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気がついたのがもう、遅い?

レス5
(トピ主 3
😑
ちっち
ひと
私は小さい頃から、お年寄りに優しく、両親の愚痴の聞き役、学校では優等生、事業に失敗した両親を気使い、苦学して学校を出ました。
結婚も(両親に心配かけないように)、安定した職業の主人を選びました。
子どもに恵まれ、幸せと思っていたはずなのに、いつの間にか笑顔を忘れて病気がちになってしまった自分。

私が困ってる時、両親はいつも優しい声をかけてくれていただろうか?

病気になれば機嫌が悪くなる母。
苦学した事は、「親として恥ずかしいから人には言うな」、
「おまえが学校を出ても同級生と比べたらみっともない」と言う母。
「(何でも)ちっちが我慢してくれ。」と兄や妹は甘やかす父。

結婚してからは、何かと義理妹と比べ、
「老後は世話になるつもりは無いから、孫の面倒は見たくない。」と言う
義理両親。
「将来、義理両親の面倒をみるね。」と言った私に
「オレの両親はそんなだらしない両親じゃない!」
子育てのストレスで困って泣き出した私(その時は妊娠中で帯状疱疹)に
「じゃあ、どうすれば良いんだ!」と怒鳴り、私の首を絞めようとした主人。

続きます・・・

トピ内ID:9488092618

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続きです。

😑
ちっち トピ主
ある時、ふっと気が付きました。 今まで私は何が幸せと思っていたんだろう? はじめから 愛されていないし 愛してなかったのかも でも、 子どもは絶対に幸せになってほしいんです! そろそろ、両親と義理両親の老後の心配はありますが、 先ずは、主人との関係を何とかしなくてはならないと思いました。 離婚も考えましたが、経済状況や私の体力を考えると子どもたちが、 犠牲になるのは目に見えてます。 主人とは目も合わせれない、側にも寄りたくない、 食事の音にも嫌悪感があります。 主人は私に限らず、子どもたちに 嫌がられても平気で近づいて行きます。 冷たくすると、自分を犠牲にして相手に合わせようとしますが、 少し親切にすると急に世話をしてもらいたがります。 子どもにも迎合する事が多く、怒る時は気に入らない時です。 結婚は契約なんだ、契約期間中は夫婦は仲良くするものだ!と言います。 この状況から相手を尊敬し好きになる事は出来るでしょうか? 主人は、私が主人を好きになれば、何も不満はないようです。

トピ内ID:9488092618

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補足します

ちっち トピ主
レスが付かないので補足いたします。 分り難い文章で申し訳ございません。 私たちの結婚は、共依存だったと思ってます。 主人はそれが分ってないようで、私が無理をしていた頃が「とても幸せだった」と、その頃に戻りたいと願っています。 離婚したい気持ちを話した時はまるで信じられない様子で、「お前は幸せな振りをしていたのか!」と怒りました。 現在の主人は、まるでお母さんの気を引きたい子どものような行動をしています。 仮面をかぶっているのではなく、心から尊敬しあえる夫婦、信頼しあえる家族を築くのは、無理でしょうか? 私自身も成長しなくてはならない課題と思ってます。

トピ内ID:9488092618

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幸せの定義

041
空飛ぶ豚
自己完結しているように見えるからでしょうか? 非常にレスを付けにくいトピック内容です。 トピ主さんにとって、「幸せ」ってどんな状況解釈なのでしょうか? お子さんたちにとって「幸せ」ってどんな状態なのでしょうか? その姿がトピからは見えてこないんです。そこがトピ主さんにとっての悩みなのかもしれませんね。 厳しい言い方ですが、トピ主さんが書かれている「幸せ」へのパーツはすべて他者から与えられたものばかりです。 愛情表現が乏しい親子関係、そして夫婦関係なのかもしれませんが、それらのパーツをどのように(幸せに通じるように)解釈するのか、そこが今の悩みからの脱出のキーワードのように思えます。 早く幸せに通じる解釈方法に辿り着いてください。そしてトピ主さんが幸せになり、そしてようやくトピ主さんも他者(子供)に幸せを提供できるようになるのだと思います。 具体的なアドバイスにならなくて申し訳ありませんでした。

トピ内ID:2594391247

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気が付いてます

ちっち トピ主
>空飛ぶ豚さん 分りにくいトピック内容に対して、真摯なレスをありがとうございます。 私は子どもの頃から、『相手が喜べば、幸せをもらえる』と信じて頑張っていたように思うのです。 何年も方向違いの努力を一生懸命にしていたのですから、自分の幸せが手元に残らず、それだけですっかり疲れていました。 >厳しい言い方ですが、トピ主さんが書かれている「幸せ」へのパーツはすべて他者から与えられたものばかりです。 ご指摘の通り、私の人生は『頑張れば幸せをもらえる』と期待した結果だったのです。それにおぼろげながら、気が付きはじめ、現在は、子どもの頃から夢だった仕事にも挑戦し、目指すものがあります。私自身の人生を、ゆっくりながらも歩みはじめていますが、これから子どもたち(3人)を育て上げるまで十数年はあります。 主人は(子どもの自立は考えず)子どもの好きにさせる事で『幸せを与えている』そして『自分は幸せがもらえる』と無意識に行動しているので自分は正しいと信じて疑いませんが、一から説明して、子どもの為ではないと話すこともあります。

トピ内ID:9488092618

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幸せは

041
りりん
歩いてこない。だから歩いてゆくんだよ って古い歌がありますね。 その通りだと思いますよ。 私も人生を振り返れば・・・といってもたかが(?)アラウンド30ですが(笑) 結構踏み外したり嫌なこともあり、人間不信にもなりました。 でもそれを不幸な過去にしたくない。 これからの幸せの糧にしていきます。 毎日ご飯が食べられるというほんの小さな幸せを『幸せ』と感謝し 人を真剣に愛し、弱い自分に向き合います。 でもそれは、人に媚びて受け入れてもらうこととは違います。 ちゃんと同じ目線で相手に向き合わないと 自分にも相手にもマイナスです。 トピ主さんも旦那さんも、人の顔色を伺うことで 刹那的な安心感を得てきたのかなと思います。 トピ主さんが道を選択して、それを後悔する間もないくらいガムシャラに生きて、充実させていくものだと思いますよ。現状維持にしろ離婚にしろ、です。 人の人生に『~できてたら』『~だったなら』という言葉は虚しいと思います。 幸せは気付いて築いていくものだと思いますから。 人の顔色ではなく自分自身を見つめてください。

トピ内ID:2145675223

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