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生後3ヶ月の息子の死から2ヶ月

レス13
(トピ主 6
🙂
ヘルス
3ヶ月の息子を突然の不詳死で亡くした母です。 日々の悲しみへの対処、この先の希望の持ち方(考え方や和らげ方、生活の送り方など)について、お知恵をお借りできないでしょうか。 元気に生まれてくれた息子ですが、突然の心肺停止から数日後に脳死に準ずる状態と宣告、その後2週間ほど人工呼吸器をつけながら頑張って心臓を動かしてくれましたが、2ヶ月前に亡くなりました。 心肺停止から約3週間、息子は小さな体で私たちに時間を与えてくれました。 私と夫のせいでこんなことになってしまったのではないか、どうにか元気になってくれないか、どれだけ苦しく痛いのだろう、どうして代わってやれないのか、死ぬとはどういうことか、迎える死までの時間息子に私ができることは何か。 日を追う毎に衰弱しバイタルも不安定になり、赤ちゃんなのに手足が冷たく青白くなっていく息子に会いに行く毎日、事情聴取や検死、何度も何度も心が切り刻まれる思いでした。 一方で、息子が生きた全ての時間を嘆き悲しむだけではなく意味を見つけていかなければならない、家族全員が心から幸せになっていかなければならない、と強く思うようになれたのも息子がこの時間を作ってくれたからだと思います。 とはいえ喉元が詰まり胸が締め付けられるほど苦しくて苦しくて、どう生きていけばいいのかわからなくなり、ふとした瞬間に自分や夫を猛烈に責めたくなったり、またそういう自分の身勝手さにがっかりして、もう二度と会えない事実を理解しては涙が止まりません。 息子を失った悲しみは受け入れたとしても、この苦しさや醜い感情を捨て、今ある優しい夫と可愛い娘という幸せを大切に過ごせるように早くなりたい。 娘もまだ3歳。娘にとって成長が著しいこの貴重な時間に、正気でいられないことにも苛立ちと焦りを感じます。 もうどうしようもないことですが、同じようなご経験をされた方、ご助言いただけないでしょうか。

トピ内ID:ed75d06d6333d3e8

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レス

レス数13

早く立ち直られますように

🙂
ぎんねこ
悲しみは本能に近いものだと思います。 もし、現在の子育てに支障があるようなら、精神科に行かれることをおすすめしますね。 もちろんカウンセリングを受けながら、3歳児の育児を乗り切ることができますよ。 亡くなられたのは過失でもなんでもないと思います。運命だったと思うので、1日でも早く立ち直られますように。 また次の天使に恵まれますよ。またお空に帰られたお子さんも生まれ変わると信じています。

トピ内ID:2cefdfef501d7f76

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銀の匙

🙂
痛風友の会
どうも。 感情をコントロールするしかないかもね。 亡くなった子のために新しい命が授かるように頑張る これが一番の供養になると思いますよ。

トピ内ID:76785021946b203d

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娘さんのお世話を頑張る

🙂
lemon tea
>娘もまだ3歳。 まだまだ、手のかかる上の娘さんがいますから、 一生懸命お世話をしていると気が紛れると思います。 なるべく、娘さんと公園に行ったり、 午前中に、太陽を浴びて、できたら、 木々が多くある公園に行き、 土をいじったり、木の下で休んだりして、 娘さんと自然に触れる様に心がけてみて下さい。 きっと、気持ちが紛れて、前向きになれると思います。

トピ内ID:08d19b9c55d0c882

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ご返信ありがとうございました

🙂
トピ主
ぎんねこさん 貴重なお時間を割いてご返信いただきありがとうございました。 心療内科に通い、投薬しながら診ていただいております。 涙がぽろぽろと止まらない瞬間が一日にまだ何度もあり、どれぐらいが正常の悲しみの範疇なのかよく分かりません。 なんて酷い親なのか、自分でも信じられないことですが、息子は一体本当に実在したのか、息子どころか目の前の娘にとっても私は本当に母親なのか分からなくなる時があります。 娘と共に公園へ出かけたり、遠くに旅行したり、ただただ娘と集中して遊んだり、育児と家事をこなすだけの日もあったりと、グリーフケアの記事や本を読み漁って書かれている作業を繰り返して過ごしていますが、良い方向に歩めているのか全くわかりません。 また子供が来てくれたらと願ってしまう反面、どうしようもなく未熟さだらけの私が母である子供が増える事、生命を預かる事を恐ろしく感じています。 息子に逢いたいです。

トピ内ID:7fa6702199c3e808

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ご返信ありがとうございました

🙂
トピ主
痛風友の会さん 貴重なお時間割いてご返信いただきありがとうございました。 そうですね。感情コントロールができない親だと娘も息子も困惑して悲しみますね。 どうにか前に進んでいきたいと思います。 ありがとうございました。

