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読書感想文と書評はどうちがう? 宿題に書評を出したら?

レス22
(トピ主 2
041
読書家もどき
話題
夏休みの宿題などの読書感想文で、お子さんが──あるいはご本人が!?──困っているケースがきっとたくさんあるでしょう。昔の私もそうでした。
で、当時から思っていたのですが、読書感想文と書評は同じなのでしょうか。ちがうんでしょうか。私の感覚では

...A 読書感想文では、本の内容(あるいは著者)に対する批判はタブー
...B 書評では、そういう批判もOK

なぜなら、読書感想文コンクールなどで上位入賞し発表されるものの中に、批判的なものを見たことがないからです。
読書感想文の宿題に対して書評(つまり批判あり)を出したら、どうなるんでしょうね。

トピ内ID:4481261963

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書評と読書感想文は全く違うと思います。

041
魔女おばさん
書評は、その本を紹介して、それを読んでもらうのが一応目的というか、その本に関して、それを読むことで得られるもの、またあるいは不十分な点、など指摘しつつ、読者と本との仲介をするものではないでしょうか。 書評を書くには、客観的な視点が不可欠だと思います。 それに対して、読書感想文は、それを読んだ一読者の感想ですよね。 その本を読んだことによって、新たに発見された私、とか新たに得られた私の視点、とか、基準になっているのは読者である私の感想、極端に言うと、その読書によって成長した私、というのがメインになるので、主観のみに焦点を絞って、それを掘り下げるだけでもいいのではないでしょうか。 自分がつまらないと思う本を読んで、つまらなかった理由を書いてある文章と、自分がおもしろいと思う本を読んで、それによって新しい世界が開かれた感想が書いてある文章と並べてみたら、どちらの掘り下げ方が深くなるかは明らかだと思います。 そもそも、おもしろいと感じてのめりこむような読書をしないと、いい読書感想文は書けないので、読書感想文は批判的にはなりようがない気がします。

トピ内ID:2956899855

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別に出したらいいと思う

041
ねろ
小中学校の宿題としては、読書感想文も書評も 特に区別していないと思いますよ。 論旨が通っていれば、書評だってはねられません。 実際問題として、書評を書く水準に達している生徒が 余りいないだけ。 「感想文」なら、9割あらすじで潰して 感想めいたコメントを申し訳程度にちりばめれば 体裁だけは整いますもの。 そして、実際に大人ウケが良く入賞するのは、 この本との出会いで自分を見つめ直したとか ものの見方が変わったとかいう良い子ちゃん作文だということです。 エンターテイメントの構成を批評したってダメ。 私は1日1冊くらいは読書してましたし、 小学生の頃からずいぶん父の書棚もあさりましたが、 学校の作文なんて茶番だと思ってました。 批評めいた作文も書いたし、世界観に感銘を受けた社会派SFを 題材にもしたけど、「良い子の作文」の範疇には入れて貰えなかったですね。 (これが、良い子の歴史読み物に平凡な感想を入れるとあっさり入賞するんだな) 読書は好きだけど、そうそう毎年毎年夏休みごとに 読書で人生がひっくり返されてたまるかと思ってました。

トピ内ID:6819527201

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出した事あります

🙂
懐かしい♪
> 読書感想文の宿題に対して書評(つまり批判あり)を出したら、どうなるんでしょうね。 やったことあります。 毎回県のコンクールまで進んでいましたが、校内の選考すら通りませんでした。 やはり批判だとダメですね。 なぜそんな感想文を書いたかと言うと、先生から書く本を指定され、しかもその作者と作品が大嫌いだったから、という理由でした。 ちなみに、とても感動した推理小説を題にして書いた事もあります。 こちらも評価は低かったです。 感想なので、感じた事を素直に書けば良いと思うのですけれど。不思議ですね。

