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無いものねだりなんですけどね

レス22
(トピ主 4
🙂
キャラメルプリン
夫婦
最近、初老(もう少し高齢も含めて)の御夫婦の姿をよく見かけるようになりました。 週末のスーパーで、旅行先で、微笑ましい姿を見かけると、本当に羨ましくなります。 おそらく、真面目に堅実に生きてきて、お子さんを育て上げ、まだまだお若いお二人に訪れた人生の実りの秋。人生の御苦労をお二人で乗り切ってきたからこそ根付いている、揺るぎない信頼感!何て素晴らしいのでしょう。私はとうとう手に入れる事が出来ませんでした。 29歳で結婚はしました。幸い子どもにも恵まれました。好きな仕事をして充実した生活を送ってきました。その事に後悔はありません。 でも気がつけば、夫は既にこの世に無く、子どもも自立して家を出ています。私は65歳の年金支給年齢までまだ少しあるので、仕事を続けながら、一人暮らしをしています。 有り難い事に男女を問わず親しい友達はそれなりにいます。でも、私には共に人生の秋を楽しむパートナーがいません。 これからの人生、どうやって生きていったらいいのでしょうか?今から探しても、過去の裏付けの無い薄っぺらな関係でしかありませんよね。無いものねだりだとは思うのですが、寂しいものです。

トピ内ID:015b91281d281833

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レス数22

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レスします

🙂
のこ
亡くなった旦那さんとは仲がよろしかったのですか。亡くなるのが早く一緒に居る時間が短かったのでしょうか。 もし生きていたら、その理想のご夫婦のような関係性になれていたと思いますか?もしそう思えるのならそれだけでも素敵な事だと思います。 >今から探しても、過去の裏付けの無い薄っぺらな関係でしかありませんよね。無いものねだりだとは思うのですが、寂しいものです。 時間に価値を置いてしまうと、本当にどうにもならないことだと思います。 その時点であなたの望む関係性が得られないと自分自身で決めてしまっているので。そこにこだわらず仲良くしてくれる人を求めれば可能性はなくならないと思います。

トピ内ID:466116f40933382a

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夫婦関係について考えてる暇が無かった

🙂
キャラメルプリン トピ主
男女雇用均等法第一世代のせいか欲張りだったのですよね。 仕事もしたい。プライベートも充実したい。結婚もしたい。子どもも欲しい。 当時は婚活なんて言葉は無かったけど、結婚も自分の人生のスペックみたいに考えていて、自分に都合の良い結婚しか考えていていませんでした。 夫は真面目で大人しくて、そんなに高給取りでは無いけど、転勤族では無く、固い安定した職業についている。共働きには大賛成。しかも義両親は夫婦仲が良く、孫にはあまり関心が無いから、彼が私の地元に住むことにも異論は無い。これ以上の条件は無いだろうなと思っただけです。私が28歳、彼が34歳の時でした。 夫は私のすることに一切、文句を言いませんでした。だから私はやりたいことをやりたいようにやる事ができました。 子どもが生まれて、それなりに大変だった子育てでしたが、実家の母の支えもあり、何とか乗り切ることができました。 でも、ほとんど夫婦の会話なんてありませんでした。もともと無口な人だったし、私も忙しかったので…。喧嘩もしないけど、夫婦の触れ合いも無い…。そんな中で夫は50代になって直ぐに、呆気なく逝ってしまいました。両方の親の介護が始まっていて、夫の事は後回しでした。 だから夫との思い出がほとんど無いのです。毎日、家に帰ってきていたはずなのに、彼は何をしていたのかしら? 一人暮らしになって、仕事も昔程は忙しくなくなって、ふと気が付いたら「私にはパートナーがいないんだなあ…」って感じたのです。同じように仕事三昧だったはずの仲間には、永年連れ添ったお相手がちゃんといて、「これからは罪滅ぼしだ。」なんて言っているのを聞くと、「どこで間違えたのかな。」って思います。 こんな親を見て育ったせいか、子どもは独身主義者です。自業自得ですかね。

