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イヤイヤ期を目の前にして。

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(トピ主 0
🙂
小春
子供
現在1歳3ヶ月の娘を育てております。 先日、レストランで食事をしていると 4歳くらいの女の子が大声で「いやーーーー!!」と何度も叫んでいました。 その子のお母さんも注意してましたが特に変わらず、何度も何度も叫んでおり これがイヤイヤ期と言うやつか…と思いつつ流石にうるさいなと感じてしまいました。 我が子もこれからイヤイヤ期を迎え 地べたに這いつくばったり、叫んだりとあるのかなと思うと少し憂鬱です。 実母に、私の時はどうだった?と聞くと そんな事一切なく、ちゃんと言えば理解してたよ、と。父方の叔母にも同様に聞くと、ちゃんと言って聞かせればわかったから、そう言ったことは経験していない、との返答でした。 子育て経験者の皆様にお聞きしたいのは イヤイヤ期を迎えるにあたり、叫んだり地べたに寝転んだりをぜず、話してわかってもらうようにするにはどういった関わり方、接し方をすればいいのかを教えていただきたいです。

トピ内ID:d61dce52c2f1d256

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レス数20

大丈夫です

🙂
くるみ
叫んだり地べたに寝転んだりする壮絶なイヤイヤ期の子を持っていた母です。(難しい時期が長かったので、イヤイヤ期とも呼べないくらい)その対応のプロです。 結論から言いますと、そういうことをしないお利口さんは、テリブルツーと呼ばれる2歳のイヤイヤ期でも比較的お利口さんです。大したことありません。 壮絶なイヤイヤ期を展開する子は1歳の時から、いえ新生児の時からすでに大変です。 我が子は赤ちゃんの時からあまり寝ない、寝ても小さな物音ですぐに起きる、毎晩夜泣きをする、そして自己主張が強く好き嫌いがハッキリしていました。 トピ主さんのところの1歳3ヶ月のお嬢ちゃんはお利口そうなので、大丈夫ですよ。レストランでギャーーーと泣き叫ばれてピンチになる、みたいな経験はしないと思います。(私は100回くらい経験しました)

トピ内ID:650d57d6f273c41d

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これなら絶対大丈夫といった魔法はありませんが。

041
さらしな
>どういった関わり方、接し方をすればいいのかを教えていただきたいです。 子どもがちゃんと予想を立てられる接し方です。 予定を教えたら変えないことです。 「今日はおやつは買わないよ」と申し渡したら、何があろうと買わないことです。 スーパーに行ってみたら、美味しそうなお菓子が半額になってた! と、親が買ってしまったら(今日はおやつは買わない)という言葉が反故になってしまいます。 子どもは混乱します。 単にスーパーに買い物に行くだって、いろいろあるんですよ。 仲の良い子が親子でお買い物しているところに遭遇してしまい、その子がおやつを握りしめていたら、自分の子にだけ買ってやらないのは不憫に思えてきたり。あまり頑固に約束だからとあきらめさせるのも頭が固いように思われてしまったり。 親の動揺は子どもに伝わりますから、ここで「絶対いやー」と叫べば買ってもらえるかも?と思ったら、ひっくり返って泣きわめき始めます。 もしかすると、それが最初で最後の出来事かも知れません。 たったの一回もごねられたら嫌ならば、息を殺すようにして自宅にこもるしか手はないです。 トピ主さんが「言えば理解する子ども」だったのは、ほかならぬ、ご両親が子どもに言い聞かせるタイプの親だったのと、決めたことはひるがえさない鉄の意志をお持ちだったからです。 ただね。 子どものイヤイヤ期は、自立の現れです。 親の価値感を無批判で受け入れるのではなくて、自分で決めたいという気持ちの現れでもあるので、わがままを言われなければいいというもんでもないです。 2歳なら、2つの選択肢を提示して選ばせるという手が使えます。 黄色とピンクどっちがいい? と聞けば、自分で黄色を選んだことに満足して、それ以上ごねないです。 まだ、どっちも選ばないという選択肢はないので、これで円満にいけるはずです。

