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海外での仕事について

レス19
(トピ主 0
041
midori
仕事
私は、これから就職活動を始めようとしている大学3年生女子(文系)です。 去年、1年間大学を休学して、オーストラリアに ワーキングホリデーに行っておりました。 そして、今年4月に帰国して、復学しました。 夏休みごろから本格的に就職活動をはじめる予定なのですが、 オーストラリアに滞在したために、いつか海外で働きたいと思うようになりました。 現在、海外(オーストラリアに限らず)でお仕事をされている方に質問なのですが、どういう経緯で海外で働くことになられたのか、教えていただけないでしょうか。 もちろん、大卒を卒業して、すぐ現地企業に採用されることは不可能だと思っております。 そこで、海外で(現地企業に限らず)働くにはどのような方法があるのでしょうか。人生の先輩方にアドバイスをいただけたら幸いです。 また、海外でお仕事をされている方は、現地に永住するご予定(希望)などありますでしょうか。 その他、海外でお仕事されるにあたり、日本と比べて良い点・悪い点なども教えていただけないでしょうか。 よろしくお願いします。

トピ内ID:6157854063

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レス数19

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レスがつかないようなので

041
hana
現地で働き収入を得るのでしたら、もちろんワーキングビザが必要です。どの国でも、自国労働者を守るため簡単ではないと思います。 トピ主さんはどのような分野で働くおつもりですか? 海外で採用してもらうか、日本の企業から海外派遣(駐在)ぐらいしか思いつきません。あとは、青年海外協力隊、NPOなど。現地採用といっても、今はネットで情報がはいりますから、応募して面接までこぎつけることです。ビザ申請にもお金がかかりますから、自国労働者にまさるスキルがないと難しいのでは?アメリカだと大学(院)を卒業したら1年は働いてもいいので、院へいき1年働く間にワーキングビザを用意してもらう手もあります。保証がありませんが。インターンでまず働き、オファーをもらう手もあります。 トピ主さんは、外資系にはいって海外とのやりとりのあるポジションを希望するのが手っ取り早いと思いますけれど。 日本と比べて良い点・悪い点は漠然としすぎています。私の場合は永住ではなかったので、国民年金を日本円の収入がないにもかかわらず任意で継続が辛かったです。他にも山ほど良い点・悪い点はありますが。

トピ内ID:2527695607

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海外で働いています。

041
Gatto
 日本から転勤しました~。その後 帰国命令が出ましたが そのまま居座り今は現地採用に切り替えてもらいました。そしてそのまま永住権も取りました。 今後ずっとこの国で暮らすかどうかわかりませんが、海外なのでいつ会社がどうなるかわからないし、または首になるかもしれないし。 そういった場合を考えると永住権は必須。これでどこでも働けるので.... 日本と比べて違うところ、リスクが大きい(リストラなど)。ただし、実力次第で 日本で働くよりも高年収が得られます。ちなみに私のいる国は 日本よりも休日が少ないです。これが一番嫌なところかな。だから有休はすべて使い切ります。あと上下関係があまりない。 特に年齢でどうのこうの、ってのはありません。男女の差別もないと思います。あれば 訴えられてしまうし... そんなところでしょうか。 

トピ内ID:5099869568

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留学後に就職しました

041
はりゅ
院から留学して卒業後にビザをサポートしてもらって米国の企業に就職しました。私は正規のビザを一年目からもらいましたが、カナダとアメリカでは、こちらの学校を卒業すると一年の就労ビザがもらえるのでこれで就活をしてその後正規のビザに切り替えてもらう人も多いです。ただトピ主さんは留学希望ではないとのことですが、参考まで。 私の先輩で東京の大学を卒業後すぐ米企業に採用され渡米した人もいますので、それも不可能ではないと思います(日本で面接、最終的にアメリカで採用決定)。 留学生が多く登録するのはCFNというところで(CFN、バイリンガルで検索して下さい)、英語圏での正規の学位を持っていなくても、日英バイリンガルであればトピ主さんのような経緯の人(在学中の短期語学留学、またはワーホリ)も多く英語圏で職を得ています。キャリア・フォーラムをのぞいてみることをお勧めします。 その他の質問ですが、私は永住希望です。一個人の意見ですが、日本と比べて良い所は初任給、実力主義で下っ端でも意見を言える所など。悪い所は研修が日本と違って手取り足取り教えてもらえなかった(即戦力主義)ことでしょうか。

