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苦手なものが食べれるようになったきっかけ

レス25
(トピ主 2
🙂
好きな季節は夏
話題
私は茄子が苦手でした。なんか酸っぱいような苦いような…皮は固いし…。 しかし、友人宅で夕飯をご馳走になった際食べた茄子の味噌汁が美味しい!どうやら農業もやっている親戚の採り立てでとんでもなく美味しい茄子だったんです。 以来、なんか茄子が食べれるようになりました。 また小さいころに飲んだミルクティーが大嫌いだったのですが、イギリスで飲んだミルクティーがとんでもなく美味しくて、それ以来大丈夫になりました。 と言う感じで、みなさんの中で苦手だった食べ物が食べれるようになったきっかけってありますか?

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レス

レス数25

決定的なものはありません

🙂
パーシー
決定的なものはありませんね・・・ ビール、エビ、タコ、きのこ、等々・・・好き嫌いの多い子供時代でした。 大人になって残すことが許されない環境になり、嫌々で食べて、水で流し込んでたりしましたが いつの間にか普通程度には食べられるようになりました。 一応、きのこも美味しいじゃないか⇒タコも悪くない⇒エビも食べられなくはない といった具合に、苦手だったけど食べられるようになったという経験を積んできたからなのかと思っています。

トピ内ID:8c56717e42e71614

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コーヒー。

🙂
nene
私はコーヒーです。 特ににおいが苦手で、子どものころからコーヒーキャンディーすらあまり好みませんでした。 ところが、20代で初めてアメリカ旅行をしたときのこと、本場のアメリカンコーヒーを試しに飲んでみると、これが不思議とおいしく感じられそれ以来飲めるようになりました。 西海岸の明るく乾いた空と、薄く軽いコーヒーはよく似合っているように感じたのです。 50代の今はカフェインが体調に合わないようになり、コーヒーも緑茶も好きなのに控えているのですけれどね。

トピ内ID:4baf6e5e100f255d

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人参

041
50代後半
家庭での人参、学校給食、激まず。一度学校で吐きました。 残してはいけない時代でした。 息を止めて食べる、給食のサラダはパンに挟んで牛乳で流し込みました。 実は今も人参は苦手なのですが、エキスというか旨味は好きなようで、カレーも煮物も人参が入る方が美味しいと思います。 体が求めているとも感じていて、100%の人参ジュースものみます。 好むようになったキッカケは、高校生になり、外食するようになって人参のグラッセを食べてから。 これは!人参の匂いがしなくて甘だけ!と、衝撃でした。 とはいうものの、煮物の人参もカレーの人参も今だ心を無にして息を止めて食べています。 好もしいのに真からは苦手何でしょうね。 他にも嫌いな物は沢山有りましたが、自然に殆ど美味しいと思うようになりました。 舌が変わって良かったとつくづく思います。 あ、でもここ数年でスーパーの魚が生臭く感じるようになり鮮度によって食べられなくなりました。 とほほ。

トピ内ID:77a2773c6834c920

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トピ主です

🙂
好きな季節は夏 トピ主
レスありがとうございます!トピ主です。 私も「気が付いたら食べれたもの」と「めっちゃ美味しいものを食べた時」の2パターンで克服しました。 大人になってからすんなり食べられたものとかもありますよね。

トピ内ID:d36f4bd27e19fa8d

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私も茄子!

🙂
あかね
小学生のとき親類の家に泊まりに行きました 「夕飯に何食べたい?」と聞かれ、同い年のいとこが「焼きナスがいい!」と 「焼きナスっておいしいよね、あかねちゃんも好きでしょ?」と言われてとっさに「え? う、うん、好き」って答えてしまい… 「じゃあ手伝ってくれる?」と伯母が言い、私といとこで焼きナスを作ることになりました 好きだって言った手前、我慢して食べなくちゃって恐る恐る口にしたのですが、そのおいしかったこと それからは取り合えず焼きナスだけは食べられるようになり、成長するにつれてだんだんといろんなナス料理が食べられるようになりました