トピ内ID:ce0f721e6aac589d

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ない子の方が多いと思う

🙂
ね。
たまーにいますよね。でも、うちの子もなかったし、子供の友達でもほぼいませんでしたよ。一人だけかな。 こんな感じで心配しているママのお子さんだから、きっとないと思います。 子供だと思って馬鹿にしないで、しっかり気持ちを汲み取って話し合いをした方がいいと思います。

トピ内ID:c9bcef06f45ca071

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レスします

041
育メンではなく只の父
イヤイヤ期は、自我が芽生え「自分でやりたい」気持ちが強まる一方で、言葉や感情のコントロール、身体のコントロールが未発達なため、思い通りにできずイライラしやすくなる時期です。 外出先でのイヤイヤは、事前の工夫とその場での対応によって軽減できます。 まず出発前の事前準備として、お気に入りのおもちゃやおやつ、水分などを持参しましょう。これにより気分の切り替えがしやすくなり、ぐずりの引き金を減らせます。 また「今日は○○に行って○○をするよ」と予定を簡単に説明し、見通しを持たせることも有効です。 予防策としては三つあります。 (1)選択肢を与える 「赤い靴と青い靴、どっちにする?」のように自分で選んだ感覚を持たせることで反発が減ります。 (2)事前予告 「あと5分で移動するよ」 と切り替えの準備時間を与えることで行動移行がスムーズになります。 (3)こまめな休憩 空腹・喉の渇き・疲労は感情爆発を招きやすいため、早めの水分補給や休憩を挟みましょう。 イヤイヤが始まったときは、まず安全確保が最優先です。危険な場所から離し、感情を言葉にして共感します(「まだ遊びたかったんだね」など)。 さらに、興味を別方向に向ける視覚的切り替えや、一時的に行動を止めて落ち着く時間を作る方法も有効です。 避けたいNG行動は、 危険な場所での放置、 怒鳴ったり力で押さえつける、 すぐに欲求を満たす、 罰として置き去りにすること です。 これらは安全面や信頼関係、自制心の育成に悪影響を及ぼします。 信頼関係を損ねたり、自制心の成長の妨げは、イヤイヤ期の長期化や悪化を引き起こすリスクがあります。 外出先では「安全・安心・柔軟な対応」を意識し、事前準備と予防をしっかり行うことで、親子ともに心地よく過ごせる時間を増やしていきましょう。

トピ内ID:3dfd376bc1b6a845

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何をどうやっても回避できないものはある

🙂
子供が教えてくれる
子供によります。 本当に激しい子の場合、親がこうすれば、なんてものはありません。まぁ、親が対応を変えれば、騒ぐのも減るって子も勿論いますが、対応方法も、その子に合わせないとダメなので、実際の子供を見ない状態では、対処のしようもありません。 もし、何が何でも、というのなら、それはもう、厳しいしつけで押さえつけて、反抗とか子供らしい駄々とか出来ないようにするしか……。でも、それだと5歳くらいになると手加減とかまだ考えられない子供の本気の抵抗に対処出来なくなっていくと思います。 とりあえず、叫んだり地べたに寝転んだりする子って、ある日を境にいきなり問題児、なんてことはありません。ちょっとずつ自我が出てきて、その分、親の好きに出来ないことが増えていく。なので、親も子供に対する対処法を少しずつ蓄積していってるはずです。 1歳3ヶ月なら、もうある程度自分でやりたがったり、やりたくないものは拒否したり、色々しているでしょう?うちの1歳2ヶ月児も、結構自分でやりたいとか、今こっちじゃなくてこれー!とか、色々意思表示してきます。特に、上の子の邪魔になることも多く、下の子の(一緒に)やりたいと、上の子の(下の子に邪魔されず)やりたいのバランスは、日々勉強中です。 なので、どうすればいいのかなんて、目の前の子供を見て、どうすればいいかなー?とオーダーメイドな対応を日々学んでいくしかありません。 ま、地べたに寝返って、手足をバタバタさせながら泣き叫ぶような子は、全体数から見てそんなに多くないので、うちの子はそうじゃありませんように、と祈りましょ。1歳3ヶ月なら、やりそうかやりそうじゃないかは、ほんのり予想付きそうじゃないかな?うちの子?うちの子は、ぎゅーっと抱っことくすぐりで誤魔化せそう。

