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旦那の海外転勤

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(トピ主 0
🙂
まる
夫婦
子供なし。結婚5年目の夫婦です。 最低2年間、主人がネパールへの海外転勤が決まりました。家探しなどもあるため、先に主人だけで赴任して、私は3ヶ月後から帯同しようと考えていました。 ずっと海外勤務の希望を出していたので決まった時は嬉しかったのですが、話をよく聞いて行くと、首都までバスで10時間ほどかかる日本人も住んでる人もいなそうな、Googleで調べても全く出てこないような、とても田舎町に決まったようです。私と主人は離れたく無いため、帯同を希望しています。 しかし、会社側からは奥様が住めるような環境ではないです。一度考えてくださいと言われました。 会社に異動の希望で唯一出していたのは、家族帯同できるところのみ。 もし、このまま単身赴任になって離れ離れになるのがどうしても嫌です。 どなたか、旦那様の海外転勤の赴任先に着いていけないと言われた方はいらっしゃいますか。 また、その際、どのように乗り超えましたか?

トピ内ID:68a861da26e472a1

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行けばいい

🙂
考えるな感じろ
第一条件は離れないことなんでしょ? とにかく行きましょう。 行ってやはり無理だとなったら考えたら? 住めば都、といいますよね? 女性適応能力が高いと言います。 案外あなたはなじむかもしれない。 無理なら帰国、そうはらをくくってみてはどうですか? 私なら行きますよ。 異郷に興味津々なので。

トピ内ID:423ca894493674ef

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出来なくもない

🙂
四十路主婦
以前毎週TVでやってた、海外の僻地で生活する日本人を紹介する番組。 駐在に帯同以外でも、自ら僻地に乗り込んで生活する日本人女性も沢山いるわけだから、あなたがその気なら行けると思いますよ。 ウクライナ等戦禍でも帰国せず治療を続ける日本の医療従事者もいるわけだから、あなたも暮らせると思います。 外務省のホームページや、問い合わせしてみると良いと思いますよ。

トピ内ID:837d1bd3e5283685

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友人ですが

🙂
べるる
日本人も多く治安のよいところなどは、帯同していたこともありましたが かなりな田舎などに赴任が決まったときには、単身赴任をしていました。 衛生面とか治安の問題とか・・・ で、頻繁にその国の首都に観光がてら行、そこで落ち合っていたようです。 私たち友人も同行させてもらいお邪魔虫・・・したことも。(友人より数日早く帰りましたが) 当時はまだスマホではなく、スカイプなどで連絡を取り合っていたと聞きます。 ご主人もその方が安心だったようですよ。

トピ内ID:50bd89ec8348e5c8

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そんなケースはたくさんあります

🙂
ペンディーラ
あなたも在ネパール大使館の出している情報はすでにお読みになっていると思います。衛生状況、社会インフラ、誘拐や民族紛争、そうした点で危険の多い国に行く駐在員の家族は、日本に留まるか近くのより安全な地域や国に住むかの2択です。会社も社員やその家族の安全を守らなければなりません。「どうしても嫌です」と言われても身の安全が優先です。 百聞は一見にしかずで、もしできればご主人が赴任する際に手伝いと称して同行してみてはどうですか。おそらく道は舗装されておらず土埃が舞い、水もそのままでは飲めず、電気も通っていたとしても停電が多く、日々の買い物も困難。医療もどれだけ整っているか。そういう感じの場所だろうと想像します。旅行でのアクシデントはそれもまた楽しみと考えられますが、アクシデントが日常生活になるのはつらいものです。 ご主人の職場や住居で電話やネットが安定的に使えるかどうかも不明ですが、もし可能ならそうしたものを使ってコミュニケーションを取ること。年に1〜2度でもカトマンズやポカラ等で落ち合って休暇を過ごすこと。ああもちろんご主人が日本に一時帰国されるのもありですね。会社としてそのあたりをどうフォローしてくれるのか確認してみてはどうでしょう。赴任を断らないならそれくらいしか思いつきません。