トピ内ID:015b91281d281833

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人生は想像力と好奇心

🙂
ひなた227
想像力と好奇心がなにより大事 と教えてくれた友達がいました。 新しいパートナー探ししたらどうですか? 人生100年時代。私も同世代ですが夫はいますが、もっと話の合う友人欲しいーー!って思います。 私の姑は70歳で再婚しました。今から25年ほど前ですけど。相手も良い人で亡くなるまで二人で国内海外、旅行してました。私の母は50代で私の父が亡くなり、その後独り暮らし。私は「いつでも再婚もしていいからね」と伝えてましたが 「もう、男はこりごり!」ということで一人暮らしして、今は歩行できなくなって施設にいます。母は姑が再婚したとき「いい年して・・・」って悪態ついてましたけど。でも、再婚なんか!今さら男なんか!って言ってた母親より、縁があって素直に再婚した姑のほうが よっぽど楽しそうでした。 世の中はどんどん高齢者が増えていきます。嫌でも100歳まで生きてしまうような時代。楽しいほうがいいと思うんですけどね。 浅野ゆう子さんも阿川佐和子さんも還暦過ぎてからの結婚でしたよね。縁ってどこに転がってるかわからないから 決めつけないほうがいいと思うんですよね。夫より話が合う人、この世にいるかもしれないと私もまだ思ってます。私たちは親世代の人生をなぞらなくていいんです。 シニアになっても恋人がいたり 恋人未満でも こっちは食事友達とかこっちは登山友達とか 何人いてもいいぐらいのもんで。恋愛じゃなくてもいいけど 異性といると学びも多いし、おしゃれもするし。認知症にもなりにくいと思うんですよね。 異性にいつまでも興味があって(良い意味で)若々しく小綺麗なシニアが増えたほうが私は世の中も明るくなると思うんです。無理することはないけど、パートナー探し、私は応援します。

トピ内ID:534717bbaf6ed143

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ショックです

🙂
ポポポのピ太郎
夫さんに対して、今でも感謝も興味もないんでしょうか。 思い出がない、というのは残念ですが、 亡くなったあとからでも、夫さんの痕跡を探すことはできますよね??? どんな子供だったとか、どんな若者だったとか、 どんな友達がいたとか、 そういうことを掘り起こす気にもならないってことなのですか? 孤独だと嘆いたって、努力すれば トピ主さんは今からでもパートナーが見つかる可能性はあります。 でも、夫さんにはあなたが最初で最後なのに。 私も50代。 夫と20年一緒に暮らしていますが、 仲良くまともに暮らしたのはほんの数年で、 夫が精神障害を患ってからは、 嫌なことや文句しか言われないし、 当然優しくもしてもらえないし、 いつも糞尿にまみれた服を洗濯し、 汚れた部屋を掃除して、 仕事中は家が火事で燃えないか心配しつつ、 きょうも一日無事に終えたことでホッとして眠りにつく、 そんな日が続いています。 安心できたのは夫ががんの手術で入院した期間だけでした。 子供は欲しかったけど、 夫の状態を考えると無理でした。 それでも、夫へ返しきれないほどの恩と感謝があるから、 かろうじて頑張っています。 思い出があるから、頑張れているのかな。 どちらも極端で、人のモノは羨ましく思えるのでしょうね。

トピ内ID:e9d483e32a011c0a

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ごめんなさい

🙂
ぽん酢
めんどくさって思いました。 夫亡きあと、新たなパートナーが欲しいなんて。 夫亡きあとたまたま出会った人と恋愛して、一緒にやって行こうならめんどくさくないけど そう言う人もいないのに、夫の代わりを求める気持ちがめんどくさい。 たまたま恋に落ちたのではなく恋に落ちる人を求めるってさ、 若い頃でもそんなのないよ。 彼が欲しい恋愛したいなんて時にはそんな人は訪れず ボケーッとしてる時に好きな人に出会うんですよ。 そういう経験ないですか? 子供が独身なのが自分の自業自得って意味がわからないです。

