トピを開いてくださり有難うございます。
昨年の11月の事なのですが娘二人で郊外に出来た猫カフェに遊びに行った時、入り口の駐車場が狭く混雑していたのだそうです。まだ入店する前で車を止めようとしていたそうです。
初心者マークの軽自動車が動かし難いと、運転していた上の娘にバックして欲しいと言いました。頼まれたので運転していた上の娘が、バックした所、その車の持ち主にぶつかったと言われました。同乗していた下の娘もぶつかった事に気が付かない程度だったそうです。
警察も呼び、事故証明も取りましたが、ぶつかった痕跡は娘のタイヤが擦れた程度でした。ところが数時間後、バンパーが破損したので修理したいと連絡がありました。位置的に見て相手の車のバンパーと娘のタイヤが当たる事は考えにくいはずなので、翌日夫と私でそのときに事情聴取してくださった最寄の警察まで出向いて確認しましたが、その時の警察官の方も、バンパーが壊れるような事故ではなかったと言っておりました。保険会社にもすぐ連絡しましたが、事故として成立する事はないと、そのままになり相手は自分で修理したようです。
ところが本日、簡易裁判所から調停の呼び出しの通知があり、非常にびっくりしてしまいました。相手方は弁護士をつけているようです。このようなケースではどう対処したら良いのでしょうか。是非とも皆様のお知恵を拝借させてください。
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