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まわり将棋 ご存知ですか?

レス20
(トピ主 1
🙂
端歩
話題
部屋の整頓をしていたら 将棋盤と駒が出てきました。 本将棋の他にふと まわり将棋で遊んだのを思い出しました。 盤の外周を使って 右下のマスから歩の駒でスタート 双六するイメージです。 一周するとランクが上がり 王になれば勝ちです。 サイコロの代わりに 金4枚を振って進みます。 例えば、表が3枚なら3つ進みます。 駒が縦に立つと10コマ   横に立てば 5コマ 逆さに立てばなんと!100です。 全部裏だと8つ (私の家のルールの話です) 皆様はご存知なのか 気になってトピさせて いただきました。

トピ内ID:a4d9d318957e56c9

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レス数20

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むかし、むかし

🙂
空に灯がつく通天閣
と言っても昭和40年代ですけど (笑) 千葉の親戚に遊びに行った時に、従兄弟の兄さんに教えてもらって遊んだ記憶があります。 どちらかといえば、はさみ将棋をすることが多かったですね。あとは駒を入れた箱を逆さまにして床にそっと置き、できあがった駒の山から駒を動かさないように1つずつ取っていくジェンガのような遊びです。 今の動いた! 動いてない!で争いが勃発したりしました (笑)

トピ内ID:97152b3a852c35c1

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昔々やったけれどルールを全く覚えていません

🙂
なな
回り将棋もはさみ将棋もほかにも何かやりましたけど ルールは欠片も覚えていません! さっさと普通の将棋に移行したせいかもです 下手でいないよりまし程度でしたが、他に手頃な相手がいなかった大人(父や祖父)相手に指してました

トピ内ID:8c8b66d68a4ed1d6

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やってたよー

041
カイン
はい小学校の頃やってました。 逆立ちは100じゃなかったと思いますが、大体同じ感じです。 「将棋くずし」もやってた。 盤面に駒を山積みにして端の立てられそうなのから立てていくヤツ。 挟み将棋もやった。 ちゃんとしたのは(駒の動かし方は分かるけど)動かすだけでなんか勝負にならないから、ちゃんとしてないのばっかりやってた。 五十代女です。

トピ内ID:366bd999ce0dfd6c

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3はもう一回

🙂
みさき
3は3つ進んで、もう一回。 4枚表は30。 4枚裏は20。 重なったものがあれば出た数だけ戻る。 1枚でも落ちたら0。 他の人と同じマスに来たら乗っかる。で、乗った人が進めば進む、戻ればともに戻る。 端のマスで停まれば、次の角までワープ。戻るときも、前の角まで戻る。 王は二人まで。3人以上でやると、遅い人は飛車の裏で、ちょっとカッコ悪いと言われる。 最後の真ん中のゴールは、ちょうどよく停まれないと、トップの人がビリにもなる。

トピ内ID:aadf0d6bb1151bd4

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知ってますよ

🙂
Hee
50代です。 子供の頃やりました。 細かいルールは忘れてしまったけど金の駒が立つと多く進めたりするのはなんとなく覚えてます。 どちらかと言うと将棋崩しの方がよくやったかも。 あと、百人一首で坊主めくりとか。 なつかしー

トピ内ID:b8c7e1dd03e31365

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思い出しました

🙂
みよ子
60代です。 そんな遊びがあったのを思い出しました。 私達は「ペコ回り」と言ってました。 これは私の地方の言葉なのか、私達だけの言葉なのかわかりませんが。 それから先の方のレスにもありましたが、駒を山のように積んで、順番に1つずつそ〜っと取って、山が崩れたらアウトというのもやりました。「やま崩し」と言ってました。これも私達だけの言葉なのかもわかりませんが。 懐かしいです。 コタツに入って兄やいとこと、よく遊びました。 あの時の将棋盤と駒はもう何処にいったのかなぁ。 まだ実家にあるのかなぁ。

