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妊娠・出産に対する夫婦間の負担について

レス52
(トピ主 6
🙂
トピ主
子供
妊娠・出産に対する負担について意見をお伺いしたいです。 ・30代前半夫婦(1歳差) ・お互い子供を希望 ・現在の家計費は完全に同収入の共財布 ・妊娠後から産休に入るまでも現在と同じく同収入(同負担)見込み ・出産費用は家計費(共財布で貯めていた費用から出す) ・育休は私(妻側)が1年取得予定 ・お互いの両親が遠方 ・付き合い始めた当初から完全に割り勘の関係(お互い納得済) 上記を前提で、妊娠・出産の費用が割り勘になることは納得していますが、 悪阻等の体調不良や出産で身体にダメージが入ることに対する負担は完全に私側にあるため、 それに対してどのように負担を補うつもりなのかを夫に聞いたところ、出産後の育休は妻側が取るため夫の費用負担が多めになるのでそこで身体へのダメージと同負担になるだろう、との事でした。 私の考え方としては、お互いの両親が遠方で産休後すぐに子どもを預けて2人とも働くことはできず、絶対にどちらかは育休で収入が減った状態になり、もう一方はフルタイムで働く分多めに稼ぐ状態になります。 そのため、産後の1年間は夫の費用負担が多くなることは、身体へのダメージに対しての補いにはならないと思っています。 (例え話で、私が産休からすぐ復帰して夫が1年育休を取る場合は私が多めに生活費を入れることになるが、その場合は同負担にならないのでは?と聞いたところ、自分が子どもをメインで育てるから同負担になるとの事でした) 正直夫の主張が理解できず、普段お金については割り勘を主張するのに、産む側の身体の負担は透明化していて都合が良くないか?と感じます。 ご相談としては以下になります。 ・夫の主張をおかしい(身体への負担は割り勘になっていない)と感じるのは当然の考えか、それとも疑問に思う妻側がおかしいのか ・夫と同じ考えの方がいれば、夫の主張の解説が欲しい 長文失礼いたしました。

トピ内ID:8c7754ec5fb8a287

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レス数52

このトピックはレスの投稿受け付けを停止しました

わたしには、

🙂
ゆかたん
あなたの主張のほうが理解不能。 もう面倒なので、産休のみで復職しましょうよ。 あなたのようなケチな人は、育休なんて取得してはダメ。 どうしたって、あなたの希望する「平等」はかなわないもの。

トピ内ID:7d673b631fe57249

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出産に伴う体の負担を、目にみえる形で評価するなんて無理

🙂
あ。
だから、夫の言うように、収入の多い方が多めに負担する…でいいんじゃないですか。逆に、あなたがどういう形で体の負担を平等にしたいのかがわかりません。

トピ内ID:30b2d382d5d0a06e

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それすらしない人もいるから

🙂
わー
結局トピ主はどうしたら、納得するんだろうか? その答えはあるのでしょうか? ご主人はちゃんと答えているのに、あなたはそれで納得していない 自分の要求はちゃんと伝えないと伝わらないですよ? あなたの機嫌しだいで、答えを変えられるでしょう? そんな答えのないことを相手に求めるのは意地悪でしかないです 要は、仕事をやめるから全部面倒見てほしいではないですか? そうでなければ、今後子供が成人するまで? 出産へのキャリアダウンも含めて、生活費を多く出し続けてほしいといえばいいのに、 なぜその決断を、よくわかってない夫にゆだねるのでしょう? 体のダメージは2か月で回復します(それが産休です) 子供はいずれ成長します 成人までなのか、未就学児までなのか、義務教育までなのか 夫婦の財産は別なのだが、世帯を一つにするという意識がないからこうなるのかなって感じました 何があるかわからないはお互い様 万が一、出産で障害を負ったときに、夫はあなたを見捨てると考えているんでしょうか? なんで実家の親が出るか謎です うちは 夫のほうが、若干収入は高いので、全体的な生活費は夫のほうが多く出してはいますが きっちり管理したことはありません 今でも二人で出し合って、何とか生活していると思うので 私の育休中に全額生活費を負担するのは、実質無理だと思います だから、基本生活費折半でしたよ 育休中から時短勤務って、結局生きるのに必要なお金は確保するって方針かなってかんじで まさにその通り、生活はできるけど余裕はなかったし フルタイムで満額もらったときに、何よりもほっとしました あなたは、夫にも、身体を削れと言うことを言いたいのかな? 出産のご褒美に ボーナスに100万くれ とか 高給バッグかジュエリーを買ってくれ とかのほうがかわいげあるような気がします