トピ内ID:6968944799

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別に批判は構わないはずですが

041
くろ
感想文は主観を書けばいいのに対し、批評は客観性が必要で、 そこが根本的に違うと、私はそう思いますが。 別段感想文で批判を書いたって構わないでしょう。 というか、感想文の方が好き勝手に批判できると思いますが。 私は、書けるなら批判的に書いたろうといつも思ってました でも、表現力の未熟な中高生の頃って、作品に飲まれちゃって滅多に批判的には書けないんですよねー。 高校の時、漱石の「私の個人主義」が教科書に出てて、 単元学習後に感想文を書いて全員提出したのですが、 先生がクラス内優秀作品として読み上げた二点の内の片方は、 あの有名な文章に突っかかってガッリガリに批判してましたよ。 中身は正直青臭い主張が多く、私は聞いててちと辟易しましたが、 先生は「その意気や良し」という感じで褒めてました。 私も「確かにその気概は買うなあ(内容は同意できんけど)」と思いました。

トピ内ID:8752603925

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私が思うに

041
紙魚
第三者が存在するか否か、ではないでしょうか。 読書感想文 → 第一人称:読者、第二人称:作品 書評 → 第一人称:作品、第二人称:書評者、第三人称:(想定した)読者 注:第二人称と第三人称は、入れ替わる事も有り得る。 読書感想文で批判が無い(少ない)のは、第一人称が読者であるからと言えそうな 気がします。(批判をすれば、自分に返ってくるから、すなわち、読書の行為自体を 無化してしまうから。) この事を、トピ主様の言い方に近づければ、批判をする事により、一人称に身を置い ていたのが、だんだん、作品の方が一人称に位置を移して行き、自分は、二人称へ 後退して行く、そして、批判の跳ね返りを受け止める存在としての第三人称たる (想定した)読者が現れてくる、そんな感じがします。 全くのあてずっぽですから、笑い飛ばして下さい。 因みに、読書感想文にありがちな、 ”私には、とても、主人公の様な行動は取れないと思いました。” これは、本当は、批判ではないかと、常々、考えていました。

トピ内ID:8499591964

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そもそもの主旨が違います

🐱
syao
本の内容を踏まえた上で「自分の考え方や生き方」について書きましょう、というのが読書感想文の主旨です。 書評は、それを書いた人にとって、その本はどう優れているか、あるいは良くなかったかを批評するのが主旨です。 そもそも、主旨が違うんですよ。 ですから、書評を読書感想文として提出しても、高い評価は得られません。たとえどれほど高名な評論家の書評であっても、です。 それから、読書感想文でも本の内容への批判は許されます。 ただし、読書感想文である以上、何故良くないと思ったか、自分ならどうするのか、という自分の意見を書かなくてはいけません。 批判を批判としておいておくような作文は、そもそも読書感想文として間違っているのですよ。

トピ内ID:2001897249

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感想文は、文科省のコンクール

041
審査員
読書感想文は文部科学省主催のコンクールで、「読書感想文審査基準」というものが公表されています。 核となる部分は、「著者や登場人物の心情にも触れつつ、作品から得た感想や人生観を具体的に述べること」です。 平たく言うと、自分自身の事を書くわけです。私はこういう人間だけど、この本を読んでこんな事に気がついた。読書で成長した私がいる。ってな感じて展開していくのが審査基準に沿った正しい読書感想文というものでしょう。

トピ内ID:3598544361

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違いますよ~

041
リズム
読書感想文って、たいてい自分の体験と絡めて書きますよね。本の中で感動した部分と、自分の体験から得た感覚のリンク、より強まる感動や、本への深い理解。自分と本との、一対一。 一方、書評は、その本を客観的にみてかかれた評論です。書く側にはある程度の知識、教養、読んだ本にひっぱられない精神的強さも必要だし、相対的に判断を下せる幅広い見識がなくちゃ書けないですよ。

トピ内ID:0893979299

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その二つはかなり違うものでは…?

