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「そうだったんですか」と「そうなんですか」

レス29
(トピ主 0
🙂
こんがらがりました
話題
先日の私とAさんの会話でわからなくなってしまったことがあります。 以下がそのやり取りです。 Aさん「Bさんは○○(ある職業)なんですよ」 私「あ、そうだったんですか」 Aさん「いや、○○だったんじゃないんです。今も○○なんですよ!」 私「はぁ…」 私は今まで「そうだったんですか」は、過去のことだけでなく、過去から現在まで続いている場合にも使えると思っていましたが、 これは私の思い違いだったのでしょうか? Aさんに「い、ま、も、○○な、ん、で、す、よ」とすごく強調されたので「そうなんですか」と「そうだったんですか」を同じ様に使うのは大きな間違いなのかと思い、夫に聞いてみたら「うーん」としばらく考え込んで「わからん」と一言 どなたか教えてくださるとありがたいです。 ちなみに、私は50代Aさんは80代です。

トピ内ID:4ff36059b9b35d63

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レス数29

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そうなのですね、だよ

💢
ぐぬぬ
飲食店の店員が注文の確認でよろしかったでしょうかと言うやつと同じ臭いがする。 人を小馬鹿にしている印象が否めないのよ。 私はそもそもあなたのような言い回しはしないな。 ましてや現在の話をしていたことが明確なら指摘されても文句は言えないよ。 私はあえて指摘はしないけれど。

トピ内ID:bd9b4a3096e04603

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そうなんですか?

🙂
ooba
じぶんも50代です 私は「そうだったんですか」 はすでに終わっていることを指していると思って使っています 相槌としては、「そうなんですか」は時系列は関係ないとおもっています 「Bさんは○○(ある職業)”だった”んですよ」 といわれたら、「そうなんですか」「そうだったんですか」どちらで つかえるけれど 「Bさんは○○(ある職業)なんですよ」なら「そうなんですか」 というつかいかたをします

トピ内ID:3fca7b77b7481596

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意外。

🙂
nene
「そうだったんですか」からは、そのことを少し意外に感じている印象を受けます。 「あ、そうだったんですか。私はてっきり○○だと思っていました」のように。 Aさんは80代の今も現役で働いていることに誇りをもっているため、 あなたの「だった」をわざわざ否定して「今も……」と強調したのでしょう。 あなたがそのことに驚いたと感じて、彼女はきっと満足しただろうと思います。

トピ内ID:1999bc481f746573

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そうだったは過去にあったこと

🙂
七瀬
話しかけられた内容が「~なんですよ」ですから「~なんですね」と返すのが普通かな。 「~だったんですよ」なら「~だったんですね」 Aさんの話をいきなり過去形にしたのが主さんです。 でもさ、Aさんの口調はキツそう、、。

トピ内ID:a3bf58bf9ebcea85

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助動詞の「た(だ)」

😅
60代専門職
助動詞の「た」(音便により「だ」になることもあります。「泳いだ」「飛んだ」など)の意味として、 一番多いのか「過去」です。 しかし、完了、存続(~ている、~てある)もあり、さらに「確認」で遣うことも一般的です。 Aさんは「過去」の意味にとらわれ過ぎているのでしょう。 80代ということで、戦前の教育を受けられた、戦前では「過去の意味」しかなかった? そんなことはなかったと思いますが。 私も「そうだったんですね」は「確認の意味」で遣います。 ですから、トピ主さんの遣い方は間違っていません。 しかし百歩譲れば、文末が「ね」という確認でなく「か」という疑問形なので、 確認ではない、とAさんは判断なさったのかもしれませんね。 以上は中学校で学ぶ口語文法の範囲です。

トピ内ID:894516b18255604b

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Aさんが細かいとは思う

🙂
はとぽっぽ
そうだったんですか(そうだったのか そうだったんだ)には 「自分の知らなかったことを今知った」「不思議に思っていたことが今解決した」 という意味で使うことってあると思うのですが。 なのでトピ主さんの言葉には過去とか現在とかの「いつ」のニュアンスよりも あ、今知ったわ、という感じが多めだったのかな、と思うのですが。 Bさんはよくシルクハットとマントで出かけるな、とトピ主が不思議に 思っていたところに Aさん「Bさんはマジシャンなんですよ」って言われたら トピ主さん「あ、そうだったんですか」(なるほど、だからあの恰好なのか) となりませんか? まあどちらにせよ、会話の中では流していい部分だと思いますけどね。