トピ内ID:34a1cb1b03c85880

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私も茄子です

🙂
キャビアとウニが嫌い
グニュっとした食感と、癖はないのだけど「茄子」という味がダメで、ずっと食べられなかったのですが、高校生の時に友達数人と行ったカジュアルイタリアンのお店で、ナスのトマト煮が出て、恐る恐る食べたらオリーブオイルとトマトの味で茄子の風味が消されていて食べられました。 以来「トマト味なら食べられる」から始まり、いろんな料理法が食べられるようになって、今では茄子は好物の一つです。 もう一つ、セロリも子供の頃大っ嫌いだったのですが、テレビのネイチャー番組で、ゴリラが野生のセロリを食べている姿があまりにも美味しそうで、一転して好物になりました。

トピ内ID:c0d44160bc2023f5

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私も

041
ミツキ
昔、ナスが苦手でした。 原因は分かっていて、母が作るナスを甘く煮たものがダメだったんです。煮てあるからドロドロぐにゃぐにゃだし、色も正直灰色だし、味付けはかなり甘くて、いまだにあれが何なのかわからないんですが、トラウマになったんです。 おそらく、焼きナスが先に来ていたら嫌いにはならなかったと思います…… 克服のきっかけは、トマトソースですね。 県外の大学に行った友人のバイト先が南仏料理のこぢんまりとしたレストランで、そこで食べたトマトソースのパスタに入っていたナスは食べて美味しかったんです。 そこから、洋食に入っているナスは克服できました。その後、漬物かな。浅漬けを食べて美味しかったので、ほぼ抵抗がなくなりました。 ……と言っておきながら、稀に実家でナスの甘煮が出ることがありますが、これについてはいまだに苦手です。何度食べても美味しくない……言えないので出てきてしまうのですが、一気に口に入れて流し込んでいます。

トピ内ID:a745d55ee0787ebc

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トマトが嫌いだった

🙂
トマトマト
昔はトマトが好きではなかったです。トマトは酸っぱいので。サラダの中にトマトが入っていても嬉しくなかったです。 プチトマトが売られるようになってから、トマトもそんなに悪くないなと感じるようになりました。普通の大きさのトマトよりも、プチトマトの方が旨みが増して酸味も少ないような気がします。お弁当に色味を足すにも便利です。 そしてここ5年くらいの話ですが、冷蔵庫の中にトマトを欠かしたことがありません。 フルーツトマト、糖度○以上、シュガープラム、アメーラトマト、甘い!などと書かれたものを選んで買うようにしています。 こういう商品は高いけど美味しい! モッツァレラチーズと合わせ、オリーブオイル、バジルソース、塩コショウで味付けすると家族が大喜びしますし、おやつとしてもパクパク食べています。抗酸化作用がありアンチエージングに良いと聞いて、毎日欠かさず食べています。家族も皆トマトが好きです。 昔と違って野菜も品種改良されてどんどん美味しくなっています。だから昔は食べにくかった物も、今では食べやすいのだと私は思います。(あと自分で調理したものは、手間や時間がかかっているので美味しく感じます)

トピ内ID:2a3d6523c8173e0f

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トマトジュース

041
ふう茶
四半世紀前ちょっと前(古くてすまない)でいいですか。 私は比較的に好き嫌い無い方。 古い話なります。兄が学生時代に二十歳過ぎて友人と飲み会かサークルにてアパート帰宅し、トマトジュースがあった。私は高校終わりくらいに遊び行ってたので「(トマトジュース)飲まない?」と。飲んだが「野菜の生でかぶりつくのと違うなあ~」と。鼻つまんで飲んだが、トライ失敗。 しばらくしてから私も成人し、居酒屋帰りにトマトジュース買い、旨いじゃん!(笑) 克服なのかな、これは。 セロリ、パクチー、大葉、も苦手や嫌いいるが、香る野菜は大好きだのう。

トピ内ID:556ffc5adc5655aa

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罪悪感と好奇心

🙂
こむぎ
職場の上司が回らないお寿司をご馳走して下さった時、 「ほら、イクラだよ!」 「甘エビ食べてごらん!」 …両方苦手でずっと避けてきたんだけど… 断る罪悪感に負けて口に入れたら…めちゃくちゃ美味しかった(笑)。 あとは、 心理的に抵抗があって牡蠣が食べられなかったけど、 家族が牡蠣大好きで 「あんなに旨いものはないよ!」 ってしょっちゅう聞かされているうちに好奇心を刺激され… おそるおそるカキフライを食べてみたら、これがまた美味しかった(笑)。 今では焼き牡蠣が大好物。 結局、ただの食わず嫌いでしたね。 他の食材でも、特に香りや触感が苦手というのも無いので 好き嫌いは無くなりました。

