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死ぬことが怖くてしょうがありません。

レス33
(トピ主 1
🐱
心配ウシ
ヘルス
 はじめて投稿します。    私は幼いころから「死」に関係するものが怖くてしょうがありません。特に「火葬」については、ふっと頭をよぎっただけでも不安になってしまい、日常の生活に支障が出るといっても過言ではないくらいに、何もできなくなってします。    私がそんなときに考えるのは、「肉体の死≠精神の死」なのではないかという事です。つまり、肉体が生命反応を終えたとしても、精神(意識)だけはまだ肉体内に留まり続けているのではないかと考えてしまうのです。 もし、そうであるならば、指一本動かすことが出来ないのに、意識ははっきりしていて痛みや熱などは感じてしまう。生きながらにして焼かれている・・・私が「火葬」に抱く恐怖はこのような考えから来ているのです。  私はまだ30代前半で、これまでは幸いながら大きな病気や事故にあったことはありません。しかし、いつか死ぬことがわかっている以上、この恐怖が常に私につきまとっているのです。  私の考えは、間違っているかもしれない、でも間違っていないのかもしれない。答えはすでに亡くなった方に聞くしか得られないために、この先自分が体験するまで、一生悩み続けなければいけない。  正直、私は疲れてしまいました。精神論ではなく、科学的な答えが欲しいのです。  例えば、肉体が生命活動を終えるときには、脳からドーパミンのような脳内麻薬が分泌されて、苦痛から開放されるのだとか、そういった少しでも安心できる情報が欲しいのです。    皆様、どんな情報でもよいので教えていただけないでしょうか。  よろしくお願いします。  わかりにくい文章ですみません。最後まで読んでいただきありがとうございました。

トピ内ID:8122752198

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このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

土葬をお勧めします

041
輪廻
焼かれるのが嫌なら土葬がいいんじゃないかな? 世界的に火葬を行う国は少ないですから。 死んだら生まれる前の状態に戻るだけです。

トピ内ID:2953807340

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そんなに心配しなくても大丈夫よ~

🐤
じんちゃん
こんにちは。 私は30代後半です。そんなに怖がらなくても大丈夫ですよ。 私は別に特別な力があるわけじゃないんですけど 今までにいろいろ信じがたい体験をしてます。 一時期 死ぬことが怖いとおもったこともありますが、 いままで なくなった方々が 一時的に会いに来てくれた時(と自分では思ってますが もちろん 残念ながら見えません。。。) みんな 凄い幸せそうだったし そういうイメージが自分の周りに広がるというか。。。  信教心が特に強いわけでもありませんが ご先祖様を大切にすると自分に帰ってくると信じてるので どうしても 死ぬことが怖いのであれが ぜひ ご先祖様のご供養、お墓の掃除、仏壇の掃除など しっかりなさってください。お迎えが来た時 ご先祖様が無事導いてくれます。

トピ内ID:2936045713

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科学的な答えではありませんが

ぷりん
私が思った事を書いてみます。宗教も何もわかりません。 私も幼い頃から、死が怖くて怖くて仕方ありませんでした。 心配ウシさんは、身近な方が亡くなった事がありますか? 私は何年か前に、父が亡くなりました。 看取りました。 亡くなった瞬間、父の体から魂が離れた、のだと感じました。 ここにはもういない、と。 体と魂は別だと思います。 火葬は体だけ、今までありがとう、の思いを込めて行われる儀式なのかと思います。その頃、魂はもう旅に出でいるのだと思います。だから、熱いも痛いも感じないのでは無いかと。 全然答えになっていなくてすみません。 ただ、私が感じた事です。だから、熱くないと思います。

トピ内ID:5928746955

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ちゃんとしたソースはしめせませんが

🐤
ぐみきゃん
人は死ぬ瞬間、何グラムか軽くなるんだそうです。 魂が遺体から抜け出してその分軽くなったのでは?と言う話でした。 だとしたら、遺体は抜け殻みたいなものですから、焼かれても何も感じないのではないでしょうか。

