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読書とは他人にものを考えてもらうことである。

レス26
(トピ主 0
🐧
ホッキちゃん
話題
読書とは他人にものを考えてもらうことである。1日を多読に費やす勤勉な人間は次第に自分でものを考える力を失ってゆく。 by ショウペン・ハウエル これは本当のことですか。 私は読書大好きです。 今は、仕事と子育てで時間がありませんが。

トピ内ID:2336513073

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衝撃的な格言ですね

041
nya
私も読書は大好きです。 ゲームをやらないので引用は間違っているかもしれませんが、RPGみたいなものだと 思っています。 個人が経験することはとても限られていますので、読書や芸術鑑賞、映画を見るなどは その補完になるものだと思っています。無論、現実と同一視は危険ですが。 多読により思考の自主性が減少するというのは、主体性の明け渡しになってしまうからだと思います。 読書であれ何であれ溺れるようにのめり込めば、ひとつの機会を自身の内部で消化して自己のものと する時間が不足し、読書の中の世界を疑似体験したような感触で終わってしまうことがあるからではないでしょうか。 客観性を失わずにいることが肝要と言いたいのではないかと思います。

トピ内ID:1073888100

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「読書とは他人にものを教えてもらうことである」

💤
ヘーゲル
…と思ってました。特に教科書とか(笑) 本を読みながら、「何で?」と思ったことないですか? 本を読みながら、過去を思い出したり未来を夢想したことないですか? 本を読みながら、なるほど~と思ったことないですか? 長編を読んで、続きを想像したこともないですか? 頭、使ってませんかね? 「紙上に書かれた思想は、砂上に残った歩行者の足跡に過ぎない。歩行者のたどった道は見える。だが歩行者がその途上で何を見たかを知るには、自分の目を用いなければならない」 同じハウエルの言葉ですけど、歩行者の足跡は道標にはなります。 「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」って言葉がありますが、歴史=本から学ぶって意味じゃないんでしょうか? ハウエルはシニカルですよね。 本を読み捨てるのではなく、内容について考察しろって意味かなと思ってました。

トピ内ID:6477742766

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考えない人は考えないんじゃないですか?

041
ニベア
いくら読もうと「へ~」で終わる人は、そもそも考える力そのものが備わっていない人のような気がします。 私は読んだ本から色々疑問が出てきて自分で調べたり、話の続きを妄想したり、なぜこの人物はこう行動したのか、作者の意図は?とか色々考えますけどね。 「それは考えているうちに入らない!」と言われたら、私は「考える力を失った人」なんだと思います。というか「そもそも考える力が無い人」だと。自分の好きな作家さんのような発想力で作品が書けるか(自分のオリジナルで作り出せるか)と言われたら、Noですからね。思春期にやってみましたが…。創作力が無い事は確かですね(笑) 偉大な発明家とか作家とか音楽家には当てはまっても、一般庶民に当てはまる考え方かは疑問です。

トピ内ID:9731134800

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ハウエルさんの事情は知りませんが

🐤
X32
本だけの知識だけを鵜呑みにして自分で考えることを 忘れてしまった人への警鐘ではないでしょうか。 本の知識も大事だけど日々の生活や実際の見聞で 自分で考える・意見を持つことが大事だよってこと なんじゃないですかね?ハウエルさんがどういう状況で その文章を書いたのか知らないので全部想像だけど。 トピ主さんは今まで通り、読書大好きでいいと 思いますよ。お仕事と子育てがんばってくださいね。 じゃ、また。

トピ内ID:4974451539

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よくわかります

041
iruy
その言葉は、「書を捨てよ、街へ出よう」と同義で 自分では何も経験せず、1日だらだらと本ばかり読んでるだけで、 さも世界がわかったかのように、本で得た知識・思考を 自分のものとして披露する人たちに向けた苦言ではないでしょうか。 まぁ、200年前の言葉ですから、 現代だと、ネットやTVに置き換えればわかりやすいでしょう。 一日中だらだらとTVやネットを見っぱなしで、 マスコミや他人の意見を、そのまま鵜呑みにする人たちっていますよね? 一日情報漬けでは、次第にものを考える力を失っていくと思います。私も。 結局は、どの時代においても 自分の経験と、情報の選択が必要だ、ということでしょう。 そして現代では読書はすでに「選択された情報」の部類なので、 上記には当てはまらない場合も多いんじゃないかな? ・・・と、私にとって読書とは作者との会話である側面も多く、 考えを言語化してもらっている部分も多々あるので(笑)、 耳が痛いなぁ、と思いつつ書いてみました。

