本文へ

サンタコンプレックス

レス3
(トピ主 0
🙂
話題
駄トピです。
毎年この季節になると思い出します。

私の家ではクリスマスイベントという物がありませんでした。
クリスマスプレゼントは月初めの誕生日にまとめられて、イブも当日もケーキもチキンもなし、普通の夕飯です。
食べさせて貰っておいて贅沢言うな、甘えるなと思われるかもしれませんが、小学校の頃の私はとにかく「サンタにプレゼントを貰う」ということに対する憧れがありました。
みんながサンタに何々貰った、と言い合っているのが羨ましくて仕方なくて、自分でプレゼントを買って自分で自分の枕元に置いた靴下に入れて、「サンタ来た‼︎」と自作自演したこともあります。余計に空しくなってしまいやめました。
もういい大人で、クリスマスケーキとチキンくらい自分で買えますが、未だにクリスマス向けのおもちゃコーナーなんかを見ると少し切なくなります。

読んで頂きありがとうございました。
寒い季節ですが、どなたも風邪など引かれないようお気をつけください。

トピ内ID:ce5c815d58a16de6

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数3

過去は変えられないからさ

🙂
むっちりもっちり
ご自分のお子さんでリベンジしてください あなたがしてほしかったことを ご自分のお子さんにしてあげてください そうすれば晴れますよ

トピ内ID:c2c50eb0d3ce6e59

...本文を表示

ホリデーコンプレックス(駄)

🙂
皿婆
在米45年の子なし主婦です。 11月半ばから新年まで、米国ではホリデーシーズンと言って、少なくとも3回(感謝祭、クリスマス、新年)の大きなお祝いがあります。感謝祭とクリスマスは、私の周りでは8人以上の家族・親戚・友人が集まるのが過半数。大晦日は友人たちと騒ぎ、元旦は家族と寝正月、フットボールの試合を見に友達と集まる、というのが定番です。とにかく、複数の人々の中にいることが一つのあるべき姿。 「おひとり様」なんてもってのほかです。 うちの夫はhomebody(うちにいるのが何より好きな人)です。私はそうでもないのですが、二人とも友達や家族は飛行機の距離でないといません。高速道路も空港もごった返すのが嫌いで、わざわざ移動することもしません。その結果、祝日はいつも二人でうちで過ごします。私が美味しい料理を作るくらいです。あとは近所の湖に散歩かなあ。 健康で、仲の良いパートナーがいて、暖かい家があって、食材が買えて、それこそ毎日感謝するべき要素が揃っていルのに、友達や親戚20人とベルギーやバルセロナやニューヨークで合流してパーティーなんてお客様の話を聞くと、自分の軸がぐらぐらします。 日本はもっと「おひとり様」が傷つかないようにできているような気がします。 さて、私は何を言いたいのでしょう?

トピ内ID:6fd59496d3497ea9

...本文を表示

飛行機コンプレックス

🙂
先のことはわからない
私の家庭は旅行をする習慣がなく、近場の親戚に行き来するだけでした。 飛行に乗ったこともなく、クラスの友達の飛行に乗って旅行に行った話が羨ましかったです。 初めてあこがれの飛行機に乗れたのは社会人になってからです。 今でも離陸の時の強烈な加速にびっくりしたことを覚えています。 あれから40年、仕事や旅行でもう1000回以上乗ったでしょうね。 未来は変えることができます。

トピ内ID:7764d4e7fa81fae4

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