トピ内ID:0070632876

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的外れだったらごめんなさい。

🐤
いんこ
死んだその時感じるかもの、痛みや熱が怖い。 私も思ってました、小学生の頃。 でも今は、私が死んでも、 何もこの世は変わらない事が、怖い。 自分のいない世界って何・・・? でも、トピ主さんはこんなお話を求めてはいませんね。 ではもう少し即物的に。 トピ主さんは、全身麻酔の経験、あります? ワタクシ、以前全麻手術を受けたのですが、 まぁその麻酔の威力のモノスゴイこと!!! 「眠るようなものだ」と安易に考えてたのですが、全然別物。 人間って、眠っていてもまだ「意識」や「時間感覚」、 「体感」が残ってるものなんですね。 ところが全身麻酔には、それが全く無かった。 私の最後の記憶は先生の「麻酔します~」 次の記憶は「(手術)お疲れ様~」でしたよ。 え。処置が済んだんじゃないの?手術済んだ??? つか、私、今まばたきしただけですけど!? ・・みたいな。あれ、時間泥棒ですよ、マジで。 たかだか薬で、あそこまで存在が消えちゃうカラダですから、 死んだらそれこそもうなーんにもナシ、だと私は思います。 それ違うから!と思われたら、ゴメンナサイ。

トピ内ID:9932888471

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だいじょうぶですよ

🐤
むむ
大丈夫ですよ。 肉体が生命活動を終えているということは五感も停止しているわけです。 五感が機能していないということは、焼かれても痛くもかゆくもありませんよ。 指一本動かせないのに、痛みを感じるわけないでしょう。 指一本動かせないのに、痛みを感じるなら、それは寝ている状態です。 私もまだ死んだことがないのでよくわかりませんが、 焼かれている状態を「あ~、焼かれてるな、私」って上から客観的には 見れると思うのですが、痛い、熱いとは思わないと思いますよ。 生きながら焼かれるって中世の魔女狩りみたいなイメージですね。 そんなに心配なら、亡くなるときにお医者さまにお願いすればいかがでしょう。 「焼かれて痛かったり熱かったりすると嫌なので、私が亡くなったら 全身麻酔をたくさん打っといて下さい」ってね。 少しは恐怖心が和らいだでしょうか・・・・・? 私は30代半ばですが、早くに母が亡くなったので、私が死んだら母に会えると思うと楽しみですよ。

トピ内ID:1726091667

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死生観

😠
おやおや
 私は、幼い頃、祖父の死に巡り会いました。同居していたのですが、昨夜は元気にお酒を飲んでいたのに、次の日の冬の寒い朝、台所で無くなっていました。幼くて、死というのが受け入れられませんでした。その後も、大家族の中で何人かの死に出会いました。  私は宗教というものには属していませんが、トピ主さんのように「肉体の死≠精神の死」と思っています。しかし、精神は肉体に止まるのではなく、天国に行くのだと思います。非科学的なことですが、動かなくなった自分を見ながら、天国に昇っていくのだと。  でも、「肉体の死=精神の死」と思ったこともあります。そうすると自分の中で納得できないのです。全身麻酔で手術して、醒めたときの感覚。ひょっとして、気がついたら手術が失敗して、肉体に戻れない「思い」だけの世界。それがあるんだと、何となく信じています。  死って不思議ですよね、誰にでも訪れること、そして、死んだ人間にとっては、地球も止まるのではないかと思えるのですが、地球は回り続けるのです。  それでも怖いようなら、健全な宗教は、精神的安息に繋がると思いますが。科学では「肉体の死=精神の死」でしかないでしょう。

トピ内ID:1215679026

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私もこわいです。

🙂
ももこ
私も、考える度にこわいです。 ほおじろえいいちさんという方の本に、肉体はエネルギーだから、 49日くらいまで、指先から電磁波?みたいなエネルギーが出ていると書いてあって、ちょっとホッとしましたが、その後どうなるんだろう? と考えると怖いです。 でも、もしかしたら、歳をとるにつれて怖くなくなるのかなって思っているのですが・・。