トピ内ID:06e4c99a73a7f5ca

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幸せに気づけないから不幸なんです。

🙂
あかね
ごめんなさい。何が不満なのかわかりません。 ご実家にも仕事にも子供にも恵まれ、夫の介護は必要ないなら伸び伸び自由に生きられるのに、勿体ないと思いました。 きっと本当のご苦労を知らないままこられたのではないでしょうか。幸せだったのにそれが当たり前すぎて鈍感になってしまわれたのでしょう。まさにそれこそが最も不幸な人生だと思います。

トピ内ID:33fc850de23e1e97

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友達や恋人とは違うんですよ。

🙂
キャラメルプリン トピ主
もう少し若い頃は恋人と言える人もいました。今でも食事や旅行を楽しむ友達は男女を問わず何人かいます。だから、夫がいなくても、子どもが巣立っても、それほど寂しいとは思いませんでした。もともと一人で行動するのも好きだったので、むしろその気楽さを心地良く感じていたものです。 でもどんなに仲の良い友達でも、彼らには帰るところがあります。何のかんの言っても、一番気心の知れた人の待つ家庭があります。それが私には無いのです。本当に無いものねだりです。贅沢な悩みなのかもしれません。 まさか人生の後半になって、こんな事を気にするようになるなんて、自分でも思ってもいませんでした。

トピ内ID:015b91281d281833

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確かに幸せだったのかもしれません

🙂
キャラメルプリン トピ主
>きっと本当のご苦労を知らないままこられたのではないでしょうか。幸せだったのにそれが当たり前すぎて鈍感になってしまわれたのでしょう。 子どもの事でも、夫の事でも、両方の親兄弟の事でも、仕事の事でも、その時々で何処の家にでもあるような、生きていれば誰でも出会うような、そんなゴタゴタやトラブルには人並みに直面してきたし、結構苦しい思いもしてきたつもりでした。 それでも若かったので、それを何とか解決しようとする気力も体力もありました。きりきり舞いしながらも、何とか乗り越えて来ました。 60歳を過ぎて、気が付いたら一人だった。私には来し方を振り返るような道連れがいなかった。その事に気付いてしまったということなのです。私には多くの御夫婦のように「あの時は大変だったね。」と笑い合える人がいない。その寂しさなのです。 他人には「幸せだったのにそれが当たり前すぎて鈍感になってしまわれたのでしょう。」と思われてしまうのですね。でも、何とか出来た自分は、確かに幸せだったのかもしれませんね。

トピ内ID:015b91281d281833

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寂しやがりさんなんですね

🙂
さんにゃん
強がるのやめて、パートナー探せばいいと思いますよ 私は50代半ばの死別シングルの現在一人暮らしですが あの時大変だったーって話せる妹、子供達、友達がいるので、正直わからないです 彼氏も作ってないし、本当にいらんのよ それなら同性の女友達のほうが欲しかったし 亡くなる前も大変なことあったけど 子供たちがまだ未成年でもあったので 全力で生活していたし 心の中で返事は無いけど話しかけて いえ、全力で文句言ってます めんどくさいこと押し付けてくれたね でも、生きてたら子供達のこんな素敵な場面見れたのに残念ね 私生きててよかった。幸せって 頑張ってきた私を褒めてくれる人も多いから承認欲求満たされているんだろうな あなたは1人では寂しい人なんですよ 誰かパートナー見つけて精神的支えを探したほうがいい 別に悪いことではない うちは夫が生きてる時、ずっとそばにいて たくさん話して、同じ趣味持って行動してきたから 子供達ともたくさん夫の話して いないけどいるので それに私にベタ惚れだったので寂しがるなと思うと彼氏作れない 死別シングル友達なんて、今さらおじさん無理ってアイドル推してます 絵本作家の佐野洋子さんがあなたが思っていることと、同じようなことはなしていた 長年連れ添った夫婦にはヴィンテージワインのような味わいがある それはもう私には作れないって たしか離婚なさっていたような でも、ボジョレーだっておいしいわよって今なら私言うわ 長年連れ添ったら連れ添ったで、別れはきついらしいですし 自分の心の声に耳を傾け、生きるのが一番 さり気なく彼氏いたって自慢されて ちょこっと素敵だって思ったわ あなたなかなかやるわねって