トピ内ID:43b5f12e4b7b1fbd

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レスします

🙂
ゆかた
地べたに這いつくばったり、店内で奇声をあげる系の子持ちです。 他のレスにもあるように、早い段階でイヤイヤ期が始まりました。 7ヶ月の時、飲んでいたミルクがなくなったので、ブチギレて哺乳瓶をぶん投げ、癇癪してました。 えっ、イヤイヤ期はじまってる?!2歳からじゃないの?!と思いました。 これは上の子で、下の子は2歳あたりから少しずつイヤイヤ始まりましたが、外ではそんなことは一切しません。 生まれ持った個性であり、本当に一人一人別人格を持って誕生してくるのだなあと、2人の子をみて実感します。 今後の関わり方ですが、必要なことは、子どもというものを理解するための勉強です。 こどもの発達心理学で、年齢ごとにどのような行動、心理をするのか。 こどもの脳科学で、年齢とともにどのような脳の発達段階を経ていくのか。 ペアレントトレーニングで、親としてどう子どもに接していくのか。 私は、図書館で毎週1冊借りて読んだり(子育てしながらだと1冊が限界)、テレビの子育て番組をみたり、支援センターが開催するセミナーに参加したりしてました。 というのも、私があまりにも怒ってしまっていたので、助けを求めて相談窓口へ駆け込みました。 そこで1冊の本と出会い、これまでの自分の育児の無知さ、子どもというものへの無知さで、自分がなんて愚かな行動をしていたのだろうという後悔と恥ずかしさと、そして子どもへの申し訳なさで嗚咽を漏らしながら読みました。 子育てにおいての無知は、罪だと気付かされました。 子どものイヤイヤはどうしようもありません。ですから話せばわかることはないのです。 店内を出て離席することや、「あっ!そうだ!!」など、子どもの注意をそらして気を紛らわすなど、物理的アプローチしかかありません。それもただの一例で、個々人の子どもによりその解決策は千差万別です。 だから、勉強して知識をつけるのです。

トピ内ID:46f34b20698df98d

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生まれ持ったその子の性質

🙂
メルモ
これはもう大人がどうこうするのお話ではなく、その子の生まれ持った性質による所が大きい。 お利口さんは比較的ずっとお利口さんだし、こだわりが強い子はそのままこだわりが強いまま。 うちは長女がこだわりが強い方で、何かをする前の説明をかなり詳しくやらないとダメでした。 スーパーやショッピングモールの床でジタバタ暴れたことも数回。他のお客さんのなるべく迷惑にならない場所に移動して収まるまで待ちました。 下の子は発達に特性持ちの男の子なのですが、この子は比較的お利口さんでイヤイヤ期があまりありませんでした。スーパーの床でビチビチマグロになった事も1度も無い。 上の子は今小学生で、親が言うのもなんですが洞察力に優れていて勉強もでき、友達にも優しく、何も心配する所が無い子に育ってます。 親が長女に助けられることが多々。 イヤイヤ期って2歳前後から始まって、悪魔の3歳で大体終わり、4歳はそれはもうお話の通じるいい子の天使ちゃんですよ! 眠いとものすごくうちの子は機嫌が悪くなるので、眠くなってくる昼ごはんの後の時間は出掛ける場所には気を遣いました。 走行中の車内で寝かせるか、騒いでほしく無いお出かけは午前中メインに。 話して分かってもらうとか、接し方って、全然通じない子もいるし、どうなるかその時にならないと分かりません。 うちはどうしてもの時はお菓子やアイスで釣ってました。 2歳位のイヤイヤって本当にどうしようも出来ない要求も多いので(履いた後で「右足から靴を履きたかった!」とか、本人が言ったからバナナを切ったのに「切らないで食べたかった!」と大泣きしたり、泣かないで祖父母とバイバイしたかった!と言われて10分かけて祖父母宅に舞い戻ったり…などの過去に戻せ系)、 トピ主さんもお子さんに合った方法をその時その時で見つけてあげて下さい。