トピ内ID:d94ed4949eebf484

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知ってますよ

🙂
ぴーきち
横浜出身50代半ばです。うちは三姉妹だったので、子どものころよくやってましたね。駒の逆立ちは15で、全部裏は20でした。  角に止まると次の角までジャンプ、駒が重なると、出た目の数だけバックでした。  自分より強い駒に抜かされると、死んだ、ということでお休み、自分より強い駒が通りかかると生き返りました。  最初の人が王になって一周したら終わりです。最初が肝心で、あまり逆転は無かったですね。  子ども達が小さい頃(10年くらい前)も家族でやってました。中部出身の夫は知らなかったそうです。

トピ内ID:b6fe83d2a3a74276

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むかしむかし

🙂
みやび
50代、産まれてからずっと大阪です。 子供の頃に家族でやっていました。ルールは殆ど覚えていませんが、「ペコ回り」と書かれているレスを見て思い出しました。我が家では「ヒョコ回り」と言っていました。

トピ内ID:b369ac9eebc6144d

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親戚の家で

🙂
めんどくさがり
外周を回るのも、山を崩すのもやってました。 山を崩す方は、指1本しか使わずに音を立てないように端まで滑らしていって、落としたら自分の得点、というものでした。 将棋盤の線は漆で書かれていて少し盛り上がっているので、何も考えずに滑らせると音がしちゃうんです。 山から駒を取るときも、指の間接の内側をうまく使って、音を立てないように倒します。 幼い頃は指も短く伯父たちのようにはうまくできなくて、だから何とか取れた1個がとても嬉しかったのを覚えています。

トピ内ID:0b01735dabd88445

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懐かしい

🙂
匿名希望
40代、子供の頃に家族でやってました。 詳しくは覚えていないけど、自分の駒より強い駒に抜かされたら内側に入って休み、誰かが通り過ぎないと復活できないとかあったような。 将棋崩しもよくやりました。 久しぶりにやってみたくなりました! 子供たちにも教えたいなぁ。

トピ内ID:2ff48a53e97570c3

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やった!

🙂
久我重明
あとなんて言うのか忘れたけど、コマを盤の上に積み上げて(コマ入れの箱を伏せて)、崩さず取れたら続けて取れるってのも。

トピ内ID:998f3a1abc400e08

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トピ主です

🙂
端歩 トピ主
レス、ありがとうございます。 はい、山崩しもやってました。 本将棋と挟み将棋は 亡父が強かったので まわり将棋、山崩しがメイン(笑) レスにもあったように、 角ワープ、追い越され休み 重なりおんぶ 金を振ったときの 重なり、盤外のマイナス戻り ありましたね… ところで、金の駒が逆さに立った方いらっしゃいますか? 振らずに普通に立てるのも難しいです(笑)

トピ内ID:a4d9d318957e56c9

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子供の頃の思い出

🙂
藁ぶき屋根
いとこの家に将棋板と駒があったので、お正月やお盆に親戚が集まった時にいとこ達とまわり将棋をやって遊びました。  金の駒が逆さに立ったことありましたよ! 本当に立つんだ!ってびっくりしました。 あの頃はスマホもなかったので写真は撮れなくて残念。  あと、振った金の駒が盤の外にはみ出してしまったらどんな数字が出てもカウントされず一回休み、だったか、出た数字の数だけ戻る、だったかのルールがあったような? はさみ将棋もやりました。 升に入れた駒を盤の上にさかさまに置いて升を外し、そーっと崩さないように駒を指で動かして取っていく遊びも。 懐かしいです。

トピ内ID:7693548f1c82679b

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懐かしい!

