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英文ビジネスライティングが上達しない

レス9
(トピ主 1
😨
ブスオバ
話題
英文E-MAILの基本的な構造や作法、基本的な場面の文例はわかるんです(アポイントの設定とか注文や見積もりのお願いとかクレームのつけかたとか)。 問題なのはそれ以外の、複雑な場面に関するE-MAILです。 例えばTOEIC長文読解パートに使われているような長~~~~~い英文文書が書けないのです。 とりあえずTOEIC長文読解パートの日本語スクリプトを見ながら英語で書いてみたりして学習してるんですけど、いくら数をこなしても新しいスクリプトが出てくるたびにあまり上手に書けないです。 単語の選択が稚拙だったり不適切だったり、文章が冗長になりすぎたり、あるいは知っているはずの動詞が思い浮かばなかったりで、小学生の作文みたいになってしまい、とてもビジネス文書って感じに仕上がらず、進歩があまりありません。(ちなみにこれらの英文は読むほうはラクに出来るんです。なのに書けないという・・・) 会社で日常的に英文のメールや文書を書いておられるかた、どうやって身につけましたか?

トピ内ID:4231049817

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ただひたすら

🙂
彩夏
真似をしました。 昔の英文資料、英語上級者のメール、またネットにあるビジネス例文などなど、切り取っては貼り付けての繰り返しでした。また第三者に、ビジネス的なスマートな言い回しかも添削してもらいましたよ。

トピ内ID:2105858005

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長~~~いのは書かない方がいい

041
英語生活
トピ主さんとは状況が少々異なりそうですが、アメリカの会社で長年仕事をしている者です。 E-mailは読む人にとって手短で分かりやすいのが一番だと思います。肩書きが私よりずっと上の上司でさえも通常は長いe-mailは送ってきません。なぜなら彼らは非常に忙しく、長い文を書く事も読む事も嫌います。 複雑な状況でも、いかに簡潔に分かりやすい言葉で書くことが重要です。結論は何なのか最初に書いてしまい、次からのバラグラフで説明を少し加えると結構上手くいくと思います。

トピ内ID:8412239980

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ありがとうございます

😨
ブスオバ トピ主
英語生活さん、彩夏さん 早速レスをありがとうございます。 彩夏さんへ。 私も真似が一番!と思いTOEICの文章を覚えています。 真面目にコツコツやっているのに先が見えなくて本当にツライです。 最近はTOEICのスクリプトを見るのもいやになってしまいサボってしまっています。 英語生活さんへ 手短でわかりやすいのが一番なのは私も痛切しております。 ただ、いつも私が冗長な文章になってしまう、というのはパラグラフを含めたEメール全体ではなくて、1センテンスのことなのです・・・(情けなや・・)。 thatを駆使して繋げすぎて、ピリオドまで3行も4行もかかってしまうのです。 TOEICの読解問題の本文を見ると私ならば「I」という一人称を使いすぎたり「that]でつなげすぎて長くなってしまう一文が、コンパクトに1行にまとめられています。 こういう技術・・どうやったら身につくのだろうか!

トピ内ID:4231049817

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なるほど

041
英語生活
先にレスした英語生活です。なるほど、トピ主さんの仰る意味は分かりましたが、やはり一行でまとまるべき文が3,4行になってしまうというのは長いですね。 あまり「文]にこだわり過ぎず、(bulletsとか、1.2.3.の様な数字を使って)箇条書きのようにして説明する方法はどうですか? 後は月並みですが、書く練習を重ねるしかないと思います。 そういう私も15年以上こちらで練習の毎日ですし、お互い頑張りましょう。

トピ内ID:8412239980

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ネイティブに添削してもらうのがベスト

🎂
ぷにょ
フリーで翻訳の仕事をしています。ライティングの上達には、英字新聞を購読するなどして、できるだけ多くの英文を読み、ひたすら練習することが大切です。上達への一番の近道は、ネイティブに訳文をチェックしてもらうことです。日本人に添削してもらっても意味がありません。分かりにくい「日本人英語」になりがちだからです。 英語圏出身の友人や同僚がいらっしゃったらベストなのですが、そうでないのなら短期間のビジネスライティング講座を受講してみるの良いかもしれません。 ちなみに私は翻訳学校に通い、ネイティブの講師に何度もダメだしをされながらも練習し続け、最終的にはお墨付きをもらえるようになりました。