トピ内ID:40cd1eda0011e6e7

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夫婦が同負担になるのは不可能

🙂
チュン夫
65歳男性です。30歳頃に結婚し、2人の息子を育てました。 そもそも「夫婦、互いに同負担」にすること自体が不可能だと思います。 本当にまったく同じ負担をするなら、同じ病気になったり、同じ怪我をし、同じ期間、療養することが必要です。 1人目は妻が出産し、赤ちゃんに自分のお乳を飲ませる。2人目は夫が出産し、赤ちゃんに自分のお乳を飲ませる。といったことが必要です。 でもそんなことは不可能です。 給料だって、働く時間だって(たとえ同じ会社に勤めていても)夫婦同じにはなりません。 だから、夫婦で「同じ負担」なんか、そもそも無理であり、不可能なのです。 それを無理にやろうとしているトピ主さん夫婦が「不可能な事をやろうとしている」と気付いてない。だから、どちらの考えもおかしい。 夫婦で完全な同負担は不可能です。だからこそ、夫婦の思いやり、夫婦お互いへの感謝が必要です。 もし、どちらかの体調が悪い時は、体調の良い方が率先して家事をする。といった「思いやり」が必要です。 どちらがどの程度、体調が良いのか悪いのか。や、負担が多いか少ないか。は「数値化できない」ので、相手の様子を見ながら、自分から率先したり、相手にお願いすることが必要です。 それが夫婦の思いやりです。 このことが理解できないのなら、(たとえ別の人と再婚しても)一生、「相手が悪い」と思いながら夫婦生活を続けるしかありません。

トピ内ID:bda7d774eed4e740

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女性ですが全く理解出来ません

🙂
るびぃ
身体へのダメージに対してどのように負担を補うつもりなのか、なんかもうこういう聞き方からして何がしたいのと思いますし、実際ご主人はその分費用を多く負担するんですよね。でもそれではトピ主は納得しない。かといってどうして欲しいかも言わない。 夫の主張の解説って、現実問題ご主人も負担を担っていますよね。切腹でもしてほしいのかと思いました。それくらいトピ主の考えが理解できない。なので、正解は何なのか、ご主人はどうすればトピ主は許可するのか教えてください。

トピ内ID:13e45d9795929263

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どうでしょうね

🙂
おじさん
まず大前提として、夫婦のお金は二人のものですから、よほど極端な割合でなければ、気にすることはないと思います。 >正直夫の主張が理解できず、普段お金については割り勘を主張するのに、産む側の身体の負担は透明化していて都合が良くないか?と感じます。 主さんの主張は、お金のことは割り勘なのに、体調のことは不平等じゃないかということだと思うのですが、それはそれ、これはこれという気がします。 実際主さんも、 >そのため、産後の1年間は夫の費用負担が多くなることは、身体へのダメージに対しての補いにはならないと思っています。 と言っているのですし。 例えば、家計負担を主さんの出産のダメージの自己申告で8:2にしたとして、思ったほどではなかったなとなったら6:4とかにしますか? そういう話でもないと思うのですが。 家計分担と出産という、全然別の話を一緒にしようとするからおかしくなるんじゃないですかね? 一度、彼氏さんとのこれまでを忘れて、自分としてはどうなったら満足できるのかを考えてみたらどうでしょう? 案外、お金の話は出てこないんじゃないかと思うんですけど。

トピ内ID:4e484db83a815164

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比較できない負担を金銭に換算

🙂
おばはん
>悪阻等の体調不良や出産で身体にダメージが入ることに対する負担は完全に私側 >出産後の育休は妻側が取るため夫の費用負担が多めになるのでそこで身体へのダメージと同負担になるだろう、との事でした。 >どちらかは育休で収入が減った状態になり、もう一方はフルタイムで働く分多めに稼ぐ状態に >産後の1年間は夫の費用負担が多くなることは、身体へのダメージに対しての補いにはならないと思っています 私は夫側の意見に賛成です。 私はアラカン女性、子供を二人産みました。 普段から完全折半ならば、多く稼ぐから費用負担しているのではなく、やはり育休により収入が減るので、片方が多く出すことになる。 では、なぜ育休を取るかと言えば、子供を育てるためもありますが、妊娠出産で身体にダメージがあるからと私は考えます。 よって、妻の育休に対して収入を補うのは夫側の優しさであり尚且つ当然の配慮だと思うのです。 妊娠出産の身体のダメージを金銭的に補完する際に、夫の総負担額が妥当かどうかは夫婦二人で決めるしかない。 私は産後はかなりダメージが大きいと感じましたが、三十代後半で二人産み子供が成人した今、出産のダメージなど、どこにも残っていません。 健康そのもので、結果論ですが、二人出産した数年の一時的なものであったと思います。 私の考える落とし所としては、出産に対して、最低限、出産費用、産後の生活費は夫負担とする。 ダメージや大変さなど、数値化は難しく、また他者と比べられないものを金銭的補填とするのだから、愛情や優しさ、思いやりの心という感情を金銭的に換算処理するしかない。 夫に要求を突きつけるとしたら、「あなたの子供を私の身体を使って妊娠出産するのだから、あなたの私への愛情と感謝は金銭で換算するといくらなの?」と真顔で聞きますね。 昔は生活費は夫持ちが当たり前で、出産のお礼に宝石を贈ると聞いたことがあります。