トピ内ID:1616036411

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アメリカです。

🙂
花金
アメリカの大学を卒業し、プラクティカルトレーニングビザ(通称OPT)期間中に仕事をみつけ、切れる前に就労ビザ(H-1B)に切り替え、現在に至ります。 仕事上社員のビザや永住権申請の書類を取り扱ったり、弁護士と連絡を取り合ったりするのですが、現在アメリカで新規のH-1B申請は非常に難しくなってます。 今年も受付開始からたった1日で新規H-1Bの枠がうまってしまいました。よって来年4月(ビザ発給は2008年10月1日)まで新規のH-1B申請はできません。 この枠は大学卒と大学院卒で違います。 大学院卒のH-1Bは大学卒の場合より比較的取りやすいです。 文字数が限られているので詳しいことは書きませんが、アメリカで現地採用の道は厳しいということです。 トピ主さんが特別な技術の持ち主とかなら別ですが。 ちなみに私は雇用ベースの永住権申請中で、あと1年くらいで永住権が取れる予想です。 ちなみに雇用ベースの永住権申請には時間がかかります。 私は3年前に申請をはじめました。

トピ内ID:3607913374

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諦めず、アピールし続けよう

041
momo
 大学卒業後、専攻していた言語の国の国営企業に就職しました。 諦めずに、いろいろなひとに「いずれはあの国で働きたいんだー」と言って廻りました。語学の自習も、欠かさず毎日やっていました。  トピ主さん、外国の企業で働くこと、外国の日本企業で働くこと、今となれば代えがたくまたとない経験でした。でも、人生、長い目で見てください。ずっと外国にいるのがしんどくなり帰国することもあるし、病気のこと、結婚相手のこと…。10年を超える長期でいくのか、5年の中期で行くのか、2年程度の短期でいいのか、もう一度考えてみてください。 異国の孤独が身に沁みる様な日々もあります。  日本でも、外国でも、働いていくことは簡単なことではありません。 頑張って!  

トピ内ID:4256502102

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外資系から

041
max_tomato
私の場合は日本の外資系で働いて、本社勤務を希望してアメリカに移って、それから永住権を取得しました。実はこのパターンでアメリカに住む人はすごく多いと思います。労働ビザにしても、日本での実務経験もあり、さらに同じ会社内での移動なので会社もビザ申請は積極的です。 カリフォルニアで働いている実感は、ともかくストレスを感じないということでしょうか。 スーツも通勤地獄も出勤時間の制約もありません。年収も日本にいたときに比べて断然高いし、朝寝坊したときは家で仕事して午後から出勤もします。 週に1回は朝ゴルフをしてから出勤、週に3回は会社のジムのランニングマシンで走っているので日本にいたときに比べて健康になりました。 自分の同僚は昼間は会社の隣の無料のテニスコートでテニスをしています。 サッカーをしている連中もいますね。 こんな生活をしているので、もう日本では働けないでしょう。

トピ内ID:3319275982

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海外で生きるということ

041
Peg Bundy
私は、二年の契約で来て、転職を経て永住となったため、きっかけは、あまり参考にはなりませんが、海外での仕事ということなので。 外地で”生きる”ということは、短期滞在時には、考えなかった色々な現実的な要素を考慮する必要あると思います。 文化の違い以外にも、税制・物価・保険・給与体系・国籍・厚生など、実際に住んでみると、日本との大きな違いがあるので、事前に良く情報収集を。 どこの国でも、就職においては、自国民優先で、外国人雇用に当っては、それなりの理由が必要とされます。 とりあえずは、就職においては、必要なビザを取得し、日系企業から当るのが、手早いかもしれませんが、長くいること勧めません。  やはり現地企業を目指すべきと思います。