トピ内ID:8799691738

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私は少読者・・・

041
ゴーヤ
自分の実体験に照らして読んだ本の内容すべてについて自分の頭で再思考、再検討するのなら、 特に問題を不用意に増やす事は無いと思いますが、 それを怠ると本で読んだことを鵜呑みにしてしまい、 自分の人生とは関係無かったハズのいらぬ問題を新たに抱え込む可能性は大いに考えられます。 さらに言うと、鵜呑みだけならまだマシで、内容の検討を怠った上でさらに誤解までするという 二重の過ちを犯す危険もあると思います。 多読が過ぎると自分の頭で考える時間が当然減るので、 どうしても上記のような懸念は増えるでしょうね。 今はどの道お忙しいでしょうが、 お暇ができたらすぐに読書で時間をつぶしてしまう前に、 「読書」について考えてみるといいかもしれませんね。 あるいは、もしもあなたが中毒のような多読者で、どうしても多読をやめられないのならば、 あなたの読書はあくまでも『あなただけの娯楽』でそれ以上の価値はなく、 多読が教養を育んでいるなどとは間違っても考えない方があなたの為かと思います。

トピ内ID:6590330296

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うーん

🐷
トントロ
ショウペン・ハウエルは、哲学者なので全て思考は自分から始まり自分で完結しなくてはならないと考えていたのかもしれません。 ショウペンハウエルの格言集を読むと、この場合の「読書」は「他人の思想」つまり「哲学書」と解釈できます。 哲学書に書かれたことはたんなる足跡で、思想が出来上がるまでに、何を見て、何を考えたかという過程こそ大切だと言っている訳です。 今日の普通の読書とは別の意味での「読書」です。 だから心配後無用です。

トピ内ID:7877828330

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まずは、

🎶
本のムシ
 その、ショウペンハウエルの「読書について」をお読みになったら良いと思います。  その一文が強烈なので、文庫の帯に書いてあったりしますが、全部読めば違う意味が見えて来るはず。

トピ内ID:7497112392

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私はこっち派

041
M
本は心の旅路  有隣堂 (有隣堂は東京神奈川の有名な書店です。ブックカバーに書いてある言葉)

トピ内ID:8901543761

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読書好きならわかるでしょう

041
papaN
読書好きならわかるでのは? 読書のすばらしさを。 私は本を読んでいるときに、 作者の視点を通して自分の存在しない時代を垣間見れること、 思考を追体験できること、 先人達の考えに触れられることに無常の喜びを感じます。 読書をしたあとに、少し時間をもって 自分の思考をまとめることが、何より大事だと思います。 本の内容に同意できないと思ったり、疑うことも大事です。 なんでしょうね、ショウペン・ハウエルの言葉は、 「新聞を疑え」 という、かつてあった日経新聞かなにかのキャッチコピーを思い出させました。 読んだ本を何でも丸呑みして、本の受け売りですべての物事をみたり言ったりしたら、駄目だと思います。それはショウペン・ハウエルの言葉だと思います。 本も吐いて捨てるほど毎年新書が量産されますが、良書悪書(名作・駄作)があるように、偏った本もある。文章の中に真実を見つけることに意義があるような気がするんです。 いろいろ読んで、世の中もいろいろみて、自分自身の中に租借し、現実の世の中を見た中からでてきた自分の考えは、きらり光るものだと思います。

トピ内ID:4009978969

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意味がわかりません

041
紺亭
偉い哲学者の考えてることは、 常人の考えの及びもつかないレベルのようです。 言ってることがさっぱりわかりません。 僕も読書が好きです。 好きというか、ご飯を食べたり風呂に入ったりするのと同じく、 生活の一部になってしまっていて、 活字を読まない毎日なんてとても考えられません。 電車の中でも読みやすい文庫本が中心ですが、 1週間に2冊くらいのペースで読んでますので、 自分でものを考える力は相当失われてることになります。 悲しいことです。。。

トピ内ID:8112608488

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まあそういうこともあるんでしょうね

041
シュガシュガ
論語の 「学而不思則罔、思而不学則殆」 の前半部分と重なりますかね。

トピ内ID:6492432339

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エンヤ

041
RON
>読書とは他人にものを考えてもらうことである。 >1日を多読に費やす勤勉な人間は次第に >自分でものを考える力を失ってゆく。 ある意味、正しいと思います。 あることについて、自力で気づくことと、本に書いてあることを読んで 知ってしまうこととの間には、相当大きなギャップがあります。 本当かどうか定かではありませんが、アイルランドのミュージシャンの エンヤは、感化されないように、他のミュージシャンの作品を 敢えて聴かないようにしている、という話を聞いたことがあります。

トピ内ID:8978270243

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ショウペン・ハウエル?