トピ内ID:7fa6702199c3e808

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私も同じ思いの真っ只中です

🙂
みやび
お悔やみ申し上げます。 私も2ヶ月前に5歳の娘を亡くし、居ても立っても居られず、レスさせていただきました。 娘を亡くし、まず愕然としたのが、同じ経験をした方々が余りにも少なく、相談する相手がいないことです。 祖父母や親戚も親身に寄り添ってくれますが、子を亡くした親の苦しみは両親とご兄弟姉妹にしかわかりません。 思いは色々あるとおもいますが、まずは家族を大切にしてください。 お腹を痛めて産んだ母親の悲しみは誰よりも深いのは理解しています。 しかし、共に時間を過ごした旦那さんやお子様達も同じく悲しいのです。 私自身まだ立ち直っておりません。だからアドバイスできる事があるのかわかりませんが、悲しみや憎しみ、自責の念は当然生まれてくる感情です。 それをコントロールするのは今は無理です。辛ければ病院に行きましょう。でも、それが異常な感情ではない事。子を思う親として当然の感情だと言う事はご理解ください。 「子はかすがい」 私にも長女がいますが、共に悲しみ、共に笑う事はできます。 そして子供は親をよく見ています。 難しいかもしれませんが、少しでも笑顔を作れる日々を増やすようにしてください。 なんのアドバイスにもなりませんが、思い・考えを押し殺さず、吐き出す事は次へのステップにつながります。 何でも聞きますので、1人で悩み抱え込まないようにしてください。

トピ内ID:2850251b1fd21994

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ご返信ありがとうございました

🙂
トピ主
lemon teaさん 貴重なお時間を割いてご返信いただきありがとうございました。 おっしゃる通りですね。 娘の明るさに随分救われております。 ご提案いただいた過ごし方を中心にどうにかいま生きています。 気づけば少しずつ少しずつ日常は「息子がいない日々」に変わっていることに大きな寂しさを感じながらも、時間が過ぎていくようになりました。 どうしようもなく気が滅入ることもありますが、なんとかちゃんと前向きになる日が迎えられるよう時の流れを待ちたいと思います。 ありがとうございました。

トピ内ID:7fa6702199c3e808

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ご返信ありがとうございました

🙂
トピ主
みやびさん ご自身のことで精一杯なほどにお辛い中、励ましのお言葉いただきありがとうございました。 文章にまとまりがなく恐縮ですが、お許し下さい。 おっしゃる通り、親として度々衝撃的な現実を目の当たりにし「今を受け入れる努力」を共に続けている夫が間違いなく一番の理解者です。ただ、男女で表現が異なること、私が落ち込むと痛みがわかる分、夫も娘も心配し悲しませてしまうことから、実母に時折息子の話を聞いてもらっています。 現在、心療内科に通い、投薬と時間経過の甲斐あってか、落ち着いた時間を徐々に取り戻しています。 一方で、あんなに頑張ってくれた息子の闘病中をありありと思い出さなくなったり、息子がいた生活や妊娠中すら夢だったかのように捉えたり、忘れようとしている自身の存在に気づき、強い恐怖と不安、そして安堵のようなものを感じています。 苦しくても今思い出せることを全て息子の生きた記録として書き留めておくか、記憶に留まるものだけを大切に過ごすか、非常に迷っています。 また、忘れようとする私は何かが欠如しており、息子を愛せてなかったのか、娘さえも愛せてないのか、こんな私が母親として大切な娘の心を育てているのかと思うと、ふと恐ろしくなります。 私の元に生まれてきてくれた娘と息子や私を選んでくれた夫。出逢いに感謝する一方で、母親として、妻として、自信を無くしました。 ただ、大切な人に、顔の知らない隣人さえも、幸せであって欲しい、この先幸せに溢れていてほしいと願います。 みやびさんの娘さまが5歳ということはその分様々な思い出が蘇るモノ・景色がきっと身の回りに溢れ、それはもう想像するだけで言葉になりません。 そんな中、私に声をかけてくださり、何より生きてくださって本当によかったです。同じようなご経験をされたみやびさんが今生きていらっしゃると知り、私たちだけじゃない、私も生きていこうと救われました。

トピ内ID:7fa6702199c3e808

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とりあえず生きていこう

🙂
こと
毎日踏ん張っておられますね。 私は娘を見送って2年です。 始めの頃は1秒1秒もしんどかったですが、時間と共に娘の存在が心の中のおさまるべき所におさまってきたように思っています。 見せたい景色、一緒に出かけたい場所には娘の写真を持って行きます。ずっと子どものままの娘を、これからも愛していこう、というのが今の心境です。 うちももう1人子どもがいますが、その子も自分なりに受け止めた結果、娘は今も存在し続けているという事でふわっと落ち着いているようです。 闘病中、その後の記憶は、ちょっとしんどいので自分の中ではゆるく封印しています。 夫は私よりもまだ不安定で、なかなか気持ちを共有する事はできません。同じ立場でも、難しいものです。 お互い、人生ハードモードですね…。とりあえず1日1日生きて行きましょう。

