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死ぬのが怖い

レス31
(トピ主 0
🙂
ヘルス
自分は死ぬのがどうしても怖いです。時々その事を考えて泣いてしまいます。歳をとったらどうなるんだろう。とかそんな事ばかり考えてしまいます。特に怖いのが死んだら全てが無になってしまうと言うのが怖いです。自分はまだ子供で、親に何でもやってもらっています。大人になれば恐怖は消える!と自分の心に言い聞かせてきました。 でもやっぱりずっと家族と笑えないのが悲しいです。死は必ず来ることはわかっています。だけど死んだら全て無になるんでしょうか? 心がぐちゃぐちゃで意味がわからない文になってしまいました。

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レス

レス数31

わたしも怖い。

🎶
szk
古来より、多くの人がこの件に関しては恐怖を感じ、悩んできた課題です。 小説、哲学、宗教、芸術、医学、生物学、様々な形態でその答えを模索してきています。 先人たちの残した成果物に触れてみましょう。 学校で、図書館の先生、国語の先生に本の紹介をお願いしてみましょう。 地域の図書館でもよいでしょう。 ヒトは他の生物と違い、今以外の概念をもっています。明日のこと、1年先のこと、10年先のこと、100年先のこと、自分が死んだ後のことまでを考慮することができる珍しい存在です。 であればその珍しい存在として生きるのが良いと思うのです。 人はいずれ死にます。それでも未来に思いを馳せ、今を楽しむ。今をがんばる。がんばらなくてもいいです。生きていればいいです。 それが良さそうに私は思います。 絵本ですが、「クジラがしんだら」はすこし死の恐怖が和らげてくれました。

トピ内ID:cc7c71664f53056c

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色々な本を読んでみたら

🙂
,海賊の妻
私は子供の頃、父が重い心臓病で父が死ぬのが一番の恐怖でした。私の家は父の兄弟も多く大家族でしたが、まだ若い伯母が心臓病で亡くなったり、叔父が事故で死んだりお骨を拾うのは嫌と言うほど経験しました。その内祖父母が亡くなり、やはり父がその中間に亡くなり、祖母の悲しみは身もだえするほどでした。私は73歳です。大家族に生まれ、10歳上の叔父が助産師さんを呼んで来てくれみんなに祝福されて生まれました。しかし、今私は大きな家に1人で暮らしています。夫も母も亡くなりました。皆の骨を拾うと、次は自分の番だと思いました。 私は子供の頃から、死に関する本を読みました。誰も死んでから生き返った人はいないので、本当の事は分かりません。死に関する本は関心を持って自分で探すと意外と沢山出ていますよ。それから宗教家の話を聞く事もいいと思います。最近聞いた話では、「人はみんな使命を持って生まれてきます。そして生きている内にやるべき仕事を全部やり終えた時に神様が天国に招いてくれます」と言う物でした。 最近すごく売れた本に「人は死なない」と言う東大病院の医師が書いた本が有ります。自分の母の死をきっかけに書かれた本ですが、何度も再販を重ねている所を見るとみんな同じく死に関心が有るのだと思いました。お勧めはエリザベスキュブラーロスの「死ぬ瞬間の書」です。この方はスイス生まれでアメリカで医師としては初めて死に行く人を助ける医師になった人ですが、「これは私の絶版です」と言い人生は回る輪のようにと言う本を出しました。私は子供の頃から、今に至るまで死に関する本をお小遣いで買って読み続けています。色々な人が深く考えて、執筆したこれらの本は少なくてもあなたの不満を和らげてくれると思います。 私の考えですが死は怖いのは本能的なもので、大事な事でも有ります。怖く無ければ命を粗末にします。若いあなたには、沢山考える時間が有ります。

