私は喫煙者と絶対に結婚しないと小さい頃から決めていました。理由は
1 小学生まで気管支が弱かった。
2 祖父がヘビースモーカーで肺がんで亡くなっている。
3 祖母も気管支が弱く,副流煙による気管支炎で亡くなっている。
35歳のとき,私に見合いの話がありました。初回の出会いで,はっきりしない人だったので断るつもりだったのですが,
1 私の年齢が高かったので「一度付き合いなさい」と叔父がすすめた。
2 紹介した人や相手の女性の親戚がとても素晴らしい女性だという太鼓判を押した。
ので付き合い始め,その女性と結婚することになりました。
結婚するまでの過程において,(初回の出会い,デート,婚約)相手に非喫煙者であることを確認したにもかかわらず,結婚8ヶ月後に1日20本以上を隠れたところで吸っていることに気付きました。さらに,結婚直後から,仕事もないのに帰宅が深夜12時を回るなど,行動パターンも怪しかったのです。
1年後,私はストレスから足のリンパや盲腸のリンパが腫れ,総合病院へ入院となりました。入院してから2週間後に離婚を決意し,離婚しました。
家族の言葉もあり,裁判はしておりません。
その後,ちょっとしたストレスで不眠になることがあります。また,やる気もあまり起きません。メンタルの調子が悪いのでしょうか。
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