トピ内ID:9558826e3864605f

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2回目のレスです

041
育メンではなく只の父
> 実母に、私の時はどうだった?と聞くと > そんな事一切なく、ちゃんと言えば理解してたよ、と。 > 父方の叔母にも同様に聞くと、ちゃんと言って聞かせればわかったから、そう言ったことは経験していない、との返答でした。 結論から言うとトピ主様や旦那様のようにイヤイヤ期が無いようなケースはあります。 イヤイヤ期がほとんど見られない場合、その背景にはいくつかの要因が考えられます。 まず、性格や気質として、おだやかで順応性が高く、環境の変化や大人の指示を受け入れやすいタイプは、衝突や強い自己主張が少ない傾向があります。 また、言語発達が早く、気持ちや要求を言葉で伝えられる場合も、泣き叫ぶより交渉型になり、感情の爆発は少なくなります。 家庭環境も大きな要素です。 日常的に選択肢や自由度があり、子どもの意思が尊重されている家庭では、そもそも強く反発する場面が減ります。 また、親が落ち着いた口調で理由を伝え、話して聞かせる関わり方を続けていた場合、子どもは感情的に抵抗する前に納得しやすくなります。 お母様や叔母が「言って聞かせるだけで済んだ」と感じるのは、このように説明を理解できる発達段階+信頼関係+日頃の予防的関わりが揃っていた可能性が高いです。 さらに、親が事前に安全や安心のために環境を整え、子どもが自分で行動しやすい状況を作っていた場合も、イヤイヤが表に出にくくなります。ここでいう事前準備とは、危険や不安を減らす土台づくりであり、常に親が指示や管理をするものではありません。 あくまで子どもが選び、試せる余白を残した上での配慮です。そのため、イヤイヤ期が目立たなかったとしても成長に問題はなく、むしろ子どもは自分の意思を「大きな反発」以外の形で表現する方法を自然に身につけていたと考えられます。

トピ内ID:3dfd376bc1b6a845

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ないです

🙂
らら
>話してわかってもらうようにするにはどういった関わり方、接し方をすればいいのかを教えていただきたいです。 これができれば誰も困りません。100%できる方法はないでしょう。 寝転んだり、激しく叫んだら最低限の買い物をするか諦める。子どもは引きずったり肩に抱えてさっさとその場から去るしかないです。

トピ内ID:3a56a4f3449a1334

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3度目でした

041
育メンではなく只の父
イヤイヤ期はお子さんの性格や気質によって現れ方が大きく異なります。大切なのは「どのタイプか」を見極め、それに合った関わりをすることでも軽減できます。 まず、感情が大きく爆発するタイプは、刺激を減らして落ち着ける環境を整えることが効果的です。安全な場所で親の姿を見せながら静かに見守ることで、安心感を与えつつ自己調整力を育てられます。 自分で気持ちを切り替えたいタイプは、安全な場所で一定の距離を保ち、落ち着くタイミングを待つことがポイントです。親が介入せず見守ることで「自分で乗り越える経験」を積めます。刺激が多い環境で反応が強く出るタイプは、静かな場所に移動して休憩を取りましょう。 また、イヤイヤが顕著に出やすいお子さんへの対応も覚えておくと安心です。感情の波が大きいタイプは事前予告や安心材料の準備を、完璧主義タイプは「失敗しても大丈夫」という空気づくりを、切り替えが苦手なタイプは事前予告を活用すると良いでしょう。 勿論、実際にはもっと色々なタイプのお子様がいますので、紹介したどれにも当てはまらないケースもあります。 どのタイプでも共通するのは、感情に寄り添い、否定せず、安心できる土台を作ることです。親の落ち着いた対応が、子どもの自己調整力や柔軟性の発達につながると思います。

