子供の時も、風邪で熱があるから遊ばないで帰宅する事を話しても
家で勉強するんだと勝手に思われて色々言われたりした事がありました。
そういう人に限って、自分が受験に失敗すると、喋ってもくれなくなってました。
でも、本当の私はとてものんびり屋。親や教師が心配する程、競争心などが無く
人と比較する気持ちも何故か無かったのです。
その分ひとにはマイペースに映り、それが誤解を生むのかもしれませんが。
大人になっても同じ様な状況が。
すぐに抜けがけとか、色々思われて競争される場面が。それもただの習い事においても。
勿論人(相手)によりますが、驚きます。
やはり受験戦争?みたいなものを経験した世代は、何でも競う癖みたいなものが身についてしまってる
のでしょうか?それとも人間の本能でしょうか?
競って無い事を証明したいとか誤解を解きたいとか思ってしまうんです。それで疲れてしまって・・・
そこまでする必要は無いでしょうか?でも子供時代の件がトラウマで。
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