トピ内ID:5457ce053e1d15cd

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私も「だった」を使う時がある

🙂
もったいない症候群
その会話の流れがわかりませんが、単純にBさんの職業が何であるかが話題だったのなら「そうなんですか」でしょう。 でも、その前になにかエピソードがついていたら、今もそうであることを含めて「そうだったんですか」となると思うのです。 例えば、以前お店の会計でトラブルになりそうだった時、Bさんがてきぱきとお店と話をして解決してくれたなどという話をしたときに、「Bさんは弁護士さんなんですよ」と教えられたら、「そうだったんですか!(私は知らなかった。道理で交渉がうまいと思った)」という流れになると思うんですよね。 この例で言えば、過去のお店のエピソードはトピ主さんしか知らず、Aさんとの会話でも出てこなかったのに、トピ主さん一人が納得して感嘆したのなら、Aさんのような反応もありえるのかもしれませんね。

トピ内ID:b0c4e6b1faea7ee2

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現在進行形だから

🙂
てぃあら
そうなんですねが正解です。 文法で学びませんでしたか? 年齢を書かれてるので書いておきますと私は26才です。

トピ内ID:a9b7e662d7f539ce

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悩むほどの話じゃないかなぁ

🙂
レノンmama
年齢的に ……長く 生きてきた人達が話すと 微妙なニュアンスが違ってたりしますね (私 還暦過ぎです) どちらの言葉も 間違いとは思えないし  「正す」必要も特に感じません 職業柄、公で話をする立場なら別ですが。 この人は~~ こう、言いたかったかったんだなぁ、と思うだけ。 県民性を取上げたテレビ番組とか 見てると 言葉自体は標準語なのに 意味合いの違う言葉を取り上げたりしてますよね トピ主さんの「そうだったんですね」は 会話の相槌でよく使いますね お相手さんは 過去の話じゃなくて 【最新】情報よ!って事を言いたかったのですね ……  どーでもいいことだと思うよ

トピ内ID:3c28058f4a3a51d2

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どちらでも良い

🙂
しんちゃん
もしBさんがこれから転職して新しい職業に就くのであれば、「そうなんですね」しか有りませんが、これまでその職業だったのをトピ主が知らなくてそれを初めてAさんから聞いたのであれば、Bさんの過去についても言及する意味で(これまでもこれからも)「そうだったんですね」で問題ありません。 もちろんこの場合も「そうなんですね」を使用しても間違いではありませんので、どちらでも良いとなります。 それにしてもAさんはつまらないことに拘る方ですが、年齢的なものもあるのでそういう方なんだと思ってスルーしましょう。

トピ内ID:9b2bf64c8e585b08

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助動詞の「た」

🙂
奈々未
それは助動詞の「た」ですから、トピ主さんは間違っていませんよ。 助動詞の「た」に『過去・完了・存続・発見・確認・命令…』など色々な使い方があり、その一例ですから。 例えば「今朝、パンを食べた」の“食べ(た)”は『過去』ですね。 「桜が咲いた」の“咲い(た)”は『完了』です。 「晴れた空」の“晴れ(た)”は『存続』 「探していたスマホがここにあった!」の“あっ(た)”は『発見』 まだ他にもたくさんの「た」があります。 で、トピ主さんの「そうだったんですか」の“だっ(た)”は『確認』です。 「そういえば今日はあなたの誕生日だったわね」とか「あなた、明日出勤だったよね?」などの“だっ(た)”も『確認』です。

トピ内ID:573381fec0b1ecd4

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どっちにもなる

🙂
posuyumi
そうだったんですか、はそうなんですかの変形。 (1)文字通り「過去形」として使う。 (2)今まで知らなかった、という「初めて聞いた感」をプラスしたいときに使う。 あなたが漠然と(2)のつもりで使ったのを 相手が(1)だと思って「今もよ」と念押しするのはおかしくない話です。

