仕事以外で、ひとに何かを頼まれるとき、わたしは可、不可をすぐ判断できます。可のときは問題ないのですが、不可のとき、理由を説明してもごねる人もいます。
そこでなんにんかに相談したら、「できません、といわずに、もしできたらね、ととりあえずいい、で実際はやらない」のが波が立たなくていいと教えてくれました。
ところがわたしは「もしできたら」と答えた日にはしなくてはいけない義務感のようなものに取り付かれてしまって、無駄に消耗します。つまり「もしできたらしますと答えること」と「でも実際はやらない」を両立させられないのです。だから理由を説明して(それもどうしても必要とはおもわないのだけれども)即答で、無理です。ごめんなさいね。といっても中には通じない人 も います。
これらの人には”ひとに頼まないで自分でやったら?そんなことなんでひとに頼むわけ?甘くない?”とわたしは心のそこでおもうことが多いです。だからごめんなさいね、とは思っていません。きっとそれは顔に出ています。
1、どうすれば、相手になっとくしてもらえるでしょう?
2、どう考えればわたしは”社交的な表現”に抵抗がなくなるでしょう?
3、みなさんのNoの返事の仕方を教えてください。
よろしくおねがいします。
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