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業務委託契約について

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(トピ主 0
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肩こり
仕事
業務委託契約で在宅ワークを始め半年経過しました。 初めての体験で一番戸惑っているのは 委託元の会社の業務進捗が遅いことです。 週に1回担当者とオンラインミーティングがあり、その時指示された業務内容を私は当日か翌日には実行します。 量的に可能だからです。 当然即報告するのですが その返答が1週間後のミーティングなんです。 翌週で問題ない時もありますが、即答してもらわないと支障が出る時もあります。 結果工程がタイトになり こちらが焦ってやり直したり、追加案件を処理したりすることになります。 私と担当者間で完結しているならまだしも 客先に都度連絡するのも私です。 以前、委託元のミスや遅れ等は担当者名で連絡謝罪してほしいと要望し その時は承諾を得たのですが 最近また線引きが曖昧になりつつあります。 私から客先の連絡には責任者として担当者名を添えるようにしているのですが 急ぎの連絡では添えるのを忘れることもあり 私個人のミスかのように思われていることもあります。 もう一つの不満は、急ぎでない報告や質問は 「次回ミーティングでご指示下さい」と付けるのですが 当日その議題を出すと決まって「何でしたっけ?」と聞かれることです。 仕方なくイチから説明し始めると、 途中で思い出すのか「あ、わかりました、もういいです」と遮られ 「その件ね…」と上から話し出します。 これが地味に苛立ちます。 なんというか、自分が忘れていただけなのに 「どんくさい部下がモタモタ重複説明するのを、シゴデキ上司が鮮やかにさばいていく」 形に強引に持って行くといいますか。 画面の向こうから担当者の高すぎる自己評価と承認欲求がダブルコンボで飛び出してくるようです。 「いや違う。あんたが仕事できないだけ。だいたい部下でも上司でもないし!」 と思わず叫んでしまいそうです。 これって業務委託契約では普通なのでしょうか?

トピ内ID:9da5c41c3c308ce5

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上司のもっと上

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たまゆんご
業務委託契約を簡単に言うと下請けです。 トピ文を読むと、まるで対等な立場だと考えておられるようですが、相手はお仕事をくださるお客様と考えれば良いと思います。 あまりにも此方から要望を出し過ぎると、お取引が無くなる恐れもありますが、その辺りトピ主さんはどのようにお考えでしょうか?

トピ内ID:c5bfdf546e9f93a1

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それくらいのことで?

🙂
ゆかたん
あなたが業務委託先に合わせるべきでしょう。 >結果工程がタイトになり こちらが焦ってやり直したり、追加案件を処理したりすることになります。 こんなの、業務委託でなくてもよくあることです。

トピ内ID:2df37d7c73c5f9bd

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ん~

🙂
たんたか~ん
まあ、普通ですね 残念だけど。 私も業務委託契約6年してますが、委託元からしたらどうでも良い問題なのかと。 勝手に仕入れ金額、経費上げられたり、独自ルール作られたりありますから。 受け入れてます、私は。

トピ内ID:f0bd920ef1e751c0

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そうですね…

🙂
めいぷる
私も業務委託契約で在宅の仕事をしていますが、仕事をいただいている立場ですからね。 余程のことがなければ、基本的に「仰るとおりにいたします」というスタンスで仕事をしています。 決められた仕事を決められた期日までに仕上げるのが大前提ですし、その中でやり直しや追加などがあることもありますが、それでも仰せのままに、です。 もう10年以上、2社と契約をして仕事を請け負っていますが、委託元の社員も色んな人がいますし、事細かに報告を求める人もいれば、そこまで細かくなくていいという人もいますが、相手に合わせるのも仕事のうちですからね。 その人その人に合わせた仕事をしていたらそこで信頼関係も出来て、割のいい仕事を回してくれたりもしますしね。 まあ、担当が変われば今、トピ主さんが不満に思っていることが解消されるかも知れませんし、我慢ならないのであれば、他の会社を探せばいいのではありませんか。

