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茶道の苦手意識をなくしたい

レス18
(トピ主 1
🤔
キャベジのくたくた煮
話題
数多くのトピの中から、目を通してくださってありがとうございます。 同居の義母が茶道教室を開いています。お稽古には家族全員で参加し(自営業なので都合がつきます)、社中の方々と和気あいあいとした時間を過ごしています。 しかしどうも私は「ここを何歩で歩く」「お道具を右手、左手、右手で置く」などという決まりごとが苦手なのです。 動きをきれいに見せたり、お道具を大事に扱う所作だと理解しています。しかし頭に入ってこず、そうなると動けず、お稽古自体が苦手になりました。 お稽古中、皆さんは動けなくなった私に次の動きを教えてくれます。義母は「みんなで教えあうのも勉強だ」と常に温かく見守ってくれます。なんとかお薄は点てられるようになりましたが、しょせん付け焼き刃、すぐ忘れてしまいました。 解決策として「お稽古に参加しない」のではなく、前向きに取り組みたいのです。 お茶を習っててよかったことやメリットなどあればお聞きし、お稽古に取り組むエンジンとしたいのです。 ちなみに「お着物が着られる」という点については、20年以上続けている日本舞踊で欲求が満たされています。ありがたいことに師範に認められ、近々名取になる予定です。 動きが決まっているのは両者一緒ですが、能動的に始めた日本舞踊と受動的に始めた茶道の違いでしょうね…。 だからといって茶道をないがしろにしたくないのです。お力をお貸しください。

トピ内ID:ce3e8309bf28c3ce

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出来ると思わない。

🙂
りーず
誰もあなたが ちゃんと間違えずに出来ると思っていない。 あなたは未熟で初心者なのに 何故かあなただけが 私なら間違えずにちゃんと出来るはずだ。 そう考えている。 最初をかけちがえています。 あなたは初心者で間違えてしまう まだまだまだ未熟な生徒です。 だからお稽古するし 先生に習うのですね。 苦手、頭に入ってこない、すぐ忘れる。 当たり前です。 それがあなたの現在地であり あなたの今の実力です。 だからお稽古するのです。 言い訳せずに 自分は苦手で、頭に入ってこないし、 すぐ忘れる人間だ。 whyなんかどうでも良いのです。 Howを考える。 認めた上でじゃあどうする。 私は忘れる人間だ。 じゃぁどうしたら忘れないか。 頭に入ってこないなら どう集中するのか。 そこまで手取り足取り教えてはもらえない。 不器用ながらももがいてみる。 等身大のあなたよりちょっとだけ成長する。 それを正しく積み重ねる。 たった今だけに集中する ノートに書き出して何度もみる 段取りだけなら 100回繰り返せば間違えはしない。 偉そうな事言いましたが 茶道やった事一度も無いです。笑 長くバレエを習っています。 私の先生に教わった事です。 確かに私はそれで前進し成長してます。 先生コワイけど。 何か参考になれば。

トピ内ID:941396b0948c6bd7

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うーん

🙂
柏餅
私の場合は、完全に、お稽古の時に出される和菓子目当てで行っていましたね、笑。高校〜20代後半で結婚するまで、です。 お点前の作法は、全部ノートにメモってました。自分で絵を描いて。 メモを取るのは、お稽古の直後。電車の中で思い出しながら。 で、メモを見るのはお稽古に行く電車の中で。 そのうち、メモを見なくても頭の中でイメージできるようになります。 そうすれば、余計なことを考えなくても自然と手足が動きますよ。多分。 私の覚えるポイントは、絵を描くってところです。自分を上から見てるイメージで、右側にお釜があって、左には…みたいな感じで、一動作ごとに、全部絵に描く。それで覚えました。参考までに。

トピ内ID:e7bf5bccd6c8e252

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トピ主です。目を通してくださって、ありがとうございます

🙂
キャベジのくたくた煮 トピ主
りーず様 厳しくも愛のあるお言葉ありがとうございます。 確かに一番の初心者のくせに、皆や家族の目の前で教えてもらうのを恥としていたと思います。 また、茶道は「やりたい」のではなく、「やらなければいけない」という受け身で始まり、そのまま何年も思考停止していたようです。 腹をくくります。 柏餅様 なるほど「絵を描く」ですか!思わず声が出ました。心ここにあらずで過ごすことが多いお稽古中ですが、次回は「終わったら絵にかく」という意識で取り組んでみようと思います。 お菓子の買い出しは私の担当ですが、私 も食べるのは楽しみです。 お二人のおかげで、次回のお稽古の楽しみがちょっと見つかりました。 ちょっとだけど、間違いなく前進です。 ありがとうございます。

