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子馬がクラッカー△を履き星に届いた物語、ご存知ありませんか?

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はじめまして。 子供時代に読んだ、ある童話の題名やストーリー。 収録されている本がないか、探しています。 舞台は、ある外国の街(アメリカではないと思います) 小さくて、仲間からちょっと役立たずみたいに疎ましがられている子馬がいました。 (結末までイロイロあって) 最終的には、 クリスマスの夜だったのか、あるいは何かのお祭りの夜だったのか 人間が鳴らしたクラッカー(三角形の、パーん!と鳴るクラッカーです)を たくさん集めて、 子馬はそれを脚に履くんです。 細い脚に、いくつもいくつも重ねて履いたんです。(絵本だったので、挿絵があったのですが、それがまた可愛らしくて・・・) そうしたら、子馬はお星様に届いて、(手が届いたのではないと思うのですが 笑)手に入れることができた・・・というような物語なのです。 星に手が届いたといっても、それで死んでしまうというような悲しい物語ではなかったように記憶しています。 どなたか、お心当たりのかたいらっしゃいましたら、どうぞレスをお願い致します。

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