トピ内ID:171a4c55d4c9d349

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よくあること

🙂
メルモ
本来、契約関係は対等であるべきだとは思うけど、実際には「契約を切られたら困るのはどちらか」で力関係は決まってしまいますよね。 業務委託契約の場合、一般的には、委託者(発注側)が「選ぶ立場」にあるから、優位に立っている場合が多いです。 それに、トピ主は「その委託業務だけ」をやっているけど、委託者から見ればその業務はプロジェクト全体のパーツでしかないから、そのことばかりに関わっていられないということも多いですよ。 そもそも大企業なら、組織が大きい分意思決定に時間がかかるということもあるだろうし、企業の規模を問わず、慣れていない業務だと全体スケジュールのクリティカルポイントが分かっていないというケースもあります。 まあ、他の人が言っているように、受託者側はある程度「ご無理ごもっとも」の精神でやるしかないんじゃないですか? なお、受託者側の能力が傑出している(代わりがいない)場合には、委託者(発注側)の方から頭を下げてくるケースもあります。 (超有名設計者とか、有名顧問弁護士だとか)

トピ内ID:703151737bb776f5

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完了報告に他者も巻き込む

🙂
言い逃れさせない方法
仕事としてパソコンで電子メールを使えるのが、仕事として1番管理しやすいですが、環境ありますか? (送信者や受信者や件名や本文やこれらの組み合わせて多数パターンで簡単に見やすく並べ替えや抽出できる) 完了報告を電子メールで行い、宛先としてTOに委託元窓口を指定するのはもちろんのこと、委託元社内で名刺交換した案件関係者を数人、CCに入れておくと良いですよ。 メールじゃなくて関係者が閲覧できる共用掲示板でも良いです。 完了報告の際に、次回ミーティングに限らず早く返答が必要なものは、件名に 「返信希望M月D日まで」 と付けて。 これは暴露やチクりではなく、ビジネスとして妥当で正当な報連相です。 1人にだけしか分からないやり方して、その1人が緊急自体で対応できないとか、そもそも報告したこと自体を認識できなかったりして真の顧客に迷惑がかかった時に 「じゃあ仕方ないね」 てことは、絶対に!ありませんから。 その意味で、相手が言い逃れする隙を与えないのもトピ主さんや私も含め、他の誰でも多様な場面で仕事のうちです。

トピ内ID:f56f5454d49304e1

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普通とは

🙂
バー
業務委託は1社との専属契約のようになる場合も多いので、お互いの認識が曖昧になる事は多いと思いますよ。 私は業務委託ではなく複数の企業と直接契約して、完全に独立している状態なので案件の取捨選択も可能ですし、関係性もトピ主さんの様な感じになった事もありません。 仮にトピ主さんの状況になっても、その担当者からの依頼を断る事も可能です。 業務委託の短所としては、トピ文の様な状況もあると思います。 もちろん業務委託の長所もあるので、全体を見てどうするか判断されると良いと思います。 他にも契約している企業があるなら、その会社は解除しても良いかもしれません。 会社員では無いので、普通を求めても意味はないです。

トピ内ID:24a5252432fba26a

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業務委託と下請

🙂
とおりすがり
>私と担当者間で完結しているならまだしも 客先に都度連絡するのも私です。 >委託元のミスや遅れ等は担当者名で連絡謝罪してほしいと要望し >私から客先の連絡には責任者として担当者名を添えるようにしている 業務委託について考え方がちょっと間違っていますのでそこを説明しますね。 業務委託は「業務の依頼全般」を指し、下請けは「元請けからさらに業務を請け負う再度の請負」を意味します。 例えば、建設会社Aが施主Bとの間で工事請負契約を結んだ その工事のうち塗装工事について塗装業者Cと下請契約を結んだ この場合請け負った工事の責任は建設会社Aにあります。 それに対してトピ主さんの場合は、 委託元Aとトピ主さんは業務委託契約を結んだ 委託元より依頼者Cの案件の依頼が来た この場合、委託元Aの下請ではなく業務委託なので成果物に対しての責任はトピ主さん。 委託元は委託業務の範囲や目的を明確に定義し、必要な情報や資源を委託先に提供することをする必要があります。 委託元にあるのはトピ主さんの監督責任。 で、トピ主さんが言ってるのは委託契約じゃないですね。 ちゃんと業務委託とはどういう形態かわかっていますか

トピ内ID:be588dc90dd69541

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