トピ内ID:1cfcd90556971b8a

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流派によって違いますが

🙂
通りすがり
私の習った流派では 右左右とかで覚えるのではなく 理にかなっている動作だとわかるように教えられたので 体が自然に覚えます。 夫も一緒にご挨拶がてら簡単な初心者のお点前を 先生から教わってましたが やはり 理にかなってる。と言いました。 なぜ右なのか? なぜ左なのか?がわかると覚えやすいです。 私の先生のお宅は武蔵野の雑木林をそのまま残したお庭で そこに先生が茶花を植えて楽しんでおられました。 都会なのに 葉がこすれる音や風の音、鳥のさえずり、木々の香りがして 本当に癒される空間でゆったりと 指導は進みます。 あれは本当に贅沢な時間でした。 薄茶も大好きなので 習いに行くのが楽しみでした。 先生は煎茶道の先生の資格もあり たまに私の習い事の時間前にやっているところに参加させてもらったり 茶花を活けることや茶懐石の料理を習ったり 4代目だということでお道具も 今では眼福ものばかり。 掛け軸もそう。 ドンドン楽しみや興味が広がっていきました。 所作を覚えるときに 覚えなきゃ!って焦らず 楽しんでください。 先生の人柄もとてもよかったので 亡くなってしまい残念ですが 私も転勤族の妻で世界を渡っていたので 帰国するとご挨拶に行ってました。 いなくなってから もっと習って置けばよかったと思うと思いますよ。

トピ内ID:049844a5ac5d30fe

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日日是好日

041
花びら餅
トピを拝読して、もう40年近く前に亡くなった 祖母を想いました。 90歳で亡くなる直前まで、お茶の先生をしていたので、 お初釜という言葉にも 馴染みがあります。 孫の私も、祖父母を訪問すると、時折、 ここは こうやって 。。 と一応 教えては貰ったんですが、 何せ、足は痺れる。。お菓子を食べれるまでに 時間がかかる 。。 などと、あれこれ、 私なりの言い訳があり、 結局、旅行用 茶道セット、というものを 引っ越す度に 持ち運ぶ だけになってしまいました。 でも今、トピ主さんが立てて下さった このトピで、 フッと、あの 茶道セットを 棚の奥から出して、もう一度、試みてみようと思います。(幸) 華道も茶道も、日本舞踊も、出来上がりの良さ だけに値打ちがあるのでなく、 出来上がるまでの過程にこそ、素晴らしさがある、 日本の 美しい伝統芸術だと思います。 茶道、私も やってみよーっと ! 日日是好日!

トピ内ID:2fb30aa015e06870

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参考にはならないかもしれませんが

🙂
桂香烏龍
以前香港に住んでいた時、中国茶道を習っていたことがあります。その中で一番驚いたのは、前回教えてもらったのと違う手順でお茶をいれることがあること。日本の茶道だとトピ主様のおっしゃるように「ここで何歩」「右手、左手…」と決まった型がありますが、中国茶道ではそこまできっちりしていないのです。 先生にその点を質問すると「この方法の方が美味しいと思って変えてみた」とか「こっちのやり方の方がカッコよくない?」とかのお答え。自由人か!(笑)。先生の名誉のために言っておきますが香港では茶道の第一人者の方で、決していい加減な先生ではないのです。 中国茶はバリエーションが多く発酵度合いによってお湯の温度やいれ方が変わること、大陸茶と台湾茶では香りも違うので茶器や飲み方が違うこと、などが特徴的です。そのために型や作法の美しさよりも、どうやったら目の前の茶葉の美味しさを一番引き出せるか、客に美味しいお茶をふるまえるか、といった実質重視なのかもしれません。 それをそのまま日本の茶道に持ち込めるとは思いません。でも今度お茶を点てる時は所作を間違えてもあまり気にしすぎず、「皆さんに美味しいお茶を飲んでもらおう」を第一目標にしてみるというのはどうでしょうか。

トピ内ID:310b75487f477576

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プライベートで飲んでみる

🤔
めめ
あくまでも私の場合ですが…。 決められた所作で点てたお抹茶はやはり温度なども丁度良くて、一番美味しいと感じます。 すべては動きの決まり事のようでいて、一番大切なのは「間」なのかなと習っていて思いました。茶葉が旨味を出す温度や時間、泡立てることによる口当たりの変化やお出しした時に飲みやすい温度など、それらがベストになるのがお点前の一連の所作なのかも。 試しにお家で、適当に沸かしたお湯で適当にお抹茶を点ててみれば違いがわかりやすいと思います。(まあ夏に氷を浮かべて飲んだり、我流でもそれはそれで美味しいのですが) 茶道にはそういう面白さもあると思うので、所作ひとつひとつの間違いをおそれすぎず、美味しいお抹茶を追求するぞー、という気持ちでいるのが良いのではないのでしょうか。