トピ内ID:b90ecf0f484a4a72

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それじゃやっていけないよ

🙂
ヒグラシ
質問から先にお答えしますと、お二人ともおかしいと思います。 夫婦間に損得勘定を持ち込むと、やっていけませんよ。 そりゃあ勿論今までみたいに恋人の延長線上で暮らしていたら、「全部折半」でも問題なかったかもしれませんが、子供がいると状況はガラッと変わります。 失礼ですが、トピ主さんご夫妻は「平等」にこだわるあまり、基本的な相手に対する思いやりがかけているように思えます。 泣こうが喚こうが出産は女性にしかできないのだから、「(したくても)できないことをやってあげるから対価を支払え」は暴論というか、家族間でする話じゃないです。 ご主人のほうも、乳児がいたら誰かが面倒を見て、誰かが働かないと実質生活できないのだから、費用負担が多いだ少ないだの話はナンセンスすぎます。 2人の子供を2人で育てる。突き詰めたらそれだけの話じゃないですか。 互いができることを、家族のためにやろう!じゃダメなんですか? 正直、トピ主さんご夫妻は子供をもつにはまだ幼すぎると思います。自分が損したくないが先行しすぎて、家族愛なんてものが感じられない。 子供ができたら全部折半、平等は無理ですよ。それに、長い人生、これから病気をしたり、不景気の煽りにあったりもするでしょう。今のマインドセットで本当にこれからも家族としてやっていけると思います?

トピ内ID:808ecf317846412d

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追記1

🙂
トピ主 トピ主
>皆様 レスありがとうございます。 特にチュン夫さんのレスが分かりやすくとても参考になります。 元々私自身は定年後も働くことを希望しており、産後も時短等を取るつもりも無く、(先が予測できないものではありますが)一般的に高収入に分類される程度は今後も稼いでいけます。 また、夫からも定年まで正社員でフルタイムの共働きをしてほしいと言われており、了承しています。  私が何をしたら満足なのかという話ですが、私自身は夫に何かをさせたいという訳ではありません。(極論気に食わなければ離婚すれば解決する内容ではあるため) 相談の趣旨通り、産育休の多めの費用負担が妊娠・出産のダメージと50:50になるという主張が理解できず、どちらが正しいのか、また、夫側の主張が正しいと感じる方に、どういう理屈なのかを解説して頂けると嬉しい、というのみになります。  レスで頂いた通り、私が産後すぐ復職して夫が育休を取るのも私自身は何も問題はないです。(私の方が安定して収入が良いためより家計的にもそちらの方が良いと思っていますが、夫からは大反対されています) ただその場合、夫が1年育休を取ると私が多めに養うことになるため、やはり50:50になるという主張はおかしいと思うのですが、その場合は夫が子育てをすることになるから50:50の負担になる、と言われたそのロジックを私が全く理解できていない(ためモヤモヤしている)おらず、そこが問題の根幹だと感じています。 今後夫と話し合って和解やどちらかの考えを正す等をするつもりはありません。(割れ鍋に綴じ蓋と言われそうですが自覚もありますし、そこはトピックの趣旨ではありません) 結論、出産の身体の負担なんてものは女側に発生することは当然でそれ自体を考えるべきではない、平等では無いのは当然なので諦めなさい、という意見が大半であっても、それで問題ありません。 続きます。

トピ内ID:8c7754ec5fb8a287

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追記2

🙂
トピ主 トピ主
補足にはなりますが、お付き合い当初から同負担を要求していたのは夫側になります。(こちらについては年齢も近いため私も異論はありません) そのため、平等にすることに拘りが強いのであれば、身体の負担についてはどのように考えているのかを疑問に思い、問いが発生した次第になります。 少し追加で疑問として感じているのは、育休中は収入は減りますが、それだけフルタイム側ができない育児を担当しているということでもあるため、費用負担の比率が変わるのは当然であり(感謝は必要ですが)そこはフルタイム側のアドバンテージになるほどのことではないと思っています。 これは私が育休をとる場合でも夫が育休をとる場合でも同じ考えです。 ですが、世間的にはアドバンテージ(言い方は悪いですが養ってやっていると言われるような状態)になるほど、赤ちゃんの子育ては簡単なのでしょうか? 私は自分が復職できる側であれば、夫にはキャリア犠牲にして子育てにコミットしてくれてありがたい、しかも育休手当も家計に入れてくれてありがたいという認識でおり、どちらかと言うと大変なのは育休を取得する側ではないかと考えていました。(ここの夫との認識の違いが大きいのかもしれません)

トピ内ID:8c7754ec5fb8a287

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レスします

🙂
しそ
トピ文をみて理解できなかったのですが、みなさんのレスをみてやっと理解できました。 トピ主さんの【痛い】に対する対価はどうなっとんねん、って話ですか? こんなこといったら元も子もないんですけど、子どもを産むのをやめたら?と思いました。 トピ主さんは、なぜ子どもが欲しいんでしょ? 男性は、天地がひっくり返った所で妊娠出産できはいですね。 でも男性がいないとこれまた、妊娠すらできないですね。 大袈裟に言うと、私が痛いから旦那のあなたが代償を払え!償え!敬え!金を払えー! みたいな話です? もう出産やめちゃいましょ。 でもね。 トピ主さんのこの突拍子もない発想はきっと、旦那さんの普段のこまっかい割り勘主義に起因してるんでしょ、きっと。 それがストレスとなり、旦那さんと出会うまでは存在しなかった、ネガティブな思考が渦巻いてると思うんですよ。 相手が旦那さんじゃなかったら、こんな発想すら出てこなかったでしょう。幸せに満たされて、安心できる家族計画だったと思います。 出産したら旦那さんにたくさんフォローしてもらうことを虎視眈々と狙って。 出産は全治6カ月の事故と同等、とか、産後鬱で動けない場合もある、とかいろいろ吹き込んでいてさ、家事負担を当たり前のようにやらせてコキ使えばいいじゃん。 出産費用はさ、たくさんの人からお祝いをいただくんだから、そこから出しましょうって決めちゃえば? (内祝いもあるけどさ....) 家族からのお祝いってかなり大きな金額だと予想されるし。

