愛犬、来月で14歳。つい最近椎間板ヘルニアになりました。この先のことも考えて手術をしました。
手術前は脊髄の損傷や麻痺のことを考え、医師はなるべく歩かせないでください、歩いても1、2歩とケージレスト?ですねと言われました。私は看護学生なのでこの先どうなってしまうのかある程度のことを理解でき、医師が言った今は心を鬼にしてと言った言葉に対して可哀想だけど愛犬のために頑張ろうと思いました。
しかし、父は可哀想だと言い、自由にさせないことでストレスで悪化してしまうと言い、私はその言葉に対してどこかのサイトにあった子どもが骨折をしているのにサッカーしたいと言ったら送り出せるのかと怒りました。
また、術後最初は食べなかったご飯を食べ、ようやく動けるようになり、術後の指導としてお家でリハビリをするように言われていたのでしていると、兄がリハビリなんて痛そうなのに可哀想、しないでもいいだろうと言ったことに対して父に言ったように子どもの骨折の話をしました。兄はそれは子どもが決めたことだから尊重すると言い、話し合いにならずでした。
愛犬と話し合いは不可能ですが、私はこの先のことを考えて愛犬がこれからも元気に自分の足で歩けることを望んでいます。兄、父の考えが理解できません。気持ちは分かります。ただ、今だけの幸福だけを考えるのは無責任というかなんというか、、、。
リハビリの必要性や病気がどういったものか具体的に説明をしても理解はして貰えなかったです。どこまでもエゴなのかもしれませんがどう思いますか?適度な自由は必要ではありますが何故こういった考えになってしまうのか、愛犬はリハビリに対して嫌がることはありませんが尻尾を家に巻いているので痛みはあるのだろうと思います。価値観って難しいですね、、、。
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