初めて投稿する者です。よろしくお願いします。
私は現在37歳、20年くらい前、高校時代に出会った詩を探しています。出所はまったく覚えていません・・。
ただ手元に残しておきたくて、ノートに書き留めておいたことだけ覚えています。でもそのノートもうっかり処分したらしく、
もう一切手がかりがありません。覚えているのは、以下の通りです。
「ウイリー、もうひときれパイをおあがり。雨のニューヨーク・ブルックリンの一室。バラの壁紙・・・。」
確か老婆が、戦争に行ったまま帰ってこない孫ウイリーに語りかけるような内容です。(恐らく孫は戦死している)
作者は日本人女性か、もしくは海外のものを翻訳したものかもしれません。
タイトルもそのものずばり、「ウイリー、もうひときれパイをおあがり」だったような・・・。
この20年の間、何度も思い出しては調べるのですが一向に分かりません。
たったこれだけでは分かってもらえないかもしれませんが・・。
もしもご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします!
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