トピ内ID:fd6a7585aceb5847

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わかります

🙂
しずくの演奏会♪
そうだったんですか、の後に(今まで知りませんでした)が想像できるので、過去〜現在という意味はわかります。 想像出来なければ、過去形(だった)だけで捉えるのもわかります。 そうだったんですか↑?と(質問) そうだったんですか↓(納得) でも微妙にニュアンスも違いますよね。 私も、そうやったんですねーはよく言いますが、ここ数年知り合った人には、そうなんですね、と言ってます。最近、言わないと分からん人も多いし、一々説明するのも面倒だし無難だからです。 私も50代ですが、その80代の人は正確に内容を伝えたかったから、わかる様に念押しされたんでしょうね。 この世代の日本人は、きっちりした人が多かったですから、相手がわかるまで伝える話し方をする人が多かった様に思います。 今の様にコミュニケーション不足なんて無縁の世代でしたから、当時の日本は正確な物で溢れてましたでしょ。 ちょっとした事で人の捉え方って違いますし、文法云々以前に、昔(戦時中)だと文系でも私たちの世代が受けた授業までされていたのかも疑問です。 私たちの子供や孫なんかでも違いますからね。 内容がわかれば、そこまで気にする事でもないと思いますよ。

トピ内ID:cb74b0a8c0fb4edf

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レスします

🙂
みか
「そうだったんですか」は「そうなんですか」と同じような意味で使えると思います。間違いではないでしょう。でも、ちょっとニュアンスは違うのではないでしょうか。 普通は、「そうなんですか」を使うことが多いと思います。「そうだったんですか」を使う場合、たとえば驚きなどの個人的な感情が含まれていることが多いのではないでしょうか。とてもめずらしい職業であったり、その人の日ごろの態度から納得できる部分があったりです。Bさんの職業はわかりませんが、ちょっと大げさな表現になっていたのかもしれません。でも、Aさんが言うような過去の意味だけではなく、現在つづいていることに対しても使える表現だとは思います。

トピ内ID:06fa29329251d95d

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私だったら、この場合、「へえ、そうなんですか」です。

🙂
赤たろう
「Bさんは○○(ある職業)なんですよ」と聞けば、私が関心があるのは、Bさんの職業名という事実よりも、むしろ、その職業に関連したBさんの何かに興味があります。同時に話し手もそれを伝えたのだろうと思いますから、「へえ、そうなんですか」と相槌を入れて相手に喋ってもらいます、なぜならば、その先が聞きたいからです。 ところが「Bさんは○○(ある職業)ですよ」と聞けば、Bさんの職業名という事実の伝達だと理解しますから、私もその事実の認識(共有)の意味で「あ、そうだったんですか」と答えるはずです。 例えば 「Bさんはお医者さんなんですよ」(Bさんに対する主観的関心) 「へえ、そうなんですか」(で、どうしたの、次、知りたい!) 「でもね、薮っぽいのよ」 「あ、そうだったんですか」(事実の認識) 「Bさんは通訳さんなんですよ」(Bさんに対する主観的関心) 「へえ、そうなんですか」(で、どうしたの、次、知りたい!) 「そう、あのトランプ大統領の通訳をしたんですって」 「へえ、凄い、そうだったんですか」(事実の認識) ところが 「Bさんはお医者さんですよ」(事実の伝達) 「あ、そうだったんですか、いえ、知らなかったです」(事実の認識) 「Bさんは通訳さんですよ」(事実の伝達) 「あ、そうだったんですか、だから、英語がお上手なんですね」(事実の認識) ですから、Aさんと主さんの認識の違いが形になって出てしまったのだと思います。

トピ内ID:03117ed3a97de31a

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正確に伝えたいなら言葉を選ぶべき

🙂
同じく50代
相手の言うことはわかりますよ。 どちらかと聞かれれば、そうなんだと思います。 コールセンターで働いた時に「まだ解決していない問題」の件で受電していたので「申し訳ありませんでした」と過去形で謝らないこと、と研修で教わったことがありました。 「申し訳ございません」と謝っていました。 トピ主さんは「現代的に変わりつつある本来は間違っている日本語でもいいじゃない」といいたいんだと思います。 ラフな場面ではいいと思います。 正しい言葉は知っているけど、わざと、言葉遊びしているんだ、と思ってそう言う言葉を使うならいいと。 でも大事な話の時や、ビジネスの場面で、言葉を間違うと良く無いから普段から気をつけて話す癖をつけた方が、注意されたり、失敗しないと思います。 うちの旦那さんが子どもの年齢を聞かれて「◯歳になります」と答えたことがあって、1歳間違われたことがありました。 旦那さんは「◯歳」と言ったつもりで。 相手は「今度◯歳になる(今は◯歳マイナス1歳」と思ったんです。 近しい人ではなかったので、気付いても言い直さなかったけど。 けど、後から旦那さんには「あなたの日本語が間違ってるよ」と指導しました。 話が脱線するけど「〜になります」「よろしかったですか」とか言う人がいるのか全然わかりません。 (バイトしたことがないからかな) なので相手がうるさいと思うより、自分が正しく話せるように気をつければいいだけと思いますよ。 私がずーっと勘違いしていた言葉は 「折り返し」という言葉です。 電話の時に使う言葉で、 この言葉は「電話をかけた方しか使えない言葉」と2年ほど前に知りました。 言葉だけではなく、知らないことなどについては謙虚にうけとめたいと思ってますよ。