トピ内ID:c2e6d9903f963212

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レスします

🙂
通行人
>だけど死んだら全て無になるんでしょうか? 人が完全に死ぬというのは、人の記憶から主さんの存在が無くなった時だと言った人がいます。 私はアラ還で、とても大切な家族を四人見送りました。矛盾しているけど、死は怖いけど怖くないんです。受け入れるだけです。 人が死ぬと、有機物の身体は塵となり土に還ります。しかし人の意識、言い換えるならゴーストとか魂も消失すると確かめた人類はいますか? 大昔の地動説と同じではないでしょうか? 分からない事を現在の科学では無いと断言しても真実味がありません。歴史は同じ愚を繰り返すかもよ。 だから私は死ぬのが少し楽しみなんですよ 笑 。

トピ内ID:2da7558138207f73

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永遠に生きる魂

🙂
ぎんねこ
魂は永遠に生きると宗教ではいいますよ。 かなりむかしの映画ですが、エレファントマンという映画のエンディングで、エレファントマンのお母さんが、語りかけるシーンで、命は永遠に尽きることはない、誰でも永遠に生きるのです、とナレーションが入ります。それと同じに、魂は永遠に生きるのではありませんか。 そう考えた方がロマンチックだと思います。

トピ内ID:0e9cce95696de053

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死者の日

🐤
ちゃりちゃり
こんにちは。他の回答者の方も死に関する本などを挙げられてますので、私も好きな作品を紹介します。 「リメンバー・ミー」というメキシコの死者の日(ご先祖さまのお参りの日)をテーマにした、ディズニーのアニメ映画です。 メキシコでは死後の家族との繋がりを大事にするので、あの世に行くと家族が待ってるから怖くないんだという価値観があるようです。 こういう文化もいいなと思いました。

トピ内ID:95e101d5e37d59ed

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無題

🙂
ボサ
>死んだら全て無になるんでしょうか? 無くならないみたいだよ。少なくとも、私の祖父母や、ペットは無になっていない。私にとってはまだいる。会えなくなっただけで。 何処かで聞いたけど、歳を取ると感覚が鈍るでしょ。あれで死への恐怖も薄らぐと聞いた。だから、長生きしてくださいね。

トピ内ID:b2ea6b6c3e1c8486

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持論ですが

🙂
カルーセル巻き
死ぬ時に何かが残るのなら、その時に後のことは考えます。 何も残らないなら、そんな事を考えていても仕方ないと思います。考えていたことすら残らないんですし。 物理的に死んでから本人が戻ってきた例がないのですから、この問答を考えすぎるのは時間の無駄です。答えがありません。 考えられる時に、何を考えて生きるというのが大事なんだと思います。 悲観して過ごして家族や友人との限りある時間を楽しめず無駄にする行為の方が、非常に悲しいことです。

トピ内ID:c56389432665aee2

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御両親を大切に

🙂
感謝
私も、死について考えるようになりました。 自分の死というよりか、娘や息子をこの世に残して、逝く事がつらいと思うようになりました。 できれば、自分が見届けて、最後わたし、になりたいと。 子供達が生まれて、こんなに幸せな事があるだろうかと、思いました。 その子供達に会わせてくれた主人に、心から感謝しました。 そのまま、知り合いにも伝えていました。 時が過ぎて、私の周りから、どんどん亡くなり、あ~いずれ私もと。 今度は、子供達をこの世に置いて逝く日がくると、日一日と悲しみが募るようになっていたところに、トピさんの投稿を見ました。 その日まで、静かに、小さな生き物を慈しみ、いろんな方に感謝して、時間を大切にすごします。

トピ内ID:9b40359605fd5a1a

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色んな作品に触れてみることかな・・・

🙂
ムームー
30歳、男です。 私はいつの間にか死への恐怖が無くなって(?)いた性質ですが、後付けで理由を考えるなら 色んな作品に触れてきたからかな、と思います。 漫画でも、ノンフィクションでも、歌でも、絵でも、 色々な物に触れて死生観というものを構築してきたように思います。 注意点としては、多くの作品で 「その人が亡くなったとしても、残された人に何かが残ってる」とか 「いつ死んじゃうか分からないから、毎日を懸命に生きよう」といったことがよく見られます。 私は恋愛とは無縁なので、自分が末代だと思ってたし、大学で不登校になったときは生きる意味を見失いました。 なお今は違う価値観に出会って何とか生きてます。

