もう生きるのが辛いです。泣きながら書いてるので文章おかしかったらごめんなさい。
生きるのが辛くなったのはいつからなのか正直覚えてないです。気づいたらこうなってたって感じです。
死にたい気持ちはずっとありますしそう思わない日は無いです。死にたいよりは消えたいの方があっているかも?です。
こうなった理由の一つに両親の存在があると思います。
両親は恐らく世間一般でいう毒親っていうやつだと思います。特に母親は殴る蹴るは当たり前、包丁持ちながらもう無理私は死ぬ!みたいな脅しみたいなのもあったので、普通では無いなって感じです。(私も何回か家出したことある)
今でも暴力こそ無くなったものの、言葉の暴力は残ってます。
父親も直接暴言暴力はないものの、助けてくれる気配なんてないです。
他にも小学校の頃からいじめの被害に遭うこともあり、そういうのが色々積み重なって、今の私は希死念慮がずっとあたまにある大人になってしまった気がします。
でも、両親が嫌いなわけじゃないんですよね。私が何かやらかしても助けてくれたり、悪夢を見て辛くなった時に一緒に寝て慰めてくれたりするから、親のことは好きなんです。中学でいじめにあって学校行くのが辛くなった時は休んでいいよって言ってくれたりしたので。
だから、死にたいってことを相談した時も「死ぬのは迷惑だからやめろ」って言われて、それがずっと頭に残ってて親に迷惑かけない為にも自殺はやめようってずっと自分に言い聞かせてます。
でも消えたい気持ちは強くて、辛いし悲しいです。
どうすればいいんでしょうか?
文章めちゃくちゃでごめんなさい
トピ内ID:0c7bbec85fb6da99