トピ内ID:250c6ae32802f7d3

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具体的な問題点を明確にするのみ

🙂
準備さえすればいい
すみません、帯同の経験はないのですが、シンプルに疑問を感じたのでレスします。 >会社側からは奥様が住めるような環境ではないです。一度考えてくださいと言われました。 会社の人は、トピ主さんのことをどれくらい知っていて、この発言をなさったのか?です。 一度考えてみて下さい、っていうのは、そりゃ誰だって考えますよね。 言語や治安の問題、住環境などのことを言っているのですよね。 実際、住める住めないかは、トピ主さんご本人にしか判りません。 私は複数の国に長期滞在した経験があるのですが、 シャワーはお湯が出ないとか、トイレに紙を流せない、とか、 そういうことで文句言っている人は向いていないかなーとは思います。 職場で、南米へ出張に行った男性が、 ホテルが最悪だった!と騒いでいたので詳しく聞いてみたけど、 本人が贅沢を言っているだけで、 そのホテルの何がいけないのか私にはよく解りませんでした。 キッチンやバスルーム、トイレは、 世界的に見ても日本の水準がかなり高いはずなので、 先ずはそこから、かなり下げていかなければなりません。 でも昨今のアウトドアブームで、屋外での煮炊きなどを面倒だと感じない人も かなり増えていますから、そういう感覚でいれば大丈夫そうです。 車の運転もできた方がいい、 逆に長距離歩くのも平気になった方がいい、 和食がないとダメとか言う人もきついかな、 潔癖症はしんどいかも、 持病のある人は病院が遠いと大変かも、とか きりがないですけど。 あと、おなかを壊しやすい人は、大変かも。 でも、自立した大人で、現地の言葉が話せて、ある程度お金を持っていれば、 ほとんどの問題は解決できると思っています。 日本と同じ生活をしようと思わなければ、どこでも大丈夫です。 だから、会社の人が心配しているよりも、 トピ主さんの順応力が高ければいいのです。

トピ内ID:01874eace60ad2a7

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会社の言うことは正しいと思います。

🙂
赤たろう
私の仕事の経験からですが… 海外のインフラ、例えば発電所や道路などの建設に関係する仕事ならば、その勤務地は首都からかなり離れた辺鄙な場所にあります。そこで、もしかすると、ご主人は技術者か、あるいは事務方で、建設工事期間中、建設現場(サイト)に派遣される、2年の長期出張なのかと、想像しました。 その線で、経験上、思ったことを続けてみます。 日本や他国から派遣される技術者の宿舎を工事現場の近くに作り、そこに寝泊まりして仕事をするイメージです。辺鄙な場所ですから、日本人や外国人が食事できるレストランなどないでしょうから、おそらく、日本人出張者のために日本料理のコックさんを雇って、3食、食べる生活だと思います。工事の仕事ですから、残業や休日の臨時出勤はあると思います。休みの日は、カトマンズまで10時間とのことですから、宿舎で1日ゴロゴロして過ごし(ネット環境は遅いかもしれませんが、大丈夫でしょう)、祝日のまとまった連休に、娯楽の少ないカトマンズよりも、タイとか、東南アジアに出て、買い物やゴルフ、レストランでの和食三昧でのリフレッシュではないかと思います。 残念ながら、勤務地が首都のカトマンズ市内で駐在員でしたら、奥様の帯同は、会社によってはあるかもしれませんが、辺鄙な勤務地で、かつ、男の現場でしょうから、会社の言うことは正しいと思います。そこで、お二人の過ごし方は、例えば、休日(連休)に、ご主人はサイトの許可をもらいカトマンズのホテルに宿泊して日本から来た主さんとネパール観光を楽しむとか、そう言うイメージです。ネパールはインド文化圏ですから、カレーがお好きでしたら、美味です。 あらためて、間違えていたら、ごめんなさい、それでも、ご主人と話し合う、具体的なネタにはきっとなると思います。

トピ内ID:a28532cb07cf31d5

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行くなら自己責任

🙂
キキ
どのような職種がわかりませんが、会社はご主人には仕事してもらいたいが、家族の安全の保障はできないから単身で行ってくれ、と言われているようなものでしょう。 私も長い海外経験を持ちますが、海外と言っても様々です。 日本の常識では到底及ばないような治安の悪さ、不衛生な場所、予想できないような社会不安を抱えているなど世界にはいくらでもあります。 私は海外に赴任中、その国である感染症が蔓延し社会不安となり、会社から避難勧告が出て家族のみ帰国が許される、ということがありました。 しかし夫一人残して帰国することが心配で、感染症がおさまるまでとどまりましたが、夫が仕事中、家に一人でいることすら身の危険を感じながら過ごしていました。 私は海外経験が他の駐在員の奥様より豊富だったことと、英語と現地語ができ、現地にもネットワークがあり様々な情報を持っていたから乗り切れましたが、とても初めての赴任される方ならば、精神的にも乗り切れなかったと思います。 現地情報をもっと徹底的にご自身で調べてみてください。 夫は仕事や自分のことで精いっぱいであり、何か危険なことがあっても自分のことは自分で身を守るという強い意識と行動力がないと、やっていけないと思います。