トピ内ID:f31eb546d4c77c74

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切り札に経済的価値はつけられない

041
腕白博覧会
私の妊娠出産負担をどう穴埋めしてくれるんだよ!って問いですね。 それは夫にはない切り札を持てることで穴埋めされているんですよ。 多大なる妊娠出産という負担をした母親にはね。 離婚する時に親権争いで圧倒的に有利って切り札になる。 切り札とは平時には何の役にも立たないけどさ。 イザ事がおきれば父親を圧倒できるのです。 かなり問題がある母親でさえ有利になるという究極の切り札なんですよ。 親権さえ手に入れちゃえばさ。 子供に父親がいかに悪い人か吹き込んで、父親に会いたくないと言わせるなんて簡単にできるのです。 そんな切り札を手にしておきながら。 なんか価値をつけろだなんて酷い話でね。 じゃあ、それなりに価値をつけて穴埋めするから、離婚のときは親権を放棄するのも視野に入れろと言ったところで、その場になれば無視するでしょ? そんな不公平はない訳で。 まあ来年からは共同親権が認められるから、好き勝手は無理にしても、子供と同居できる監護権は相変わらず母親有利になると思う。 もっとも。 妊娠出産の負担は確かにあるけどさ。 出産した時の喜びや達成感は夫の比じゃないことも申し添えます。 不公平にも夫よりあなたの方が喜びが大きいのだから、その穴埋めはどうします? それから生んでみたらかわいくてね。 母性が溢れて一時的にでも専業になりたいと心変わりすることもある。 穴埋めされていなければ、こういったケースでの切り札にもなる。 出産の負担を何らかの形で穴埋めされちゃってるとね。 経済的に平等でなくなるから、専業化を認めてもらえない事もあり得るでしょうね。 切り札で納得できないならもう無理です。 出産自体を見送るしかありません。 それで婚姻生活が維持できるかは夫がどの程度子供を望んでいるかによる。 彼にはまだ四の五の言わずに生んでくれる女性を探す時間が残されていますから。

トピ内ID:e0410b1ea1deb7c4

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子供ができたら平等は大変そう

🙂
のこ
>夫の主張をおかしい(身体への負担は割り勘になっていない)と感じるのは当然の考えか、それとも疑問に思う妻側がおかしいのか 私は旦那さんの主張もまあ分かるし、そこであなたが疑問を持つこともおかしくないと思います。 ただ、他の人の言うようにお互いに思いやり譲り合いみたいのがないとどこがで関係が崩壊しそうな危うさを感じるので、なんでも平等というのは子供が挟まると限界が来るとは思います。どっちが子供が体調を崩したら迎えに行くのかとかそんなことまで平等とか言ってられなくなるような。 >夫と同じ考えの方がいれば、夫の主張の解説が欲しい これも痛みに関してはあなたが何かを提示すれば分かりやすいのかなと思います。たとえば痛みで辛い時にお金を使ったサポート(家事代行)等を受けることを許容することを約束してもらうとか。私が思い付くのはこのくらいかなと思います。痛みに対する報酬が欲しいならプレゼントかお金になるのでしょうかね。

トピ内ID:b23614da29285229

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ご主人の育休は?

🙂
なみ
> 出産後の育休は妻側が取るため夫の費用負担が多めになるのでそこで身体へのダメージと同負担になるだろう、との事でした。 要するに、育休中は7:3なのか6:4なのか…ご主人が金銭面を多く負担する約束なんですね?だとすれば、それは一応は公平だと思いますよ。 5:5のままならば、あなたの言い分は分かります。 ちなみに我が家も、一個差の完全折半の共働き夫婦です。子供を二人いますが、産休〜育休中も完全な5:5折半です。 その代わり、夫も完全に育児半分にしてます。これこそ公平かと思いますよ。ただ、夫は自営業なので自分で仕事量を調整できるから…やっていけてるのはあります。 妊娠〜出産の身体へのダメージは私は飲み込んでます。なぜなら、自分が子供が欲しかったから。ただし、産後の骨盤矯正だったり婦人科だったりは、絶対に時間を取って行かせてもらってました。 トピ主さんの家庭の場合、ご主人は全く育休取れないのですか?取らないのですか? キャリアの犠牲は、正直…出産する女性の宿命。それを言い出したら、もう子供を持たない選択した方が良いですよ。 ただ、言えるのは…仕事してる方が楽なので、トピ主さんの気持ちは理解はできます。