トピ内ID:2037639039

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インターンシップをきっかけに

必殺仕事人
ヨーロッパにある外資系企業で働いています。私も大学の時から漠然と海外で暮らしたいという夢があり、短期留学などもしましたがワーホリをする勇気もなく、卒業してから就職しました。数年経っても海外在住の夢が離れず、でも英語は話せたため留学ではなくインターンシップでヨーロッパに一年滞在しました。インターンシップ自体はあんまりよくなかったのですが、働くという経験から生活という面で労働という面でその国のことをよく知ることができました。 インターン中に現地の人材斡旋会社に自分の履歴書を登録し、晴れて現地で労働ビザを取得、労働と相成りました。国によってワークパーミットが比較的おりやすい国、殆ど不可能に近い国など色々なので色々リサーチしてみてくださいね。

トピ内ID:8008339041

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何が目的なのかによる

buraimono
貴方は具体的に何かつきたい仕事、もしくは磨き上げたいスキルはきまっていますか?もしあればそれに関した方面に強い国に応募するとかすればよいとおもいます。また豪州に戻りたければ、以前バイトで働かせてもらったところへ話をもちかけてもいいですね。 海外で生活したいという漠然とした望みならば私は30までは色々なワーキングホリデーの国へいって語学や生活事情を学ぶのをお勧めします。もちろんその中で貴方も何処にいっても通用する技術(会計、貿易など)を身につけていかねばなりません。私は5ヵ国住んで働いてみて米国に落ち着きましたが、もうこの国も15年いてさすがに飽きました。自分が貴方の年に戻って人生やり直せるなら一番最後の方法を選んだと思います。

トピ内ID:6218354956

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日本本社のアメリカ子会社

041
Eビザ
こんにちは。 私は、日本の学位も英文科から、で、日本の就業経験も秘書で、アメリカでしたい仕事もオフィスアシスタント、または秘書だったため、H1-bの申請基準を満たしていなかったので、申請できませんでした。 (できないことは無いのですが、ビザはおりない) でも、雇ってくれた会社(無給インターンからOPTを経て)の本社が日本の企業で、Eビザならいけるとの事で、E1ビザの申請となりました。専門家で無いので良く分かりませんが、私が弁護士から聞いた中では、EビザはH1ビザのように年間の発給数に上限がない&年間を通して申請できる。 ただし、Eビザは個人に対して発給されるという感覚よりも、会社を審査されて発給される(申請も会社が、「この子をEビザで働かせたいから申請します」というスタンスでの申請)ので、会社の全面的サポートが必要。 ということでした。 条件さえ合えば比較的発給は簡単にされるようです。私は申請から8日で学生ビザからEビザへの変更認可通知が届きました。 日本に親会社を持つアメリカの会社に就職するという道もあります、という例でした。

トピ内ID:4715163202

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アメリカで働いています

041
ねえねえ
ワタシは米国人のオットと結婚して永住権を取得し、米国(CA)に移住しました。 で、働き始めました。 最初は日系レストランのキャッシャーとフロント。 日本語・接客業経験者というスキル?が役に立つ事もありました。 でもアメリカ式に自分の頭を切り替える必要はありました。 今は米国の某企業に転職しています。 日本で培ったスキル(PC・インストラクターレベル)と日本語ネイティブであること(日本と取引が多い会社なので)を買われて、入社しました。 英語以外の特別な、高いスキルがあると有利です。 日本で働いている間に、世界で通用するスキルを得ましょう! あと、ネットで海外の求人情報も探せます。 ワタシは結婚前にその方法で仕事先を探し、飛行機に乗って面接に行き採用決定。でも、就労ビザがなかなか下りず、ポシャリました。 就労可能なビザの取得がまず必要です。 これが難しいんですよね~。 永住に関してですが、おそらく永住します。 こちらの企業(特にCA)は、気楽です。 通勤地獄も付き合いの飲み会も無い。 いいもんですよ。 がんばってね。 Good Luck!!