トピ内ID:9de74d2264ea6b12

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無理なさらずに‥。

🙂
ハナ
本当にお辛いですよね‥。 まだ産後でちゃんと体調も戻っていない中、苦しいですよね‥。  でもけして自分を責めないでくださいね。赤ちゃんは短い時間だったけれどトピ主さんの元に生まれて幸せだったと思います。  3歳の娘さんを抱っこしてあげてください‥抱っこしてあげているようで、3歳の娘さんの手がトピ主さんを抱きしめてくれるでしょう。  子供でもよく分かっていますよね‥。  トピ主さんの気持ちは、トピ主さんにしか分かりません‥が 私は娘が2歳の時に夫を亡くしました。  本当に生きていたのか?直後は夫の存在すら、あやふやな時も‥。  でも娘の小さな手が私を支えてくれました。  普通の生活‥公園に行く、一緒にご飯を食べる‥小さな幸せ。  そんな娘もお母さんになりましたが‥。私にとっては同志のような気持ちで過ごしてきました。  でも焦らず、ゆっくりゆっくり、体調も気をつけてくださいね。

トピ内ID:5f432230fae4f590

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ご返信いただきありがとうございました

🙂
トピ主
ことさん 痛みが残るの中、お心うちを共有いただきありがとうございました。 1秒1秒を生きることすら辛いという感情を抱いていたことさんが、「心の中のおさまるべき所におさまってきた」と綴られており、数年先の自分に少し希望を持つことができます。 ことさんがそこに辿り着くまでにきっと沢山の葛藤や苦しさ、救われる機会があったのだろうと想像すると、私にはまだまだ長い道のりに感じてしまいますが、どうにか今日を生ききって明日の朝を迎えようと思います。 大切な息子が生きた時間であっても、苦しすぎることとは少し距離を置いていいのですね。 目の前の娘に目を向けなくては、でも息子の全てを忘れてはいけないと思い込みすぎているのかもしれません。 著しく成長していく娘と可愛い赤ちゃんのままの息子、愛おしい二人を私も精一杯愛し続けたいと思います。 ただ、今は身勝手にもどうにか生きるために息子の存在を思い出すことすらも避けたくなる自分がいて、本当は本当に生きていたくなんてないけれど、大切な娘を育てる責任を放棄することはできないから、娘を抱きしめられなくなるのは嫌だから、娘や夫、周りの大切な人を苦しめられないから、今生きています。 生きるヒントをくださり、ありがとうございました。

トピ内ID:7fa6702199c3e808

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ご返信いただきありがとうございました

🙂
トピ主
ハナさん 温かく寄り添っていただき、ありがとうございました。 息子の闘病中は、私の体中に息子が生まれた証があまりに残りすぎていて、悪露も異常なまでに続き、正中線や脱毛、骨盤の開き、母乳も涙の様に流れ、それなのに死に向かっていく息子を眺める日々にもう生きるのを諦めたい衝動に何度も駆られていました。 今も跡が残るものがありますが、月日と共に少しずつ元の体へ戻り始めています。 当時、2歳のお子さまを連れて配偶者さまを見送られたとのこと、それはもう悲しみばかりではなく、不安や恐怖の中でも手続きに追われ、きっと様々な感情が入り乱れたことと思います。 私もハナさんのお心うちは想像でお察しすることしかできませんが、大きな大きな苦しみを抱えながらも娘さまと共に生き、立派に育てられたこと、私は心から尊敬いたします。 近ごろ私は苦しい時間が長く、もう全部全部どうでも良くなってしまう気持ちに傾きそうになります。 今だけは娘の温もりに頼りつつ、どうにか明日の朝まで耐え忍び、明日は今日みたいに次の日の朝までと思って、少しずつ小さな幸せに目を向けたいと、向けていこうと思っています。 そしていつか、ハナさんのように人の痛みに寄り添える優しさとしなやかな強さをもち、娘の成長を遠くから温かく見守れる母親になりたいと思います。 息子が「幸せだった」という言葉で慮ってくださったこと、救われました。 本当にありがとうございました。

トピ内ID:7fa6702199c3e808

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今日1日をがんばる

🙂
R
私も三年前、1歳の誕生日を目前に息子を亡くしました。生まれつき病弱で入退院を繰り返していましたが、自宅で突然亡くなった為検死も行われました。警察の方は丁寧に対応してくださいましたが、あのときの辛さは今でも言葉にできません。魂が真っ二つに引き裂かれたような感覚でした。 うちは双子でしたので、2人の名前が書かれた誕生日ケーキを受け取ったときは、悲しさと、残された妹への申し訳なさで涙が止まりませんでした。 今も息子のお骨はリビングにあり、毎日声をかけ、夜は骨壺をなでてから眠っています。月命日にあわせてお花を飾ったり…。娘も私の真似をして「お兄ちゃん、ただいまー」と毎日あいさつしています。 火葬前に少し髪の毛をもらい、小さなロケットに写真と一緒に入れて持ち歩いています。きれいな景色の場所ではロケットを開いて、一緒に眺めています。 あとは、夫とよく息子の思い出を話します。思い出すことも、大切な時間だと思っています。 ただ、子どもを亡くした人の集まりに行くにはまだ気持ちの整理がついていません…。 いつか天国でまた息子の母親になれるように、息子に恥じない生き方をして会いに行きたいと頑張っています。

トピ内ID:83eb8ce49664608d

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