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実母が亡くなった後のお金の問題

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猫好き
ひと
母が亡くなった後に、姉とお金の事で揉めました。 私が、母の預金を管理していたので、そこから葬儀代をと思われていたのですが、それだけでは足りないのと、まだ引き落しされるものもあったので、自分が立替えて支払をしました。 母は保険を掛けていたので、死亡保険金で葬儀代を賄えると思い、受取人は姉になっていたので(姉が葬儀をすると思っていたから)受取ったら連絡してくれると思っていたのですが、申請状況もこちらから言わないと教えてもらえませんでした。 なので、確認の為に連絡したのを、お金お金言われて嫌だと言われました。 こちらからは2度お金の事で確認しただけなのに。 (ちなみに姉は1円も葬儀代は出していません。喪主もしていませんが香典も無しでした。) それと、生前母から貴金属を持っていっていいと私は言われていたのですが、姉には貸してると言っていた為、私が持っていったのが気に食わないみたいで。 母曰く、姉は私立高校に行かせて、専門学校にも通わせ、その時には電子ピアノも買い、成人式には着物も買ってもらい、父親からも金のネックレスを買ってもらっていたから、私には何もしてあげられなかったから持っていっていいよと言われていたので私は持ってきました。 でも、そんな事今更言われてもと言われてしまいました。 そんなに私がもらっちゃうのはいけない事ですか。 私の方がお金にがめついんでしょうか。 仲違いするのは別に何とも思ってないのですが、私の方がお金にきたないみたいな言われ方をしたのが納得出来なくて。 ちょっと質問してみたいと思いました。

トピ内ID:49a320479331f708

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手順が良くない

🙂
おじさん
相続って、多いほど揉めるかと思いきや、そこそこが一番揉めるそうです。 さて、保険については相続とは関係ないので、これは忘れましょう。 一般的に、葬儀代の支払いはけっこう待ってもらえると思いますので、相続の話し合いをしてから支払いが良かったと思います。 そうすれば、このわだかまりはほとんどなかったと思います。 とにかく、揉めたものは今さらどうしようもありません。 ゼロベースで(葬儀代や保険も含めて)話し合うしかないでしょう

トピ内ID:daf03f89c9c3990c

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草葉の陰で…

🙂
ミウラアン
お母さんは泣いておられると思います。とはいえ、お母さんもお金に対してあまり頓着されていなかったようですねー。 で、あなた方姉妹、です。とてもお父さんお母さんに似ておられるようです。 お金にがめつい、とかそんな問題ではありません。 ただ、このトピ文を読んで思うことは、ご両親様もあなた方姉妹にある程度いい加減な形で金品を遺していかれた…そして、あなた方姉妹もそれぞれがそんなご両親と似て、いい加減な形でお金の管理をしてこられた、のです。 お母さんが口で言って遺していったものは、それぞれが大事にもたれたら良いと思います。 ただ、面倒なのは、ここであなた方姉妹が法律的な相続という形で考えを改め出したことです。 今更感満載だと思われませんか? もう、お母さんがそれぞれに遺したモノを、そのまま受け取って終わりにする、それで良いと思いますが。 それでも貴女が損している、お姉さんも損している、とお互いに言い張るのであれば、弁護士を立てます。 そして、お互いに一つ残らず(アクセサリー部類、保険、お母さんが持っていた預金の全てなど)一から丁寧に掘り起こし、それを全て分割、という形にします。ものすごーーーく気が遠くなる作業(何故ならばそもそもの現物の証拠固めから必要だから)になりますよ。 あなた方姉妹のように、いい加減に無頓着に母親のモノを管理・処理してきた人には出来ないことかと思いますが。

トピ内ID:47f9564481a7b3a9

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思惑や期待ではうまくいきません

🙂
匿名子
自分しか心得ていないことは、相手には通じないからです。 お母様のお言葉の通り、お姉様が優遇されてきたなら、 なぜ保険金の受け取りが、またお姉様一人なのか。 お姉様が保険金全てを受け取ったが、 喪主もせず、香典もなかったのはなぜか。 実は根深いものがあるかもしれませんね。 葬儀社は予算を超える提案をしてきますから、 それが無理なら、予算内で収めるように話し合って決めるものです。 それをせずに、不足分の建て替えをご自分の一存で決めたのですから、 後日  支払いをお姉様に求めるのは無理というものかもしれません。 ちなみに保険金は受取人のものです。 それをどう扱うかは、本人以外の人の決めることではありませんので、 「姉は母の死亡保険金をもらったのだから、葬儀代は出してくれるだろう」 と思うのは自由ですが、受け入れられないこともあるとお心得ください。 貴金属については、お母様の口約束と嘘が、無用な姉妹間の軋轢を生んだようです。 高齢者は、自分の世話をしてくれる人に 良い事をを言いがちです。 妹:姉は優遇してきたから、貴金属はあなたにあげると母から「聞いている」 姉:貴金属は妹には貸しているのだと「聞いている」 真っ向からぶつかりますから、あとは野となれの典型です。 大事なお金の扱いが、あまりに雑です。 高齢者の介護やお金の管理をしていた家族が本人の死後、 「お金を勝手に使っていたのでは」 と疑われるのはあまりにもよく聞くことです。 介護費用は、介護を受ける本人の資産を、必要に応じて使うのは大丈夫ですが、 最低元金と、いつ・何に・いくら使い、今残金はいくらか、 という記録は、領収書と共に記録していかなければなりません。 話し合いでは遺産相続も進まなそうですので、 士業に依頼して、相続人全員が参加する「遺産分割の協議」 に進むことになるでしょう。

トピ内ID:acdd5e2a34e114d9

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