トピ内ID:f5c2c646d6d52427

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だれでも無い物ねだりしますよ

🙂
亀パン
アラフィフです。寂しくなるお気持ちわかります。色々な方の人生に耳を傾けられてはいかがですか。今から夫婦二人の楽しいシニアライフの人ばかりでもありません。独身のかた、死別、居ても困るダメ夫と腐れ縁……幸せな人ばかりではありません。 私は毒親に踏みつけにされ続けて40近くなって逃げるように結婚しました。それまで人に愛され大切にされた記憶がないのです。今物静かな夫と可愛いこどもがいます。もうそれだけで奇跡です。家族が自分を労ってくれることがデフォルトではないのです。いつかこの小さな幸せなもなくなるのだろうなと思ってしまいます。 人は最期は一人だと思っています。今あるものに感謝して人生を楽しんでください。

トピ内ID:2905ea4a8eb9f398

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猫でも飼いましょう

🙂
ぼんちゃん
まあ、タイトルのとおりです。 これから出会うのは難しいでしょうし、ペットでも飼って気を紛らわせたらどうですか。 あとは、施設にでも入れば出会いがあるとは聞きますけど。 スポーツジムに行くのもいいかも。

トピ内ID:db2b93313ad5b13d

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たぶん

🙂
匿名係
トピさんは誰かが満たしてくれるって思っているから 誰もいないって思うのでしょう トピさんを満たす人がいないんですもの 夫さんはさっさといってしまうし 子供たちは孫見せてくれるとかの 普通の老人に与えられる 楽しみを与えてくれないし ずっと、そんな感じで生きてきたら これからの老後は地獄ですね 婚活しようにも だいたい老人で結婚相手探してる方は トピさんに似たタイプになってしまいそうですよね 誰かに何かしてもらいたいタイプ 与えてくれそうな人は今更わざわざ 婚活なんてしないと思います 既に持っていて足りないなんて思わない 他人にしてもらうではなく 自分にできることを探すので寂しい暇はありません 世の中の人々がみんなないものねだりをしてるとは思わないでください 六十過ぎたら 歳を経た経験からの達観がある人は多いです トピさんはどこか成長しきれていない人って印象を受けます

トピ内ID:71f3318e7b30f474

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達観したら寂しくないとでも思いますか?

🙂
キャラメルプリン トピ主
小町に集まっている皆さんは、当然、現役世代の方々がほとんどてしょうから、なかなか理解は得られないのかもしれませんね。 達観といえば、それなりに達観しているつもりです。人間、最初と最期は一人だと思っているし、一人暮らしを楽しむ術も心得ています。 それなりに友人も多いし、(ほとんど鬼籍に入っているので)唯一の家族の自立した息子とも、いい距離感の付き合いができていると思います。 趣味もそれなりに充実しているし、仕事も天職と言っていいくらい大好きです。何より1回目の定年を過ぎてもそれなりの収入があるので、日々の暮らしに不安のないのは幸せなことだと思っています。 仕事は後進に技術や知識を伝える(と言うか共に学ぶですかね)立場になっているので、それなりにやり甲斐も感じています。 それでも、みんなが家族の元に帰っていくのを見たり、スーパー等で仲睦まじい御夫婦を見たりすると、己の孤独さが身に染みるのです。息子と分かち合えるものではありませんからね。 別にクレクレ星人でも構ってちゃんでも無いつもりです。だから「無いものねだり」なんです。分かっているけど、羨ましいのです。そんなに責められることですか?