トピ内ID:54aafcb502d57140

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うぅーん

🙂
金だけの話だなぁ
夫婦が別財布なら、この論争も分かるんだけど、合財布なら、割り勘も何もないんじゃないの?とか思ってしまう、別財布な私……。 妊娠出産では、そりゃまあ確かに色々負担は大きい。でも、それって何かで割り勘にするようなもん? そもそも、妊娠出産育児を負債扱いして、その分を補填しろ、なんていうのはいかがなものかと。。 割り勘割り勘言って、自分が損するのは嫌だー、としか思わないのなら、子供なんて下手すりゃ損の塊。プラスになんてなる人の方が少ないと思うので、そもそも子供を持つこと自体をやめておくのがお勧めですよ。 お互い、自分に出来ることを頑張る。妊娠出産はあなたしか頑張れないんだから、その分頑張る。夫は夫が出来る分野を頑張る。それだけでいいじゃない。 他にも、きちんと調べれば不公平なことはいっぱいありますよ。なのに、妊娠出産に関してだけ、平等求めなくてもいいんじゃない?

トピ内ID:36d92ac4c137fb2d

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出産やめたら

🙂
命の母
>夫の主張をおかしい(身体への負担は割り勘になっていない)と感じる そこまで割り勘・平等にこだわるなら、もう出産やめては? どうしたって女性にしか子供は産めないのですから、妊娠出産の負担だの痛みだのが女性に肩にのみかかるのは仕方ないですよ。でもその分、男性では味わえない喜びもあるでしょう? 出産の痛みの対価まで求めてたら子供産めないですよ。 そもそも性差はもちろん、個々の人間だって違うのですから、完全にイーブンは無理ですよ。お互いのできないことを思いやりでカバーしあうのが結婚生活ではないですか? トピ主さんが産後うつになったり、生まれた子に問題があってどちらかが在宅にならざるを得なかった場合は? 妻側は家事育児の負担、夫側は生活費の負担、産後うつの妻を支える精神的ストレスの対価だのを求めていちいち負担比率を計算し直すんですか。 健常児でもパパっ子だったりママっ子だったり、子供が病気になったりしても、そのときそのときの自分のいる部署や職種、プロジェクトの進捗状況などによってどちらが対応できるかは変わりますよ? トピ主さんが「フルタイム側ができない育児を私が担当している」「費用負担は当然でアドバンテージになるほどではない」と感じるのも、夫が「自分の費用負担が多めになるのでそこで身体へのダメージとは相殺」と感じるのもまあ正論ですが、なんか愛も感謝も感じられないというか。 臨機応変に、と考えられず、そのように損得だの、どちらにアドバンテージになるかだので摩擦が起きてる間は、まだまだ子供を持つべきじゃないと思います。

トピ内ID:97ba378959d67db0

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深く考えても、100%の正解は出ないと思いますけど

🙂
男女の交差点
残念ながら、民法上の婚姻契約に「夫は男性だから〇〇」「妻は女性で妊娠出産があるから〇〇」などの性別や年齢の括りはいっさいありません。 あるのは、主に婚姻費用分担の義務と協力扶助義務のみ。 その代わり、労働基準法には女性及び妊産婦への制限項目が多々設けられていますよね。 それらのフォローを家庭内まで持ちこむと、男性側の負担が大きくなりすぎるのではないかという理由で排除されたんです。 確かに、妊娠出産を盾にされたら男性は返す言葉がないし、下手をしたら、何でもありになってしまいそうですよね。 先進国の法律は、男女平等の原理に基づいて制定されています。 法整備も進んではいますが、「これで完全なる対等だ」とは誰もジャッジできないでしょう。 従って、「生活費の負担額でバランス調整する」との旦那さんの回答は、あくまで「婚姻費用分担の義務」の条文に則った常識的なものだと思われます。 病気や怪我、体調が悪いときなど、自分の役割ではなくても助け合うのが「協力扶助義務」。 この法律の意義は「思いやりの精神」であり、夫婦にとってはこれがいちばん大切なことじゃないですか?

トピ内ID:8f23f14ef2c657cc

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レスします

041
育メンではなく只の父
ロジックが理解できない何も、 身体的な負担と経済的な負担という尺度が違うものをお互いの前提条件のすり合わせも無しで、並べて考えようとするから、どちらも論理的な回答は出来ないですよね。 そもそも身体的な負担なんて、個人差もあり、出産でなくても、評価が難しいのに、そこは考えても仕方ないのでは? 個人的には、2人とも半年ずつ取得して、トピ主様の身体が回復してくるまでは旦那様が中心に子育てすれば良いのではと思いますけどね。 半年の育休なら、実質所得はほぼ減らないし、社会保険や厚生年金も負担免除なのに、将来的な受け取り額はフルタイムで働くのと変わらないですよね? 一昔前なら育児でのキャリア中断ってあったけど、今の時代、流動的な労働市場で、能力ある人は転職で年収アップ出来るので、育休で休むでデメリットはあって、無いような気もしますよ。

