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プライベート重視で就職先を考えてます

レス10
(トピ主 0
041
むー
仕事
私は今、大学3年生です。 そろそろ就職活動を始める時期で、今は企業研究などをしている段階です。 そういった業界研究や企業研究を進めていくうちに、私はどういうところで働けばいいのかがどんどんわからなくなってきています。 大学ではインテリアや建築を学んでいて、住宅に興味があるので、最初は住宅メーカーなんていいかな、と思っていました。しかし、詳しく知っていくうちに住宅メーカーで働く忙しさを知り、また基本土日出勤というのも知りました。 私は仕事はもちろんしっかりやりたいとは思っているのですが、仕事に生きがいを求めるよりも、自分の時間や趣味の時間を大切にしたい人間なのだとここ数年で自分でもわかってきました。なので、やはり土日休みの方がいいな、と思っています。 そう考えると住宅メーカーやそういう業種は難しいな、それなら土日休みの仕事がいいな、と思ってしまいます。 就職先を決める際に、こういった理由で決めてもいいものなのか、それが少し不安です。 こういう考えは改めた方がいいのでしょうか? 意見や体験談などぜひ聞かせてください。

トピ内ID:9011440364

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「志望理由」と「希望労働条件」を分けてね

041
ふぅ
土日休みたい、これはぜんぜんOKですよ。 ただ、これはあくまでも「エントリー企業を選ぶときの労働条件」であって、面接で言う志望理由にしちゃダメですよ~。

トピ内ID:2722450577

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それなら事務

🐱
蜜柑
事務なら土日休みです。 私は受付や販売員を経験してきましたが、やはり事務がいいです。やはり平日休みが基本なので、友達と休みが合わないし、旅行にもいけないし、年間休日もすくなかったです。 私もインテリア関係に興味がありますが、そちらは休みのプライベートに「お客」として店に行くようにして楽しんでいます。 事務なんて地味だし、つまらなそう…と新卒で事務職は避けていましたが、色々な仕事をしてきて事務が一番いいと感じています。

トピ内ID:0647793265

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インテリアメーカー勤務です。

nao
おっしゃるとおり、この業界で土日休める人は少数派です。 この業界に限らず、エンドユーザー相手に仕事をする人は土日も働いていますよね。 土日仕事をしている人というのは意外に多いものです。 私はその少数派の土日休み組ですが、土日休みの人は住宅に関わることはあまりできません。 私は就職活動時、とにかくインテリアの業界に入りたいというのが第一条件でした。 その希望は叶いましたが、就職してみると条件面がいかに大切か、ということがよくわかりました。 あくまで私の場合ですが、好きなことは趣味にとどめておいて、自分のライフスタイルにあった仕事がいいと思うようになりました。 私は結婚を予定している彼のいる地元に戻るために来年転職予定です。 インテリアも建築も大好きですが、今度は彼との生活も視野に入れて、業界を絞らずに転職活動をするつもりです。 ただ、こういったことがわかったのも、この業界に入ったからです。 興味があるなら、若くて自由なうちに飛び込んでみるのもいいと思います。 しんどかったら他に移ればいいのではないでしょうか。

トピ内ID:6904842348

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表向きの理由と、ホンネを使い分ける

041
中年OL
新卒の職活だと「やりたいこと」とか、大げさな志望理由を掲げないといけないみたいですが、一度社会に出てみると、ライフバランスのとれた職場が一番ということになります。 ところで、世間、とくに若い人は「やりたいこと」とか言いますけど、みんなそんなに熱血漢なのですか?普通に生きてはまずいのですか? 私、やりたいことなんか未だに考えたことないのですが、一種の責任感と経験だけで仕事してます。 職活というのは、表向きの理由とホンネを使い分けることが肝心です。

トピ内ID:9754328512

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本当にやりたいことなの?

のりこ。
プライベートの時間なんて平日でもOKでしょ。 なぜ、土日休日にこだわるのでしょうか? まぁ庶務的な仕事なら土日休みでもいいかもしれませんが 何のために大学4年間も学んだのか、考えてもいいと思います。

トピ内ID:0361602449

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私も悩みました。。。

💍
る-る27歳
今から5年前、私も色々考えました。 その結果、大学のレベルもそれなりだったので、バリバり働いて頑張ろうと思い、 とある金融機関の総合職として就職しました。 氷河期の当時としてはラッキーでした。 ところが毎日10時帰宅、出張もあり、営業ノルマもきつい、研修や通信教育も頻繁にあり、 土日はその宿題をやり、資格試験合格の勉強も。。。(私は土日休みでしたが) 疲れ果ててしまいました。 「結婚したらこの生活は無理だろうな~」とか 「このまま体壊して子供産めなくなっちゃうのかな」とか 「20代に恋もせず、一生ひとりなのかな~?」など 徐々に将来に不安が募ってきました。 結果、他の金融機関へ一般職として転職しました。 (氷河期を抜け、売り手市場で良かった~) 今は毎日6時には仕事が終わり、ヨガやジムに通い、 土日も友達と遊んだり、デートしたり。 充実した人間らしい生活をしています。 そして、時間があると勉強したくなるんですよね~ 前は義務でしかなかった資格取得への勉強が楽しいんです! こんな例もあるということで、参考にして下さいね!