トピ内ID:015b91281d281833

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そうですね。

🙂
うん
ごめんなさい。全く共感できないです。 トピ主さんと同世代のお姑さんや、さらに上の方と仲良くさせてもらっています。 尊敬できる古希以上の方はただただ感謝されますね。そして私のような若輩者にも頭を下げられます。中には戦争戦後を生き抜いた方、離婚できず何十年と婚家からいじぬかれた方もいます。 ずっと「ご苦労されて卑屈になる人と感謝できる人はどこで差が出るんだろう」と思っていました。 私には主さんは年齢の割に幼く大変ワガママな印象を受けます。 日本最後の瞽女(ごぜ)と言われた全盲のハルさんはご存じですか。本も出ていますので読まれてみてはいかがでしょうか。 人の生き様は晩年、死に際に出ます。どんなに貧しかろうが、独り身であろうが、利他的に生き感謝で生きてきた方ならば本当の孤独になることはないです。 今からでも地域の子供たちのためにセーフティボランティアなどされてみてはいかはがでしょうか。今日1つでいいから誰かの為に生きてみよう、よいことをしようと行動しない限り満たされる日は一生来ないと思います。親ほどの年齢の方なので、あえて厳しく、本音で書きました。

トピ内ID:33fc850de23e1e97

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パートナーと死別した人はみんなそうだと思う

🙂
ふむふむ
トピ主さんが 「最近初老のご夫婦をよく見かけるようになった」のは、意識してそういう人を探して見ているからです。「何かを間違えた」わけではなく、パートナーが亡くなってしまった、だけです。 「息子さんが独身主義」なのは、最近の若い人にはそういう人が多いのです。 50代60代だと、配偶者を亡くした人はまだそんなに多くないので、ご自分の立場が少しめずらしいのだと思いますが、70代80代それ以降になるとどんどん増えていきますよ。 トピ主さんの現在の孤独に共感できる人は、「パートナーを亡くした人」ですので、そういった方が書いた書籍を読んだりすること以外には、あまり誰にも共感してもらえない感じはしますね。 そしてそれぞれ個々人によって立場も感じ方も違うので、書籍に共感できないかもしれないですしね。 「絶対に自分より長生きするパートナーを見つける」なんてことはできませんしね。

トピ内ID:abe59c8a7cc7c942

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うつ状態なのかしら

🙂
美味しい物食べましょ
主が何を言わんとしているのかわかりません。 愚痴にしては自己レスが4つも、しかも繰り言。 「そうね、大変お寂しいでしょうね」というレスをおまちなのでしょうか? 私は主と同年代の妻です。 幸い夫は元気ですが一人息子を数年前に亡くしました。 私と同い年の友人は、年齢を重ねるにつれ独身でいる事の不安を口にしていましたが、数年前に出会った同世代のパートナーと何度目かの青春を謳歌しています。 シングルマザーだった私の妹は、子供の成人を待たずに亡くなりました。 この年になれば、それぞれ色々あると思います。 何かを間違ったわけではなく、それが人生です。 とりあえず雨露凌げて三度の食事ができる事、それだけで十分幸せだと思います。

トピ内ID:bc620043f81590ee

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よくわからない

🙂
えにぐま
もともと夫婦の会話がほとんどない、夫婦の触れ合いもないのに、老後になったらいきなり「あの時は大変だったね」と笑い合えるような関係になります? そのまま会話のない、しらじらとした関係が続くだけのような気がするんですが。 「これからは罪滅ぼしだ」と言えるお仲間の人たちは、忙しい中でも夫とそれなりに会話し、思い出を積み重ねていたんだと思います。 夫が早くに亡くなっているから逆に、もし夫がいたら帰るところがあるのにと夢想できてしまって孤独を感じているのでは。