トピ内ID:09ace534c497bc15

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追記3

🙂
トピ主 トピ主
おそらく話題が普通の人ではおかしいと感じるような内容であるのと、私の説明が下手なため、分かりづらいかと思います。そこについては本当に申し訳ありません。 また、感じていたことを言語化していただいて本当にありがとうございます。 仰る通り【痛み】と、おそらく【キャリアへのダメージ】の理解が無いように感じることがモヤモヤの大元になっているのだと思います。 正直、誰が相手だろうが私自身子どもが欲しいことは変わらないため、シンママの形で孤軍奮闘するような状況であればこの問題は考える必要もありません(当然自分1人の責任による選択なので)。 ただ、妊娠・出産に対してタダ乗りされているような感覚があり、また、夫の普段の言動の節々から私側の負担やキャリアへの配慮等が全く考慮されていない言動が多く、普段からお金は求めるのに今後働きづらくなることへの配慮がないことを気になっているのだと思います。(夫的には配慮しているのかもしれませんが) ただ、世間一般的に見ても夫の主張が正しいということであれば、それで一旦納得はできます。 散々ご指摘していただいていますが、お互いの損得勘定の強さがそもそも夫婦関係としておかしいというのは承知の上になります。 また、具体的な解決法も考えていただき恐縮ですが、ここから夫と解決に向けて動きたいという気持ちは全くなく、主張としておかしい、おかしくないを本当に知りたかった(現状況だと、私が夫の主張内容の理解ができずモヤモヤしている状態のため)だけになります。 正直個人の考えについては私も夫も自分が正義と思っており正せないものなので、どうこうする気はありません。 続きます

トピ内ID:8c7754ec5fb8a287

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追記4

🙂
トピ主 トピ主
夫に費用負担を多めにしてもらったりプレゼントを貰えばいいのではと提案をしていただいていますが、夫が育休を取らない分産後の費用負担が多めになること(もしくは夫が育休を取って子供の世話をすること)で妊娠・出産の負担も50:50なると思っている以上、その要望は承認されないので通りません。 また念の為補足させていただきたいのですが、専業主婦への転換の希望は今後確実に起こりません(これは私の今までの家庭環境によるものが起因しており、絶対にありえないと断言できます)。 また、夫は私が専業主婦になりたいと言っても収入が減るので確実に拒否します。そのため、そのような選択肢は子どもに何か起きない場合は発生しません。 何かがあり、夫が専業主夫になりたいということであれば私は特に否定しませんが、育休ですら自分のキャリアが傷つくため取りたくない様子なので有り得ないと思います。 愚痴にはなりますが、夫と話している限り、夫は妊娠・出産に対してはあまり深く考えておらず、おそらくちょっと切るだけ、ちょっと体調が悪くなるだけ、のみで産後うつや出産で運悪く死ぬことは全く念頭に無いです。 また、仕事のセーブが必要なこともあまり考えていないです。 そのため余談にはなりますが、正直皆様のレスを読んで自分の頭で整理していて、夫のことは子どもの血縁上の父親としては見れても、老後までを念頭に置いた夫として関係を気づくことは難しそうだと感じています。 ただ、自分の都合・理念上、子どもは持ちたいと考えており、離婚しても(むしろ離婚した方が)子育てに良い環境は築ける算段はついているため、そこについて考えの変更はありません。 ※経験上必ず父母が一緒に生活をしていないと問題があるとは思いません。また、両親が云々を言う方は信念がそもそも合わないため、そこについての指摘を書いていただいても申し訳ありませんが読み飛ばします。

トピ内ID:8c7754ec5fb8a287

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腹が立ちます

💢
いけ図々しい男達め
妊娠、出産、その後の身体のホルモン変化等(それ以外も色々ありますよね)考えたら妊娠したその時から費用負担は夫が全てする、でいいと私は思っています。 男を妊娠させられないのが本当に悔しい! 自分の子を全く苦痛無しに手に入れられるんだからそのくらい当たり前では?!

トピ内ID:a2dfa59e39a2a531

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双方がおかしい

🙂
うさばば
女性しか妊娠と出産はできませんので、負担が平等は不可能です。 すっぱりシングルマザーしかお勧めできませんね。 主さんのようなご夫婦でお子さんを持つのは危険だと思います。

トピ内ID:8052750fad58b0e0

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トピ主様が理解不可能

🙂
ノンノのママ
3人の子供をもつ有職(男女平等職で、30代で年収1千万円台)の母親です。 23歳で長女、出産。 体質のせいか、体力勝負の仕事だったせいか、悪阻もなく安産。 そりゃあ出産時、夫に悪口雑言叫びまくって(痛さのあまり)、信じられないほど愛らしい赤ちゃんに会え、出産後は結構、回復も早く、こんなに幸せな時間(身体は痛かったけれど)を過ごす自分。 痛いことは痛い。出もそれを上回る、心のなか、頭の中が充満する幸せ。 赤ちゃんの為にも、お仕事もしっかりして稼ごうとかは思ったけれど、妊娠も出産も子育て(結婚前から妊娠したら~プランをたて、母も義母も有職の為、祖母2人、義祖母、伯母、義姉たちがバックアッププランに参戦してくれることに)も、ちゃっかりと用意周到にしていたので、ペーペーの医療職で超多忙な夫に頼ることは、特に考えていなかったせいか、超楽々。 私ども夫婦は私が就活大成功で(おまけに大学時代から印税あり)、ペーペーの医療職の夫より倍以上の収入と、ケチで貯金魔だったものですから貯金額も大きく(夫は宵越しの銭は持たないぜ、気質)割り勘どころか、食費も雑費も私が。 家事も得意(地方から上京して1人暮らし)だしケチで自炊、甲斐性はある方だし~ 高校の先輩である夫は上京して大学時代は義母方祖母(お手伝いさん付き)宅に居候。 要は、トピ主は、あんなに幸せな妊娠、出産(凄い痛かったけれど)子育てに値するお金が欲しいってことなんでしょうか? トピ主の考え、性格、プラン、すべてが理解不可能。 私にとっては。 正直に申し上げると、おぞましい限り。 夫婦って助け合いはするべきだとは思いますが、トピ主の考え方は正義のかけらもあるとは思えないですね。残念なことに。

