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誰名義の貯金にすべき?

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(トピ主 0
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あひる
夫婦
初めまして、新婚20代後半の女です。結婚後、数ヶ月経ち未だに家計管理が出来ていないため相談しました。 まず私達夫婦はお互いの収入を開示し、其々お小遣い制で良いと考えています。今後、出産や自宅購入、子供の学費、(新婚なのに冷たいかもしれませんが)離婚など、様々な生活の変化に最も対応しやすい家計管理、貯蓄をしたいです。 私達夫婦の現状を記載しますので、アドバイス頂けると嬉しいです。貯蓄効率や節税面、お互い不満を溜めずに出来る方法など、どんな観点でも構いません。 私→会社員、年収550万、結婚前に自分で貯めた額約1,000万(その他、相続資金があります。)、資産運用は積立NISAのみ手元資金を5年で1,800万拠出予定、保険支払年20万。 夫→20代後半、会社員、年収800万、結婚前の貯金額は300万程らしいが詳細不明(院卒で就業期間短いです。)、殆ど株式、投信運用に回しているとのこと。保険加入なし。 現状は殆ど夫が全ての生活費(家賃、光熱費、食費、遊交費)を支払い、旅行など大きな額とたまの外食費を私が支払っています。夫の月額給与はほぼ使い切り、私の月額給与はほぼ貯金の状態です。今後、年2回の賞与(夫婦で合計400万ほど)は2/3位貯めたいと考えています。 (補足) お互いに安定した職場ですが、私は将来的に仕事を辞める可能性もあります。子供は多くとも2人、作らない選択肢もありです。お小遣いはお互い3万、夫婦で遊びに行く分(が相当多いのですが)は家計からとします。私は借金なし、夫は無利子の奨学金支払が月2万あります。

トピ内ID:b3e8c58c77e10f84

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誰名義って、本人名義に決まっています。

🙂
鶴の恩返し
>離婚など、様々な生活の変化に最も対応しやすい家計管理、貯蓄をしたいです。 自分の収入は自分の名義で貯金をしましょう。 そうしておかないと、後々面倒な事になる恐れがあります。 例えば知らないうちにどちらかが借金をして返済が滞ってしまったとします。口座が差し押さえられたら困りますよね? 「俺のお金も入ってたのにー」 「あー、私のお金がー」 こんな事態が絶対起きない保証はありません。 だからこそ、自分の収入は自分の口座で管理しなければならないのです。 人間、いつ、どんなタイミングで道を踏み外すかなんて分からないのです。 今は「まさかー、有り得ない。」と思ってるかもしれませんが、そんなトピ主さんが泥沼に嵌まる可能性もゼロではないのが人生なんです。 夫婦別産制は法律で決まっていることですし、自分のお金はそれぞれがしっかり守るようにしましょう。

トピ内ID:8411fe61b8ac0e4f

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夫名義

🙂
おじさん
途中まで、収入比で貯金したらいいと思って読んでいましたが、 >私は将来的に仕事を辞める可能性もあります であれば、夫さん名義でいいでしょう。 どうせ、収入も支出もすべて夫さんが担うのですから。 とりあえず、夫さん管理で始めてみて、なにか問題が出てきたらその時考えたらいいと思います。

トピ内ID:504627ea9e151924

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家計に10万ずつ出し、貯金は各自です

🙂
チュン夫
65歳男性です。30歳で結婚した時に家計をどうするか話し合いました。 妻も私も家計簿を付けるのは苦手なので ・毎月の給料から各自が10万ずつ家計に出す。 ・日常の小遣いは月3万程度。 ・残りは各自ができるだけ貯金する。 ・当時の家賃は妻が負担する。水道光熱費は私(夫)が負担する。 と決め、毎月20万の生活費です。 各自の給料日に10万円入れた封筒を1つ作ります。月に封筒が2つできますが、1つの封筒から使い、封筒のお金を使い切れば、別の封筒の10万を使っていく。2人とも定年退職した今もそうしています。 ・結婚1年後に中古戸建てを、各自の貯金から夫婦折半で現金購入したので、ローンはありません。 ・通勤に車が必須なので、各自の好きな車を各自の貯金から現金購入。 ・外食は家計から出しましたが、旅行など家庭の大きな支出は都度話し合い、夫婦で交互に出しています。(毎回、数十万の金額差があっても、さほど気にしない。負担に差があると感じたら、その時に夫婦で調整します) ・各自の大きな支出は各自の貯金で払います。 1人500万以上の年収だと、夫婦間の扶養もできず、優遇制度はほぼなかったので、家計負担額はなるべく同じ程度にし、不公平感を少なくしました。 >夫の月額給与はほぼ使い切り、私の月額給与はほぼ貯金の状態 これではご主人名義の貯金が増えないのでは?。妻名義の貯金だけが一方的に増えると不公平でしょう。それともトピ主さんの給与額を、各自の名義に分けて貯金しているのですか?。 また、ご主人の資産300万?を全額現金化しても不足する時がありそうです。株や投資運用だと、預貯金よりも現金化に時間が必要では?。即座にATMで現金が引き出せますか? 私が半年位入院した時、医療費の限度額適用を使っても、毎月10万程度の請求が来て、外出不可だと金融機関にも行けず、病院内のATMが頼りでした。