トピ内ID:a8a27d5a758985fb

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皆怖いと思うよ。

🙂
ぷ~パン
平気だよって人もいるかもしれないけど たぶん皆怖いよ。 その事を考えても仕方なくない?自分の人生クヨクヨして生きたい? 私だったら笑って過ごしたいよ。 私は持病で倒れ意識不明、一時危篤状態を経験したけど、意識が戻った時 一番初めに思ったのが「もしかして、私死ぬところだった? え?まだ死ねない だって結婚してないし出会ってもない こんなんじゃ死ねない」だった。 これは病院の人にも言っていないのですが、上記をずっと考えていたおかげで しばし無口だったみたい。 薬のおかげで幻覚なのか?幻聴なのか? お経も聞こえて来て、もしかして見えているのは夢で、本当は今私のお葬式中?なんてことも考えて 姉が来た時につねってとお願いしたりした。痛かったから夢じゃないとわかったけど お経はマジこわかったが 気づいたらお隣のラジオの音でした。 いろいろわかってきたとたん幻覚や幻聴がおさまってきたけど。 斜め前にベッドに座ったお爺さん(こんなお爺さんいない)がニッコリ笑ってくれたりと 窓の外が見えるとか幻覚は意外と楽しかった。 そして今、まだ結婚すらしてないけど。元気に毎日生きていればいいかと意識が変わってます。 人は死ぬときは死ぬ。だから今をどう大事に生きるかじゃないかな? 今ある命を大事に生きる。全うするって感じだと思うよ。 考えるって考える暇あるのかな?クヨクヨするぐらいなら、倍笑おう。 クヨクヨする時間もったいないよ。

トピ内ID:55494b49e819fefb

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怖くなくなる……

🙂
トクメイ
長生きしてください。 長生きすると、死ぬのは怖くなくなります。 先にあの世に行った、両親や祖父母、先輩、友達に会えるかなあと思う。 ちょっと愉しみ……! もし、夫が先に行っていたら、愉しみ……は思わないかも(笑 あの世に行ってまで、色々世話をやくのは面倒だもん。 そんなこんなを考えると、怖くなくなるよ。 ただ、長く痛いのは嫌だから、病気で逝くなら、痛みだけはとってもらいたいわ。 実母のように、植物が枯れるみたいに、逝けたらいいな。

トピ内ID:d1e58481b6ba1b69

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子供を産んだら、ちょっと怖くなくなった

🙂
みたらしごまあんこ
私も幼い頃から、死んだら意識もろとも無になるという感覚が、怖くて怖くて仕方ありませんでした。どれだけ充実した日々を過ごしで、数日に一回はふと思い出しては恐怖と戦っていました。 しかし、それがほんの少し軽くなったのは、子供を産んでからです。 勿論、死への恐怖がなくなったわけではありませんが、ほんの少しだけ怖さが減りました。100が80くらいに。 子供は私とは完全に別人格ですが、私が死んでも私の小さな一部のカケラが、子供の中で生きているような気がします。 そして、子供をこの世に残していくなら、何とか魂?になって子供を見守れるような気がします。見守るぞ、絶対! いつか遠い遠い未来に、子供が寿命をまっとうした時には、絶対に私が迎えに行きます。だから、それまでは何が何でも無にはなれませんし、なりません。 …こんなふうに思えるようになりました。