トピ内ID:2270f8cd1e1b59e0

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アラ還既婚女性です

🐤
いちご
数年前、旦那様を病気で亡くされた友人が少し落ち着いて連絡をくれた時に、 「わざわざ人に電話して言うほどではないんだけど、モヤモヤしたりクスッと笑ったことなんかを気兼ねなく言える相手がいる、それが結婚の良さよね〜それだけは今残念だわ」 と言っていたのを思い出します 私自身も、友達や恋人だったらこんなくだらないこと言えないな〜 こんな腹黒いこと言って嫌われたくない…とか気にしてしまうけど、旦那だったら何でも聞いてくれる、 バッカだな〜と呆れつつも、何を言っても嫌いはしない…と信用している、甘えられる それはお互いに簡単には切れない伴侶としての責任と信頼があるからです でもまあ、昨今はSNSと言う便利なツールで誰もが自由に独り言を呟いて、それに反応してコメントしてくれる人もいたりするので それで満たされる部分もあるのかな ちょっと反れましたかね??歳のせいかも!すみません セカンドライフのパートナーの重要な役割なんて、そんな他愛もないことですよ 後は老老介護が待っています それも考えると…友人との優しい節度のある笑いで十分な気もしますが 主様が健康で楽しい老後を過ごせますように(お互いに)

トピ内ID:f98f402d6fcb3ab0

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お相手見つけましょ

🙂
Polly
私は寂しがりやなので、一人ではとても暮らせないです。 夫は幸い元気で長く一緒にいられそうですが、 もし先立たれたら、結婚相談所に登録して新しい人を探すと決めています。 二人なら、喜びは2倍、悲しみは半分です。 婚活、今からでも遅くないと思います。

トピ内ID:110524c12c6a69e8

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あと数年

🙂
エール
>みんなが家族の元に帰っていく あと数年すれば確実に、周りの友人も同じく次々とおひとりさまばかりになりますよ。

トピ内ID:184e74ccb58c272c

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最初からいなかったのでは?

🙂
かなこ
>だから夫との思い出がほとんど無いのです。毎日、家に帰ってきていたはずなのに、彼は何をしていたのかしら? とのことですので、トピ主さんにとってはほぼほぼいないも同然だったのでは? 確かに戸籍上結婚はしていて、その証としてお子さんもいらっしゃる。けれど、精神的にはいないも同然だった。旦那さんからはどう見えていたのかはわかりませんが、トピ主さんの記憶上希薄なので、同じような感じだったのかも。 同居人以上配偶者未満。 もし現在も旦那さんがご健全だったとしても、「過去の裏付けの無い薄っぺらな関係でしかありませんよね」と似たようなものだったのでは。死別が旦那さんの存在を美化しているだけで。 ないものねだりというより、あってもなくても大差なかったじゃないでしょうか?  御夫君という人間相手に「あってもなくても」というのは、ずいぶん失礼な言い方になってしまいますが、トピ主さん自身にとって御夫君はいてもいなくても変わらなかったということでは? 生涯未婚で、子供も欲しかったけれど産めなかったと嘆く女性も多いのですから、亡き御夫君に感謝しましょうよ。

トピ内ID:40c18576bded4706

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レスします

041
還暦オーバー
タイトルのような事を書くと、そんな事は無い!、と否定されるのは120%確実ですが、そのように感じます。 トピ主さんの年代で、結婚もし、子供に恵まれ、仕事も続けて来られたと言うのは、その年代の女性が手に入れたいと切望していた物を、全て手に入れて来た人生だったと言う事ですよね。ただ、定年が近くなり、子育ても終わり、仕事にも余裕ができ、周りを見回して見て、全部手に入れたはずだったのに、“夫”という存在だけが今の自分に無い。 生前は空気のような存在だったのでしょ、トピ主さんにとって。  周りのセカンドライフを楽しむご夫婦の事を書いていますが、目に入るのはその人達だけですか? 食事も満足に食べられない貧困家庭の子供も、仕事をいくつも掛け持ちしてやっと生活を支えている人も、シングルで仕事も子育ても介護も頑張っている人も老夫婦と同じ空間に居るはずですが、トピ主さんの視界には入らない、見ないのでしょうね。 いまだに仕事もあり、自身の年金もあり、多分衣食住、足りた生活が今後もある。 ただただ無いのは“夫”という存在。今後40年程の生活を無い物に拘った人生を送りますか? それとも手の中にある幸せに感謝する人生にしますか。

トピ内ID:899aac7348cf6fb6

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