トピ内ID:5e1a4098bcfae92d

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主様が同行希望したら、旦那様の会社は協力してくれそうですか?

🙂
元東南アジア在住
>最低2年間、主人がネパールへの海外転勤が決まり 旦那様がお勤めの会社経由でVisa申請→取得等する 逆に協力が無ければ(特に主様の)Visa取得は困難 だろうと思います。 >会社側からは奥様が住めるような環境ではないです。一度考えてくださいと の事。 >このまま単身赴任になって離れ離れになるのがどうしても嫌 と言ったら…会社側は主様の意志を尊重し、同行・滞在に全面協力するでしょうか? 私の夫は日本人ではなく、会社勤めでもないですが… 東南アジア在住だった頃、出張の形でネパールや隣国に何度か行ってました。 >首都までバスで10時間 ではなかったですが…僻地の時、私は同行しなかったです。 夫や同僚は僻地・山岳地帯+医療等の知識や経験有ですが、僻地や山で私は足手まといになる可能性が高く、首都や街?で待機している方が無難=一緒に行く意味ないですから。 数週間の滞在中、夫は歯の詰め物の一部が取れ少し痛みを感じた様ですが、歯科医はおらず、痛いなら抜くしかないと地元の方に言われ、痛み止めを使い我慢して戻って来ましたが…帰宅後、歯医者さんに行ったら「もう少し悪化したら大ごとだった」と言われ治療しましたが、その部分、少し弱くなってます。 配偶者は希望すれば同行可能と思う方も少なくないですが、【最終的な判断は受け入れ側】。今、先進国の多くは移民・難民問題を抱え年々Visa取得条件は厳しくなり、相手国から家族Visa不許可と言われるケースも増え >旦那様の海外転勤の赴任先に着いていけないと言われた方は 【少なくない】ですよ。 >その際、どのように乗り超えましたか? 他レスにもある通り、纏まった休みの時に、どこかの都市で会う様にすれば良いのでは? 私の友人は持病の関係で現地医療保険に加入出来ず、アジア圏同行不可でしたが2か月に1度会ってますよ。 主旦那様も出張や一時帰国の機会もあるのでは?

トピ内ID:a9db87c6a50194f7

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なんとかなる

🙂
ラベンダー畑
夫の会社だと、僻地勤務になった場合は、都市部に家族用のアパートを借りて、本人は僻地のアパートに平日は住み、休日だけ都市に行くって方法を使ってます。 トピ主さんだけカトマンズに住んで、金曜日の夕方にご主人がバスに乗って向かう感じですね。 一度会社に問い合わせてもいいかもしれませんね。 私は駐在妻ですが、あまりいいイメージの国ではないので、単身者がかなり多いですよ。 奥様が年に1回遊びに来たり、中間地点の国で会ったり、年末年始、お盆に一時帰国してるので、皆さん、意外と家族に会えているようです。 ハードシップの高い国は、会社負担の帰国の回数が多くもらえる会社が結構あります。 あとは、zoomやLINEなどのテレビ電話で毎週末に晩酌してる人もいます。 ネパール赴任なら2〜3年で帰任するのでは?まあ、なんとかなりますよ。

トピ内ID:7e34b11ad5f32431

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経験はないですが

🙂
おじさん
>しかし、会社側からは奥様が住めるような環境ではないです。一度考えてくださいと言われました。 これは、「夫さんは仕事で専門家だし会社が全力でサポートしますが、奥さんのことは保証できません、絶対にやめてください、ほんとにやめてください、勘弁してください」って意味でしょう。 もし同行を強行しても、実際に実現するのは難しいんじゃないかな(知らないけど)。 2年間まったく会えないわけでもないのですし、素直に言うこと聞いておいたほうがいいと思います。

