物事を勘違いしたまま、人に教えてしまった事、ありませんか?
直近では、オリエンタルラジオが流行り始めた時、「あっちゃんカッコイー」の合いの手を「兄ちゃん(あんちゃん)カッコイー」だと思いこみ、母に「"あんちゃん"っていうんだよ」と、嘘教えてしまいました。
何故か頭の中では、《藤森君→デンジャーな兄ちゃんをリスペクトする、ボーズ(だから殴られてもついて行く)》 という配役が決まっておりまして、尚更「アンチャン」だと思い込み。
そーいえば、思い出せる最古の「嘘教えてた」は、子供の頃友達に「コレ生きてるんだよ」とスライムを貰ったのでスッカリ騙されて、別の友達にも「スライムって生きてるんだよ」って教えちゃった事でしょうか。
勿論嘘つくつもりはなかったのですが、スライム生きてる説は何故かみんな信じ込み、クラス中に蔓延。とんだお騒がせ女になってしまいました。勿論先生に叱られました。
みなさんもそんなエピソード、ありますか?
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