トピ内ID:96d554d9ffc0a319

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丁寧語

🙂
アジュンマゆうこ
Aさん「Bさんは村長なんですよ」 トピ主「あ、そうだったんですか」☓ トピ主「あ、そうでしたか」○

トピ内ID:9cb946c8a219038a

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私もトピさん派

🙂
Evie
私も似たような会話の流れなら「そうだったんですか」と普通に言うと思います。それで、どうしてだろうと改めて考えてみたら、私の場合「そのことは今まで知らなかったなー」という過去形が含まれていると思いました。そしてもう一つは「そうだったんですか」の方が「そうなんですか」より私には丁寧な日本語に聞こえます。私は70代の女性です。

トピ内ID:0fbd9d873b1e6be7

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私の時制の理解はあなたと一緒

🙂
久我重明
現在進行系まで使える。

トピ内ID:051947914c32861e

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無題

🙂
..
私もトピ主様派ですね。 でもそんな指摘?されても次の瞬間には忘れていますね。 トピ主様も相手の方も真面目で細かな性格なのかなと感じました。

トピ内ID:509e3bf504a4efde

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答えになってないけどレスします。

🙂
しおたいおう
>「そうだったんですか」は、過去のことだけでなく、過去から現在まで続いている場合にも使えると思っていました 同じくです。 例1 「◯さん、最近連絡とれないと思ったら、病気で昨年亡くなっていたみたい」 「そうだったんですか」 例2 「◯さん、最近連絡とれないと思ったら、闘病中で入院してるみたい」 「そうなんですか」 これらはAさんが良しと思っている(訂正しない)返答でしょうか。 私は、1、2共に、「そうなんですか」でも「そうだったんですか」でもどちらでも返してしまうと思います。 言葉の本来の意味を履き違えて使う人が増えたり、ら抜き言葉など、昔に比べ言葉の使い方がちょっとずつ変化しているのだと思います。 別に悪いことではなく、古代(縄文時代とか…?そのへんはよくわからないけど)から今までも言葉は移り変わってきたし、人によって使う言葉も違う。 トピ主さんがあげた話は、「絶対にこう」とか「これは間違い」ってことはない気がします。 Aさんは良くない言い方をすると、そのへんの融通が利かないというか。 私ならね、Aさんにそう指摘されたら、"あ、そういうこと指摘する人なんだな、はいはい"と思って指摘を受け入れて見せておきます。

トピ内ID:2917318d90a380e8

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どっちでも良いと思います

🙂
りん
「そうだったんですか」も「そうなんですか」もどっちも意味は同じじゃないですかね。 相手ががどっちを使っても意味はわかるし、そんなに突き詰めて考えなくても暮らせると思います。 たまたまそのAさんはこだわりが強かっただけで、私なら「めんどくさ。あー。はいはい。おっしゃる通りですね。」って心の中で思って終わらせます。

トピ内ID:1893ca3dca07c45c

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間違ってない

🙂
マダム
池◯彰「ニュースそうだったのか!」という番組がありますが、その「そうだった」と同じですよね。過去形なのは「知らなかった」ということに対してかかっていますから、「そうだったんですか」も「そうなんですか」もどちらでもいいと思います。 言い方にも寄りますが、私は「そうなんですか」には疑いのニュアンスも感じます。「そうだったんだ」と「そうなんだ」も「そうなんだ」の方が軽く流す感じに思います。 「そうだったんですか」の方が親身なニュアンスと軽い驚きというか興味深く聞き入っている印象です。 Bさんに対しては「そうなんですね〜」と軽く相槌を打っておけばいいのでしょう。

トピ内ID:5f655036f1ff2a20

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事実を確認するとき

🙂
たけのこ
確認する時、現在もそうであっても「そうだったんですか」は、使いますよ。 過去に○○だったという意味ではなくて、今まで知らなかったことに対しての相槌の様な感覚ですね。 Aさんは、過去形の”だった”として捉えただけだと思いますし、そう考える人は一定数います。 Aさん以外の人には通じるので、心配無用です。