トピ内ID:32568ac880723280

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もし主様が本気で同行希望なら、会社側に詳細確認をお勧めします

🙂
元東南アジア在住
私も複数国在住経験有、他国の外務省や大使館が提供する情報を見聞きする機会は多いですが、日本ほど親切丁寧に詳しい情報提供・共有してくれる所は少ないです。 主様が【本気で】同行希望なら まず、外務省の安全HPでネパールは全て熟読 その後、旦那様がお勤めの会社は【主様に】どこまで協力してくれるか?確認 をお勧めします。 当時、私達は東南アジア在住だったので、マラリア・デング熱、水や氷、食べ物等は普段から気を付け=対策していましたが…仕事で僻地に行く夫はトラベルクリニックで(一般の方には必要ない)予防接種等を1通り受けています。 旦那様に必要な分は会社負担だと思いますが、主様の分も出してくれそうですか? 胃腸炎、マラリア・デング熱等は気を付けていても、今の所100%の方法はありません。 その地域で生まれ育っている方は多少の免疫有、日本人が罹患しても同程度で済む等と考えない方が無難です。 >首都までバスで10時間ほど 重症化したら、首都ではなくヘリで他国搬送した方が…と判断される可能性は高いです。 万が一に備え、ヘリ+他国での治療もカバーしてくれる医療保険加入が安心ですが…会社側は主様分も負担してくれるでしょうか? 【もし】主様が入院したら…旦那様は長期休暇を貰え・付き添い可能ですか? 旦那様の赴任予定地は、どんな場所か?どの位、現地の方が住んでいるか?等は分かりませんが… 主様は心肺機能は強い方ですか? 標高の高い所に行く・大気汚染の心配がある所に住むなら、その辺も考慮が必要です。 また日本で市販されている様な生理用品は、現地では入手困難だと思います(東南アジアの都市なら購入可能)。トイレ、シャワー、ゴミ捨て、洗濯等も含め、どんな暮らしになるか?も重要です。 シャワー・歯磨きの際も気を付け、洗濯物を外に干すなら「取り込む前に」虫等が付着してないか?確認した方が無難ですよ。

トピ内ID:a9db87c6a50194f7

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勿論生活できないわけではありません

🙂
久我重明
ただし、現地で日本食は手に入らないし(袋麺はどこでもある)、トレッキング客が来ないところなら食堂も現地の方向けしかない。 多分頻繁に停電とか断水がある。 肉なんかも薄切りなんて無くて、塊のみ。 野菜もローカルマーケットで現地のものしか売ってない。 衣類も中国製の質もセンスも悪いものしか売ってない(トレッキング客来るところなら、アウトドア用品のぱちモンは手に入る 笑)。 娯楽はテレビだけど、ケーブルか衛星で現地語か英語しか入らない(ネットで日本のものも観れるとは思う)。 「ド田舎キャンプ暮らし」に近い生活で耐えられるならどうぞ。 止めてるわけではなく、そういうの理解して楽しめるなら、いい経験になると思いますよ。

トピ内ID:ea369bdc848f4b7d

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乗り越えるとは?

🙂
ヘルメット
「一度考えてください」という事は、会社としてはお勧めしないけれど、どうしても帯同するというならビザの取得や帯同費など規定に沿った支援はしてもらえるでしょうか。 乗り越え方というのは、会社に反対されてもついて行く方法ですか?それとも、帯同せず離れ離れの期間の乗り越え方ですか? 前者なら、まず駐在予定地域の治安情報を集めましょう。次は医療衛生状況と交通事情の情報です。お子さんはいらっしゃらないので、衛生面への影響は別として、生活上の不便さ(水道が通っていないとか、トイレが水洗でないとか、電気がしょっちゅう止まるとか、虫や小動物が入って来るとか、娯楽や店が無い、など)は些末な事です。 集めた情報を元に緊急事態にどういう対応を取るか事前にある程度考えておきましょう。赴任したご主人から実際の状況を聞いてから決めても良いと思います。 会社側は帯同を認めないけれど勝手に付いていきたいと言うなら、駐在地の情報に加えビザの取り方も調べましょう。 トピ主さんが海外生活を一人でも楽しめる人だったりお子さんがいるなら、家族は首都に住んでご主人だけ駐在地に赴任するという方法もありますが、そうでないなら、ご主人の休暇に合わせてトピ主さんが頻繁にネパールを訪れ首都や観光地で落ち合う、という方が良さそうに思います。年数回行き来していれば、2、3年はあっという間だと思います。 ご主人が僻地への海外赴任を断る、というのも可能ではあります。