トピ内ID:7266522032

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必要ありません

041
すみれ
長年、超大手外資企業に勤めていて、昔はレター、その後はeメールでしたが、外人から受け取るレターやeメールで長文はありませんでした。実に明快。thatやwhichなどを使った文章はめったにお目にかかりませんでした。 TOEICに出てくるような文章もそんなにありませんね。もちろん、契約書とかマニュアルとか商品説明などというのは別ですが、そういう類はスペシャリストが書くので一般のビジネスのやりとりでは簡単明瞭、間違いが生じるおそれのない文章が求められます。 他の方も言っておられましたが、ネイティブの方から送られてくる文章、言い回しをワードでもエクセルでもかまわないので、どんどん「私流いいまわしデータベース」として貯めこんでいくとよいと思います。いろんな場面別にまとめておいて、言い回しに困ったらそれを見てマネをするというのが一番だと思います。 しょっちゅう使っているとわざわざこのデータベースを見なくても自然に使えるようになると思います。どうかTOEICを基準としないでね。また、企業によっても言い回しって違いがあるようなので相手に合わせいきたにものですね。

トピ内ID:2029169145

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私は逆なんです…。

😀
まーまれーど
仕事のメールは私用のメールと違って緊張しますよね。 実は私はトピ主さんと逆で、長い文章しか書けないんです。短く書こうとすると、とてもそっけなくて。長いと言っても、冗長ということではなく、なんだか上手い具合に複数の文章をつなげちゃうんですね。 で、振り返って考えてみると、自分が日本語で書く文章(ブログの日記など)や、学生時代に書いた作文なども、とにかく1つの文章が長いんです。分けようと思えば分けられる文章なのですが、くっつけたほうが書きやすいし、かといって、読み難くなってるわけではない(と読んだ人たちからは言われます)らしく、まぁ、書きやすいのがいいかなと思ってそのままです。 英語の文章に関しては、エッセイや日記を英語で書いたことで鍛えられたんですが、自分のスタイルの特徴としては、関係代名詞と接続詞を駆使して、かなり長くなってるようです。 例えば一日の出来事を3つの文章で大雑把に説明したとして、それを1つにまとめる…みたいな練習は役に立つと思います。ただつなげるだけでは意味がないので、そこらへんは人に読んでもらうのもいいでしょう。英語の権威ある系の雑誌を読むのも勉強になりますよ。

トピ内ID:8438980257

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習うより慣れろ、かな

🙂
単身赴任
海外で仕事の傍ら、商業英語を教えています。日本人の英語教育から判断すると、書く事より、読む事の方が容易である事は言えると思います。私は海外生活が20年以上になりますが、やはり、「マネ」から始まり、それが自分のものになるまで、「慣れる」しかないですね。それを続けていると、思考そのものが英語で出来る時がきますよ。また、長~い文章を書けばいいというものでもないので、簡潔に書くという事を優先したほうがいいか、と思います。頑張って下さい。

トピ内ID:9691668397

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相手の文章を真似る

041
まんまる
北米の大学で勉強していたので、読書量が多かったので、言い回しは何となく覚えたという感じです。と言っても、テキストとビジネス文書では全く異なりますよね。 ビジネスの場合は、正しく伝えること、相手にわかりやすいことが優先されるべきではないでしょうか。関係代名詞の多用や、長い文章ですと、どこを修飾するのかわかりづらいことがあります。特にノンネイティブの方の文章で長いものは、読んでいて苦しいです。ネイティブの方の文章は長くても明確に伝わります。 Eメールのやりとりについては、相手(ネイティブ)の文章を真似ることで、自分の文章力を伸ばすという感じです。ネイティブの方の文章を見ると「あ~、こんな言い方があるのか。」って思いませんか?それを盗むのかな。それと、ネットからのコピー、ペーストは使います。

トピ内ID:1555626795

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