041
P
ショウペン・ハウエルではなく、ショウペンハウエルです。中黒は不要で、フルネームはアルトゥル・ショウペンハウエル。 まぁ、ペシミズムの哲学者ですから、何事も皮肉っぽいのではないですか。ベルリン大学に奉職していたとき、彼の講座は閑古鳥が鳴いていたそうです。かたやヘーゲル教授の講座は学生の人気が高かった。 不人気の学者の僻みかもしれませんね。

トピ内ID:1875913912

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わかるような

🙂
おひめさま
ハウエルの格言わかるような気がします。読書とは他人にものを考えてもらうことである→本ばかり頼るな、自分の意見を持て、というふうに私は捉えています。でも、私は悩み事があると、本に頼ってしまいます。。。悩み事、いやなことがあると、本屋直行です。

トピ内ID:0131127212

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考えることの大切さ

🙂
クオンタム
 それはショーペン・ハウエルの「読書について」の中で書かれている言葉ですね。これは考えることの大切さを伝えるために述べた言葉です。明治維新の頃の学者として有名な横井小楠も同様の事を述べています。マネジメントの祖であるピーター・ドラッカーも知識はインプットであり、その知識を成果に変えることが重要であると指摘しています。読書から知識を得て楽しむのも良いですが、その知識をベースに何かの役に立てることも重要だという意味です。社会人ならば成果を上げるために、意識した方がよい規律だと思います。

トピ内ID:5691272156

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恥ずかしながら、モテ本を読んで参りました…。

041
りんご飴
『本に書いて有る事が全部正しい事かよ?自分の頭で考えてみるのもマジ、大事じゃね?』という考えに基づいた言葉ではないでしょうか。 破戒的でアバンギャルドなお坊様、今 東光さんでしたっけ?(お名前間違えてたらごめんなさい。) 為になる本教えてください、という相手に対し、『読書ってなあな、書いた奴を馬鹿にする為にするんだ、為になる本なんかあるか!』と一喝。 ワオ!!と思いました。ひっでぇ―、と笑ってしまいました。 この方も多読家でいらっしゃいましたが、それなのに、かの言葉…コケます。 ヘイベイビ―、その頭はただの帽子置きかい、と。 私も本に書いて有る事を丸呑みしていた時があり、一時期モテ本ばかり読んでモテ方・しかもお金持ちになる、のマニュアルを実施してきました。 …こっれっがま~あ、モテない事甚だしい(泣)し、お金は貯まらない。本なんか読まないでガンガン行動して自分で色々試して失敗も成功もした人の方がモテますな。ってかこの作者、元から美人で子どもの頃からお金持ちじゃん!、とハタと気付き、読むの止めたらその後に結婚でけた…。 本は噛み砕いて飲み込む様にしたいと思った次第です。

トピ内ID:3555849800

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翻訳の文章が印象に残っています

🙂
新わをん
 文章そのままは憶えていませんが,翻訳は原文を損なう失礼なことだとかいう文章が ありましたね。  翻訳でないとショウペンハウエルを読めない私には衝撃でしたが。 余談:ショウペンハウエルって一語(姓)ですよ・・・。最近はショーペンハウアーと書くことが 多いようですね。

トピ内ID:0432504782

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それなら、この名言は?

041
楽太郎
「読書をして考えないのは、食事をして消化しないのと同じである。(エドマンド・バーク)」 漫然と読み捨てるだけなら、自分で考える力を失うこともあるでしょうね。 要は読み方次第ってことじゃないかな。 こんなのもありますよ。 「私が人生を知ったのは、人と接したからではなく本と接したからである。(アナトール・フランス)」 「書物なき部屋は魂無き肉体の如し(キケロ)」 私も本を読むのが大好き。本が読めなくなったら人生の喜びの大半を失いそうな気がします(笑) いいじゃないですか、自信を持ちましょうよ。

トピ内ID:3279919585

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解釈による

🐤
shamrock
本に書いてあることをそのままうのみにして受け売りしているだけだったら、その通りでしょう。本といっても内容も程度も信用度もいろいろなので、読みつつ考える必要もあるわけです。 一方、どんな人でも、本の助けなしにすべて自力で考えるとしたら、得られる思考と知識には限度があります。 ときに横ですが、それを言ったのはどなたですか? 哲学者でしたらショーペンハウエルと、「・」(ナカグロ)なしの一語で姓ですが。 パロディな人名でしたらすみません。