トピ内ID:1305222684

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ご安心を

041
えっと…
心配せずとも、死んだ後は痛みや辛さを感じることは出来ないので安心してください。 燃やされて「熱い!痛い!」と感じる(脳が機能する)ためには、酸素を含め大量の栄養素(物質)が必要です。 「死」とは脳への全ての物質の供給が止まることを意味しています… それでは「精神」「霊」の存在があると過程して考えてみましょう。 その「精神」とやらに痛覚はあるのでしょうか? その「精神」は何という物質で出来ていて、どうやったら火葬場で燃やせるのでしょうか? 多分一般的な知識だと「燃やせない」が正しいんじゃないでしょうか。「精神」「霊」なので。 気体なら「熱っ!」って印象ですが、「物質」ではなく「精神」ですよっ。 何らかの「物質」であれば、どこかの誰かが捕まえて今頃は研究され尽くしてるでしょうね。 だから、火の中でも大丈夫じゃないですか。超ラッキーです。 上記を読み「何言ってるんだコイツ…」と、一笑して肩の荷を降ろしてください。

トピ内ID:3041235421

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これでよいかな?

041
はな
科学的な答えではありませんがお許し下さい。というか、これはやはり科学では答えられない領域なのです。人が亡くなった時、それを理解して速やかに肉体から抜け出る人(霊体)と、自分が死んだことを理解しておらず、肉体が生命活動を停止しているのに、そのまま肉体内に霊体がとどまっている方がいます。後者の場合は、やはり火葬の場合など辛いそうですよ。また、自分が脳死した場合に臓器移植の意思を示したドナー登録をいうものがありますが、これも、移植の際はかなり痛いんだそうです。要は、まだ魂が身体に残ってますのでね。痛みはちゃんとあるんです。 人の死亡率は100%ですので、少なくとも火葬の問題はクリアしておきたいものですね。ま、人は必ず亡くなるけれど、それはこの世での寿命が終わったというだけのこと。魂は故郷(あの世)に必ず帰ります。「あの世なんてないんだ!私はまだこの世に生きていたい!!」という肉体への執着がなければ、すんなり霊界に行けるし、魂という意識まで一緒に焼かれて熱い、痛い、なんてことはありませんよ。

トピ内ID:6285906842

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三途の川と花畑

041
その筋のもの
三途の川 ご存じですか?それを渡ればあの世へ行く。 渡ろうとして誰かに呼び止められたら気がつき 死なずにすんだ、という。 急激な血圧低下で心臓マッサージをしたような 臨死体験をした人が同じようなことを言います。 花畑の中にいて誰かに呼び戻されたとも言います。 私は数人から上記の話を聞きました。 脳内には以上のような臨死体験同様の経験を感じる場所があります。 肉体から離れ自分で自分を見下ろすような 浮遊体験を感じる場所もあり、 その部分を刺激すると同じ体験ができます。 海外の報告をNHKが報道していました。 死ぬときはこの部分が刺激されるのではないかと。 三途の川を渡る前、笠をかぶる船頭さんがいた、とか 言われる方もいます。 日本の原風景、心の中にある静かで穏やかな風景です。 西洋で死に神が来ると言われたらそれを見るかもしれません。 火葬でも、骨が残るように上手に焼いてくれます。 薬物常習の方は残りません。 残った骨を誰かが拾って骨壺にいれてくれる。 死んだ者と生きた者が会話する お葬式とは火葬を含めその為にあると思っています。

トピ内ID:1984996325

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脳内物質出るらしいですよ

041
同世代です
私も昔、そういう事をよく考えた時期がありました。 何かの本かTVかで見たのですが…死ぬ程の極限状態では、ランナーズハイのような苦しさを紛らわせる物質が出るらしいです。 それと潜在意識の中での死後のイメージ(日本人は三途の川、西洋人は天使と花畑、そして身近で亡くなった人の姿など)が映像となって見え、穏やかな精神状態になれるとも聞いた事があります。 私は自分が死ぬ事よりも、自分の大切な人が死ぬ事の方が怖いです。 …そして、生きているという事はかけがえのない事だけれど、時には、死ぬ事よりも苦悩に溢れていると思う事もあります。 トピ主さんはそういう風に思った事はありませんか?? なかったとしたら、今まで何不自由のない恵まれた人生を送って来られたのでしょうね。 いずれそう思う時が来るかもしれないし、来ないで人生を終えるかもしれない。 …ともかくトピ主さんなりの答が見つかるといいですね。

トピ内ID:5656649757

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全身麻酔派(?)

