屋根の葺き替えを注文するときに夏の暑さの厳しい地方なのでできるだけ薄い色にしようと思って薄ねずみ色を注文しました。選ぶ時に見せられたカタログはA社のもので、施行業者はB社のものを使うけれど同じ薄ねずみ色があるということでした。注文書がメールされてきたのでサインして送りました。
来週施行すると言っていたのに、出かけて帰って見たらその週のうちに施行されていました。茶色になっていました。これは下塗りでその上に薄ねずみ色が来るのかと思って聞いたら、これで終わり、注文書にはB社の茶色にあたるXXX色と書いてあったから、その通りXXX色を使った、薄ねずみ色は将来かびると黒くなって暑くなるのでこの地方には向かないと、お詫びの言葉もありませんでした。
インスペクションの費用が含まれているということでしたが、してくれないのでこちらで費用を出してしてもらいました。現在書類ができるのを持っています。施行業者からは初めの契約通りの7千ドルを請求されています。注文と違ったことをされても同じ金額を払うものでしょうか。XXX色が実際には何色なのか確認しなかったこちらのミスもあるのですが、釈然としません。
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