トピ内ID:7740657676

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一理あるけど、すべてでは無い

041
めだか
 要はバランスでは?自分の体験と、人の考えを足して割って、最終的には自分で考えたことに従えばいいと思います。  歳を重ねてくると、いくら偉い人の本でも「そこは違う」とか「これは私ならこうする」とか、意見の相違が出てきますよ。  トピ主さんも、自分の意見を持ちつつ、さらに賢く生きていけると思います。

トピ内ID:0549465092

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それは活字中毒の症状

041
バニラティー
題の通りです。もっともショウペンハウエルが、そのつもりで言ったかどうかは不明ですが。ただし活字中毒になるためには、かなり大量に読み続ける生活をする必要があります。普通のバランスのとれた日常生活の中で読書をしている分には、大丈夫です。

トピ内ID:1974286485

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読む人の姿勢の問題

041
うずらのたまご
すでにみなさんおっしゃっていますが。 確かに、何も考えずに読むだけ読んで読みっぱなしでは 自分で考える力を失ってゆくのかもしれません。 でも、小説にしろノンフィクションにしろ 常に客観的な視点をもって読めば 「人に考えてもらうだけ」ということにはならないと思います。 もう亡くなったある女性ジャーナリストが、その著書の中で 「読書とは私にとって、行かれないところに行き、見られないものを見、聞けないものを聞く手段です。 (中略)つねに客観的、批判的な姿勢を保って読むことが大切です」 と書いていました。 20年ほど前にこの言葉に接し、以来これを肝に銘じて読書をしてきた私には ショウペンハウエルのその言葉は「反面教師」的なものにきこえます。

トピ内ID:8471456995

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そっか、シーョペンハウエル知らないんだ……

🎶
わらびぃ
高校の教科書にも載ってますけどねえ。 もっとも私も、著書とか経歴とかまでは調べないと答えられませんが。でも、この名前を聞いて、ああなんかそんな名前の暗~い哲学者がいたっけな、と分かる人と分からない人とでは、この言葉の受け取り方は大いに違ってくると思います。 一字一句、何の解釈もなしに受け入れるべき言葉ではないと思いますよ。少なくとも、これを聞いて「そっかあ、じゃ、どくしょなんて、しないほうが、いいよね」なんて言う人がいるのをショーペンハウエルが見たら、イヤミっぽくニヤリと笑うでしょうねえ。 ショーペンハウエルは「自殺論」で有名な人。個人にとって苦痛からの解放としての自殺は意味のあることかもしれないが(これ自体、キリスト教から外れている)、所詮一人が死んだところで世の中は何も変わらない(虹を構成する水滴が一つ入れ替わった程度のことでしかない)と考えた人ですよ。 そのことを知っただけでも、この言葉の感想はちょっと変わってきませんか? トピ主、もうちょっと読書してからこの言葉について考えても遅くはないと思いますよ。

トピ内ID:2340469210

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その通りで良いのでは?

041
愚者
その通りで良いのではないでしょうか。 この言葉が、読書を否定したものだとは思えません。 哲学の第一歩は、物事を疑ってかかることだと言います。 また、先人の業績なしには、何事もなしえないのも事実だと思います。 読書をしても、心が豊かになる訳でもないし、教養が身に付く訳でも ありません。 現実に起こる問題でも、読書好きの人が良い解決方法を考え付く訳で はないことは、経験から言えるように思います。 また、読書好きの人と話すと面白いとも限りません。 私は、歴史が好きですが、歴史好きと言われる人と話すのは、あまり 好きではありません。 専門家の知見を得たくて、専門書を解らないながらも読むこともあり ますし、小説を読むこともありますし、コンビニで歴史のコミックを買っ て読むこともあります。 でも、それらを区別をしていないし、読書と意識する事もありません。 自分の関心に引っかかる事であれば、自然と本を手にする事もあるし 自分で考えてみようと、しばらくは、本を手にしないこともあります。 思いつくままに書いてみました。

トピ内ID:3225725867

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読みたいから読んでる

041
moru
ある本を読んだ人が「この本は面白いけど役にたたないな」 と話しているのを聞いて、 読書=役に立つ、実になる という発想がなかったので、少々驚きました。 今思えば、その人は 本=ハウツー という考えがあったのかも。 おいしいデザートやごはんを食べるように 欲求のまま本を読むけど、気が付けば栄養になってたりもする(ような??)。 そういえば誰かの言葉で 「本を読むことは時間の短縮である」っていうのを聞いたことがあります。 何事も実際の体験には叶わないけど、何でもかんでも体験する訳にはいかないから、バーチャル体験するのは便利だっていう話。 もし「本を読むとおりこうさんになるから読みなさい」なんて親から言われて育ったら、本が嫌いになっていただろ~な…。

トピ内ID:6796304183

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