トピ内ID:2141996dfc98a080

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妻の裁量で決まる

🙂
我が家の場合、給与は全て妻に渡しているので、社内預金以外は全て妻の裁量で決まります。 私(夫)、妻、子供名義の口座がそれぞれあり、給与から生活費を抜いて余ったお金を妻が振り分けています。 ある程度貯まったら定期にしてますが、金利が低くてほぼ普通預金みたいなものです。 子供名義の口座は子供に渡してあり、小遣いやお年玉などを入れてたりしていますが、まとまったお金は年末に妻が入れてます。 いずれにしても、家計は妻が行っているので、貯金の配分も妻の考え次第です。

トピ内ID:9b51ba44dcf08081

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お互いの口座に均等

🙂
40代共働き
今の時代に標準でないのは重々承知でお伝えします。 我が家は夫婦で資産形成。婚姻前の貯金(私のみ)・給料・賞与全て夫婦の資産として合算。アプリで管理し資産は相続税対策の為にお互いの口座に均等に分けています。 給料は主人の方が少し低い。でも退職金は主人にしかない。細かい事を言えば年収に差はありますが私も早めにリタイアしようと思っているので生涯年収だと主人の方が高い可能性があります。 結婚当初の資産目標は6000万円でしたが、増税が続き途中でこれでは足りないと思い1億に設定し直して40代後半で達成済です(遺産別) 家計の収支は把握済で金銭感覚が正常ですのでお小遣い制ではありません。買う前に話してくれますし、好きな時に好きな物を買う仕組みです。隠し事は一切ありません。 私だけがいくら貯め込んでも明日亡くなったら結局主人に行きますしね笑 20代の結婚当初から夫婦で頻繁に話し合い生涯収支を計算したので、小企業勤務ですが物価高・増税でも全く困っていません。結婚二十年を超えですがものすごく夫婦仲が良いです。

トピ内ID:7a0095eae09e229a

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出来るだけ均等に

🙂
ばんび
我が家の場合、私が一人で暮らして自営していた家に夫が入ったので、 光熱費とか家賃とかの固定費は私名義の口座から引き落とされます。 なので、夫婦の収入をいったん合わせて、そこから私の口座に固定費分入れる。 次に子供の教育用口座に必要額入れる。 その後夫名義、私名義の通帳にそれぞれ同額貯蓄する。 個人的な買い物はそこから各々引き落とす。 NISAなんかも各々そこから積み立てる。 残ったお金を食費日用品用の生活費として現金化して手元におく。 ただ、旅行や大きい買い物などで、片方の口座からばかり引き落とされることがあるので、 出来るだけ均等に貯まっていくように調整します。 どちらが先にいくかわかりませんが、一方にしか預金がないと、口座凍結なんかなった時大変だし、、 義父が亡くなったときに義母が葬儀費用を立て替えられなくて困っていたので。 普段のお小遣いは生活費からお互い好きに使っているし、 買い物なんかの引き落としも、相談なく好きにやってますが、 お互い趣味にお金もかからないし、全く問題ないです。 今のところ、夫婦の預金額はほぼ同じです。

トピ内ID:0a5b5ce50c172e2c

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口座を増やす

🙂
さくらなみき
やり方は色々あると思います。 お互いに結婚前までの口座と結婚後の口座と2つ持てば良いのですよ。 今あなたの収入はまるまる貯金できているのは夫が生活に関するもの全部出しているから。 だからあなたの今の口座に入っているお金は夫婦で作り上げた貯金と考える。 何かあった場合はそこから分ける。 もしくは、月に15万円ずつお互い出し合って残りは個人の貯蓄とするとか。 お小遣い制でいいとするなら、二人のお金はすべて一括して夫もしくは妻の名義で口座を作り、この口座は二人のものであり、何かあった場合は半分もしくは何割ずつにするなどの書類を作っておけば良いのでは?