041
にゃお
感想は、思ったこと何でも書けばいいんじゃないですか? コンクールで入賞したければコツのようなものもありそうですが、宿題ならまずは読後に自分が感じたことに正直になることが感想文の第一歩ではないでしょうか。 書評は、字面どおり「書を評価すること」でしょう。 好評価も批評も含めて、自分がそのように評価した根拠を、できるだけ客観的に読者に主張するものだと思います。 作品に対して好意的な感想文がコンクールで入賞しやすいのは、その方が前向きで素直な感想が出やすいからではないでしょうか。 悪意なしに、建設的な意見として批判を書けるほどの力量のある人は大人にもそうそういません。 それをできる子供がいたら、神童と呼ばれることになりそうです。

トピ内ID:9909273474

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主人公に対する批判ならいいと思います。

041
じゅん
 中学生の時、国語の教師から「君のは読書感想文ではなく批評だ。感想文を書きなさい」と言われたことがあります。とすると、やはり読書感想文は書評とは違うものなのだと思います。  で、自分なりに考えたのは、読書感想文では作品の内容は所与のものとして書くものなのだろう、ということです。登場人物を批判するのは◯、登場人物にそのような言動をさせた著者を批判するのは×、ということではないかと私は考えています。 「ヴェニスの商人」を読んで、シャイロックに同情し、アントニオやポーシャを批判する感想文を書いてもいいと思いますが、そのような話自体を批評したり、シェークスピアの意図といったことに言及するのは読書感想文の範疇をはずれているように思われます。  登場人物であれば、それが主人公であっても批判してもいいのではないでしょうか。  上記とは別の時には、英雄として描かれた主人公の行動を批判する感想文を書いたことがありますが、そのこと(批判)自体は咎められませんでした。

トピ内ID:1550200279

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コンクール入賞が目的ではないなら、書いてみたら

041
素人笛吹
児童生徒を本嫌いにする一因は読書感想文にある、と言う批評家がいましたが、大賛成。  私も感想文は大嫌いだったけど、読書は大好きでした。今でも大好きです。深く感動した時、感動を書くなんてできない、まして他人を感動に巻き込む必要なんぞあるかと(現在の理由付けですけど)。  読書感想文コンクールの入賞作品が、批判的でないとは気づきませんでした。もしそうなら「精神が未発達の児童生徒が批判や書評なぞできるわけがない」とでも審査員の先生方は思っておられるのでしょうか。それとも「文句をつけるような本をなぜ選んだ」とも。課題図書なら、後者は選んだ審査員への批判にもなりますね。  悉(ことごと)く書を信ずれば則(すなわ)ち書無きに如(し)かず  批判精神を抱いて本を読むのは大切であり、批判を論理的に展開するのは重要だと思います。少なくとも「感動」を書くよりは書きやすいと思います。誰もが小説家になるわけではないけど、受験や社会では論理的な小論文や書類が要求されますし。他人の書評の書き写しは論外ですが。 真に感動した時、私は両手でおおって泣く-トスカニーニ

トピ内ID:1980450136

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なるほど、ポイントは客観性?

041
読書家もどき トピ主
魔女おばさんさん >書評を書くには、客観的な視点が不可欠 ねろさん >書評を書く水準に達している生徒が余りいないだけ。 くろさん >中高生の頃って、〈中略〉批判的には書けないんですよね お3人のご意見は、ほぼ同じことをおっしゃっているようにお見受けしました。また、 懐かしい♪さん >校内の選考すら通りませんでした。〈中略〉作者と作品が大嫌いだったから も、主観的に書いてしまったという点で、通じるものがありそうです。一方 紙魚さん >読書感想文にありがちな、 >”私には、とても、主人公の様な行動は取れないと思いました。” >これは、本当は、批判ではないかと、常々、考えていました。 目からうろこです。言われてみればごもっとも。これって批判ですよね。 大人の!?書き方をすれば「リアリティがない」というところでしょうか。

トピ内ID:4481261963

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追加質問。読書感想文って、けなすものあり?