トピ内ID:2b1c965c6777c1dc

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答えのないもの

🙂
未知
どうだろう? 不老不死がいいの? 永遠に生き続けたい? たぶんね…。 今が満たされてるんだよ。 だから、死にたくないって思えるって幸せなことだよ。 早くラクになりたくて、死を選ぶ人もいるからね。 仏法を学んでみる? 身体は古くなる。だから、新しい身体で生まれ変わる。 って感じかな。 今、出会った人とは来世でも出会うらしいよ。 死んだ世界(あの世)がHOMEで現実世界(この世)は旅。とも言われている。 人生は旅の途中なんだって。 あの世も楽しいらしいよ。 あと、死ぬ直前は医学的にすごく気持ちのいい状態らしいと言うのを聞いたことがある。 考えてもわからないかとは、答えが出ないから、何か気を紛らわせるものを見つけてみては?

トピ内ID:b53bc6e192fc6bf8

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天は公平です

🙂
甚平
要らぬ心配をしないで、今は長生きできるよう、体を鍛える時期ですよ。 生まれた以上、誰もが「死」を逃れることが出来ない。 世界的な偉業をなし遂げた人でも、莫大な富を蓄えた大金持ちでも、絶対に避けられない。 天は公平です。 ワタシ(後期高齢者)はあなたほど残り時間はありませんが、そう思って安心しています。

トピ内ID:0c352f7507d140f0

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怖いよー

🙂
ぽち
自分が考える・感じる、そのことがなくなっちゃうんだもん。 身体は、砂や石と同じようになる。 だから、「今」だけが大切なんです。 トピ主さんは、ゲームをしますか?命を失うとゲームオーバーになるでしょう? 時間差はあっても、生きることは、同じなんです。ゲームなら、次があるけど、生き物には残念ながら、次はありません。 トピ主さんは、とてもお若いから、たぶん、自分のことも、何となく将来が見通せなくて、暗いトンネルを見ているような感じではないですか? 生きていると、何となく、自分の生にこれでいいんだと思う時もある。 それは、いい加減な生き方だったけど、もうこの辺りでいいかな?のような。そういう時もあると思って、「今」を頑張って生きてね。

トピ内ID:3d79f07abc4bbb9e

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決められた寿命

041
おばさん
歳を取った時どうしようと困らないように、勉強して下さい。本を読んで下さい。 沢山のことを、学んで下さい。 まずは楽しく、周りに笑ってもらえる人に自分から変わってみたらどうですか。 何でもやって貰っていては、何もできない大人になりそうで不安ですね。 お手伝いをして少しずつできるようになりましょう。 おかあさんだって、おばあさんだって、みんな最初は何もできない子供だったのですよ。 不安になって当たり前です。 テスト前に不安になるのは準備が足りないから。それと同じことです。 人生も同じです。 焦らないでくださいね。

トピ内ID:b0d4542f7eee6728

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誰でも一度は、思うことでしょう

🙂
cicada
>自分は死ぬのがどうしても怖いです 私も、子供の頃は、そう思っていました。 でも、老齢になれば、死ぬことは怖くありません。 生きること自体が、大変だなあ~と、思うからです。 また、いろいろ、生きているものを、観察してみたのです。 例えば、道に生えてる草や花は、どうでしょうか? 春になれば、雑草はどんどん成長していきます。花も咲きます。 でも、秋から冬にかけて、草も花も枯れていきます。 ところが、また、春になると根から雑草も成長してきます。 今、蝉が盛んに、木の樹液を餌に鳴き声をあげて、必死で生きてます。 蝉は、成虫になっての寿命は、1週間前後、だそうです。 でも、成虫になる前の土の中では、1~5年ぐらい生きているそうです。 そういうことを、考えると、子供の頃は、心の中では、 いろんな悩みがあるのが、当たり前かもしれません。 大人になれば、そういう経験の後に、生きる日々になるのかも 知れません。 だから、トピ主が、今の時点で、死を怖がるには、当然でしょう。 大人になれば、いろんな生きることの大変さなどを、経験することにより、 死を怖がることが、無くなり、自分の生きた人生をかえりみるでしょう。 今、悩んでいろんなことを考えるのは、いいことです。 その経験したことを、忘れずに生活すれば、恐怖はいずれなくなると 思います。