トピ内ID:203bdce4141d1c50

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食わず嫌いとか

🙂
猫舌
子供の頃の思い込みとかなのでしょうかね。食べ物の好き嫌いって。 でも私の食べられない(嫌いな)食べ物ベスト3はパクチー、マトン肉、ヤギのチーズでいずれも20歳以降に口にして「うわっ、これ食べられない」と感じた食べ物です。どれも独特の風味がありますね。 先日食べたカレーが事もあろうかパクチー入りでした。ただそれは乾燥させてかなり細かくした物だったので内心「どうしようかなぁ」と焦りつつも完食。もちろんカレー自体が美味しかったからだけれど、パクチーが味の良いアクセントになっていたなとまで確信しました。まあ、だからといって今後少しずつステップを踏んでフレッシュバジルに挑戦しようとは思いませんね。もういい大人だから。嫌いな物を頑張って克服しようとは思わない。今回の件は偶然の産物だったという事で。 マトン肉もあの味や臭みが苦手です。一度若い肉を食べた事がありそれには臭み全くなかったです。北海道出身のジンギスカン鍋好きの人に言わせるとあの臭みが良いのだとか。

トピ内ID:bdf3e9cb2f496d11

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鰻が食べられませんでした。

🙂
ピカンパイ
私は鰻が小学生の頃は、怖くて怖くて、食べられませんでした。 理由は、私は蛇がこの世で一番怖い生き物だからです。 子供の頃、親と一緒に、美味しい鰻屋さんに良く行きました。 小学校低学年の頃でしたが、鰻屋さんの水槽で生きている鰻が泳いでいるのを見て、蛇を連想したのが始まりでした。 それを見て以来、鰻が怖くて食べられませんでした。 その鰻屋さんは川魚も出して居たお店で、親達は鰻、私は鮎やヤマメの塩焼きかなんか食べて居ました。 それが、高校生位になった頃、鰻屋さんに行き、親が鰻が美味しいから、一口食べてみて? と言われて、恐る恐る食べてみたら。何と美味しい〜! 其れから鰻が食べられる様になりました。 子供の頃から10年程の間、何でこんな美味しい物を食べなかったのかと、仕切りに後悔しました。 まだ生きた鰻を見るのは嫌ですが、鰻は大好物になりました。(笑)

トピ内ID:ceca3bac177b80e3

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ピーマン

🙂
はにわ
言わずもがな、あの苦さが嫌いでした。 小学校3〜4年の頃、夏休みにクラスメイトの家にお呼ばれして、夕食は外でジンギスカン(北海道なんでね)。好き嫌いがあると思われたくなくてピーマンを口に入れたら・・・味付けジンギスカンのタレが染み込み、柔らかくなったピーマンがとても美味しくて。それから大好きになりました。 トピ主さんや他の方も経験があるように、誰かの家で食べる=特別な事が美味しく感じて好きになるのかもしれませんね。

トピ内ID:42e1d68cee6974e0

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食べれるようになったもの

🙂
食わず嫌い
私は、鰻ですね。子供の頃に、食べた時は骨?なのか、食感なのか、嫌いで食べれませんでしたが、大人になってからは、大好きですね。

トピ内ID:f9c1c32a08ea981a

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自分で克服する

041
サマンサ
好き嫌いしないのが良いことと幼少の頃から刷り込まれています。今でもそう思っています。 そのため、子供の頃は食べられないものが多かった私は成長する過程で少しずつ食べられるものを増やしていきました。 母親もこの子はこういうものダメだから、と言って無理強いすることは全くせず、自分から食べてみようと努力して食べられるようになっていくのを見守るスタンスでした。 子供の頃、好き嫌いがある=お子ちゃま、というイメージがあり、成長するにつれ好き嫌いを直していくのが大人、カッコいいと思っていたのと、純粋に他の子が美味しいと言って食べてるものを自分も食べられるようになりたいという思いで、食べられるよう練習しました。 例えば、生魚が一切ダメでお寿司が食べられないのがつまらなくて。 小学校4年生のときマグロの赤身からスタートして、中学生になる頃は好んでは食べないけどなんとか食べられるくらいに。それ以上はなかなか進歩しなかった。 大学生でダイビング始めて美味しい刺身を食べたら白身でもなんでもひととおり食べられるように。社会人になる頃にはお寿司全般好きになってました。 それでもイカやエビのお造りや貝類はダメで、食べたらすぐお茶を飲む。 イカのお造りを美味しいと思えたのは40代になってから、エビは50代の今もお茶で流す段階です。 野菜、薬味系、豆など全てこんな感じで食べられる、好物にしてきました。 珍味をのぞけば、残る課題は生のエビと生のネギ系です。 こればかりはどんなに頑張っても死ぬまで克服できないのではと実はあきらめかけています。

