りやめた方がいいです。あっという間に本人に話がいく可能性があります笑 とはいえ勉強したくて大学院に行ったと思うので、まわりガン無視で自分の勉学に突き進むもよし、先輩にこびるもよし、合わなかったで辞めるのもよし、ラボ変えてみるもよしです。 とにかくトピ主さんの後悔のない選択をしてくださいね!そして1番大事なのは命なので、病む前に逃げ場を用意しておくのも大事です。研究は病むほどやるものではありませんよ!

トピ内ID:93199696e898e326

...本文を表示

大変ですね

🙂
ゆかたん
昭和を引きずっていますね。 大学の実学分野。 まだこういうラボがあるのですよねえ。 まずは、修士課程修了を目指して、波風を立てないことをお勧めします。 あなたが上級生になったときに、改革を提案するのはよいと思います。 いまそれをしてしまうと、義務を果たしてしないのに、権利だけ主張するけしからん人になってしまいます。 そして書かれているように、ラボの下調べはとっても大切な作業です。 興味関心だけで選ぶのは浅慮です。

トピ内ID:b308b602df51cf55

...本文を表示

やめたほうがいいです

🙂
PhD
研究職長くやっています。 ルール(かなり昭和ですね)を守るとかそういうことではないですが、この程度のことで体調を崩す、研究がうまく始まらなくてメンタルを崩すくらいであれば、研究には向いていません。 ただ、博士号を取るだけと割り切れるなら別です。 博士課程を修了するためには、強いメンタルと強運が必要です。 歯科医師から大学院であれば、適当に外勤をいれて調整すればいいと思います。 修士号をとって、博士から今の大学院であれば、研究生活のつらさはわかっていたうえで進学したはずですね。人間関係が濃いのも研究室ではあるあるです。つらいならやめたほうがいいです。 私は研究が好きで、つらいことでもなんでも飲み込めるという感じで気がついたら、学部から足掛け30年以上やってます。修士を終える段階で就職やメンタルの疾患で半分がいなくなり、博士を終え、数年たつとアカデミックに残っているのは同期では数えるほど。さらに、大学で准教授以上のポジションになっているのはおそらく2名ほどだと思います。厳しい世界です。そのポジションにいる人は、大学院在学中に学術振興会特別研究員を取っています。トピ主さん、将来、アカデミックに残りたいのであれば踏ん張るしかなく、とりあえず博士さえということであればごまかしながらやっていくしかないです。

トピ内ID:ca66054c9b9002a9

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