トピ内ID:1375900439

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海外在住15年目です

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gohan
20才で日本を出た時は専門学校を卒業して5ヶ月目でした。2年通った専門学校で得られた知識で海外、何処の国でも仕事をゲットできる可能性はあると自分に自信をもった若い精神のみで日本を出国。(あまりこの職種で海外で働いている者はいないので、同業者がみていると私が誰だかわかってしまうので職種は伏せさせて下さい)海外生活6日目にしてフルタイムで仕事を手に入れました。現地の言葉は挨拶程度できるほどでしたが仕事の腕,精度を認めてもらえたからだと思います。 その会社でワークビザをとってもらい、5年後には現地に永住することを決め今に至ります。 3年程は他の国にも行って働いていました。珍しいスキル、日本国内だけでなく海外でも役立つスキルを身につけていたからこそできることだと思います。 日本で仕事をしたのはアルバイト程度なので比べる事はできませんが、他人に干渉することがなく、自分の与えられた仕事をしていればきっちりと5時に帰宅でき自分の時間に余裕がある事が嬉しいです。仕事の後スキーにいけたりピクニック、ハイキングに行ける。夏のバカンスもきっちり3週間とれるなど。日本ではなかなか難しいことと思います

トピ内ID:5778890787

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就労ビザ取得がカギ

041
かなだ
海外で働くには、どの国でも就労ビザが必要です。 アメリカを考えると、新卒でない大卒でも、よほどのスキルがない限り現地企業に日本から就職はまず無理でしょう。私は経済学部卒でH1Bをとりましたが、そういう会社を見つけるのに3年かかりました。コネがあればそれが一番ですが。アメリカなら院→OPT→H1Bのスポンサーを探す、という感じでしょう(それでも現実問題厳しいです)。 アメリカの良い点:やる気があれば色々学べる、出世できる 悪い点:できなければ速攻クビもあり、成果がでなければ努力しても認めてもらえない 私はH1Bから永住権も考えましたが、アメリカに見切りを付けてカナダの永住権をとりました(スキルドワーカー)。 海外で働くには、その国に必要とされる特殊技術を身につけるのが一番です。その国の言語はできるのが最低条件であり、現地人と張り合うには根性/やる気/負けん気が必要です。 よくある広告にある海外インターンシップ程度の仕事では業者にお金ばっかりかかって、その後のビザはほとんど下りませんので気をつけたほうがいいと思います。

トピ内ID:7038246247

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今からアンテナを張って

コアラ
 私もオーストラリアに行ってそう思いました!オーストラリアは競争率が高く、残念ながら夢は叶わなかったのですが、その後他国に行き、バイト先から仕事のオファーをいただきました。企業から就労ビザを出してもらうには、企業がお金と手間をかけなければいけないので、日本から知らない人を採用するというのはめったにないと思います。インターンやワーホリを利用して自分の実力を見せてからだと可能性が高くなります。まずは海外就職に役立ちそうな仕事(海外で人材が不足している仕事、国や時代によっても変わります)を調べ、日本で就職し、キャリアを積んでおくといいと思います。  充分な学歴や職歴があれば自力で永住権を取得できる所もあります。永住権はワーホリが永遠に続く感覚で、国籍は日本のままです(市民権を取れば日本人ではなくなります)。そうすれば企業も採用にお金をかけなくてもよく、現地人と同じ扱いになるので就職は難しいことではありません。  常にアンテナを張っていればいい情報が見つかります。私も一旦諦めた夢ですが、周りに言っていたおかげでもう一度ワーホリに行こうと思い立ち、そこでチャンスを得ました。頑張ってください!

トピ内ID:1480698437

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なつかしいなあ

😀
社会人
15年前の自分から手紙をもらったような気分です。 私は大学在学中にカナダにワーキングホリデーで一年滞在し、いつかまたカナダで働くぞーと思いながら帰国。卒業してから2年ほど地元の中小会社で働きつつ、カナダの大学院に入る準備と手続きをしました。もちろん貯金も(笑)。カナダの大学院を終えてそのまま現地の企業に就職し、職場で知り合った人と結婚して永住しました。けっこうありがちなパターンかもしれないですね。 海外で仕事をするにあたり、日本と比べて良い点は、労使関係が非常に公平だという点でしょうか。たとえば上司には権限がありますが人間としては対等で、上司や会社に対する要望をきちんと聞いてもらえるシステムがあるという点。あとこれはカナダに限った点かもしれないですが、働く母親の権利がすごく整備されています。職場の雰囲気も子持ちに対して非常に理解があります。小町でたまに見かける「子供を理由に早退欠席する社員は社会人として失格」みたいなことをこの地で言ったら訴えられるでしょう。日本と比べて悪い点は、、、あまり思いつかないです。