トピ内ID:7e1825da791c1fee

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うちは。

🙂
色々あるね。
全部、合算なので、 貯金も同額になるように、 貯めてきました。 結婚前の個人資産は別です。

トピ内ID:3318c18d7ff54210

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相続税、贈与税、遺産分割

🙂
白ポメ
基本は、夫の給料から夫名義で貯金、 妻の給料から妻名義で貯金、 夫の口座から妻名義で貯金するのは、贈与税の制限があるので、 要注意なのですが、 貯金の名義が片方に極端に片寄ると、 名義人でない方は、不便なことがあったり、損すると思います。 銀行は死亡を知れば、故人の口座は凍結され、 相続手続きが必要になりますが、 揉めると、その間、お金が出せないかも知れません。 亡くなった配偶者の遺産がすべて残った配偶者のものになるとは限らないですが、 法廷相続では、まじめに遺産分割すると、老後資金に影響があるかも知れません。 子供がいない場合、 相手は、残った方から見れば、義親か、義兄弟です。 遺言あっても、親には遺留分がありますので、 遺留分を請求するかは、親(本人)の意思しだいだから、 阻止できません。 相続税の基礎控除を超える可能性? 配偶者には、1億6千万か、法廷相続分までなら、相続税かからないという 軽減制度がありますが、 子供には、基礎控除超えると、確実に相続税がかかる。 名義を分けていれば、基礎控除はそれぞれあるので、 基礎控除の範囲内におさまる可能性ある? 贈与について、 父親から2,500万円、母親から2,500万円の贈与を受け、 両方の贈与で相続時精算課税を選択した場合、 父親と母親からの贈与額、合計5,000万円、 すべてが贈与税の課税対象から控除できるため、贈与税はかかりません。 父親の相続発生時は父親の相続財産に2,500万円を、 母親の相続発生時は母親の相続財産に2,500万円を持ち戻して、 それぞれの相続税額を計算する必要があります。 令和6年1月1日以降の贈与は、 相続時精算課税制度に基礎控除が創設されるため、 父親からの贈与は「暦年課税の基礎控除」を、 母親からの贈与は「相続時精算課税の基礎控除」を適用できます。

トピ内ID:8c8b36b2a9634e0a

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ウチも一緒

🙂
ぴょんた
生活費はすべて夫の収入から、妻の収入はすべて貯金、でやっています。 家計の分担を一々相談しなくて済むし、妻の育休や時短による収入減にも特に対応しなくて済むのがメリットですよね。 デメリットは他の方も指摘されているように、夫婦で各名義の貯金額に大きな差がでること。 でもこれは夫が特に気にしていなければ、さして問題にはなりません。 ただこれも既出ですが相続の問題はあって、子なしの場合は義家族が法定相続人になり得るので、妻に万が一のことがあった場合、妻名義の貯金が夫婦の共有財産であると義家族に納得してもらえるかという心配はありました。 思いついたことをツラツラと書きますと、 給与口座を新たに作り、結婚前の貯金と結婚後の貯金は明確に分ける(これは既にやっているかと思います)。 結婚後の妻貯金口座は原則引き出し禁止、夫が常に確認できる状況にしておく。 ただ、今は臨時の支出は妻の収入から出しているんですね。 ならば、夫月給口座(生活費)、夫賞与口座(貯金)、妻月給口座(貯金)、妻賞与口座(臨時支出)と4種類の口座を持つのはアリかも。 これなら夫もそこそこ貯金できますしね。何にせよ貯金専用口座は使い込みの疑惑を持たれないようむやみに金を出さないことです。 夫婦互いに遺言書を作成し、子なし時の相続について実親は遺留分だけ、兄弟は相続人から排除する旨を記載、貯金口座は夫婦の共有財産であることを併せて明記する。 あくまで実家族に極力遺産を遺さないのが前提ですが。

トピ内ID:5d2763beedb374bd

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それぞれ、家計半分、貯蓄同額、後は本人の自由

🙂
生き物の世話係
家事は記載が無いので、半々として考えます。 収入が多い方が多くを支出するのは不公平なので、家計(家賃、光熱費、食費、遊交費)をお互い同額払う。それと、同額をそれぞれ貯金する。(これはお互い定期的に確認) 残りは、それぞれ好きに使う。(個人のもの) これで、公平です。 トピ主が使うお金が少なくなりますが、仕方無いですよ。 それが嫌なら、結婚前の資産や相続も含めて家族のお金としないと。 そうすると、トピ主が多く出す事になりますが、家計はご主人の方が多く出しているのでご主人も納得じゃないですか。 自分のは出さない、ご主人の稼ぎは全部出せは、通用しません。

トピ内ID:31bb746e05b07f35

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