トピ内ID:a456417b9b20aa49

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私も

🙂
トピ主さん派です
私もトピ主さんと同じような感じ方ですね。 「そうなんですか」は、知らなかったことを知った時とか、単にそのことを知った時のような感じで、そこには特に何の感情も思惑もない感じ。 「そうだったんですか」は、自分は違う認識や考えだったことに対して事実はこうだった、あるいは違う考えや認識だったと知った時などに使う感じですかね、意外だったとか思ってたことと違ったみたいなニュアンスが含まれるとういうか。 そこには時間軸はあまり含まれる感覚はありませんでした。 このトピでの会話が Aさん「Bさんは○○(ある職業)なんですよ」 私「あ、○○だったんですか」 Aさん「いや、○○だったんじゃないんです。今も○○なんですよ!」 なのだったら、Aさんの主張はよくわかるんです、でもトピ主さんは○○だったんですか、ではなくそうだったんですか、とおっしゃっているので、過去形なのか現在進行形なのかという時間的意味あいは含まれていないという解釈になるんですよね私だったら。 あくまでも私個人としてはですが、Aさんのトピ主さんの言葉の受け取り方のほうに違和感があります。

トピ内ID:7673abb6b1e24cf8

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合ってるんですね。

🙂
マリーゴールド
なるほど〜!助動詞の「確認」の「た」なんですね!! お二方程が分かりやすい解説をしてくださっていて、腑に落ちました。 私も、トピ主さんと同じ使い方をしていたので合ってて良かったです。 便乗になりますが… じゃあ、バイト用語と揶揄される、 「〜でよろしかったですか」の「た」も、「助動詞」の「た」にならないのですか?これは違う? どなたか教えてください!!

トピ内ID:800aa4a5d9cc0f10

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間違ってないです

🙂
匿名
相手が悪かったですね。 「〜った」は色んな意味を持ちます。 その為、今回のように違和感を持たれてしまう事があります。 「よろしかったでしょうか」も同様で、一概に間違いとは言えないです。 ですが、いずれも尊敬語や謙譲語ではないので、目上の方やビジネスシーンには適さない言葉です。完全な丁寧語とも言えないです。今回のようなフランクな場では問題ないです。

トピ内ID:a9ab03c831a8aab2

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便乗、失礼しました

🙂
マリーゴールド
匿名さん、ありがとうございます!すっきりしました。

トピ内ID:b7a3769c931f80ad

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意味の広がり

🙂
ねこだいすき
わたくし40代後半の女、関西地方出身ですが、トピ主さんと同じ相槌を打つかもしれません。「そうだったんですか」もあり得るし、間違いではないと感じます。口に出して言ったときのイントネーションやその場の雰囲気、あるいは話題になっているBさんとAさん、トピ主さんとの関係によっては「そうなんですか(そうなんですね)」がふさわしいケースもあると思いますが、トピに書かれた流れなら「そうだったんですか」で何の問題もないのでは? 学問的な詳しいことは分かりませんが「~~だった」を過去のことにしか使わないとおっしゃるAさんのように、ひとつの言葉をとても狭い意味でしか使わない・理解できない人もいますよね。〇〇という言葉にはいくつもの意味があるのに、辞書の最初に出てくる意味でしか使わない人、辞書の最後のほうかもしれないが特定の意味でしか使わない人、さらにはその人独自のニュアンスでしか使わない人などもいますね。初級レベルの外国語でやり取りする場合だけではなく、母語でやり取りしている場合にも起こり得ます。伝えたい内容が正しく伝わらなかった、逆に内容を正しく受け取れなかった経験は誰にでもあると思うのですが、一人一人の持っている語感の幅の差によるのかなあと考えています。 知り合いの物書きさんがエッセイ集を出版した時のこと。たとえば「私にはCという友人がいた。Cはたいへん物知りである。そのCが私にこんなことを言った。」というような書き方をしたら、担当編集者が「物知りである」を「物知りであった」に直した。物書きさんは わ・ざ・と 過去形と現在形を混ぜて書いていたのに、そうした部分がすべて過去形に直されてしまった。だから再び元の形に直して送り返した、という経験をしたそうです。この話を聞いて、編集者だからって必ずしも読み物を味わって読んでいるわけではないのだな、と思ったのでした。

トピ内ID:d07e94dd0d9bd2e4

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