041
パセリ
私もある時全身麻酔の手術をして、事前には「とても深い眠り」程度に思ってたのですが。これって眠るのと全然違う体験なのですよね、いんこさんが書いてらっしゃる様に。意識の無い間の時間の長さがゼロ。手術前の次の瞬間が手術後の瞬間と繋がっていました。あ、あれで目が覚めなかったら、あれが死だったんだ。なんだ……と。その前に比べたらずっと死が怖くなくなりました。 この話を友人にしたら、彼女のお母様も同じ事おっしゃっていたそうです。 お聞きになりたい事とは少しずれているのかもですが…少しでもご参考になれば。

トピ内ID:8563288733

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死ぬまでがコワイ

はれ
科学的な知識は全くありませんが、私が死に対するイメージはもっと明るいかな。むしろ生きている時に感じる痛みとか苦しみのほうがよっぽど怖いです。死んでしまえば痛みも何も無いと思っているので。 例えば今思っていること、これは脳が働いて考えることができるわけで、脳の働きが止まってしまえば何も考えることができないですよね? 脳のことについていろいろと調べてみれば、少しでも安心できる情報が手にはいると思いますよ。 勝手な妄想ですが私は死んだあと、あの世があると思っています。 どこかのお坊さんの話では、あの世では憎しみも怒りもないのだとか。 そんな世界、いいな~と思いました。

トピ内ID:2602762928

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この本は?!

041
so
飯田史彦氏の本で、 『生きがいの創造』とか読んでみては? 沢山の本を出されていてシリーズ化していますし 図書館などでスグに手に入ると思いますよ~ 私は何度も死にそうになり生還していますが これらを読んで精神的に死ぬのが怖くなくなり 楽になりました。

トピ内ID:7727206832

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もし本が好きなら…

041
プチ
ここで自分の言葉でうまく語れそうにないので、自分にとってはバイブルとも思える本をご紹介させていただきます。私も昔死ぬことがとても怖くてたまりませんでした。でも飯田史彦先生という方の『生きがいの創造』という本を読んでから死に対して、それから生きることに対しても考え方が変わり、3年前に父が他界した時も死に目に遭いながら受け入れることができました。(まだ正直辛いので、受け入れは半分ほどかもしれませんが…)また自分が死ぬことに対して恐怖を抱きながら過ごす時間に使うエネルギーを、生きる時間のために使えるようになりました。科学的・宗教的な立場で書かれた本ではありませんのでお望みの答えがあるか分かりませんが、死の瞬間の事(状況?感覚?)は沢山書かれています。恐怖の感覚は自分にしか分からないので、少しでもトピ主さんの恐怖感が和らぎますように…と思います。

トピ内ID:4433871424

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私も死ぬまでが怖い

041
桜前線
先日、高齢の母を見送りました。 亡くなる前までは眠っているときも苦しそうな表情でしたが 亡くなったとたんに安らかな顔に変わりました。 病の苦しみもありますが 生きていく上でのすべての苦しみから解放されたのかもしれません。 しいて言えば子どもの寝顔のような表情です。 神や仏を信じていませんし、科学的な知識もありませんのでよくわかりませんが 桃源郷といわれるようなところに旅立った、子供のように楽しくしてると思っています。 私は死ぬことは怖くないですが、それまでの病いの苦しみはやはり怖いのです。 多くの高齢者の方々はこんな風に思っているのではないでしょうか。 生まれたからにはいつか必ず死は訪れます。 とぴ主さんも、高齢者といわれる年齢まで充実した毎日を過ごしてください。 そうすれば死を自然に受けられるようになると思います。

トピ内ID:7012786622

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生 と 死 は同時に存在し得ないから

大丈夫ですよ。 生きている以上、「死は存在しません」 そして 死んでしまえば、「意識は存在しません」 ゆえに、何も怖いことはありません。

トピ内ID:9815037786

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怖くても死ぬ

041
runba
私も18歳~23歳ぐらいまでは死ぬのが 怖くて怖くて、死ぬってことは目を開く こともないんだなと、何度泣いて寝たか! しかし、今は死ぬのは怖くないですと 言うと嘘になりますが、人生辛いこと ばかりあいますので、死ぬ方がどんなに 楽だろうか?と思います。 トピ主さんは幸せなんですよ、私なんか 母の癌の介護をしてたせいか、仕事も できないので、再就職をして、跡取りだ から今後のことも考えないといけないし、 つい最近車の事故に合い、治療を開始したし、 つくずくしんどいなと思います。 トピ主さん、そんなことを考えるより、 もっと他のことに目を向けた方がいいと 思います。いつか死ぬのは事実ですし、現実的に 人生生きることをお勧めします。 30代女性より