トピ内ID:3dfd376bc1b6a845

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レスします

🙂
チーズケーキ
小学生2人の母親です。 イヤイヤ期なかったですよ。 もちろん子供なので泣いたり、暴れたり、自己主張したりなど何回かはありますけど、外でひっくり返ったりというのはほぼなかったです。 「これがイヤイヤ期か」みたいな期間や確信はなく、終わりました。 本当にその子の性格かなって思います。 ちなみに息子も娘も性格は真逆ですが。 下の子は思い出すのは「人見知り」の期間はきっちりとありました(1歳半頃) 小さな頃から同じ人間として対等に話してきましたよ。子供相手じゃなくて、子供にも意見やタイミングがあるから、言い聞かせるんじゃなくて、話してみる。 絵本などで道徳的な話は、わかってるか?どんな印象を持ったか?確認のために「この子は何でこんなこと言ったんだろうね?どう思う?」って聞いたり、一緒に考えたりしました(そして、すべての意見を肯定しました) 大人の都合を押し付けないことです。 レストランでそんなふうに泣き喚くのは、大人がレストランに行きたいだけで、子供にとってはそういう時期じゃないんですよ。しばらく外食はお休みです。山や海にうちはたくさん行きました(笑)

トピ内ID:cebf5a67bc9d0f2e

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最近思ったのが

🙂
あ。
欧州で子育てしていますが、今まで外で地面に寝転び叫ぶ子は1~2人みたくらい。 最近思ったのが、もしかして家で靴を脱ぐ文化(家の床はいつもきれい)だと、外でも寝転んじゃう子は多いのかな?という。こちらは椅子生活ですし、基本的に土足文化なので床掃除した後でも床に横たわる習慣がありません。 大人もカラオケで大声で歌うとスッキリしますよね。子供も叫ぶとスッキリするのでしょう。が、子供も人間だから大声出していい場所と環境を学ぶべきで、教えるのは親です。 うちの子は中学生ですが、わが子の同級生を見続けてきた所、みんな親のいう事は理解しています。理解して静かにするのか、分かった上でジタバタしたり叫ぶのかの違いです。わが子は元々大人しく従順な性質でしたが一応イヤイヤ期もありました。泣き叫ぶ時は自室待機させ好きなだけなかせたかな?ただ泣いたり落ち着いてない状態で部屋から出すのは許しませんでした。時々泣き止んだ?落ち着いた?と声かけをしつつです。またこちらでは注意は3回まで(仏の顔も3度まで?)ルールをどこの家庭でもやってますね。毎日のように、公園で1回2回と数えながら注意する親、3回目で抱えられごめんなさいもうしないからと謝りながら退場する子を見かけます。小学校高学年らしき子もシクシク泣きながら親と帰宅します。一人だけ、地面で泣き叫ぶ子を静観してた親がぼそっと、何を言っても悪化するだけで無駄、勝手に落ち着くのを待つしかないの…と言ってました。 イヤイヤ期は成長に必要だが、躾をされる必要がある時期です。子供の気持ちは受け止め「そうだよね」と気持ちを理解する姿勢をみせ、怒鳴らずそれでもダメな事はダメを徹底する時期です。ダメ元でなんでダメかを説明するのもいい。4歳ならわかりやすく説明すれば分かることはたくさんある。お出かけ前にルール説明(その中にルール違反したらすぐ帰宅、を含)するのもあり。

トピ内ID:bc01961e603d9444

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気質じゃないのかなあ?