トピ内ID:1160e9744b39fd26

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私も昔は怖かった。

🙂
るんるん
小さい頃、私も怖かったです。ずっと子どもで居たかった。でも自分が成長して、新しい家族ができたら怖くなくなりました。 それまでに何人か祖父母を見送りましたが、今も心の中に生き続けています。 不思議な事に、生まれてきた息子が死んだ私の祖母に顔や性格や味覚がそっくりです。会った事も無いのに。 生まれ変わりとかはそこまで信じていませんが、私と祖母の思い出に残った過ごし方や一緒に作った料理、口癖が、いつの間にか再現されていて、息子に引き継がれて居るのかなぁ、と思います。 そう考えると、祖母も誰かの影響を受けて育っている訳で、いろんな形で御先祖様が私や息子の中に生きて居るのかな、もしかしたら顔も見ぬ子孫も、私に似たような趣味を持ったりするのかも、と考えると、ちょっと面白いです。 10年程度の人生だとまだまだやりたい事だらけですが、40歳も過ぎると、だいたいの事はやり尽くして悔いがないので、いつ死んでもいいや、と思うようになりました。 子どもが居るのでそうも行きませんが、残りの人生を悔いなく生きるという事が、死の恐れを更に薄くさせてくれると思いますよ。

トピ内ID:999f1068e4c33baa

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年をとると。

🙂
わかる。
わかります。 でも、トピ主さんはまだお若い?から、 言っても先は長いですよね。 年をとると色々な変化があって、 生きているのが必ずしもよい、 とは限りません。 身体が衰えて、 自由に動けなくなって、 もう何も自分一人ではできないのに、 まだ死ねない、 みたいなことも、 あります。 なので大事なことは、 なんでもできるうちにやる。 「限りのある時間を大切にして、悔いなく生きる」 ことだと私は思う。 死はどんな偉い人にも平等に訪れます。

トピ内ID:cb9bbc9265cfffbe

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ワンコもネコも

041
ワカメ
怖いですね 例えば熊に生きながら食べられてしまった女性は、痛い!と叫びながら亡くなりました。 自殺をすると100%激痛を感じますし、老衰でも心臓が苦しくなり苦痛を味わいます。天国でおばあちゃんに、会えるなんて話も根拠のない作り話ですし、焼かれて灰になるだけです。本当に無くなるのが死なのです。 だから1日をみんな大切に。しっかりと考え生きていくのですよ。 みんな死を怖いと思わないように毎日忙しく生きている。 私なんて飛行機に乗る時の方が怖いです。 何回か本当に生死を彷徨う胴体着陸をしました。

トピ内ID:dac314af9580357e

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楽しまなきゃ損!

🙂
ベジタブル
死んだら無になります。 そう考えるのが怖いから宗教が生まれたのでしょうね。 極楽、天国、生まれ変わり... 一度きりの人生だからこそ、悔いのないよう思い切り楽しめるように日々生きれば良いと思います。 人生、山あり谷あり。悪いこともあれば良いこともある。 前向きに生きれば色々な幸せに気付くことが出来るはずですよ。幸せってさりげない日常にあります。 茶柱が立った、何気なく買ったお菓子が美味しかった、ドラマや映画に感動した、読んだ小説がドストライクでハマれた。夕焼けが美しかった、セールで良いお肉をゲット出来た。 小さなことに幸せを見出せば、死を恐れる暇なんてなくなるんじゃないかな。一度きりの人生、楽しまなきゃ損ですよ!