トピ内ID:6782275946

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海外で仕事をするということ。

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パパス
豪州在住です。仕事も現地企業です。夫がオーストラリア人なのでこっちにきました。私が来たときはまだわたしは25歳でした。日本で勤務経験が3年しかありませんでした。海外で生活してこっちの人のように働くとは想像以上に大変ですよ。私はこねも友達も家族のいない異国で一人で仕事探しをし、ネットワークをつくり、自分の英語を伸ばす。。。今は毎日当たり前のようになっていますが、とっても大変です。日本に25年間すんだ日本人アクセントは2,3年住んだところで消えませんから。。。アジア人慣れしてないひとには差別されたこともあります。憧れだけじゃやっていけませんよ。こちらで責任をもってローカルの人と同じ給料をもらえるのは、その辺でバイトしている感覚とは違います。ワーホリの感覚はやめてください。まずは日本で経験を積むことをオススメします。絶対みられますから!

トピ内ID:2201191155

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駐在員として海外にいけるような就職先を探しては?

🐷
ケート
海外駐在の可能性がある会社に就職を探してはどうでしょうか? 私はアメリカ在住11年ですが、グリーンカードが取れるまでの間は安い給料でこき使われたなという思い出しかありませんし、今の仕事(日系企業の事務)も現地職員だとたかがしれた給料しか貰えないし、生活費(特に保険料等)とても高いです。ビザ申請の為の弁護士代もばかにならないし、私はアメリカ人と結婚しているのでこれから先ずっとこちらに住む事になりますが、無理に海外に住む意味はないと思いますよ。 駐在で3年くらい各地を回る生活の方が住宅手当・扶養手当なども充実しているのでそういう就職先を探す方がいいと思います。 あくまでも私の意見ですが、移民1世は苦労しますよ~。

トピ内ID:5021076092

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とにかく資格が有利

041
Lhouse
50歳まで留学経験なし、ひたすら医療関係でキャリアを積み、その間、結婚、子育てをしながら、有利な医療関係の学会認定資格、国際認定資格、望む国の認定資格を追加取得し、海外の募集をチェックし、応募、国際電話での英語による面接を 受けて、晴れて、海外で現地の公務員として採用されました。その国で不足しているとされる資格が年齢に関係なく有利です。50歳転職でも日本のように待遇が不利になりませんでした。ただし、Job offerだけでしたので、ワークビザの申請は自力で書類を作成して大使館に申請、相手が急いでいるという理由が認められ、約3週間くらいで取れました。日本で過酷な仕事をしてましたが今、海外で働いてみてこんな天国はないと思える毎日です。ちなみに英語は日常会話がやっとという程度です。年齢、語学力などどれをとってもイマイチの私が夢のような転職ができたのも”資格”と”熱意”です!英語を学ぶ環境は十分に整ってますのでこれから引き続き、頑張ります。

トピ内ID:1318214977

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アメリカです。

041
からす
オーストラリアとはちょっと違うかも知れません。 日本で大学卒業後こちらの大学に編入しました。日本で取った単位を出来るだけ利用して3年生(ジュニア)に編入し、2年間で大学卒業、経済的理由で大学院はあきらめ、インターンとして働いた現地企業で引き続きプラクティカル・トレーニングを2年。会社からグリーンカード申請、会社が買収によって消滅するまで10年働きました。その後別の会社に移り現在に至っています。 会社によって違うとは思いますが、良い所は:仕事とプライベートがきっちり分かれている。年齢性別国籍の差別無し。仕事上の対立を感情論に持ち込まない。残業ほぼ無し宿題あり。プロが揃っているから仕事の反応・対応が速いし安心できる。有給はきっちり取れる。 日本と比べてタフな点は:朝8時出勤がデフォ。毎年の給料交渉が結構タフ。常にポジティブでチャレンジしていく事を求められる(落ち込む人は評価が下がる)。かなりの学歴社会。日本以上に空気を読んでそつなく行動することが求められる。業績が上がらなければ即レイオフ。

トピ内ID:0411189407

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