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虐待してきた母の老いと、消えない複雑な感情について

レス14
(トピ主 0
🙂
ひつじ
ひと
私は子供の頃から、母親からひどい虐待を受けて育ちました。 その影響で、これまでの人生で人間関係や自己肯定感など、多くのことで苦労し、人格の歪みのようなものとも長く向き合って生きてきました。 10年ほど前、母が癌を患いました。 そのとき、言葉では表せないほど複雑な感情が湧き上がりました。 心配する気持ち、同情する気持ち、でも同時に、あの頃に受けたことへの怒りや恨みも消えませんでした。 現在も母は生きていますが、ここ最近会うたびに「老いたな」と感じることが増えています。 実の母親なのですから、弱っていく姿を見ると当然悲しい気持ちはあります。 けれど一方で、過去にされたことがどうしても許せない自分もいます。 母を思いやる気持ちと、過去の傷が疼く気持ちが同時に存在していて、 自分の中でどう折り合いをつけていいのか分かりません。 同じような経験をされた方や、家族との関係に複雑な思いを抱えながら生きてこられた方、 どのように気持ちを整理してこられたのか、ご意見を伺えたら嬉しいです。

トピ内ID:ec483f9aa41cd214

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レス

レス数14

自分第一

041
アネモネ
経験はしてませんが。 客観的な感想です。 虐待は犯罪ですよ。 隣の家の子を虐待したら、逮捕です。 貴女の母は、犯罪者ですよ。 なぜ、許すのかわかりません。 癌になっても、関係ないですよ。 私は、虐待はされてませんが。 親が癌になっても、自分第一です。 旅行も、ライブも、我慢しませんね。 ましてや、虐待母なんて、母でないから。 知らないですよ。どうでもよい。 縁を切られたら? ご自分の楽しみが、第一でからね。 私は、たいした子育てしてないが、虐待はしてないけど。 私が癌になったからと、子供には、自分の楽しみ1番で、生きてほしい。 私は、海外旅行の間に、親が死んでも、仕方ないと思ってます。 我慢して面倒見て、愚痴を言うくらいなら。 最初から、しませんね。 世の中で、1番大事なのは、自分です。 親よりも子よりも。 いろいろ考えてないで、お友達と、お正月、楽しく過ごしてね。 自分ファースト。ですよ。

トピ内ID:d63bf0b220c51c0e

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まずは自分のケア

🙂
みっき
心の傷も、体の傷と同じだと考えて下さい。ちょっとした傷なら、特に何もしなくても治るかもしれませんが、例えば深く傷ついて血も流れている・・というようなレベルだとしたら、誰でも何らかの治療をうけるでしょう。 心も同様に傷がつくのですが、体と異なるのは、心の傷は封印することができるという点です。 深い傷を追っても、自分を守るため、なんとか生き延びるため等、その人なりの理由で心の傷を「無意識に」封印するのです。 すると、その傷は視界(記憶)から消えるので、過ぎたことだとやり過ごして生きることがでます。でも、体の傷同様、心の傷も手当てをしなければ血を流したまま、心の奥で助けを待っているものです。 トピ主さんも同様に、色々封印したままなのではと察します。でも、母の病気というきっかけにより、蓋をして閉じ込めていた傷が浮上し、痛みを伴って主張しているのが現状でしょう。 例え病人であり、また、親であっても、自分に苦痛を与えた人物を、心底からすんなり許したり、受け入れられる人はごく少数です。まずは、許せないと感じる自分を許し、理解してあげて下さい。 そして、自分の心は今もまだ癒えない傷を抱えて泣いていることに気づき、ケアをしてあげるべき時だと捉えてみて下さい。 本やネットなどで情報を得たり学習するのもいいし、メンタル方面の機関や、公共機関が安価な費用で提供しているサービスなど専門家にかかるのもいいでしょう。 自分の心の状態が改善すれば、今とは違うより楽な異なる視点で母のことを見ることができるようになるはずです。でも、今まずは自分を優先すべき時なのです。

トピ内ID:0b0723b8872d6cca

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トピ主さんの決断次第なのでは

🙂
ライムカレー
>家族との関係に複雑な思いを抱えながら生きてこられた方、 それはまあ「親に対して複雑な思いがないという人」のほうが、少ないんじゃないでしょうかね…みんな、大なり小なり、「あのことだけは…」とか、そういうのはあると思いますね…。 ただ、トピ主さんの場合は「ひどい虐待」だったということなので、病気のお母さんの面倒を見るかどうかについては、トピ主さんの決断次第だと思いますが。 ただ、70代になって、大きな病気をしているお母さんに対して、「あのころの虐待について謝ってほしい」とか、そういう方向性は、考えない方がいいのでは。 それよりも、「面倒は見られない」というふうに割り切ったほうがいいんじゃないか、と思いますけれど…。

