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愛犬のリハビリに対して可哀想

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(トピ主 0
🙂
ばろん
話題
愛犬、来月で14歳。つい最近椎間板ヘルニアになりました。この先のことも考えて手術をしました。
手術前は脊髄の損傷や麻痺のことを考え、医師はなるべく歩かせないでください、歩いても1、2歩とケージレスト?ですねと言われました。私は看護学生なのでこの先どうなってしまうのかある程度のことを理解でき、医師が言った今は心を鬼にしてと言った言葉に対して可哀想だけど愛犬のために頑張ろうと思いました。
しかし、父は可哀想だと言い、自由にさせないことでストレスで悪化してしまうと言い、私はその言葉に対してどこかのサイトにあった子どもが骨折をしているのにサッカーしたいと言ったら送り出せるのかと怒りました。
また、術後最初は食べなかったご飯を食べ、ようやく動けるようになり、術後の指導としてお家でリハビリをするように言われていたのでしていると、兄がリハビリなんて痛そうなのに可哀想、しないでもいいだろうと言ったことに対して父に言ったように子どもの骨折の話をしました。兄はそれは子どもが決めたことだから尊重すると言い、話し合いにならずでした。
愛犬と話し合いは不可能ですが、私はこの先のことを考えて愛犬がこれからも元気に自分の足で歩けることを望んでいます。兄、父の考えが理解できません。気持ちは分かります。ただ、今だけの幸福だけを考えるのは無責任というかなんというか、、、。
リハビリの必要性や病気がどういったものか具体的に説明をしても理解はして貰えなかったです。どこまでもエゴなのかもしれませんがどう思いますか?適度な自由は必要ではありますが何故こういった考えになってしまうのか、愛犬はリハビリに対して嫌がることはありませんが尻尾を家に巻いているので痛みはあるのだろうと思います。価値観って難しいですね、、、。

トピ内ID:f6cfd65817908ecc

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子供じゃなくて80歳ぐらいの高齢者の話では

🙂
針葉樹
ちょっとトピ文がよく分からないのですが、元々ヘルニアで「なるべく歩かせないでください、歩いても1、2歩とケージレスト」という状態で、手術をすれば自由に歩けるようになるという意味でしょうか? お父さんの「自由にさせないことでストレスで悪化」とは、手術をしたらほぼ歩けなくなる、手術をしたら死ぬまでケージの中と言う状態に見えるのですが。 術後しばらく安静にしている状態を「自由にさせないことでストレスで悪化」と言っているのでしょうか? 何がその犬にとっての正解かは私には分かりません。 ただトピ主さんの「子供が骨折して…」の例えは間違っていると思います。 愛犬は14歳。人間で言えば80-90歳ぐらいの高齢者ですよね。 老い先短く、すでにほとんど歩けない高齢者に対して手術をして寝たきりになるかもしれないリスクを取るのか。 80代の高齢者に対して過酷なリハビリを強いる手術は妥当なのか。 という話ではないでしょうか。 その愛犬の手術前の状態と、その手術の内容、手術によってどう改善する期待で手術に踏み切ったのかがよく分からないので何とも言えません。 トピ主さんのいつまでも元気でそばにいて欲しい気持ちはよく分かりますが、それに伴う苦痛を引き受けるのは愛犬です。 人間でもそうですが、いつまでもそばにいて欲しいという周囲の期待と、苦痛を感じる方の気持ちのバランスはとても難しく、相手が物言えぬ動物であればこそ、細心の注意が必要だと思います。 人間ならまだ「死にたくない、もっと動きたい」という意思を持って苦痛を受け止める事もできるけれど、動物はその意思表示はできませんから。 だからって人間側がさっさと見捨てていいわけでも無いし、難しい決断だと思います。

トピ内ID:0e93402624d25d0e

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どちらにしても頑張ってほしい。

🙂
ハート犬
トピ主さん、心配ですね。 ちなみにもともとヘルニア以外に悪い所はあるのでしょうか?ヘルニアさえ克服すれば元気に戻れるのでしょうか?もともとの性格は動きたいタイプだったのでしょうか? 私ならどうするかと考えてみると、元々がじっとしているのが嫌な性格ならリハビリを結構頑張るかもしれません。当然様子を見ながらではありますが。 でも、じっとしている事が多い子でも「リハビリをするように言われている」なら様子を見ながらするでしょうね…。 痛がっていそうなのにリハビリを嫌がらないとは嫌がる元気がないという事ではなくて、ですね?やっぱり自分で動きたいのかな? 人間が病気で余命いくばくかになっても出来るだけ自宅で過ごしたいのと同じで、ワンちゃんもその日の直前まで歩いていたいと思うかもしれないですよね?年齢はある意味関係ないと思います。 また、ストレス発散の工夫はします。 例えば抱っこやカートでお散歩にでて気分転換。 出来るようなら枕元での小さなノーズワーク(疲れるので簡易で少しだけ)。 ガジガジできる玩具。 起きている時は沢山話しかけたり、マッサージをして癒してあげたり。 膝の上でお昼寝するだけでも安心するかもしれませんよね。 トピ主さん、ワンちゃんは話さないから本当のところは正直分かりません。 トピ主さんの想いもお父さんお兄さんの思いも全部正解かもしれませんよね? でも、トピ主さんとお父さん・お兄さんの意見の違う雰囲気は感じるかもしれませんね。 自分と同じ思考になるよう説得するのではなく、 「リハビリは勧められているから様子を見ながらやるから。無理してまではしないようにします。お父さんが言うようにストレスもあるだろうし、気落ちもしてるかもしれないから、様子をみて気にかけて優しい言葉をかけたり優しくなでてあげたりしてくれる?」とか言ってみたらどうでしょう?

トピ内ID:bf980660566b0c61

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バランス

🙂
ララベル
犬の14歳って人間で言うと98歳くらいですよ。リハビリしたら回復してまた元気にサッカーできるようになる子供の例は全く的外れだと思います。 犬の知能では、その瞬間のことしか理解できませんから、この痛みを我慢すれば後できっと良いことがある、みたいな未来的思考はできません。ただ痛くて苦しいだけでしょう。 まだ若くて回復の見込みがあるなら少々辛くてもリハビリは良いでしょうが、14歳の老犬に全身麻酔手術ってものすごい体力消耗になるし、さらに痛がってるリハビリで辛い思いをさせてその歳でいったいどの程度回復するのか、というご家族の気持ちは分かります。 要は、犬のクオリティオブライフと飼い主の長生きして欲しいというエゴのバランスが取れているのが重要ではないですか。

トピ内ID:1e8f25e37df9b9e4

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同じ

🙂
ゆか
家の老犬も先日椎間板ヘルニアになりました。 当初は痛み、全く動けませんでしたが、安静を守り、少しずつですが良くなってきました。 患部の炎症が治まるのを待つみたいです。 手術も選択肢の1つだと思います。短い余生だからこそ、自由に歩かせたいですものね。 要は飼い主さんの決断と覚悟だと思います。

トピ内ID:136fd53bf44fdc40

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