皆様、当トピを開いていただきありがとうございます。
小町歴6ヶ月、一番面白い時期です。
類似のトピがあるかとは思いますが、よろしくお願いします。
職場や普段の場で、「正しく覚えていなかったコトバを使ってしまい、赤っ恥をかいた」皆様のご経験を聞かせてください。
その「赤っ恥」を契機に、そのコトバを正しく調べて、今後に正しく使えれば、と思います。
さて、まずは私の例を...
今後のレス頂く中で、また思い出して追加すると思います。
【ぜんはばの信頼】
職場の全部署の部長さんが居並ぶなかでの委員会担当者として発言しました。
「~委員会のご決定のプロセスには、"ぜんはば" の信頼を寄せております」
その発言の直前に、自部署の部長からヒソヒソと助け舟..
これが、ヒソヒソ過ぎて、「ぜん」だけ聞こえて、それで、「あっ、それだ」早合点して発言してしまいました。
ぜんはば → 全幅 ぜんぷく が正解。
【イッキも得ずですね】
部長「まずは、目指すものをひとつに絞ってやってみることではないかな」
私 「そうですね、ニキを追うものはイッキも得ずですね」
部長 「アホ、それは、一兎(と)やウサギや。イッキのみはあんただけや」
この部長、最初の部長と同じです。
【落ち葉拾い】
またまた件の部長との赤っ恥
部長 「もう、この年度の残る2ヶ月は、落穂ひろいやなあ」
私 「はあ、落ち葉拾いですね」
部長 「アホ、残務を丁寧に処理していくという意味や。落ち葉なんか拾ってどうするねん。穂や。田んぼの穂を拾ってちょっとでも糧にするわけや」
それでは、皆様よろしくお願いします。
トピ内ID:4655117665