トピ内ID:8f4abc1c3ad387af

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絶縁一択

🙂
みい
私も毒親育ちです。 子供のころは暴力、大きくなってからはさすがに暴力はありませんでしたが、単にやり返されたら負けるからです。 その代わり、心理的虐待はずっと続きました。私が楽しい思いをしたり、幸せになったりするのが、とにかく嫌で、相当に邪魔をされました。そして、やることなすこと、すべて否定。 耐えかねて、絶縁しました。親がいなくても、困ることなど一つもありません。 夫にも子供達にも会わせていません。直接報告もしていません。まあ、ほかの親族から聞いて知ってはいましたが。 うちの親も癌になりましたが、「あ、そう」としか思わず、会いにも行きませんでした。 葬式も行っていません。相続も放棄しました。 許す気もありません。 ただ、私にとって、無きものです。

トピ内ID:e6c96a5acc46e49b

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会わない

🙂
makamemo
暴力は振るわれていませんが、経済的搾取をされてきた者です。 親兄弟とは絶縁、あちらにも通達済みです。 気持ちを整理するためには、お母様と会わないことです。 今までの感情をまとめて考えるなら、現在の状況は必要ありません。 現在のお母様や環境を見て、新たに湧いてくる感情があります。それはむしろ、思考の妨げになります。 考えた結果、疎遠になるかもしれないし、手助けする方向にいくかもしれない。それはわかりません。 どちらであっても、一度世界を切り離さないと最終結論までたどり着けません。 それをお伝えしたくてレスしました。

トピ内ID:43dd6b7fb12eb5d3

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親の前からフェードアウトする

🙂
にゃん太
主様は、本当に心の優しい方なのでしょうね。尊敬いたします。 私も主様と同じような生い立ちでした。母の虐待ときょうだい差別、父の無関心により、家の中でひとり孤立し、性格が捻くれて根暗になり、学校で担任の先生や同級生にも虐められ、どこにも居場所がない子供でした。大人になってからも生きづらい人生だったと思います。ですから、主様の気持ちが痛いほどわかります。 子を虐待する親は、自身が精神的な問題を抱えていたり、心を病んでいることがほとんどです。 人をいたぶることで、自分の心のバランスを取っているのです。そのようなタイプの人間への同情や思いやりは、絶対に伝わりません。側にいると心を蝕まれ続け消耗する一方です。 心理学を学んで、このことを知ってから、私は、結婚後、実家とは疎遠にしました。親も後追いしてきません。いとも簡単なことでした。 Youtubeであるお坊さんの説法のチャンネルがあるのですが、毒親との向き合い方のお話がありました。それは、 「許さなくていい。そして静かに離れなさい。」 というものでした。 「過去の辛いことを何度も思い出して胸が苦しくなることは誰にも起こり、その感情自体は仕方がない。けれども、その人を許す必要はない。心の中から、その人の存在を消して締め出してしまいなさい。そのためには、物理的距離を置くこと、会ったり話したりしないことだ。」と説いておられました。 友人でもそうですが、人は、肉親であっても会わなくなると心理的な距離もだんだん離れてくるものです。 主様は、いまだに心のどこかに、親に愛されたいという渇望感や期待感が潜んでいるのだと思います。 親への執着がなくなれば、同情心や罪悪感もいずれ薄らいでいきます。 心の整理も折り合いもつけなくていいと思います。少しずつ物理的距離を置いていき、親の前からフェードアウトしてはいかがでしょうか。

トピ内ID:d125941342708e58

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もっと前から疎遠になれば良かった

🙂
あい
絶縁を勧めるレスがありますが、私はむしろ何故もっと昔に絶遠しなかったのか不思議です。 最近もちょくちょく会っているようですが、虐待されてきたにもかかわらず離れられない情みたいなものがあるのでしょうか? 他に兄弟はいますか? 一旦離れることは出来ますか? それでもトピ主さんは「会わなければいけない」会いに行くような気がしますが・・・ もはや心理的にコントロ-ルされている状態なのですね。 苦しいならメンタルクリニックで話を聞いてもらったらいかがですか?

