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輸入衣料品の洗濯方法ラベルについて

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ゆう
話題
海外で製造され、日本に輸入された服をいくつか持っているのですが、そのような服には洗濯の方法を指示するラベルが元の国のものと、日本でつけられたものと2つ付いている場合があります。その方法が現地版と日本版で異なることがあるのです。アメリカ製のTシャツは現地版では40度で洗濯機使用となっているのに、日本語版では30度手洗いとなっています。イタリア製の少し高めの服も似たような感じで現地版では明らかに洗濯機使用可なのに日本版ラベルにはドライクリーニングのみで洗濯機マークにバツが付いていたり。これはどういうことなのでしょうか。日本の洗濯機が外国のものより激しくかき混ぜるから痛みやすいとか、洗剤がきついとか、水質が違うとか理由があるのか、(印象としてはむしろ逆のような気もするのですが)単にいい加減にラベルをつけているのか。そのような服を外国に持っていったら洗い方を変えなければいけないのだろうか、とか、考え始めたら夜も眠れません。というか、まじめにラベルの指示に従うのが馬鹿らしくなることもあるのですが、どなたか納得のいく答えをご存知の方いらっしゃるでしょうか。

トピ内ID:0146742019

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いろいろ

ノーマ
ダウンのベストでも、本国ラベルではmachine washableで、日本語ラベルではドライになっていたりしますよね。 そういう時、うちは洗濯機で洗います。大事なもの以外は。

トピ内ID:2581710487

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JISにしたがった方が良いです。

🐱
孝子
海外のブランドの衣料品は、ISO(国際標準化機構)の定めた表示方式になっているのが多いのですが、 日本では、独自の形式であるJISがあるので、それで表示したあるのですね。 海外の衣料品の場合、特にヨーロッパの場合はブランド品も多いので、日本の輸入業者がISOの表示 よりも、きつめに設定しているんですよね。高級品も少なくないですから、ISOの表示のまま、洗濯 などしてクレームがきたら困ると言う事があるんですよ。実際、海外の衣料品は、日本人が通常考えて いる以上に洗濯で収縮したり、色落ちも結構強く出ますね。 実際、私もヨーロッパのさる高級ブランドのバスタオルを買った際、コットン100%であるにもかか わらず、JIS表示でドライクリーニング表示だったので、コットン100%のバスタオルでドライク リーニングなんて。。と思ってしまい、JIS表示を無視して洗濯したところ、もうびっくりするくら い色落ちしました。ボルドーカラーのバスタオルだったのですけど、洗濯機の中の水が真っ赤。こんな に色落ちするものなんだってびっくりした経験があります。

トピ内ID:7413503118

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なるほど

ゆう
ご回答ありがとうございます。孝子さん、ISOとJASの違いがあるのですね。納得です。でもまあTシャツくらいは洗濯機でまわしてもいいかなと思うので、少し古くなってきてからはそうすることが多いです。ノーマさんも臨機応変と言うことでしょうか。 日本製のもので、白の綿のシャツなのに(しかも安物)、「色落ちしないように漂白剤、蛍光剤入りの洗剤を避けてください。」とかアイロンは中温あて布でとか指示されているのがあり、同じデザインで色物と同じラベルをつけてるのか、日本のラベル付けは結構いい加減なのじゃないかとか思っていました。あるいは日本はちょっと神経質すぎるか。外国では、アイロンかけのあて布という概念はないようですね。外国製のもので、あて布マークは見たことありません。

トピ内ID:1490581698

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