トピ内ID:53b9c98021984cfa

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そんな先のことを考えても仕方ない。

🙂
通りすがり
…そんな、いつになるか分からない先のことを考えても時間の無駄じゃないでしょうか。 平均寿命を考えたら、70年後とか80年後ですよ。 途方もない先の話です。 そして、そういう、今考えても意味のないこと、どうでもいいことで悩むのは、今悩みがない平和な環境にいる人の特長だと思います。 何か責任を負ってみるとか、忙しくなるといいと思いますよ。 私は50代で無宗教ですが、最近はやりの異世界アニメをたくさん見ているうちに、死んだら転生できるような気がしてきました。 もしサブスクなど見られる状態なら、トピ主さんも見てみてはどうでしょう。 ただ、トピ主さんが長期間、毎日、その考えにとらわれてるとしたら、強迫神経症の一種にそういう症状がありますので、スクールカウンセラーや病院のカウンセラーにかかることをおすすめします。 考えすぎて辛い…ということを、ご両親に…ご両親が取り合ってくれないなら、保健室の先生やスクールカウンセラーに相談してみてはどうでしょう。

トピ内ID:7689b13d60495e89

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そうですねー

🙂
どんでん
地球上では統計的に大体2秒に1人の人が亡くなっていますが、全員が全員「今から死ぬんだな」と悟って死んでいる訳ではありません。突然の事故や事件にまきこまれたり心臓発作などなど・・・老人が老衰で看取られながら死ぬ事もある一方、若い人が突然亡くなる事も多々あります。 確かに死ぬのは怖いかもしれませんが、貴方の死がいつやってくるかはわかりません。ですのでいつ来るかわからない死を怖がりつつも毎日一生懸命生きるのが大事ですよ。 貴方目線で死ねば無になるかどうかは、貴方にその時が来ない限りこれもわかりません。 親兄弟の記憶には残ると思います。だからある意味「無」にはならないかも。

トピ内ID:f44daaf729afe8b5

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幸せの裏返し

🙂
ゴーヤ
それは、トピ主さんが現在幸せな証拠です。 私は子どもの頃からずっと、無になりたいと思っていました。もちろん生まれてきた以上、寿命が尽きるまで生きていくつもりですが。 今現在を失いたくないと思えるトピ主さんが、うらやましいです。

トピ内ID:5df1b052258e3247

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毎日死ぬ

🙂
ふがし
人は皆、毎日死んでいるんですよ。 夜眠くなって意識がなくなる、あれと一緒です。 眠るのが怖いとは思わないでしょ? 怖いのは死そのものではなくその過程ではないでしょうか。 痛い思いや苦しい思いをしないかなど。 考えても仕方のないことです。

トピ内ID:ffcdc23a2a24b1f8

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最大HPは増える

🙂
SHIBA
私も死が怖かった時期がありました。 でもふと気付いたんです。 「人はいつかは死ぬ」ということ・・・それは確かですが、もう一つ確かに言えることがあります。 それは、「死ぬのが怖いという自分の恐れ、その時に想像している「死」は私の単なる想像に過ぎない」ということです。 でもその一方で、楽しい・嬉しいなと感じることはもちろん、人間関係で嫌な思いをしたななんていう気持ちとか、筋トレでキツイなって感じていることとか・・・そういった事たちは、私にとって確かな現実なんです (死が怖いって感じる「恐れの気持ち」自体についてもそう言えるかもしれない。「死」は想像上のものだけど) そう思ったら、そういう毎日の辛さ・キツさがすごくありがたい味方に思えてきた。 だってこれらは、「想像上の”死”」なんてあやふやなものには太刀打ちできない「現実」だから。 そしてそういう「現実」をしっかりと味わったり、ゆっくりしっかり乗り越えていくことの積み重ねこそが、自分を「今、ここ」にとどめてくれて、死(「想像」)の恐怖から遠ざけてくれるように思えてきたんです。 そして、自分も強くなっていく。 もうそれって、変な言い方だけど「自分の命を増やしている」とすら言える気がしませんか?(主さんがゲームをする人かわからないけど、試しにゲームに例えると「HP」ではなくて「最大HP」が増えるようなイメージ) 私もこう考えるようにしてから、少しずつ気持ちが前向きになってきたし、嫌な事や辛いことに対しても前よりはポジティブに捉えられるようになりました。 楽しい事、嬉しい事のほうが好きだけどね、笑 参考になれば・・・

トピ内ID:91156d5b8cd3fe96

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発想の転換?