トピ内ID:ca4be6e569fb8bd1

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グレーテルのかまど

🙂
ぎんねこ
実の両親には、そういう感覚は持っていなかったですが、義理の両親、特に姑には、グリム童話のヘンゼルとグレーテルのお話みたいに、魔法使いのおばあさんをかまどに突き落とすような思いがあったことはあります。 例えば、姑は晩年は骨粗鬆症でしたが、整形外科医や内科医が、ビタミンDを処方してもカルシウムを処方していないことは気が付いていました。肝心のカルシウムを出さなければ片手落ちでしたが、民間の良質なカルシウムがあることを知りながら、グレーテルのかまどのように、渡さなかったですね。 私自身、妊娠期間中、姑がやつてきて、ひどい暴言を吐き、体調を崩して、産婦人科医に帝王切開にされた経緯がありました。 次の子に恵まれず、出産もなかったことから、どこか恨んでいたんだと思います。 そりゃあ、トピ主の老いたおかあさんへの思いが、グレーテルのかまどにつながる気持ち、わかります。 親子であっても子供を不幸にしてきたんだから当然ですね。 グレーテルのかまどを実行するかどうかは、難しいけれど、大昔従姉妹が伯父たちに言っていたのは、「あんたらいうこと聞かんと年取ったら老人ホームに入れるよ」これを決め台詞にして、生きていかれてはどうかと思います。

トピ内ID:b898f43c80fdb2aa

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許せない気持ちを1番大事にする

🙂
らら
許せないのが本心だと思います。他は後付けの感情かな。 私は毒両親のもとで心を殺されながら生きてきました。絶縁しましたが、絶縁するまではね、毒の老いや孤独に同情したり罪悪感で苦しみました。 でも本当に可哀想なのは誰?幼い日々を奪われ、子供であることを許されず、終わりのない虐めを受けてきた、幼かった私、若かった私です。 それを実感して、自分の中で認め続けたら、本心に辿り着けました。“殺してやりたいほど憎い。” それでいいんですよ。当たり前です。あなたも許せなくて当然です。客観的に見た他人が言うのですから信じてほしい。 逆に、老いたからと優しくしたことを後悔する未来を考えたことありますか?例えば母親が死んだあと、なぜもっと絶縁するなり罵るなりしなかったのだろうと、自分の気持ちを優先しなかったことを後悔しませんか? 私は絶縁して結構経ちますが、「もっと早く逃げれば良かった」「自分の人生より毒を優先してしまった」その後悔がずっとあります。

トピ内ID:8b41fa796f42929d

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関わるなら距離を取りつつ対応してください

🙂
匿名
絶縁しました。 できるだけ苦しんで死んでくれ。と思っています。 けれど、それすらもういいんです。 それくらい「どうでもいい」「関わる気がない」ということです。 葬式も行きません。 死んだ連絡が来るかもわかりませんが。 トピ主さんは、まだ毒親に絡め捕られている状態ですね。 許さなくていいし、許す必要もありません。 そして、会話は成立しませんから、諦めてください。 絶縁しろと言うのは簡単ですが、できない人もいるでしょう。 しかし、他に書いている人もいますが「離れる」しか解決方法はありません。 毒母と同居で看取った友人に私が掛けた言葉は「ホッとしたよね」でした。 「もう何も起こらないからね」「ホッとしたね」と友人と言い合いました。

トピ内ID:1d92d34ddab05da4

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毒とはかかわらない

🙂
匿名1
毒親育ちです。教育、性的、経済的、心理的、ネグレクトすべての虐待を受けて育ちました。 20年以上絶縁しています。 小さくなっていく親を可哀想だと思うことに違和感を持っていました。 トピさんもおそらく、そうなのではと思います。親から愛情をかけて大切に育てられれば、老年の親をいたわる気持ちが出ます。私はそうではないので、この違和感はなんだろうと考えたことがあります。 そして、小さくなった親への思いは本来、幼いころから虐待を受けた私自身に向けるべきものと気づきました。 幼い頃に食べたかったもの、欲しかったものは余裕で手にすることはでき、こんなものを欲しくて食べたかったのねと感じたものです。しかし、幼かった私にそのままで良いと言ってくれる親は居ませんでした。 小さな10歳にも満たない子どもへの虐待、思春期で恋もしたかった私への虐待は大学へ入学するまで続きました。 風邪を引けば怒られ、体調が悪くても心配するどころか怒鳴られていました。 そのため、親ががんになろうと、病気になろうと関係ないのです。 私にとって、その時にやったほしかったこと、やりたかったことをしてもらっていないのに、なぜ、親にとっての"今、この時"を優先させるのでしょうか? 自分を大切にしていないと虐待親のように都合よくぞんざいに扱う輩からの餌食になりますよ。 虐待親は自分が生きやすくするために、小さな子どもを山車にして、子供のその時を踏みにじっても自分の生きやすさを優先させます。 私は親によって青春も恋愛もできなかったので今、この時を大切にしています。親の介護をするくらいなら、海外旅行、エステ、趣味、好きな仕事や恋に時間を使いたいですね。