トピ内ID:6005069414

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では逆のことを考えてみましょう 1

041
のり
死が怖い。これは生きものとしてごく当然の感情ですね。 死が怖いから人は道を歩いていて車にぶつからないように気をつけるし、 失火を出さないように気をつけるし、 傷んだものを食べないように気をつけるし、 崖から落ちないように気をつけるし、 刃物で体を傷つけないように気をつける… ただ主さんの場合は、想像力や感受性がちょっと強すぎて、肉体の死の先にある(かもしれない)魂の苦しみすら想像してしまって、苦しいのでしょう。 精神論でなく、ということですが、考え方ひとつでも少しは楽になれるんじゃないかと思うので、出てきました。 私は、若い頃、二度意識を失ったことがあります。 一度目はスケートで転倒して後頭部を思い切り強打した時。 二度目は流産の手術で全身麻酔した時。 その間のことは…眠っている時となんら変わりません、痛いも痒いも苦しいも怖いもなんにもわからなかった、ただそれだけ。 ああ、きっと死んだら、あの何もわからない感じがそのまま醒めないというだけなんだな…そう思ってから、それまで漠然と感じていた死への恐怖から少し開放された気がします。 続きます

トピ内ID:7148032436

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では逆のことを考えてみましょう 2

041
のり
逆に、死なずにいつまでも生き続けられるとして…そんな自分の未来を想像する方が、よほど怖くないですか? 親はもちろん、子供、親戚、友人、知人、孫やひ孫や玄孫までみんな自分より先にどんどん死んでしまって、そのお葬式に参列し続ける自分。 病気にもならず、老いても老いても動けなくもならず、大きな天災や事故に巻き込まれても何故か自分だけいつも生き残ってしまって、百年、二百年、五百年千年と生き続ける自分。 私は…そっちの方がよほど怖いです。 だったら(まあそれはありえないけど)今ある生を思う存分生きて、そして適当なところで人並みに逝きたいなって思います。 私はあの体験とこの想像により、とりあえずそれほど死が怖くはないです。 ジブリ映画「おもひでぽろぽろ」のテーマソング「愛は花、きみはその種子(たね)」 の中に 『死ぬのを 恐れて 生きることができない』 という一節がありますが…主さんのトピを読んでふとこの歌を思い出しました。 せっかく今この時、後にも先にもたった一度の生を生きているのに、その貴重な時間を死を怖れることに費やすのは、あまりにも勿体ないないんじゃないかな。

トピ内ID:7148032436

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トピ主です

🐱
心配ウシ トピ主
皆さんたくさんのレスありがとうございます。 しばらくネットが出来ない環境だったため、久しぶりにパソコンを開いてみてびっくりしています。 本当は皆さんお一人お一人のアドバイスにコメントを返したいのですが、なかなか一度にたくさんのレスを読むことが出来ていません。 すこしづつ、皆さんのコメントを読ませていただき、自分なりに死への不安と向き合えるといいなと思います。 取り急ぎ、レスをいただいた皆様に感謝の気持ちを述べさせていただきます。 このような私に、あたたかいお言葉をいただき本当にありがとうございます。

トピ内ID:8122752198

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逆説

041
いつき
私もとても怖いです。(夜中に悲鳴を上げるほど) けれど逆に「永遠に死ななかったら。。。」と考えると、もっと怖いです。 死がなければ生きる気力もなにかに努力する気力もわかないかな。。。?と考えると、期限があるのもイイものだと思います。 肉体が死んだのに意識があるというのはあり得ないと思います。 寝ているのに周りが見えていないのと同じです。

トピ内ID:6472313885

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離脱

😍
mirai
ある日おコタツでうたた寝していて、目が覚めたら肩から先だけ、腕全体が体から出ていました。自分は腕を勢い良く上下に動かしているのに、コタツをすり抜けて腕だけ透明。「今肩を見たら透明なのでは・・」という期待と共に腕を見ようとしましたが、実際の腕はコタツに入ったままで確認できず。なんとか見てやろうと腕を動かそうと思ったとたんポンッ、と透明な腕が、実際の腕に入っちゃいました。コタツをなんの抵抗もなくすり抜けてしまった位ですから、物理的な影響は皆無と思います。 あと肉体のない状態では思ったことがただちに現実になりますから、「死んだら肉体に留まる」とか「痛みを感じるのでは」と思わないでください。信じた現実を体験することになります。

トピ内ID:0670461547

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参考になれば...

