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家族への干渉

レス4
(トピ主 2
🙂
たここ
ひと
家族への干渉をやめたいです。 私の父は50代で肺がんで亡くなっていて、そこらから私は心配性になりました。 嫌な感じにする咳に気がついていた関わらず、父へ病院への早期受診を勧めなかったことを悔やんでいます。 「あの時早く声をかけていれば亡くならなかったのかも…」と思ってます。 その後たまたまですが、家族への心配や干渉やめたタイミングで病気や怪我などが起こる出来事がありました。 心配をやめたら何か起きる=雨女なので雨が降る…のような科学的根拠もない暗示かかってるようです。 家族からはかなり嫌がられています。  (干渉は健康面のみです) また気が付きやすい性格なので声をかけれない状況も辛いです。 しかしそれにより家族との仲が悪化するのも不毛だと感じています。 同じ心配性の方、相手への上手い声かけや心配をやめる方法等あれば教えて下さい。 宜しくお願いします。

トピ内ID:60f33b0eb92b061f

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祈る

🙂
pray
不安や心配が強すぎて、 日常生活に支障をきたすようになると不安神経症という診断になることもあります。 自分が想像し作り出した不安や心配で脳細胞を刺激しない方が良いです。 脳は実際の恐怖と想像上の恐怖の区別ができないからです。 “心配事の9割は起こらない” という書籍もあるくらいで、 自分の心配と世の中の出来事は 本来結びつきのないことです。 起こった悪い出来事の原因を 後からこじつけるように結びつけて考えていないか、客観的に分析してみてください。  心配のかわりに、「祈り」 に変えてみてはいかがですか。 祈りには大きな力があるという研究があります。 アメリカの有名大学の研究論文もありますので、興味があれば検索してみてください。 心配し過ぎてうざがられるより、 1人静かに誰かの無事を祈ることで、 自然とご自身の心も落ち着くかもしれません。

トピ内ID:b782251e88db6266

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具体的内容が不明

🙂
ライムカレー
>その後たまたまですが、家族への心配や干渉やめたタイミングで病気や怪我などが起こる出来事がありました。 具体的にどんな悪いことが起こってしまったのかがわかりませんので…それと、トピ主さんのいう「家族への干渉」とは、どの程度の干渉を指しているのかも、わかりませんね…。

トピ内ID:e0e44ca985f237d9

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補足

🙂
たここ トピ主
訂正を重ねていたら、文章が丸ごと抜けてました。すみません。 主に子どもへの干渉が強く、高校生あたりから干渉は良くないと思い、進学を機にやめました。 ところが本人の不摂生がたたり、肺の病気で入院する出来事が起きました。 コロナ禍もあり肺の病気の再発が心配となり、また生活面で干渉するようになります。 ですが、また途中からこれはいけないと思い干渉を控えました。 ところが次は就活と重なり、鬱で自殺願望事件が起きます。 本当にたまたまなのですが、私が干渉や心配を控えたタイミングでこういうことが起きてしまい、自分としては「声をかけてれば…」の再来です。 本文の心配をやめたら…につながります。 大変失礼しました。

トピ内ID:deaa1ae915061034

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ありがとうございます

🙂
たここ トピ主
ご指摘の通り、不安神経症なのかもしれません。 そして、まだ父の死を受け入れられてないのかもです。こうしていれば絶対助かったはず…という思いが強すぎる気がします。 得体のしれない何かをコントロールしようとしてるのかもです? 「心配の9割は起こらない」と祈りについても検索してみます。 信仰心とは関係なく、科学的に祈ることで不安が軽減されるなら、それが1番自己完結できていいですよね。 何かをすることで、自分はベストを尽くしたと思いたいのかもしれません。 ありがとうございます。

トピ内ID:deaa1ae915061034

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