小規模店(運営会社は別にあり)店長(掛け持ち)の「忙しい/疲れたアピール」への対応について、どこまで察して対応すべきなのでしょうか?
年上後輩から、忙しいアピに対しては、暗に「察してこっちが仕事を貰うべき」ということを言われ、確かに!と思う部分もあったため、調整中なのですが……
元々店長と年上後輩は忙しい/疲れたアピが強いひとで、かつ察してちゃんです。
しかし私は、そもそも「忙しい/疲れた」を口にしないタイプなので、それを言う人の精神状態を理解できません。(言っても意味が無いので言わない)
「忙しくて手が回らないから分担したい」 というところまで示されたら納得するのですが、「忙しい」しか言われないと「大変ですね(あくまで気持ち、労りの範疇)」までで終わってしまうのです。
仕事の分担については仕事の範疇なので、きちんと言葉にする必要があると感じるわけで。
労わって欲しいのか、大変だから仕事を分担したいのかを“察して”で進めていくと、齟齬が生まれるというか、わたし的には気持ち悪いので、自分は言葉で言うようにしますし、あえて察さないことが多いです。
(大前提として、仕事をする上で気持ちを察することは必要、気遣いも不可欠であることは分かります。)
自分が薄情なのかと思うこともあり、世間的には察して「仕事変わります」などと声掛けするのがマナーなのでしょうか。
また、もし仮に業務上で「察する」文化を廃止したい(して欲しいことは口で言う)場合どのように伝えるのが良いでしょうか?
恥ずかしながら、非正規でしか働いたことがなく、かつ小さい店の話です。ルールやマナーや礼儀の面で自信がありません。相手を嫌な気持ちにさせないように伝える方法を教えて頂きたいです。(そもそも伝えるべきなのかも分かりませんが)
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