トピ内ID:77c32137737e8c7d

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ちょっとズレるかもしれませんが

🙂
はな
森下典子さんのエッセイ「日々是好日」が私は大好きです。茶道を習っていた頃はもうずいぶん昔の思い出となってしまいましたが、忘れていた胸の奥がきゅっとするような、茶道にまつわるエッセイです。映画化もされてます。 もしよかったら読んでみてくださいね。 見え方考え方が変わるかもしれませんよ。

トピ内ID:55decc1e31f05fc9

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理にかなった動き

🙂
緑の風のアニー
茶道は、ほんの少し、習ったことがあります。 感じたのは、とても理にかなった動きだということです。 例えば、畳のヘリを踏まずに歩く、とか、茶水指から茶釜に水を一杯入れて沸騰を鎮めてからお茶をたてる、とか、けんすいを後ろに引く、とか、帛紗を帯に挟む所作、とか。 あと、そうですね、季節の和菓子、のチョイスも、お菓子の名前なんかも、とても魅力的ですね。それから、濃茶の茶入れの型の名前や、仕覆の裂地の名前なんかも、ワクワクしましたね。 今はもう、習っていないのですけど、私の育った家が、日常的にお薄を点てる家(ヤカンで、お盆点てですけど)で。だから、お抹茶は、コーヒーと同じような感覚で、いただきますね。

トピ内ID:f42d0f8af3ed68b8

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今すぐわからなくても良い

🙂
まち
私自身の意見ではなく、長年茶道を続けてる伯母から聞いた言葉です。 私は茶道には全く興味が湧かず、伯母に「茶道って何が面白いの?抹茶が好きってことじゃないよね」と聞いたことがあります。 伯母の答えは「茶道に限らず『道』のつく教えは奥が深い。自分が若くて物事の表面しか見えない頃は茶道の所作だけ覚えてもうわかった気になってるけど、そういうものではない」でした。 「じゃあどういうもの?」と聞こうとしてやめました。 多分それは「道」に踏み入った人にしかわからないんだろうし、伯母もまったく素人の私にうまく説明できないんだろうと見当がついたから。 今はわからなくても良いから、淡々と続けてみれば良いんじゃないでしょうか。 そのうち見えてくるものがあるんだろうと思うから。 ゆっくり見守ってくれる義母さんはわかってらっしゃるのでしょう。

トピ内ID:f243ad25a6885f2e

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流派に所属せず

🙂
バイオレット
流派に所属しないお茶会は私も大好きなのですが、家元制度の中にある茶道はどうもいけません。 本来は自由であるものが細かい規則を設けなければ成立しないわけです。 それに従うことのできる人は忍耐強い人ですから忍耐力を養えるのが一番のメリットでしょうかね。

トピ内ID:3aa6d220a069d51b

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そういう特性があるのかも?

041
オリビア
同居していた祖母が自宅で教室を開いていました。 幼稚園の頃から、生徒さんが来られると端に座ってお稽古していました。 最初は座らされていたのかもしれませんが。 小学生の途中?頃まで習って、その後高校生で少しやり、以後全く習っていません。 アラ還なので、かれこれ40年以上はお稽古していませんが、いまだに袱紗さばきだけは出来ます。 三つ子の魂百まで、てやつですかね。 良かったことは、綺麗な所作が身に付いたことでしょうか。 御辞儀や襖の開けかた、お菓子の頂き方、畳の上の歩き方などなど。 トピ文を読んでいて思ったのが、決められた所作が苦手というのは、もしかすると、そういう特性があるのかもしれません。 または、利き手が左とか? それか、心の底ではやりたくないのに、無理矢理向き合おうとしているとか? 全くそういうことでは無いのでしたら、すみません。 技術力職やスポーツと同じで、回数をこなせば自然と身体の動きが身に付いてくるのではないでしょうか。 茶道を習っていたとはいえ、袱紗さばきしか覚えてないので、お薄や盆だても出来ませんけど、上に挙げた所作は身に付いて忘れることはないです。 このトピを読み、YouTubeでいくつか見てみましたが、左利きの人には難しいことだろうなぁ、と思いました。 昔は、利き手の矯正は当たり前のような時代でもあったし。 関係ない、参考にならないレスでごめんなさい。 でも、子供の頃を懐かしく思い出す機会を頂きました。