トピ内ID:27c20662704d44ca

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私は出産費用全額出してもらいました

🙂
主婦
夫には出産費用全額負担してもらいました。高齢なのでNICUのある大病院、無痛分娩、個室とさせてもらい、補助と合わせて120万円にはなったかと思います。分娩児トラブルがあり、その後遺症で元の生活は送れなくなりました。一年後手術となりました。手術後は改善はしましたが、元の健康体には戻れませんでした。 夫はそんな私に出産は命懸け、自分には費用を負担することしかできない、ごめんね。と言ってくれます。私はこれからも労ってね、あと今後も金銭面でサポートよろしく!と言い、夫はもうー分かったよーと言って笑いあいます。子供は可愛いので1ミリも後悔してません!あと多少不自由な身体にはなりましたが、別に100パーセントの健康体でなくても働けるので正社員フルタイム、2歳児と共に奮闘中です! トピさんも頑張って!

トピ内ID:3100c3b2e9353993

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面白い議論だけど

🙂
ぽち
私は、夫さんの言い分がおかしいと思います。 「悪阻等の体調不良や出産で身体にダメージが入ることに対する負担 ~  育休 ~ 夫の費用負担が多めになる ~ 身体へのダメージと同負担」 妻の育休中の給与が少なくなり、その分の夫さんの給与が多いから、出産・育児(乳幼児)の負担と同額になるという考えが、間違っている。 性別が違うのだから、お金で換算するということ自体が、話をややこしくしているとは思うけど。 夫婦二人の子供を産むのだから、育休は、その子供のためのものでしょう? 子供が二人のものなら、育休で給与が減額するのは、その時点でお互いが半分ずつ減額しているのと同じはず。わかりにくいかな? とまあ、書いてきましたが。産んでみてください。子供は、もう、ものすごく大きな幸せをくれます。それも夫婦ともになのですが、赤ちゃんは、お母さんが大好き。 お金のことなんか、気にならなくなりますから。

トピ内ID:c524257d7f8b5258

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仕事と家庭の、どっちが大事?

🙂
グループセッション
面白いトピですね。 出産したことのない私ですが、飛び入り参加したくなりました。 物理の世界では「単位の異なる2つの物を、同じ式に当てはめてはいけない(=その式は成立しない)」という法則がありますよね。その代表的な例が、仕事ばかりで家庭を顧みない夫に対して「仕事と私のどっちが大事なのよ!」と妻がキレるアレです。(昭和の匂いがプンプン漂うセリフですが、私自身が昭和のおばちゃんなので、すみません。) 仕事と女性という、比べられない2つを天秤にかけようとする意味の無さよ…。 これでは例えが古すぎると仰るのであれば、こんなのはいかがでしょうか。「鰻とキャビアは、どっちが美味しいですか」←これにも答えられないですよね。(それぞれ美味しさのポイントが異なるため。) さて、トピ主さんは (1)つわりの辛さ (2)出産の痛み (3)キャリアの機会損失 これらの補填を受けたいのですね? 何を男性からテイクしたらイーブンになるかを知りたいと。 昭和のおばちゃん(私)からしたら、この問いに対する「解」は簡単です。「この分をどうカバーしたい?」と相手に聞くのです。そして相手の「解」に納得できたら妊活GO、納得できなかったら妊活には応じない。以上です。 「気持ち」はロジックを超える、という考え方です。 痛みを引き受けるのは女性なのですから、その痛みを引き受けてもらうため(納得してもらうため)のプレゼンは男性にお任せするのが筋ですよ。 今はトピ主さんが「ご自身で」ロジックを見つけようとしている。そうではなく、あなたは「聞く側」に回るべきです。納得できなかったら首を縦に振らなければ良いだけ。 私から見た印象としては、貴方はロジックを見出せないから納得できていないのではなく、旦那さんに「熱いハート」を感じられないから「自分の損になってもいいから産みたい!」と思い切れないのでは。

トピ内ID:6f53dc3933f0d124

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おもしろいけど

🙂
ふしぎちゃん
全ては頭で考えてあれこれシミュレーションしているだけ。 双方の認識もだいぶ変わると思いますよ。 つわりなし、安産、母体も元気いっぱいだったら、 つわりがひどく難産、母体もダメージたくさんだったら。 旦那さんが「キャリア犠牲にして子育てにコミットしてくれてありがたい、しかも育休手当も家計に入れてくれてありがたい」と思う可能性だってあるわけだし。 なんかこう、トピ主さんは今までの人生で自己肯定感が強いまま頑張ってきた感じがします。だから基本強気なのですね。 計画と違う...と唖然とすることだってこれからあるでしょうから、それは頭の片隅に置いておくほうが良いと思いますよ。子どもを産むなんてこれまでとの自分との訣別でもあります。計算できたことが計算できなくなる。思い通りにならない存在の誕生です。テコでも自我を動かさなそうなのに、子どもが欲しいのはなぜなんだろう。

トピ内ID:08ee265c2b61a45f

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その旦那様でなくてもよいのでは?

