30代独身女性です。
毎晩、寝る前に飲食をする癖がついてしまいました。4年程前からです。
家族と夕食の席に着いても味見程度しか食べず、23時頃から自室で仕事や家事から解放されてゆったりと飲食することが、
ストレス解消の一つになっていました。
ビールや缶チューハイなどから始まり、ワインや焼酎をほろ酔いを通り越すほど飲んでしまいます。
その日の夕食の残りのサラダやおかず、スナック菓子などを満腹になるまで食べてしまいます。
深夜の暴飲暴食のわりには、健康診断の結果に異常はなく、体型も体脂肪も普通です。
が、異常が出てからでは遅いですし、年齢とともに肝臓の負担が心配なのでやめたいです。
一番悩んでいることは、飲酒しないとぐっすり眠れないということです。
医学的には、酔いが醒めてから眠りについたほうが熟睡できると言われていますが、
私の場合は休肝日には何度も目が覚めてしまい眠りが浅く、眠った気がしません。
休肝日は月に0~2日程度です。
気持ち悪くなるほどは飲みませんが、記憶が曖昧になることも珍しくありません。
会社で嫌な事があると「今夜はシャンパン開けてやるぅ!それまで頑張ろ!」と考えます。
休日に朝から飲み始めることはありませんが、昼食時にほろ酔い程度に飲んだり夕方から飲み始めたりすることはあります。
飲めないからといって、イライラすることはありません。
こんな私はアルコール依存症でしょうか?
また、眠りが浅くても我慢して徐々に飲酒の回数や量を減らしていけば、
飲酒しなくても熟睡できるようになるのでしょうか?
皆様のご意見や体験談などを頂けたらありがたいです。
宜しくお願い致します。
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