🐱
ひげのあるねこ
懐かしいトピをありがとうございます。 周り将棋、山崩し、はさみ将棋、全部やりました! 細かいルールは忘れてしまいましたが、似てると思います。 父が結構本気モードの将棋指しだったので(アマですが) 家にたくさん将棋盤も駒もあって、お高い盤と駒で遊んでいたら 傷がつく!と怒られました(笑) こっちでやれ、と遊び専用の盤と駒が与えられました。 私も還暦近くなり、亡くなった父を思い出す機会も減った中 素敵な機会になりました。 ありがとうございました。

トピ内ID:d76d822127ea4c26

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兵庫西部在住

🙂
のり茶漬け
私の地域では金ふりと呼んでました 金の駒を振るからでしょうね あとはヤマ崩しですね 地域によって呼び方がちがうのが面白いですね

トピ内ID:cafd436d449397df

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我が家の場合、「降格」や「落とし穴」もあります。

🙂
エス
家庭毎のローカルルールが多い様ですね。以下は我が家の場合です。  4枚の金を振って表を向いた枚数分を動くのは同様(全て裏なら8)。横に立った駒は5,縦に立つと10 と数えてました。(逆立ちは一発優勝) ただし振った駒(金)同士が重なったり、盤から落ちれば「ババ」と言ってその数だけバック。だから1回振ると-40から+40の可能性がありました。  一周したらではなくて、角っこに丁度止まったら昇格。(運が悪いと何周しても昇格しません)  ただしババ等により後ろ向きの移動で角に入ると「降格」。歩の下は「歩の裏」その下は「香車の裏」‥と、大きな駒の裏になって行きます。もし「王将の裏」まで降格すると最下位決定でゲーム終了。  上位の駒に飛び越して抜かれると「やられた」と言って内側にシフトしてお休み。(角っこにいる時はセーフ) お休み中に上位の駒に踏まれる(そこに止まる)と「お灸」と言って更に奥にシフト。上位の駒が踏まずに通過すると1マスづつ起きるのですが、お灸で反対側に突き抜けると最下位となってゲーム終了。  お休み中の駒の反対側は「落とし穴」。そこに止まると休んでいる駒と同じ深さまでシフトしてお休み。代わりにお休みだった駒が復活です。だから王将になっても安心できません。  移動や復活で駒が前後に並んだ場合は「プン」と言って両方の駒を前後に動かして間をあけます。そのことで別の追突が発生すれば、追突された駒も一つ動かします。  プンで押されて誰かが昇格することもありますが、降格になったり、落とし穴に突き落とされたり、お灸になったりもあります。自分の番でなくてもプンで駒が動くので目が離せません。だから落とし穴が多くなりやすくて追突が発生しやすい大人数だと特に盛り上がります。  我が家では、家族や親戚が大勢集まった時の定番ゲームでした。

トピ内ID:8e01f53a7fea104c

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懐かしい

🙂
美穂
やりました、やりました! 私の故郷では「金ころがし」という名前で呼んでいました。 現在58歳です。家族とも友達ともよく遊びました。 駒が斜めに立った時は大盛り上がりでしたね~。 楽しかった気持ちを一気に思い出しました。 トピをありがとうございます。

トピ内ID:16c5db03373b79bc

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やってました

041
ププ
ひまわりと呼んでました。多分、ふ(歩)まわりがなまったんだと。立つことはあっても逆さまは無かったな〜。 将棋のルールは覚えられなかったのでひまわりか山崩しのみでした。

トピ内ID:8a6a2e9c121a9f64

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やってましたね

🙂
アラ還です
中学の何年生だったか必修クラブで囲碁将棋部に入ってましたが、はさみ将棋や山崩しやまわり将棋しかしてなかったですね。 匿名希望さんがあっしゃってる、自分より強いコマに追い越されたら、内側に伏せて休みのルールでやってました。 決着がつくまで時間がかかるのが難点ですね。

トピ内ID:a0a3ddcd3a9eb13c

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子供の頃やってました

🙂
シェル
懐かしいです。今はルールを忘れてしまいました。あと将棋の駒で山くずしみたいな事もしていた記憶があります。

トピ内ID:2f3266f3fae852f4

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