トピ内ID:3fb5ce51ace0b68e

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カレーが食べられませんでした。

🙂
ぽん酢
小さい頃、カレーが大っ嫌いでした。カレー以外に好き嫌いは一切無く、食べるの大好きな子だったのですが、カレーだけは見ただけで大泣きしてました。変な子供ですよね。克服しようとしましたが、口に入れただけでえもいわれぬ不快感に襲われ、無理して飲み込んだらその後具合が悪くなったり、全くダメでした。でもなぜか、インド料理屋さんの本格的なインドカレーだけは食べることができました。 大学生になり、とある講義で「生き物は、毒物をまずいと認識するようにできている。皆さんも苦手な食べ物はありませんか?それは体が毒だと認識しているのかもしれませんね」という話をされました。もしかしてと思い、帰って母に色々聞いてみたところ、私に物心がつく前、母親が私にうっかり傷んだカレーを食べさせてしまい、それで人生初の嘔吐をしていたことを知りました。私の体は、カレーを毒だと認識していたのか!インドカレーだけは食べられたのも、体が別の食べ物だと認識してたからなのか!!と、全てに合点がいきました。 理由がわかったからか、それからはすんなりと食べられるようになり、嫌いな食べ物ゼロになりました。

トピ内ID:97cd88055eadaa81

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年齢とともに食べられたものと、一つだけ飲めるもの

🙂
果物苦手
子どもの頃は、ひじきの煮物が苦手でした。 避けてましたが、今、美味しく感じます。 あと、果物ほとんどが食べられません。味もにおいも食感も苦手。 でも、牛乳入りのミックスジュースだけは飲めます。 相変わらず食べられませんけど、牛乳入りは匂いも味も消されて美味しく感じますね。 牛乳無しのフルーツジュースは飲めません。

トピ内ID:7e10d138257814a5

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納豆

🙂
久我重明
最初はJAL国際線で出たおつまみの「ドライ納豆」、名前見ずに食べてからほんのりした香りに気づきましたが、食べられました。 それからしばらくして何度か行った居酒屋でマスターが「はい、サービス」と出してくれたのが納豆オムレツで、同席者の手前嫌いと言えず食べてみたら(酔ってたから?)美味しかった。

トピ内ID:a857fea154f1ba10

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柿は加齢のせい?&訳が分からないのですが

🙂
北国生まれ
子供の頃から、柿が大っ嫌いでした。 それが中年になったら、突如美味しく食べられるように。 これといった切っかけもなかったのですが、もしかして加齢の影響? でも、やっぱり子供の頃から大っ嫌いだったメロンは、今でも駄目です。 それと納豆とシイタケは、小学生の頃まではOKだったのが、中学になるとNGに。 (納豆は臭いとネバ付き・シイタケは臭いが駄目で) それが、20代後半から突然にOKに。 訳が分かりません。

トピ内ID:408e26da13808295

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ピザ屋でのバイトがきっかけ

🙂
50代子なし専業主婦
ピザ屋でバイトしてる時にスタッフはSサイズのピザを食事時間に食べても良い制度があって、よく作って食べていたのですが他のスタッフに比べると私のピザは色どりが悪い・・・ピーマンが苦手だったので。 なんか男性スタッフの前で色どりの悪いピザを食べてる自分が恥ずかしくて。 元々グラタンとかオーブンでかなり焼けば、それほど気にならない食材ではあったのですが色どりを良くする為にも食べてみようと思ったのがきっかけですね。 今でも生で食べるのは苦手ですが加熱すれば基本食べられる様になりました。 社会人になってから会社の宴会で一人一人に天ぷらの盛り合わせが出た時、まだ舞茸が食べられなかったんですけど隣に座った男性が「え?マイタケ嫌いなの?だったら頂戴!オレ好物なんだよ」って言われた時「そんなに美味しいの?だったら食べてみる」と挑戦したら美味しい!って気付きました。 他人に奪われる位なら1度位チャレンジみるか!って感じでケチな性格が功を奏しました。