🙂
たんたん
私自身も、子ども達も、家の中ではまあまあ酷かった方かな。 でも、親ができる対策ってあるようでないような気がする。 私は3歳まで1人っ子だったので、家の中で子どもの立場なのが自分だけだったのです。 自分とは何か?ってずっと思い悩んでましたね。家の廊下でひっくり返って泣きながら。 自分はなぜ自分なのか?自分というものはどこからきたのか?自分が自分であることはどういうことなのか? 床の冷たさ、今も覚えています。 3歳では自分の悩みを言語化できないし、親は当然なぜ泣いてるか理解できないです。ちゃんと言い聞かせれば聞き分けが良くなるとか簡単に言う大人もいますが、そう言う問題ではない。 ただ、私は親から癇癪持ちのレッテルを貼られている事に納得はいかなかったです。近所の人に子育ての愚痴を言うのもやめて欲しかった、というのはあります。 我が子たちもそれぞれです。 上の子は、能力が急に上がって大変身する日の前夜はなぜか大きな癇癪を起こしていました。慣れて来ると、天才のお目覚めだ!と、放置していました。 下の子はまた違うタイプで、構って欲しくてぐずっちゃうのーと言ってました。 対処の仕方はその子それぞれ。マニュアルではなく、何か今までと様子が違うなと感じた時は、お子さんをよく観察してみてください。

トピ内ID:3dc82e2f1fc16f7a

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生まれ持った特性が大きいと思います

041
紫式部
兄弟でも全然違うので。 うちは上の子はイヤイヤ期が激しく自己主張の塊で周囲を梃子摺らせた一方、3歳下の子はお行儀よく大人ウケも良く大人びていました。 上の子はどんな手を使っても無駄で、大人のコントロールを全く受け付けなかったのですが、下の子は生まれつき大人受けのする典型的な良い子でした。 ただ、大きくなってみると、手の掛からないのは断然上の子の方なんですよ。自己主張の激しい子は自己実現力も優れていますね。下の子はパッとせず、ずっと心配です。 育児は長い目で捉えた方が良いですよ!

トピ内ID:8a35951b4c14c8a7

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やはり子供の気質次第

🐤
れんげ
他の方々も書いておられますが、子供の気質によるところが大きいと思います。しない子は全くしないです。親がグータラで手抜きでも、です(うちの息子)。上の娘と比べてなんでこんなに聞き分けがいいんだ?!と不思議に思ったまま年月が経ち、成人して独立しました。 確かに統計というか傾向としてこうするといいというのはあると思います(具体的に書いていらっしゃる方もいらっしゃいますね)。それでうまくいったとしても、もともとそれが効く気質の子供だったのかもしれません。その対応でもどうにもならなかった子供を持つお母さんは、この方法が良かったです!とは決して発信出来ないのですから。 出来ることは心掛けるけれど、結局はなるようにしかならない、という心持ちも必要かと思います。あまり憂鬱になられませんように。 ちなみに祖母の年代の人が子供に言う「あなたは聞き分けが良かった」は結構な年月フィルタが掛かっていることもあります。私もその年代ですが、昔録画した画像を見てみたら、記憶と全然違ったということがままあります。

トピ内ID:c51d9476bc1a1456

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子供によって違う。

🙂
lemon tea
>4歳くらいの女の子が大声で >「いやーーーー!!」と何度も叫んでいました 4歳で、イヤイヤ期はないです。 よっぽど嫌なことがあったとか、 ただ、眠かったとか、そんな感じかな? イヤイヤ期は、2歳頃です。 2歳の子がしたい通りにしてると、 全然大変ではないです。 言っていることも大体分かるので、 あまりに聞き分けがない場合は、 特性を疑う場合もあります。 イヤイヤ期って、子供によって全然違うので、 ほとんど気にならないイヤイヤ期の子もいれば、 すごく大変な子もいますが、トピ主の子が どのような子かは、なってみなければ分かりません。 今から、心配してないで、 子供のしたいことは危険がない限り なるべくさせてあげましょう。 歯磨きやお風呂は、子供の好きなおもちゃなど を準備して、誘えば大丈夫ですよ!