トピ内ID:8079c37acdc1fb48

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些細な事ではなく、命に係わる事なので書いています。

😢
元東南アジア在住
>生活上の不便さ(水道が通っていないとか、トイレが水洗でないとか、電気がしょっちゅう止まるとか、虫や小動物が入って来るとか、娯楽や店が無い、など)は些末な事 お言葉を返す様で申し訳ありませんが…些細な事ではなく、【主様夫婦の健康・命を守る上で大切な事】なので書いています。 その辺の地域の課題は、下水道が完備していないだけではないですよ。 水洗でなければ、ダメとか不便等の意味ではありません。 何故、大人も生水を口にしてはいけないのか? トイレがないと、どんな衛生上の課題があるのか? 御存知ですか? 蚊・虫や動物も、ただ嫌・苦手だから入って来ないように気を付けた方が良いと言う意味ではなく、それらを介し病気に罹る→【命に係わる】重篤な状態 >緊急事態に なる恐れもあるから、日常的に気を付ける必要があります。 胃腸炎、マラリア・デング熱等で重症化したら、高度医療+それに対応できる人が必要。 医療先進国の大きな医療機関は停電に備え、発電機を持っている所も多いですが… ネパールは首都でも、どこまで高度医療が可能か?バックアッププランがあるか?疑問です。 >首都までバスで10時間ほど の場所で直ぐ、医療従事者に診て貰える可能性は低いです。多分、薬も医療機器や設備等も十分にはなく、出来る事は限られます。その為、外国人が重症→ヘリで他国搬送は珍しい事ではありません。実際、東南アジアの病院に運ばれる等は時々あります。ただ、その費用を誰が負担するか?も重要で、保険でカバーできないなら高額、医療破産する方はいます。 会社側は、現地の状況を良く知っているから >奥様が住めるような環境ではない と言っていると、私は予想します。 >バスで10時間 も平坦で、真っすぐな道を走る訳ではないと思います。 多分、夜間照明も少ないので夕方以降にバスは出ないか、あっても無理に移動しない方が無難かも知れません。

トピ内ID:a9db87c6a50194f7

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建設プロジェクトとか?

🙂
久我重明
だとすると住む環境も街ではなく、現場に近い飯場みたいな施設である可能性はないですか? そもそも「家族の帯同を前提にしていない」ような? とすると無理矢理行っても奥様は街で一人暮らし、ご主人は月1くらいでしか戻らないとかになりかねないのでは?

トピ内ID:ea369bdc848f4b7d

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そうですね

🙂
眠り姫
ネパールではない発展途上国の都市部に住んだことがあります。 狂犬病などの予防接種は必須でした。 デング熱の注意のある場所でした。 ペットボトルの水しか飲んでいませんが、 半年に1回は腹痛など体調不良を起こし病院に行きました。 リクシャは毎回交渉が必要で初回はぼったくられました。 アパートには動物の侵入を防ぐために網が張ってありましたが、 リビングのところだけ張っておらず 鳩がやってきて数日で糞だらけになり掃除が大変でした。 (私が住んでいたのは外資系の支社長が住むような高級アパート。  電源バックアップ、24時間警備付き。) 掃除のためにメイドを雇いましたが英語が辿々しく意思疎通に苦労しました。 お風呂はシャワーのみでバスタブありません。 家の中に虫(蜘蛛、あり)がいるのは当たり前、歩道は穴だらけ、動物の糞がそこかしこに落ちていました。 停電は毎日、断水は時々でした。 エアコンをつけようと業者に頼んだら1ヶ月かかりました。 正常に工事させるのに、担当者に毎日ガンガン電話し、できるだけ大きな声を出して 舐められないようにしてやらせました。 日系スーパーはないので、タイやシンガポールに3ヶ月おきに買い出しに行きました。 それでも私は帯同は止められませんでしたよ。 実際に世界中から駐在の方が来られるような場所でした。 日本人の方は状況に文句を言っている方が多かったです。 私は最初は大変でしたが慣れて楽しく過ごせました。 都市部でも日本と比べると酷いので、田舎に行ったら衛生環境などもっと酷いと思います。 ですのでアジアのバックパッカーなどの経験があれば大丈夫かもしれないですし 個人差がありなんとも言えません。 できるだけ正確な情報を集め、ご自分で判断しましょう。 会社に実際に赴任経験ある人がいたらその人から話を聞くのが現実に即していて良いと思います。

トピ内ID:a65e28e32d7a55d7

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夫と離れて暮らす「寂しさを乗り越える」という意味ですか?