トピ内ID:95e6631deeaef2b4

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ひたすら歩く

🙂
花吹雪
以前お茶を習っていましたが、足の運びを練習するのに、御社中全員でひたすら6畳間を歩きました、グルグルと。一番初めの一歩を右から出す、などポイントをおさえて置けば、あとは体が覚えます。どれくらいの歩幅で歩けば、次のヘリを右で越えられるか、あるいは左で越えられるか(どちらの足で越えるべきか、を分かってないといけないけど)を掴めば一歩前進です。横切ったり、畳を斜めに歩いたり、逆回りもするとさらに良いです。歩き方を覚えると花月が楽しくなると思います。  人間関係が煩わしくてお稽古を辞めてしまいましたが、今でもお茶道具を見たり、お抹茶いれたりするのは好きです。頑張ってください。

トピ内ID:994128c22cdb6efd

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プレッシャー

🙂
肩こり
気持ちの問題もあるのでは。 お姑さんが先生なのでしょ。 生徒さんたちも、お嫁さんなら出来て当たり前という期待のなかでお点前するのですからプレッシャー半端ないですよ。 分からなくなって、みんなに教えてもらうというのもトピ主さんの立場では辛いてすよね。 日本舞踊は楽しく出来て、茶道は出来ないのは、無意識にそんなプレッシャーが働いているのでは。 わあ大変だーと無関係の私でも思いましたから。 頑張って下さい。

トピ内ID:83591d2706781ef2

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理屈を考える

🙂
千鳥板
私の先生は「ここは右手で置くのが決まりだから」「何歩で歩くことになってるから」等ではなく、なぜそのようにするのか理屈を説明してくれる方だったので(茶道には全部理由があります)納得しながら教えを受けることが出来、体に入っていきやすかったように思います。 (型を示すばかりで合理的な説明をされない先生もいらっしゃるそうです) 主様のお母様がどのようなタイプかはわかりませんが、後からご自身でお稽古を振り返り「あの場面ではなぜその動きをしたのか」を考察するクセをつけるようにすると、何か法則のようなものが見えて来て、理解が深まり覚えやすくなるのではないでしょうか。 そうすると、お点前の最中に手が止まったり迷ったりしたときに、自分で最適な答えを見つけやすくなります。 でも薄茶の平点前ということは、まだ入門されて日が浅いのでしょうか? 先生の教えや先輩の助言がなければ動きが止まってしまうのは、全然、普通だと思いますし、個人的な感覚では、むしろそれこそがお茶のお稽古の標準的な姿だとも思います。 前回やったことを全部忘れているのも、ごく当たり前のことなので、何も気にしなくて良いですよ。

トピ内ID:0b18693346732d1c

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私はお茶しか知らないけれど

🙂
いのこもち
美しく見えるようにとか、決められた所作を失敗しないようにとか、それはもちろんなのですが。 茶道って、臨機応変力を身に着けたり、相手のために最善を尽くす力を養ったり、考えたり、突き詰めるとそういう稽古事なので。 同じ和のお稽古でも、踊りや音楽は、出来・不出来がハッキリ形に表れますよね。 でもお茶って何て言うのかしら…学び取ることは人それぞれ違い、その価値がわかるのは本人だけであり、他人が外から見て成果を計れるもんじゃないと言うか。 なので、ゆる~く気長に付き合ってみて下さい。 何も考えずにとりあえず2年かな。 それでもまだ面白くなってこなければ、もうやりたくないとお義母さんに申し出てみたら? おそらく引き留めることはしないんじゃないかと。

トピ内ID:a9099a6baa699580

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楽しむ気持ちでどうでしょうか?

🙂
さと
私事で失礼します。 茶道歴20年です。 我師匠からは、茶道は美術品を愛でることが大切であり、手前なんか長いことやっていれば自然に身につくと言われております。 昨今、手前ができることを重視していますが、道具がわからないことには、本来のお茶の楽しみはわからないのでは? と、私も感じております。 我が師匠のお話もひとつの考え方と捉えていただけたら、と思いレスさせていただきました。 失礼でしたら、申し訳ありません。

トピ内ID:ac2094aee3e358db

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映画『日日是好日』を観る

🐶
スーさん
映画の『日日是好日』を観てみると、第三者目線になれるかもしれません。 樹木希林さんが病をおして撮影に挑み、公開に間に合わなかったことで話題になりました。 黒木華さん、多部未華子さんの初々しさや心の葛藤、茶道の奥深さや気付きがよくわからない、など、重なるところがあるのではないでしょうか。茶道もセンスが必要なようですね。 トピ主が前向きななかで恐縮ですが、個人的には、ひとつを極めれば充分ではないのかなと思います。 茶道と日舞は、まったく異なると思いますし。義母さんのお教室を辞退されてもいいのではと思いますけど、許されない関係、もしくはトピ主のプライドが許さない感じですか?

トピ内ID:e7f21933ef3bc4b2

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