トピ内ID:2417b4e675837fdf

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生まれつきらしいですよ

🙂
さわ
私自身の体験ではなく聞いた話、というか読んだ話ですみません。 アナウンサーの小島慶子さんという方のエッセイに書いてあったと記憶してるんですが。 小島さんは二人おこさんがいるのですが、一人はトピ主さんが心配するような癇癪を起すこともほとんどなく育てやすい子だったそうです。 でも上か下か忘れましたがもう一人は、小島さん曰く「誰が教えたわけでもないのにしょっちゅうスーパーに寝っ転がって背中で床を綺麗に掃除するような奴だった」と。 掃除というのはもちろん冗談で、つまりは床に寝て駄々をこねたということですね。 上の子か下の子かというのはかなり重要な気もするので、覚えてなくてすみません。 でもそれを読んだ時私は「なるほど、親の育て方も生まれた順番も関係ないんだなあ」なんて思った記憶があります。

トピ内ID:916ec56240e03fe2

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イヤイヤ期なんてない

🙂
とんこつ
基本的に親の都合と子供の都合がバッティングして発生するものです。 なので上手く対処すれば発生しないと思って良いです。もちろん親含め個人の特性にかなり影響を受けるので人によって難易度は違うでしょう。 例えばですね、 大人でもですね、シャワーを浴びようと思って水が出なかったら不安になったり、イライラしますが、 本日工事のため20時から22時まで断水になります。ってアナウンスがあればイライラしないでしょ? 例えば、 道を歩いていて壁があって急に怒る子供はまぁまずいないですね? しかし、いつも歩いている道が急に塞がれたらびっくりしちゃうのです。 そこらへんしっかり対策すれば、イヤイヤ期なんてないですよ。 もしイヤイヤすることがあれば、まず親の都合に巻き込まれているか考えると良いです。

トピ内ID:500ca33bc39c33ca

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子どもの気質次第

🙂
Sheen
イヤイヤ期は皆子どもが地面に寝転がっているわけでもありません。 わが子は2人ともそういう経験はなく、言い聞かせたりすれば分かってくれる、気持ちの切り替えも早い方でしたので、叫んだり、地べたに寝転んだり、、、という経験はありませんでした。 児童館など子どもが集まる場で、イヤイヤ期を目にすると、子どもの気質だなと感じました。 癇癪を起す子は、いつも癇癪を起すし、話せば理解してくれる子、様々です。 スーパーやショッピングセンターでは、よく寝転がったりイヤイヤしているお子さんも見ますね。 そういう光景を見るたびに、お母さん頑張ってーと心の中で応援してしまいます。 イヤイヤと叫んだりしている間は、周りの声は耳に入らないので、少し落ち着き始めたら、子どもの目線で共感しつつ、「●●してみよう」とか気持ちの切り替えるように話しかけるのがいいのではと思います。 ただ、イヤイヤ期なんてずっと続くわけではないので、そういう時期なんだと腹をくくって付き合うしかありません。 あまりにも大変だったら、イヤイヤして困る場所(スーパーなど)には極力行かず、買い物ならネットスーパーを利用するのがいいと思います。

トピ内ID:932a7cb7aca4ac62

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参考に

🙂
りこ
他のレスにもあるように持って生まれた物が大きいと思います。 育児期に読んだ書籍の中に、2歳〜3歳、好きな事をしていればイヤイヤはしないと書いてありました。 砂場や遊具で遊んだり、プールで水遊びしたりしていればイヤイヤはしない。 親の都合に合わせて、買い物や用事につき合わせたり、親が構ってくれない時にイヤイヤする。 ですから、当時子どもとは一日中遊んでいました。 午前も午後も公園は出かけ、家でも家事は寝ている間に済ませてました。 ママと呼ばれたら必ず答えることを大切にしてました。 しかし、3人目の時は、上の子の幼稚園が始まっていて、赤ちゃん最優先にはできない事もありました。 買い物先で泣きぐずったことも。 やはり、いつでも赤ちゃん優先にすることが大切だったと思います。 ご参考に。

トピ内ID:f601bf887f39901c

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