🙂
そうね
どうしてもネパールに行きたいのか、それとも夫と離れるのが嫌なのか、あやふやな投稿ですね。 >もし、このまま単身赴任になって離れ離れになるのがどうしても嫌です。 と書いてるので、夫と離れて暮らす寂しさを乗り越える方法を聞いてるのかな? 今はネットが使えれば、その気になれば毎日顔を見ながら話せるかもしれないし、途中で一時帰国の可能性もあるかもしれないし、そこは小町でなくご主人や会社に聞いた方がいいですよね。 トピ主さんに根性と自立心と責任感があるなら自力で遊びに行ってもいいかもしれませんね。 ちなみに外務省の危険・スポット・広域情報を確認すると、ネパールは危険度レベル1で、暴力的なデモなどが指摘されています。 日本に残る寂しさを嘆く前に、ご主人が健康で、自分の安全を確保でき、少しでも仕事に集中できるよう祈るのが先ではないでしょうか。

トピ内ID:898c872fffee02f1

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帯同手当を出したくないのかも

🙂
帰国妻
うちの夫はゼネコンですが、会社は家族を帯同させると余計な費用がかかるので、単身赴任を暗に希望していました。うちは先進国だったのでついて行きましたが。夫だけなら家族の渡航費用、家族向けの住居、家族の手当、保険、子どもの学費などかかりませんからね。 商社やその他の企業と比べて、ゼネコンは家族を帯同させるなどの福利厚生が手厚くなかったです。一時帰国費用や子どもの学費の補助金など、かなり見劣りしました。 トピ主さんの夫さんはどのような職種かわかりませんが、会社的には単身赴任を希望しているという事もあると思う。帯同するのは難しいところなのか、一度夫さんが赴任してから遊びに行けば良いと思います。数週間一時的に過ごしてみて、本当に無理そうならやめたら良いのでは。

トピ内ID:e5efbcfe40c00f51

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たしかに、、ネパールは難しい

🙂
シェルパさんに感謝
うちも今、某アジアの国で夫が単身赴任中です。 もう4年くらいになります。帯同希望でしたが、諸般の事情で見送りました。 ただ、私は古女房ですので、トピ主さんより諦めが早かったです。 私も仕事は持っているので、その間、しっかり仕事をしようと切り替えました。 ネパールは旅行で行ったことがあります。たしかに、難しいと思います。 カトマンズでさえ、突然停電したり、色々と衛生面など大変です。 山岳地帯のほうにも行きましたが、びっくりするような暮らし方です。 日本人にはびっくりでも、現地の人はそこで幸せに暮らしていましたよ。 個人的には、大好きな国ですよ。 2年なら、あっという間ですよ。 ネットワークがきちんとあれば、lineでビデオ通話もできます。 また、会社負担で夫さんは時々帰国しますよね? 会社負担で訪問もできるかな?夫の会社は家族の訪問は出してくれます。 あと、離れて暮らすのも良いですよ。 私は少し夫に頼る癖があったのですが、その癖がなくなり、また友人も増えました。 参考まで。

トピ内ID:a7c82000c2ca43e2

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会社は推奨してないんですよね?

🙂
あめ妻
現在海外駐在に帯同しています。 私の場合は幸いにも都市部なので環境は違いますが、質問者様の環境では厳しいのではないかと感じます。 異国の地で何もない田舎であれば本当にやる事がなく、英語も通じない、友達もできない、1人で買い物や病院も行けない等となると本当に病む可能性が大きいです。旦那様は忙しく出張が入るかもしれません。そうすると奥様は1人で何日も家で過ごし、なぜ私はここにいるのだと辛くなるかも。 都市部でも孤独や環境に合わず病んでしまう奥様を何人も見ました。 どうしても行きたいのであればそれを承知で行かないと後悔すると思います。よく考えて見てください。

トピ内ID:642db0292626af51

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