🙂
自分と違う考えは受け入れられない と読み取れました。あ、違ったらごめんなさいね、赤の他人にはやはり伝わらないことってあるのですよ。 話して伝わらない、身近にいる夫でさえ話が噛み合わない。 離婚しても問題はない、との事ですので、それで良いのでは?とりあえずやってみれば。離婚したくないなら考える余地もありますが、特に問題ないのであれば。 初めから予定通り全てが折半だとか 夫が理解していないだとか、そこはすり合わせであり価値観を近づかせるのが生活では。と、思います。 子が生まれれば気づきもあったり、考え方が変わることもあるやも。しりませんけど。 もう20年以上夫とは生活をしていますが まぁわからんですよ。わからないのがまた、面白い。私にはない考え方や行動力がもう興味津々です。違うから面白いと思うんですけどね、私は、ですけど。 損とか得とか置いといて今トントンではなく、長い目で見てトントンでないと破綻します。まぁ破綻も問題ないなら「むり!」てなって、離婚すりゃいい話です。 生活力もおありのようですから。 わたしは、ですが、妊娠出産での体へのダメージなどは「デメリット」ではありません。ありがたい、経験です。男性は妊娠出産も授乳もやりたくてもできない経験。 しない選択があるのに、子を持つことを選んでるのでしょう。 離婚してもいいとかとても前向きなのに、お産や、子どもを持つ事についてはとても後ろ向きですね。 〉夫のことは子どもの血縁上の父親としては見れても、老後までを念頭に置いた夫として関係を気づくことは難しそう もはや今のパートナーでなくとも良さそうですね。むしろ子どもができる前に決断されては。子を持つためのパートナーでしかないということでは。

トピ内ID:40f4e9d6415fd2c9

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それはこれからの話

🙂
おじさん
ちょっと話はそれると思いますが >愚痴にはなりますが、夫と話している限り、夫は妊娠・出産に対してはあまり深く考えておらず、おそらくちょっと切るだけ、ちょっと体調が悪くなるだけ、のみで産後うつや出産で運悪く死ぬことは全く念頭に無いです まだ妊娠もしてないんでしょう? 当事者じゃないのに知らないのは当たり前ですよ。 それは、妊娠して、産婦人科に二人で行って、二人で勉強したらいいだけのことです。 >そのため余談にはなりますが、正直皆様のレスを読んで自分の頭で整理していて、夫のことは子どもの血縁上の父親としては見れても、老後までを念頭に置いた夫として関係を気づくことは難しそうだと感じています。 それはいいのですが、主さんがそうしたいのであれば、結婚などせず、誰かと妊娠して、一人で産んで一人で育てたらいいと思います。 それなら、平等とか負担を考えなくていいでしょう? トピとレスを読む限りは、頭でっかちで変な方向に話を進めていると思いますよ。

トピ内ID:4e484db83a815164

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追記5

🙂
トピ主 トピ主
様々なご意見ありがとうございます。 どの意見もとても参考になります。 >ぽち さん >夫婦二人の子供を産むのだから、育休はその子供のためのものでしょう? >子供が二人のものなら、育休で給与が減額するのは、その時点でお互いが半分ずつ減額しているのと同じはず。 正にその通りで、育休を取らない側に費用負担が偏ったとしても、そもそも育休を取る側が代わりに子育ての負担を担うことでその2つ同士でイーブンになるので、身体の負担を補うこととは別だろう、と考えています。 子どもが欲しい理由について、私の考えは一般的ではない(理由の全てではないが、社会貢献的な考えが強い)ため深く述べるつもりはありませんが、できる限り欲しい(結果としてできない場合は恵まれない環境の子への支援や寄付等をしたい)という考えでいます。 子どもを欲しい点は夫婦で一致しています。ただ、私は産まなくて良いのであれば当然産みたくはないです(出産の痛みを嬉しいと感じるタイプではないので…ただ、子どもを養子にする等でない限り無理ですが) 皆様のレスを見て、 おそらく自分の根本的な考えとしては、子どものためであればいくらでも損ができる。ただ、お金について割り勘を拘り続けた夫への愛情がもう無く、夫のために損をするというのが嫌だと感じているのだと思います。 また余談ですが、20代の頃から夫の健康診断の結果が毎年要検査(病院に行くように言っているが夫はスルー)になっており、改善するつもりもないそうなので、このまま行くと子育て、仕事、ペアローン、夫の面倒・医療費の四重苦になりそうという不安もあります…。 損得勘定かもしれませんが、正直その四重苦で子どもの大切な時に何かを我慢してもらうことになるよりは、離婚後に夫のお金が必要なほど困る訳でもないのでさっさとシンママになっても許されるのでは無いか…と感じ始めたのも影響していそうです。

トピ内ID:8c7754ec5fb8a287

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