だらしなく愚かな家族が疎ましいです。
自分が潔癖すぎるのかもしれません。
ストレスと自己嫌悪です。寛容になれるよう自身でも努めるけれど、、、。
こういう問題は自己以外の他人との関係性から生まれる問題なので難しいです。
ある人と一緒にいる自分は寛大で寛容そのもの、ある人と一緒にいるときは神経質で怒りっぽいと
組み合せにより色彩がかわります。
自分以外の家族はみなラフでだらしない。僕がひとりあらさがしとなっており、自分でも嫌です。
しかしながら、どうしても疎ましい。
今は家族とは、精神的、法的、経済的、すべてからインデペンデントに生きると誓うのですが、家族がのたれ死ぬとなると、世間は援助しない自分を偏見の目で見ることは間違いないはずです。
いつも怒っているような自分。一人で苦しいです。でも、だらしない家族の行く末がなんとなくわかるんです。
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