お通夜に間に合わない時にその夜に弔問を受ける時間(伺う時間)は二種類ありますが
1遅くてもお通夜が終わってからその夜しばらくの間まで(親族の心情や身体を考慮して夜中までは行かない)
2弔意を表してとにかく何時でも普段着でも駆け付ける(亡くなった方への意味あいなので夜中でも駆け付ける)
近親者の場合は除いて一般の参列者の場合としての事です。どちらもわかります。ただ地方により違ってきます。長い間の風習ですからどちらも否定できません。一般的な様子を「どの地域」かと言う程度で教えていただけますでしょうか。
トピ内ID:5962609695