🙂
銀河系
トピ主さん、時には夜空を見上げてみませんか? 月があり、無数の星がある。 そして、自分の存在も、この壮大な宇宙の中の一部なんです。 なんて考えると、自分の悩みや日々の出来事なんか、気にすることでもないかって私は思ったりしています。 これは多分、死とかを超越した考えなのかもしれませんが、現実を宇宙規模で考えると、生きていくのも少し楽になりますよ。 とは言いながら、お化けは怖いんですが。(笑)

トピ内ID:fe8fe858a3cd674e

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とりあえず楽しもう

🤔
パクチー
目の前においしそうなケーキがあるのに 「食べたらなくなっちゃう」 「食べなくてもいつかは腐ってなくなっちゃうんだ」 と恐れて嘆いて見てるだけですか? 泣きながら食べるんですか? それより一番美味しいうちに美味しい!と味わった方がよくないですか。 無くなるのが怖い、と思うなら余計ケーキのひとくちひとくち、人生の1日1日を大切に味わったらどうでしょうか。 恐怖が消えるのはめいっぱい自分のやりたい事をやってる時だと思いますよ。 後悔のないように。 死んだら全て無になるのか? YesでもありNoでもある。 そもそも「無になる」とはどういうことなのか。 人類の歴史に思いを馳せてみるのもいいかもしれませんね。 生きてるものは人間だけに限りませんけど。 トピ主さんなりの答えが見つかりますように。

トピ内ID:78c17f8fc549690f

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元々みんな「無」ですから

🙂
大学生の母
まあ産まれる前も「無」でしたからねえ。寝ている間も意識としては「無」みたいなものですし。 私は大学生の時に、乗っていたバスの中で貧血で気を失ったことがあるのですが、なんか視界が周囲の方からシュウっと暗くなってきて、真ん中だけ光が残ってるところまでは覚えてるのですけど、次に気がついたら床に倒れていて、周りのお客さん達に「大丈夫?」って話しかけられて、イスに座らせてもらったということがありました。 あと、大人になってから全身麻酔で手術を受けた時も、注射や点滴と、マスクをつけられて「では麻酔入れますね」みたいな声を聞いたような気がして、次に気がついたら手術が終わってました。5時間くらいかかってたそうですが、その間全く「無」です。 なので「無」になること自体は全然怖くないです。なにしろ「無」なんですから、なにも感じません。 むしろその前に、辛いとか痛いとかはイヤだなあと思います。中高年になるとただでさえアチコチ痛いものですから、もう「痛い」は勘弁してほしいなと。 昔、どなただったか芸能人の方が「寝るってことはその間死んでるようなものだと思うから、毎朝『ああ!今日も目が覚めた!ありがたい!』って。毎日そう思ってます」って、トークショーで言ってました。そういう新鮮な気持ちで毎日を楽しく過ごしてるんだそうですよ。 良い考え方だなと思って印象に残ってます。

トピ内ID:539ecd84a9268bf3

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無題

🙂
川田
死んだら無になるなんて、誰が言ったの? 一度死んだ人が、戻ってきて言ってた? トピ主さんの親兄弟、親戚友達先生、あらゆる知人など全てに存在は残るよ。 たとえ忘れられてもどこかに残る。 その存在の大きさは、関わり方による。 死は切り離されることではなく、繋がるために生きた証。 今クヨクヨする必要はなく、ひたすら生きるのが目標なんだよ。 どう生きたか後悔するのは、死んでからでいい。

トピ内ID:ced9980933e73467

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