トピ内ID:9242864420

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本音はともかく

041
転職経験者
面接の際には「プライベート重視」という姿勢はあまり出さないほうがよいいでしょう。 企業によっても異なるでしょうが、まだ社会のことも分かっていない段階ではじめから「仕事よりも私生活」という考えだと、はたして続くだろうかと考える採用担当は少なくありません。 新卒を一人採用するには莫大なコストがかかるのです。1年やそこらで第二新卒になられては大きな損失になってしまうのです。 考えて下さい。他の条件が同じで「入社したら必死で仕事に励みます」という人と「仕事は食べるための手段、自分の時間を大切にしたいと思います」という人がいたらどちらが採用されるでしょうか。 私も土日休みを条件に仕事を決めたので気持ちはわかります。しかし仕事は人生の時間の大部分を占めるのだから、まずは自分の興味のあることでなければ長く続けるのは難しいですよ。 だからまずは「こういうことがやりたい」というのを第一条件とし、その上で労働条件等も視野に入れたらよいと思います。たまになら土曜出社もOK位は考えないと。 せっかく関心のある分野があるのにあえて無関係の業界に入り「やはりあちらが良かった」ではもったいないですよ。

トピ内ID:4419465902

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参考になれば

041
アメ
面接での対応は別というのは、他の方がおっしゃっている通りだと思います。 周りをみてですが、好きなことを職業に選んだ人達は、そうでない人よりも努力や向上心を要します。働く時間も長いことが多いです。人によっては成功して高給を貰っています。 (私自身は研究職です。常に研究のことが頭の済みにチラつく状態です。土日は家事と買出しがメインです(笑)) プライベートを優先した人達は、そこそこの給料で、毎日の定時後・週末や友達関係が充実しています。趣味やスポーツなどを本格的にやっている人も多いですね。仕事に対する情熱なんかは語ったりしないです。 最近、両方の「いいとこどり」が希望の学生さんと接することが多いので、むーさんのように自分と向き合って考えることは、よいことではないかと思います。 就職活動がんばってください。

トピ内ID:3612395987

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ひとつの考え方として

🙂
zzz...
私は、仕事としてやってみたい業種がある程度わかっているなら、一度しっかり働いてみるべきだと思います。 業界研究をしていても、そこで働いている自分を研究することはできないのだから。 トピ主さんの考えもわかりますが、少々食わず嫌いにも感じるのです。 私自身、就活の時分には、会社員に向いていないと思ってました。 それがこんなに長く続けてるとは、と最近自分でもびっくりしてます。 今は、これまでのスキルを買われているので、いろいろ我がままを言って、プライベートな時間も作れるようになりました。 休日出勤も徹夜もしますが、少しでも時間があけばその分の休みを取り返します。 その時間を使って、第2の人生に向けて準備中です。 トピ主さんが働いてみたい業界を一度体験してから、自分なりのライフスタイルを模索しても遅くないと思います。 趣味のためにお金も貯めて。 我がままを言えるようにスキルも蓄えて。 仕事をしながら、広い視野を持って、業界全体を見渡して。 もうひとつ、「新卒」というのが就職において重要であることをお忘れずに。 残念ながら人生で一度きりなのですよ。

トピ内ID:6269975613

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土日休んでます

041
縞子
30代後半、既婚、インテリアデザインの仕事をしております。 経験を積み技術をもつ今なので、この条件で雇用してもらってます。(わがままが言えます) 独身の頃は土日休み無し、残業だらけの日々でした。 アシスタント時代は業務を覚えるのに必死、デザインを任されるようになるとプランに夢中で没頭してました。 忙しい日々でしたが時間を作って映画や旅行、習い事いろいろ楽しみましたよ。 当時やりくりしたからか、現在子育てと家事、仕事の毎日ですが自分の時間は作っています。 やりたい事が見つからない若い人が多い中、好きな世界(建築やインテリア)を見つけたトピ主さんはラッキーだと思います。仕事にするしないは本人の自由ですが。 空間に関わる仕事は自分の生活のステージの変化、年を重ねる事により、独身女性、主婦、シニアなどと共感できる対象が増えていき、それが仕事に波及していき面白いですよ。 家庭、子供をもち、好きな仕事に向かう日々は満たされていて、20代の頃がんばってくれた過去の自分に感謝しています。 トピ主さんの見つけた「やりたいこと」は、今の私からは宝石の原石のように思えます。

トピ内ID:1019775917

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