041
読書家もどき トピ主
トピ主です。追加質問させてください。 ズバリ、読書感想文って、けなすものありですか? 感想なんだから「つまらなかった」「くだらない」「たいくつ」etcでもよさそうな気がしますが…… だってそれが正直な感想だったら、嘘(感動しました等)を書くよりいいのでは?

トピ内ID:4481261963

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書評とは何か

041
野狐禅
新聞にときどき「書評」特集が掲載されておりますが、書評とはそういうものだと信じて読んでおられる方もさぞかし多いことでしょう。 『図書館用語辞典』(図書館問題研究会編 角川書店 1982年)に約1ページを割いて解説が掲載されております。要約、引用紹介したいのですが私にはその力がありません。地元の公立図書館でお確かめになると良いでしょう。 読書感想文との違いが歴然とおわかりになると思います。

トピ内ID:7395058655

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嫌で仕方が無かったです

041
紙魚
国語の成績は、一貫して良かったのですが、宿題の読書感想文を 提出しなかったために、いつも、評価を一つ下げられていました。 お陰で、下げられた時の親への言い訳を考えるのが大変で、 読書感想文を出さなかったとは言わず、授業中の私語が多かった と誤魔化しを言っていました。 それくらい、読書感想文を出すのが嫌で、提出しなければいけなく なった時は、わざと意味が解らない書き方をしていました。 >感想なんだから「つまらなかった」「くだらない」「たいくつ」etcでもよさそうな気がしますが…… >だってそれが正直な感想だったら、嘘(感動しました等)を書くよりいいのでは? その通りだと思います。 でも、みんなの前で注意をされたり、場合によっては、書き直しを させられるかも知れませんので、その覚悟は必要だと思いますが。 素直に感動出来て、その中で、自分が疑問に思った事も書ける、 そんな本に巡り合えたら、悩む必要も無いんですけどね。 その場合でも、私は、きっと、素直に感動したとは書かなかったと 思いますが。根っからの天邪鬼なので。

トピ内ID:1339248484

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「つまらなかった」と書いたことがあります

041
キノコ
高校の時ですが、読書感想文でなんとなく選んだ課題図書が本当につまらなかったんです。 夏休みの宿題だったので何とか読破しましたが、読むのが辛くてストーリーもろくに頭に入らず…でも何か書かないといけないし、かといって他の本を読む気にもなれず…と、いろいろ悩んだ末に、正直に「つまらなかった」と書きました。 でもそれだけだと1行で終わってしまうので、唯一印象に残ったある登場人物のセリフについて原稿用紙3枚分感想を書きました。 その結果…学校内のコンクールで佳作に入選し、その年の文集に掲載されました(笑) 読書感想文自体は3年間毎年書かされましたけど、入選したのはその時だけ。 なぜあれが評価されたのか今でも不思議です…

トピ内ID:0588930749

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著者批判で賞をもらいました

🐱
paeonia
著者批判でも大丈夫ですよ。佳作どまりでしたけれど。 賞状と盾と時計をもらって、新聞にも載りました。教職員の方の勉強会用に使わせてくれという手紙もいただきました。 確か書き出しは、「○○○○○(児童文学の第一人者)が嫌いだ。○○○○○の書く子どもが嫌いだ」でした。 「作者の描く子ども像に、子どもとして物申す!悪ぶってても、それはその子を理解できない大人たちが悪いのであって、子どもはみんな本当は純真!?……そんなの大人の幻想だ!幻想ばっかり大事にしていて、昨今の猟奇的少年犯罪に真摯に対応できるのか!大人は、残酷な生き物としての子どもに向き合え!」 というようなことを書いた15の夏でした。青いですねぇ。 優秀作品をまとめた冊子ももらいましたが、さすがに自分ほどラディカルなのは見かけませんでした。選考委員に恵まれていたのでしょうか。酒鬼薔薇事件などがあったころなので、タイムリーだったのかもしれません。 要は、「好き」でも「嫌い」でも、そこからいかに深く掘り下げるかが、大事なのだと思いますよ。