トピ内ID:37bcc40c9018f8cd

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絶縁してます2

🙂
2回目
絶縁したのは心身に支障が生じたためです。20年ほど前に心療内科の先生には本当にお世話になりました。医師の面談は本来は高額であったはずなのですが、4年ほど支えていただきました。 当時はまだ、アダルトチルドレンという言葉すらあまり受け入れられず、女性は親から愛されていないと恋愛もその延長としての結婚もする資格がないと女性自身がこだわっていた時代でした。  その後、公認心理師のもとでカウンセリングを受けて今があります。  絶縁できていないのは毒親とは言えないからです。  また、とぴさん自身が子供の発達心理の段階で、周囲の善良な価値基準を持つ組織ではなく、女性が多い組織(非正規雇用の女性ならではのやりとりがなされる)のなかで生活していてうまくいかなかったのはこのためだと思います。  私は教育虐待も受けていたため、学歴はかなり高く、母親のような女性が多い組織はさけるようにとカウンセリングではアドバイスを受けていました。  ここで的を射る回答を受けても生まれてから現在までの親との感情のやりとり、物事の受け止め方、行動に至る決断などはおそらく周囲には異質に思えてしまうのでしょうね(異質性を認めない横並び意識の強い女性の多い組織だとなおさら)。  仕事、それに伴う人間関係、趣味、支え合うパートナー等が楽しければ、あれだけ嫌な思いをした親とは絶縁以外の選択肢が浮かばない。  50を超えて周囲から知性を尊重されて仕事をしています。男女問わず慕ってくれるので自分中心でいられる仕事や生活がとぴさんの周りにはないのではと思いました(だから、嫌な親との関係が居場所になっている)。  毒親であれば親を思いやる気持ちなんて生じません。閉塞的な関係から抜け出せなくなる前に行動を。

トピ内ID:37bcc40c9018f8cd

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会わないことかな

🙂
grape
母親は毒親、父は働かない借金まみれの男でした。両親は私が7歳の時に別居。 母親は別居後すぐ男を作り、その後も男がいなかったことはありませんでした。 そして夜は、小学生の私を家に残し毎晩男のもとへ。仕事など肝心なことは何一つ続かない母親でしたが、 「毎晩男のところへ行く」、という行為だけは365日必ず成し遂げていました。 性格はヒステリー。気分が安定しておらず、汚い言葉で威圧されました。 そんな子供時代を過ごしたにも関わらず、老いてきた親を見て同情の気持ちが湧いてきたり、面倒を見なかったら後悔すると思ったり、しかし昔のことが許せず憎らしくなったり、複雑極まりない心境でした。トピ主さんの気持ち痛いほどにわかります。 けれど、周りにいる正常な家庭で正常な親に育てられた人たちを見ると、意外にドライです。 愛情たっぷり育てられたはずなのに、「この前父が亡くなったのー!」「母、認知症で入院しているけど会っていない!」とあっけらかんとしています。 一方で私のように毒のある家庭で育ったり、子供時代十分な愛情が足りなかったような人は、自分の家族は勿論のこと、関係のない人のことまで異様に悲しんだり妙に情に流されたりしているように思います。これって何なのでしょうね? 一見優しい人に見えるのですが、何か違うなと思うようになりました。 ここまでされたのに、自分が親を突き放せない状態を、ドラマでよく出てくるDVされても別れられないカップルのように思え愕然としてしまいました。 自称心理カウンセラーとかに相談してしまい、「お母さんに自分の気持ちぶつけた方がいい」とか「しっかり話し合った方がいい」とか言われたこともありましたが、 毒親に対する対処はやっぱり会わないことだと思います。私は会わなくなって本当に楽になったし、愛着障害からの脱却への光が見えてきました。

トピ内ID:e1e133bce75ca26f

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自分の気持ちを大切に、不快になってまで母の世話をしなくてもい

🙂
ゆりこ
私は母には兄弟差別をされたように思います。長男である弟をとてもかわいがる。 私には、言葉の暴力というか、言葉で性格とかにダメ出しされてきたことは、今でも強く印象に残っています。いいこともしてもらったとは思いますが、私を下げる発言をされたことが、40.50年たっても忘れられません。私の人格を否定する発言に 私はとても自己肯定感が低い人間に育ったと思います。ちょっと何かあると自分は嫌われていると、まず思ってしまう自分がいます。50歳を過ぎても。 うちは母は5年の闘病の末、一昨年がんで亡くなりました。その間、病院に付き添ったことも4.5回くらいしかありませんでした。抗がん剤治療にも、なくなる2か月まえまで、自分で車を運転して行っていました。 なんか、ポーズ的に、1週間に1回ほど実家に顔をだしていました。 だから、母にされた嫌なことが頭からはなれないなら、積極的にお世話をしなくてもいいのでは。 私の場合は、私は、母が亡くなる7.8年前から、自分が母からされて嫌だったことを母に話ました。母から謝罪はなく、そんな昔のことを言われてもという感じでした。私的には、自分の気持ちを伝えることで少しはすっきりしました。

トピ内ID:06ea8e424828b88b

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