🐤
艸木堂
コニー・ウィリスの「航路」という小説を読んでみてください。 死について研究している科学者が主人公です。

トピ内ID:9212064715

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トピ主さんは、大丈夫だと思いますよ

火葬にしない国で、埋葬後、実は生きていて、棺の中で音がするので開けてみたら生きていた、 という話がありますが、今みたいな死亡判定がなかった時代は、仮死状態を死と判断してしまったそうで。 トピ主さんの心配はそれとは違うんですよね。 > 精神論ではなく、科学的な答えが欲しい 体から離脱する、という話は昔からあります。 科学的というと、同じような検証をして、誰もが同じ答えを得られること、となりますが、 自分が同じことを体験出来なくても、同じような体験をした方がたくさんいる、ということを 少し「科学的」と無理やり考えることも可能かと思います。 あと、手術中に麻酔をかけて、眠っている間にメスで切られているわけですが その切られているときの痛みを覚えてないですよね? この間、精神はどこに行っちゃってるんでしょう? 他の方もおっしゃってますが、 > 「肉体の死≠精神の死」なのではない こう思われているなら、大丈夫だと思います。 心配なのは、死=すべて終わり、すべてなくなるんだと思ってる人達です。 体にとどまる可能性が高いんじゃないでしょうか。

トピ内ID:0312391337

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そういう意味でなら私も怖いと思う事があるかも

🎶
通りますよ
私が考えるのは死後の臓器移植です 死んでるけれど、死後ほとんど時間を置かずメスを入れられ臓器を摘出され 本当にそのときに魂は体の痛みを感じないのかしら?と それを考えるとドナーカードにしるしを入れられないんですよねえ でもいつかはやっぱり入れなくちゃと覚悟はしてます

トピ内ID:4492786234

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私は大丈夫だと思います

041
fj
>もし、そうであるならば、指一本動かすことが出来ないのに、 >意識ははっきりしていて痛みや熱などは感じてしまう。 >生きながらにして焼かれている・・・私が「火葬」に抱く恐怖は >このような考えから来ているのです。 死の恐怖がここからきているなら大丈夫だと思います。 熱いと感じる脳が機能していないんだから熱いはずはありません。 私は基本的に死後の精神は信じませんが、よしんばそのようなものが あっても、現世とは超越したもので暑さ寒さも「しがん」までだと思います。 話が違うといわれるかも知れませんが、何度か全身麻酔で手術をしました。 手術中は本当に全く痛くありませんでした。死後やその他の状態も痛さなど を感じることはないと思っています。

トピ内ID:2796996568

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汁さん

041
fj
>心配なのは、死=すべて終わり、すべてなくなるんだと思ってる人達です。 心配して下さってありがとうございます。すべてがなくなる派です、でも 何が心配かよくわからないので教えていただけませんか? >科学的というと、同じような検証をして、誰もが同じ答えを >得られること、となりますが、自分が同じことを体験出来なくても、 >同じような体験をした方がたくさんいる、ということを >少し「科学的」と無理やり考えることも可能かと思います。 それを科学的というのは無理かと思います。括弧つきで「科学的」 はぎりぎりOKかな。 また、同じ体験をして、再現性があってもそこから引き出す論理や 一般化を間違うことも多いです。 アプローチ的にはやや「科学的」かもしれませんが、結論が正しいか どうかは別物です。

トピ内ID:2796996568

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fjさん

😨
ご質問いただいた汁です。 2回書き込みをしましたが、どちらも承認されませんでした。 理由が分からないのですが、2回目のときは、また長々書いても認められない可能性があるので これならお察し頂けるかなと思う、2~3の言葉を書きましたが、それでも却下されました。 どうやらお返事出来ないようです。すみません。

トピ内ID:0312391337

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