トピ内ID:4063772272

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感想文に求められているもの

041
シンドローム
感想文と書評の違いは、批判があるかないかではないと思います。 感想文とは、特に学校で求められている感想文とは、本と自分との対話です。本という自分とはまったく異なる存在に触れ、そこに興味を持ち影響され、そして変化し考える、そうしたことを書くものです。つまり、読書を通じて人格形成や人間的な成長があるというわけです。 感想文を書く側がそこまで意識しているわけではないので、「おもしろかった」的なものがほとんどでしょうが、感想文を書かせる趣旨はそういうことでしょう。 書評は、すでに人格が形成され成長した一人前の人間が、テキストを自分の意識の中で読み解くという作業です。ですから、子供が書評するなんてありえないのです。子供が、いかにエンタテイメントであろうと、確固たる自分の土俵でもって本を料理することはできないし、やっても書評足り得ないのです。 ですから、感想文で批判は(本来の客観的な批判であるかどうかは別として)あってもいいのですが、自分と違う意見に対する拒絶では、感想文を書かせる意味がないと言えると思います。

トピ内ID:2095420997

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書評は読者を意識

041
たる
したものではないかとおもっています。 なので、批判的でも好意的でも、客観性が必要で、 (他人に理解できるように) 書評を読んだ人が、対象の書物について興味を持つことが、 求められるのではないかと。 感想文は、自分の思いが読書を通して表現できればよいのではないかと思います。それが批判的な内容であっても、ひとりよがりであっても、感想文である限りは、良いのではないでしょうか。 私も感想文で選ばれがちなタイプでしたが、課題となる図書は必ずしも自分と意見を同じくするものではないものなので、大きくなればなるほど、批判的な文章が多くなりました。高校生のときなどかなりの批判口調で書き連ねましたが、学校代表でした。 ただ、弟の課題を請け負って書いたら、弟は呼び出しをくらいました。普段の本人からかけ離れた内容になって不審がられたようです。怒られた理由が、弟の学校が批判的内容を嫌ったのか、代筆ばればれだったせいかは不明です。

トピ内ID:8427831882

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本が指定されているのか、いないのか。

😣
momo
 もしわたしが国語教師で、感想文を書く本を指定していない時、 「つまらなかった」  という読書感想文は、減点の対象です。  この世に本はいくつもあるのです。面白い本を見つけるまで、どんどん読書を続ければ、いずれは、人に紹介したくなる面白い本に出会えます。 「つまらなかった」は、その人の、本を探す能力のなさや、本を探す努力の足りなさを表しています。  本が指定されている時には、「つまらなかった」という感想もありです。  しかし、ほめるにしろ、批判するにせよ、漠然とした印象ではなく、具体的に説得力のある理由と、それを読み手に納得させる筆力が必要です。  批判が納得できるものであり、すぐれているなら、高く評価されることもあるでしょう。

トピ内ID:6117271020

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個性豊かな感想文を

041
男塾
>読書感想文コンクールなどで上位入賞し発表されるものの中に、批判的なものを見たことがないからです。 厳しくてごめんなさい。こういう考え方はナンセンスだと思います。本に書いてあることが絶対ではないんだと知ることも教育上大事です。読書感想文を読む教師もコンクールの審査員も所詮どこかのおじさんおばさん程度のものです。自分の言葉で自分の思ったことを書ける人間に育てましょう。学校はロボット養成所ではないのだから。

トピ内ID:4981472712

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夏休みの読書感想文は「あらすじ」しか書けなかった(笑)。

041
マネーよ。
トピ主さんこんにちは。 興味深いトピックをありがとうございます。 私は、 「書評」はお金になる立派な人が書く偉そうな文章で、 「読書感想文」は、お金にならない、偉そうじゃない文章だと思っていましたよ。 「書評」は「論文」みたいなもの、 「読書感想文」は「作文」みたいなもの。 違うの?

トピ内ID:8621041914

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