今から五十年も前、小学生のときに不思議な計算法を友達に教わりました。
(地域は東北の一都市ということで…。)
片手を使い、親指で人差し指から小指までの関節を押さえていくと
確か最大二桁の掛け算ができてしまうというものです。
当時の私は出来たのですが、今はやり方も原理も忘れてしまいました。
大学の数学科にでも聞いてみようかと思いましたが、
メールを受けるようなところはありません。
これをご覧の方で、このような計算をご記憶であったり、実際になさったことのある方、
いらっしゃいましたら情報を教えていただけたらと思います。
また、この計算の原理、どの程度までの計算が可能だったのでしょうか?
よろしくお願い致します。
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