トピ内ID:529fa6e04099a5a2

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絶対味覚は年齢で変わる

🙂
とまと
私の場合、臭いが先行して食べられない物が多かったのですが、恐らく年齢と外食経験で食べられるようになると思います。 自分で金を払って食べれば何でも残さず食べてみようという気になります。 嫌いな物も接待や何かの行事で結構お高い料理に出ると、残すのが見苦しいということもあって口にして慣れていきます。 子供の好き嫌いは家庭の食生活をもろに影響受けますが、自分で稼げるようになると食べなかった物も食べる機会が増えます。 私の嫌いな食べ物はスイカとサザエ。 スイカは皮が鈴虫の餌になったから、あの青臭い臭いがダイレクトに鈴虫を想起させます。 サザエは小学校の修学旅行で実に不味い冷えたサザエを食べたのがきっかけです。磯臭い臭いと同時に苦いゴムを噛んだような思い出を想起するけど、今は普通に食べられるようになった。 納豆は最初から臭いがキツいけど栄養価の高い食べ物と頭に合って、最初に食べたのが既に大人だったので違和感なく食べた。 ゴルゴンゾーラとかそういうのも大人になってからだから、同様に臭いけど高級で価値あるものという認識で普通に食べられる。

トピ内ID:96ec8a8017968b0c

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徐々に克服

🙂
トマト
私の場合、嫌いな理由は匂いか食感のどちらかです。 子供の頃は嫌いな物が多すぎて、外食や給食で完食が出来ませんでした。 それがコンプレックスだったのと、「食わず嫌い」と言われるのが悔しくて(食べようとしても無理なのに)、常に挑戦を続けていました。 少しなら我慢できる、しっかり火が通っていれば食べられる、噛まずに飲み込めばいけるなど、少しずつ克服して、大人になる頃には食べられない物はかなり減りました。 外食で初めて定食を完食出来た時は嬉しかったなあ。 なので劇的なきっかけというものはないし、嫌いだった物が実はこんなに美味しかったんだ!という事もありません。 だんだんと、あまり辛いと思わずに食べられるようになっただけです。 でもバランス良く食べる事が出来るので、頑張って良かったなと思います。

トピ内ID:826e766694a1e455

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大根は可愛い

🙂
たまには鶏
こどもの頃大根が苦手でした。なんかイヤ、程度のワガママでした。 ある冬に母の知人がいるから、と家から少し離れたお寺へ行きました。そのお寺で大鍋で大根を炊いたものに味噌󠄀をつけたものを振る舞っていました。寒くて空腹だった私は渡されたお椀の大根をぱくりぱくり。大根がこんなに美味しいものだとは! 以来大根が大好きになりました♪

トピ内ID:0fe06e164fd942ab

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トピ主です

🙂
好きな季節は夏 トピ主
レスが増えておりました、みなさんありがとうございます! 小さいころに酷い思いをしたっていうのは私もありました。生魚ですね。 お寿司とか本当に大嫌いで、どのネタを食べても嘔吐していました。 お祝い事=お寿司って考える人が多いので(日本人なので仕方がありませんが)、大変でした…。 でも大学生頃に「社会人になると飲み会などで出てくるかもしれない」と思い、恐る恐る食べたらすんなりと食べれました。 それでも「しばらくしたら気持ち悪くならないよな…?」と思っていましたが笑

トピ内ID:943bd03ee3d2bb90

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魚の煮付けとラッキョウ

🐤
ちいー
どちらも臭いので嫌いでした。いい年の大人になり、旅行先の宿で、刻みラッキョウをツナとマヨネーズであえたものが出され、おいしかったため素材を聞いたらラッキョウと知ってから食べられるようになりました。 魚の煮付けは実家で母親がたまに作っていましたが、玄関開けたすぐに匂う臭みが受付出来ませんでした。 しかし魚が新鮮なら煮付けはものすごくおいしいことを知り、以来、外食時に煮付けがあれば注文したり、新鮮な魚が手に入った時は自分でも作るようになりました。 食べられないより食べられるものが増えるのは楽しさが増えることなので、今後もチャレンジしていきたいと考えています。

トピ内ID:4cb2c1bc2fd858df

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